Lightning 2017年1月号 Vol.273

Lightning 2017年1月号 Vol.273

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作品内容

今号の特集は、待望のレザージャケット特集。
たとえばライダースジャケットは、デニムジャケットやネルシャツと違って着こなし方にコツがある。
中でも最も重要となるサイジングを重点的に展開している。
また経年変化も気になるところ。
実際に愛用するレザージャケットラバーたちのスナップから、ジャケットの経年変化やコーディネイトを学ぶ。
レザージャケットだけでなく、注目すべきブーツやウォレット、ベルト、バッグなど様々なレザープロダクトも紹介。
そして巻末では、クリスマス直前企画として、ライトニングがおすすめするシルバージュエリーブランドが展開するシルバーアクセサリーをカタログ形式で紹介。
珠玉のシルバーが見つかること請け合いだ。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

カテゴリ
雑誌
ジャンル
男性誌・女性誌 / 男性誌
出版社
ヘリテージ
ページ数
294ページ
電子版発売日
2016年11月30日
サイズ(目安)
320MB

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  • Lightning(ライトニング) 2022年1月号
    NEW
    アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニング。最新号はレザージャケット(革ジャン)に焦点を当てます。レザージャケットの醍醐味は、手に入れたばかりは革も硬く、しっくりとこないものなのに、着込んでいくと革がフィットし、次第に自分のライフスタイルに寄り添うように馴染んでくるのが特徴。そんなレザージャケットを新作からコーディネイト、さらにはレザージャケットの達人たちへの取材で奥深く追求します。第2特集は「ファン・トゥ・ライド」をテーマにした自転車特集。ヴィンテージから最新のEバイクまで網羅します。 表紙 Schott × EDITOR’S PICK 第1特集 革ジャンと生きていく。 We Love AVIREX STYLE! WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS FIRST-ARROW’S 2022 New & Standard Collection 魁!! フライトジャケット塾 Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! FUN to RIDE! 自転車に乗ろうゼ! OWNER’S STORY RETURNS 村山じゅんのDIY塾 カリフォルニア工務店 CLUB Lightning通信 Put on Tags NO HOBBY, NO LIFE VINTAGE MARKET ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年12月号
    アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニング。最新号はブーツに焦点を当てます。といっても今手に入るブーツをただ紹介するのではなく、今回は「履き込んだブーツ」に注目します。レザーアイテムの本当の美しさは履き込んでから生まれるということを再確認できる新たな視点に着目します。第二特集は最旬のグリーンインテリアに注目。今回はドライフラワーや塊根植物の「枯れ感」を楽しむというひとつ上のステージに着目します。※デジタル版には、紙版の特別付録は含まれません。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 第1特集 BOOTS AGING ブーツの色気。 これから育てたいレザージャケット&ブーツ。 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS We Love AVIREX STYLE! 教えて!! 梶山先輩!! 魁!! フライトジャケット塾 第2特集 グリーンインテリア ドライ系植物と暮らす。 OWNER’S STORY RETURNS 第3特集 2021 Winter HERITAGE ONLINE FES. GUIDE BOOK 村山じゅんのDIY塾 カリフォルニア工務店 Put on Tags NO HOBBY, NO LIFE VINTAGE MARKET ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年11月号
    かつてアメリカでペインターや建設業などに従事していた人たちがユニフォームとして着ていたワークウエアは、耐久性の高い素材、機能的なデザイン、それにガンガン着用するとより雰囲気が増すなど、現代のウエアにはない良さがある。事実そんな旧きよきワークウエアをデザインソースに、現代にも多くのプロダクツが生まれています。そんなワークウエア由来のファッションアイテムに注目。時代によって、シルエットがキレイだったり、ワイルドだったり、はたまた素材になる生地の雰囲気だったりとそのスタイルは多種多様。ワークウエアはくたびれてもカッコいいし、アウトドアやDIYのときにも使えるなど、実は万能服。この秋はワークウエアがイチオシ。第二特集はモノにこだわるコーヒー特集。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 第1特集 ワークウエア最強説。 暴走超特急 We Love AVIREX STYLE! WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! 魁!! フライトジャケット塾 VINTAGE MARKET 第2特集 コーヒーの習慣がもっと楽しくなる! モノにこだわるコーヒー生活。 OWNER’S STORY RETURNS 第3特集 一点物だらけのMy Favorite Archives NEW! 村山じゅんのDIY塾 カリフォルニア工務店 NO HOBBY, NO LIFE Put on Tags ハイレベル間違い探し 2021 Autumn & Winter Collection JELADO
  • Lightning(ライトニング) 2021年10月号
    昔から慣れ親しんできた古着の魅力は、好きな人にとっては常に気になる存在。でも最近では若い世代にも古着が好きな人が増え、かつての古着ブームが再燃しているような現状。今っぽい古着から、往年のヴィンテージウエア、それにアンティークまで、ここ最近注目の古着を大人の世代でも楽しめる「新しい」遊び方として提案。第二特集はここ最近注目のハイボールにスポットを当てる。ハイボールというとウイスキーをソーダで割るイメージが強いけれど、その意味は、ソーダで割ったお酒の総称。手軽に飲めて、自分でもカスタムすることで、お気に入りのレシピを探究できる奥が深いお酒。うんちくや今っぽいレシピまでを大特集。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK “New Normal” Vintage! ヴィンテージの新しい遊び方。 OWNER’S STORY RETURNS 食欲の秋こそハイボールのハイシーズン!! We Love AVIREX STYLE! 魁!! フライトジャケット塾 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! VINTAGE MARKET Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 NO HOBBY, NO LIFE Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年9月号
    家にいる時間が長くなった昨今、自分の居場所をより充実させたいという思いが強くなっている人が多い。そんな思いにライトニングの視点で思うカッコイイ空間作りにスポットを当てる巻頭特集。居住空間を自分らしく演出している人たちのライフスタイルから、それを実現してくれるプロ集団、それに小物を使って自分でもできるちょっとしたDIYのアイデアまで、用意された空間では満足できない人たちだけでなく、普段何気なく生活している空間をもっと自分らしくカスタムするヒントを紹介。第二特集では、外遊びの達人たちが選ぶモノ。 本気で外遊びの趣味を満喫する人たちのファッション、ツール、ギアを始めとしたライフスタイルに迫る。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK CONTENTS 自分だけのカッコイイ空間作り。 We Love AVIREX STYLE! WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! NEW! 魁!! フライトジャケット塾 第2特集 遊びの達人たちに学ぶギア選び。 OWNER’S STORY RETURNS VINTAGE MARKET Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 FACTORY SHOP NO HOBBY, NO LIFE Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年8月号
    春から夏、そして秋にかけてがぜん増殖するバイク乗りたち。特に大都会東京では、週末のツーリングだけでなく、普段の通勤でも、老いも若きもバイクを使って移動する人が多い。そんな東京のバイクシーンでは、バイクだけではなく、ファッションにもうるさい人たちが多いのも特徴。バイクも自身のライフスタイルを表現する手段なのだ。バイクのチョイスからカスタム、それに乗るときのファッションや、ヘルメッに代表されるギア選びなど、百人百様の東京的なストリートバイカーズに焦点を当てた巻頭特集。旬なバイカーズスタイルだけでなく、不変のスタンダードなスタイルまで網羅した内容は、普段バイクに乗らない人でも、ファッションの参考になること間違いなし。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 巻頭特集 東京ストリートバイク。Tokyo Street Bike VINTAGE MARKET WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! 機能的でカッコよくてハズシ技に使えてポップな見た目で…… そんな遊び時計がほしい! OWNER’S STORY RETURNS FACTORY SHOP Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 NO HOBBY, NO LIFE Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年7月号
    ステイホームやら自粛やらという言葉が当たり前のようになって、自家用車の存在は今まで以上に注目されている。しかもそれに呼応してか、クラシックカーの相場は高騰中。せっかく乗るなら、自分らしい1台にしようという人たちも増えてきたのも事実。ドライブや少人数でのキャンプといった、多くの人と接触しない趣味がクルマなら実現可能。そんななかでも今回は海に行きたくなるクルマと題してライトニング的な視点で特集。オープンカー、ピックアップトラック、バンに4WDなど、人とは違うクルマ選びを「海」、「夏」、「ドライブ」という視点で選んでみると、これまた個性的でずっと愛したくなるような魅力的なクルマが新旧国籍問わず登場する 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR 長き歴史を紡ぐショットが所有する、同ブランドの傑作プロダクツに刮目せよ! EDITOR’S PICK 日本と世界を駆け巡る編集部員が、独断と偏見でプロダクツを紹介! 目次 巻頭特集 ENJOY!BEACH VEHICLE 海に行きたくなるクルマ。 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS ウエアハウスこだわりのプロダクツを 毎月異なるジャンルで紹介! Pure blue japan INDIGO通信 ピュアブルージャパンが発信する、インディゴネタ満載の連載。 教えて!! 梶山先輩!! Tシャツを使った着こなしを、グラッドハンドの名物プレス“梶山先輩”が毎号レクチャー! 2021年の気分はコレ! 絶対欲しいTシャツ250選。 OWNER’S STORY RETURNS 様々なジャンルの店舗におけるオーナーの遍歴や愛用品を紹介。 VINTAGE MARKET うんちくから相場まで様々な角度でヴィンテージを検証! Lightning×DIYer(s)の日曜大工 初心者でも簡単にできるDIYに挑戦。 カリフォルニア工務店 アメリカ西海岸テイストの建築家集団の日常を綴る! FACTORY SHOP Lightningのオフィシャルグッズを絶賛販売中! NO HOBBY, NO LIFE 遊び心を忘れない 大人のためのホビー講座! Put on Tags 注目のイベントや新商品、ショップなど新情報が満載! ハイレベル間違い探し 2枚の写真から間違いを探せ!正解すればプレゼントがもらえるかも。
  • Lightning(ライトニング) 2021年6月号
    巻頭特集 アメリカンカルチャー大特集。 ファッションからインテリア、カーカルチャーまで、魅力的なライフスタイルをアメリカンカルチャーを軸に紹介し続けてきた本誌がその得意分野でもあるアメリカを軸にしたボリューム増の巻頭特集。アメリカ文化を凝縮した1冊にするべく、衣食住、ライフスタイルの決め手になる各カテゴリーを本誌ならではの深掘りとうんちくたっぷりに紹介。ヴィンテージから新品まで、大好きなアメリカンカルチャーをベースにしたファッション、空間、クルマ、モーターサイクル、ホビーなど、プロダクツだけではなく、スタイルや文化的な側面まで広範囲に網羅。現地のアメリカ取材はもちろん、アメリカ文化に傾倒した魅力的な人物取材など盛りだくさん。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 THE U.S.A. Special 愛してやまないアメリカンカルチャー。 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! OWNER’S STORY RETURNS VINTAGE MARKET カリフォルニア工務店 Lightning×DIYer(s)の日曜大工 NO HOBBY, NO LIFE Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年5月号
    世界中がこの1年間ずっと自粛モードで過ごしてきた中、今年は早々にそれを打破する兆しが見えてきた。そのためか、今年は温かくなったら、いつも以上に開放的な気分に浸りたい! そういう想いを心に秘めている方も多いことだろう。最近では、陽射しもかなり強くなった。その陽射しを浴びると、自粛モードが解除されて、思いっきり外で楽しめるようになった今夏のシーンを、ついつい想像してしまう……。 実際のところ、まだどうなるかはわからない。でも、そんな気持ちの高ぶりを、期待を込めてアロハシャツに重ね、それが実現することをいまから楽しみに待ちたい。だから、今月号はアロハシャツにフィーチャー。日本が世界に誇るサンサーフを大特集する。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 All About SUN SURF ALOHA SHIRTS WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! OWNER’S STORY RETURNS VINTAGE MARKET Lightning×DIYer(s)の日曜大工 FACTORY SHOP Special NO HOBBY, NO LIFE Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年4月号
    モノというのは、使えば使うほどダメージを受けてしまう。でも、長く使い込まれたモノの持つ味わいは、新品には出せない魅力がある。しかしウエアの場合、ダメージを受けてしまうと身につけなくなるという人も多いが、ライトニングではリペアやカスタムをDIYでトライしてみるという楽しみ方を今回はおすすめしたい。縫ったり、貼ったり、色替えしたり……、自分らしくリペアやカスタムした分、愛着が沸いてくるってもの。ステイホームが当たり前になった今だからこそチャレンジしてみようじゃないか。今号では、編集スタッフがやってみたいカスタムを実践したり簡単にできるリペアを紹介。さらに、白Tシャツやデニム、ブーツなど我々にとっての定番アイテムのクリーニングやメインテナンス方法の基本をおさらいする。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 The Maintenance & Custom Life!! 大人の家庭科 メンテ&カスタム。 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS 教えて!! 梶山先輩!! OWNER’S STORY RETURNS Lightning×DIYer(s)の日曜大工 VINTAGE MARKET NO HOBBY, NO LIFE FACTORY SHOP Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年3月号
    デニム、スウェット、ブーツ……。普段何気なく接している大好きなモノたちは、半世紀以上も前からこの世に存在しているモノばかり。実はそんなアイテムは確固たる理由があってこの世に生まれた。科学の進歩や新たな技術の開発によって、素材やディテールが進化し、今もなおファッションアイテムとして受け継がれてるのは、それらが生まれながらにして完成度の高いモノだったからにほかならない。今回は、時代が変わっても我々を魅了し続けるアイテムたちの生まれた背景から、ディテールの変遷、年代における特徴など、歴史とうんちくをたっぷり詰め込んでみる。その内容はまさにルーツ・オブ・メンズスタイル。アナタの持っているあのアイテムを、もっと愛さずにはいられなくなる一冊になっている。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 完全保存版!!歴史の教科書。The History of Garmets WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! 第二特集 “寛ぐ” “遊べる” “自分らしい” 愛家を作ろう! Lightning×DIYer(s)の日曜大工 [特別編集]JELADO SPRING & SUMMER 2021 “DEAR COMRADES” OWNER’S STORY RETURNS VINTAGE MARKET NO HOBBY, NO LIFE LNGドローン部 FACTORY SHOP Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年2月号
    冬に突入し、ブーツがメインになってきた人も多いはず。そこで、どんなブーツが欲しいか考えると、いまは王道モデルばかりが思い浮かぶ。なぜかって!? それは1980~'90年代のムーブメントが再燃中だから。あれから約30年経ち、みんなずいぶんとオヤジになった。そして、当時夢中になったものを恋しく想っている。だから当時のリバイバルが、大いに盛り上がり中! ブーツだってそう。あの時代のモデルに、オヤジたちが再注目し始めた。当時は高くて買えなかったブーツ、頑張って買ったけど履きつぶしてしまったり、手放してしまったブーツ……。人ぞれぞれ、想うモデルは違うけれど、自分の青春時代にまつわるブーツが、もう一度履きたくて仕方ないのだ! 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 ’80~’90sムーブメント再燃!青春のブーツ。 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! 小特集 VINTAGE BIKE RUN IN TSUSHIMA OWNER’S STORY RETURNS Lightning×DIYer(s)の日曜大工 VINTAGE MARKET NO HOBBY, NO LIFE LNGドローン部 MUSEUM in the POCKET FACTORY SHOP Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2021年1月号
    コロナ禍で今までとはちょっと違うライフスタイルを送らなければいけない状況でも、新しい価値や文化が生み出すのがライトニング流。そこで注目したのが、アウトドアフィールドの存在。多くの人がアウトドアを目指すのであれば、人とは差をつけたいと、より深みにハマるのはいい意味で悪い癖。そう、誰もがフィールドで「あいつ、なかなかやるな」と思われたいのである。みんなが今ハマッているからこそ、スタイルが重要視されるってわけ。そこで考えた。カッコが大事な本誌としては、どんなスタイルで楽しむかということを。本誌はクルマやウエアのチョイスが最優先。まずはフィールドに出る前の予習をここでしてみようではないか。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 クルマも服もアウトドア。Enjoy Heavy Duty Life Pure blue japan INDIGO通信 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS 教えて!! 梶山先輩!! FIRST ARROW’S 2020A/W COLLECTION OWNER’S STORY RETURNS Lightning×DIYer(s)の日曜大工 VINTAGE MARKET NO HOBBY, NO LIFE LNGドローン部 MUSEUM in the POCKET FACTORY SHOP Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2020年12月号
    世の中には数多くの流行り廃りはあるけど、男が辿る道にはミリタリーカルチャーが紐づいたモノ・コトに遭遇する場面が多い。ミリタリーファッションひとつとっても、そのモノが持つタフ&ヘビーなスタイルから生まれる安心感や、戦場にて目立たぬよう考えられたアーストーンの色味に、いちいちカッコよさを見出してしまう。本特集ではそのミリタリー由来のプロダクツとライフスタイルをフューチャー。ミリタリー“リモート”キャンプの楽しみ方や、フライトなどのファッションアイテム、編集おすすめの戦争映画など様々な角度からミリタリーの魅力を紹介。遊びのわかる大人だからこそ、本気のミリタリー生活を楽しんでみてはいかがだろう。 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 ファッションからライフスタイルギアまで!大人のミリタリー生活。HAPPY MILITARY LIFE! WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! OWNER’S STORY RETURNS Lightning×DIYer(s)の日曜大工 VINTAGE MARKET NO HOBBY, NO LIFE LNGドローン部 MUSEUM in the POCKET FACTORY SHOP Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2020年11月号
    重ね着をしたり、アウターを羽織ったりといろいろな服が着こなせる服好きが最も楽しみしているシーズンが到来! 各ブランドでも新作の秋冬モノが続々とリリースされ、コーディネイトに彩りを与えてくれている。そこで今号の特集では、デニムジャケットやナイロンフライト、レザージャケット、ネルシャツといった秋冬の定番ともいうべきアイテム中心に、トップス選びのコツを伝授する。サイズ感や他のアイテムとの合わせ方など、着こなし術をもう一度勉強してみよう。今月号のライトニングを読めば、秋のコーディネイトが楽しくなること間違いなし! また特別企画としてリアルマッコイズの今秋の新作も紹介。今月号は、ファッション祭りだ! 表紙 SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 秋のファッション特大号 トップス選びのコツ教えます。2020 AUTUMN STYLE THE REAL McCOYS 2020 AUTUMN WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! OWNER’S STORY RETURNS Lightning×DIYer(s)の日曜大工 VINTAGE MARKET NO HOBBY, NO LIFE LNGドローン部 MUSEUM in the POCKET FACTORY SHOP Put on Tags ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2020年10月号
    世界共通のファッションアイテムとして浸透しているデニム。我々の大好きなヘリテージファッションにおいては、やはりヴィンテージ的な要素の強いデニムが求められる。その最大の魅力は、なんといっても色落ち。また、サイズ選び、穿き方によっても色落ちの仕方は異なる。デニムの色落ちは、愛用者の履歴書といえるだろう。そんな昔ながらのデニムを掘り下げ、それを再現することに邁進してきた日本のデニムブランドの功績により、いまの日本は、世界を席巻するデニム大国となっている。今号では、そんな日本のデニムブランドの定番モデルとその色落ちにフィーチャーしながら、最新トピックとともにデニムにまつわる情報盛りだくさんでお届けする。 表紙 [NEW] SCHOTT MUSEUM TOUR EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 デニムの魅力は色落ちにあり!デニムの教科書 THE DENIM BIBLE WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS 教えて!! 梶山先輩!! MUSEUM in the POCKET VINTAGE MARKET Lightning×DIYer(s)の日曜大工 OWNER’S STORY RETURNS NO HOBBY, NO LIFE FACTORY SHOP LNGドローン部 Put on Tags ハイレベル間違い探し [綴じ込み付録] JELADO 2020 Autumn&Winter BLACK of ORIGIN
  • Lightning(ライトニング) 2020年9月号
    いま、家時間が生活のなかで中心となっている。ステイホーム、テレワーク、ソーシャルディスタンス、そんな言葉が今では世界共通のキーワード。そんな世の中が、今までそれほど気を配っていなかった「家」への注目を高めている。在宅する時間が長くなればなるほど、より自分らしい家への欲求が生まれてくる。だから我々は思うのだ。今こそ「家」を考えるときなのかもしれない。もっと気持ちよく、自分らしい家時間を過ごせる空間が今こそ必要。この特集では自分らしいライフスタイルを謳歌している達人や、空間演出の専門家や専門店からそのヒントをもらう。外出できないことをストレスにするのではなく、今こそ居心地の良い空間を手に入れるチャンスだとポジティブに考えれば、ステイホームだって悪くないよね。 表紙 EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 リビング、インテリア、DIY、ガレージ……今こそ、もっと家を楽しもう。 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 ピュアブルージャパンが発信する、インディゴネタ満載の連載。 教えて!! 梶山先輩!! MUSEUM in the POCKET とことん突き抜けた生粋のコレクターが登場。 VINTAGE MARKET うんちくから相場まで様々な角度でヴィンテージを検証! Lightning×DIYer(s)の日曜大工 初心者でも簡単にできるDIYに挑戦。 OWNER’S STORY RETURNS 様々なジャンルの店舗におけるオーナーの遍歴や愛用品を紹介する新連載! [NEW] NO HOBBY NO LIFE 遊び心を忘れない大人のためのホビー講座! FACTORY SHOP Lightningオフィシャルグッズ販売中! LNGドローン部 Put on Tags 注目のイベントや新商品、ショップなど新情報が満載! ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2020年8月号
    いま、ライトニング編集部としての気分はまさにバン。大きな1ボックスボディには人も荷物もたくさん載せられて、アウトドアアクティビティなどの遊びにもってこいのクルマなのだ。とはいえ、普通のクルマでは納得しない個性派バンに乗りたい編集部が選んだのは、ちょっとアクティブな雰囲気を持った男前のバン。そんな様々なバンの魅力を紹介すると共に、各モデルのマーケットプライスも公開。クルマ需要がぐっと増えた昨今、次の一台にバンという選択肢を考えてみてはいがか。 また第二特集では、白モノのお手入れ方法を紹介。白Tシャツから始まり、白の革靴など、汚れてもキレイに元に戻すためのハウツーをレクチャーする。もう白だって怖くない! ※デジタル版には、紙版の特別付録「真鍮製ヘリテージキーフック」と紙版掲載記事「今月は特別付録で、オリジナル・キーフックが付いています。」「在宅ワークならPloom TECH+でしょ」は含まれません。 表紙 EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 気分はバン。HEAVY-DUTY VAN LIFE! WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! 第二特集 もう白だって怖くない!“White Goods Maintenance Book” MUSEUM in the POCKET VINTAGE MARKET LNGドローン部 Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 OWNER’S STORY RETURNS FACTORY SHOP Put on Tags ハイレベル間違い探しSP! 解答 ハイレベル間違い探し!
  • Lightning(ライトニング) 2020年7月号
    Lightning誌上フリマ開催します! 様々なジャンルで活躍する人たちに、思い出の品や愛着のあるものを出してもらい、それを誌面で紹介し、実際にWEBサイトで販売する。ウエアから雑貨、バイク、クルマ、楽器など。新品やヴィンテージ、デッドストックもあれば、長年連れ添ってきた相棒など、普段なかなかお目にかかれないアイテムが勢揃い。当然必然的に一点モノも多数登場するのはLightningだからこそ。Lightningというフィルターで見えてくる定番図鑑として見ても面白いはずだ。また特別企画として、創刊からの長寿連載「ハイレベル間違い探しSpecial」も展開。全問正解者には、ちょっといいことがあるかもしれない。さぁ、みんなでチャレンジしてみよう! 表紙 EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 全部買えます!! ボクの人生を変えたモノカタログ。 My Memorial Products!! WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! VINTAGE MARKET MUSEUM in the POCKET LNGドローン部 Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 ハイレベル間違い探しSP! FACTORY SHOP Put on Tags
  • Lightning(ライトニング) 2020年6月号
    今までにないほど自宅で過ごす時間が増えている昨今、家にいる時間が長いからこそできることだってある。日々の毎日のなかでやりたくてもできなかったことや、新しいことへの挑戦、それにあえて時間がかかることに挑戦するのもおもしろい。いつかやらなきゃと思っていたことを実践に移す最高のタイミングかもしれない。というわけで自宅生活をもっと楽しむ手段って、まだまだあるんじゃないの? 今回のSTAY HOMEのテーマはWORK ON MYSELF。それは自分を磨くという意味。せっかくだから、ライフスタイルを充実させる自分磨きをこの際やってみよう。家での時間だって「とっておき」にする方法はたくさんあるんだから。アナタらしく、家時間をとことん楽しもうぜ! 表紙 Schott de 2shot EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 家での時間をもっと楽しもう!! STAY HOME! “WORK ON MYSELF” WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! OWNER’S STORY RETURNS Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 VINTAGE MARKET MUSEUM in the POCKET LNGドローン部 ハイレベル間違い探し Put on Tags FACTORY SHOP
  • Lightning(ライトニング) 2020年5月号
    お陰様でLightningは26周年目に突入しました。ということで、今月は恒例となったいつもより増ページの特大号です。我々が大好きなアメリカンカルチャーをベースに、ファッション、レザー、古着、ミリタリー、アクセサリー、クルマ、モーターサイクル、グルーミング、日用品、フード、ハウジング&インテリア、そしてハワイなどなど、あらゆる角度から編集部が気になっている“アメリカ”をピックアップ。いつもの調子で、いつものLightning以上に情報をぎっしりと詰め込みました。それは本の重さと比例します。持ち歩くには少々重いので、リビングやベッドサイド、トイレなどで気休め的な感じでゆっくりと読んでください。 ※デジタル版には、紙版の付録「LNGオリジナル フリマトート!!」は含まれません。また紙版掲載の付録関連記事については掲載しておりません。 ※紙版掲載の記事「人と出会う仕事だから、僕はブルーム・テック・プラスを選ぶんだ。」については掲載しておりません。 表紙 Schott de 2shot EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 The Great American Culture. 創刊26周年特大号。どっぷりアメリカ文化!! 満載 Denim ① WAREHOUSE&CO. AUTHENTIC PRODUCTS Denim ② Military We Love AVIREX STYLE! Portland Boots&Shoes 教えて!! 梶山先輩!! Leather Vintage Clothing Clothing pure blue japan INDIGO通信 NO name! JOURNAL Hat&Cap Accessory ① FIRST ARROW’s 2020 collection Accessory ② JELADO Spring Summer 2020 “URBAN VINTAGE” Watch GREAT JOURNEY With Aloha Shirts! 春のコラボまつり。 Vehicle Motorcycle Outdoor Exercise&Grooming バーバー党応援企画 噂のBARBER実体験 Goods FOOD&DRINK Plants THE NEON MUSEUM House&Furniture ① パームツリーのある風景 House&Furniture ② ハイレベル間違い探し OWNER’S STORY RETURNS VINTAGE MARKET MUSEUM in the POCKET Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 Hawaii VOICE OF BOOKS LNGドローン部 Put on Tags FACTORY SHOP
  • Lightning(ライトニング) 2020年4月号
    基本的に我々は、アメリカのモノが大好きだ。だけど、日本の古布やアフリカのシルバーアクセサリーを取り入れるなど、アメリカンスタイルを軸に、その時々の気分で様々な要素を付け足している。いま気になるのは、イギリスのモノ。今から5~6年前に20世紀初頭のスタイルが流行った際、イギリスのモノも注目されたが、いまは年代に限らず、もっと柔軟に“イギリスのちょっと上品な感じ” を取り入れたい。例えばスティーブ・マックイーンのように。我々も含め、多くのアメリカ好きが目指すアイコンであるのだが、よく見るとイギリスのモノをたくさん愛用している。彼みたいに気負わずサラッとイギリスを取り入れてみたい。いま、ライトニングはボストンバッグの気分。他のバッグと比べて少し不便でも贅沢にレザーを使ったハンドルのみのミニマルなボストンバッグに憧れるもの。今号では今のボストンバッグシーンを探っている。 表紙 稲妻デニムフェスティバル@児島 Schott de 2shot EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 Feelin’British ちょっぴりイギリス気分。 BUCO 2020 ありそうでなかったジョイントワークが実現。 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS We Love AVIREX STYLE! 第二特集 REVIVAL of BOSTON BAG ボストンバックの逆襲。 PELICAN AIR ジョン万次郎のデニムプロジェクトが再始動! pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! Monthly Jelado ARIZONA FREEDOM 30th Anniversary 天神ワークスPOP-UP SHOW!!@長崎TACK 圧倒的空間のメンズショップ。 NO name! JOURNAL MUSHMANSがBIGにリニューアルオープン! LNGドローン部 パームツリーのある風景 OWNER’S STORY RETURNS VINTAGE MARKET MUSEUM in the POCKET 東京インターナショナル ギフトショー春2020 Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 Put on Tags VOICE OF BOOKS ハイレベル間違い探し 稲妻フェスティバル2020WEST 完全レポート FACTORY SHOP
  • Lightning(ライトニング) 2020年3月号
    ここ最近は、女性の間でヴィンテージスタイルというインテリア用語が浸透している。インダストリアルデザインは、いまや注目のインテリアスタイルのひとつになった。そして、最近はアウトドアの世界でもグランピングなる言葉がもてはやされている。これは「グラマラス」と「キャンピング」を掛け合わせた造語。つまり豪華なキャンプスタイルを指す。アウトドアにまで洒落た空間作りを求めるようになったのだ。今月号は、そんなヴィンテージ感とアウトドア感が決め手のカッコイイ空間を特集。ぜひ空間作りの参考にしていただきたい。また第2特集はデニム。アメカジ永遠の定番であるこのアイテムも、時代に合わせてバリエーションも増え、姿形もアップデートされている。今号はその最新版。 ※デジタル版には、紙版の付録「LNGオリジナルミニスキットル」は含まれません。また付録の関連記事と「Ploom S Topics!」の記事については掲載しておりません。 表紙 稲妻フェスティバル2020 WEST @大阪 稲妻デニムフェスティバル@児島 Schott de 2shot EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 COOL INTERIOR ヴィンテージ感とアウトドア感が決め手のカッコイイ空間。 東京インターナショナル ギフトショー春2020 HEAVY ZONE MILITARY JACKET We Love AVIREX STYLE! 第二特集 2020 DENIM TOPICS 実力派ブランドの2020年新作デニム大集合 WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS 教えて!! 梶山先輩!! 大人の男のウイスキー入門。 Monthly Jelado 第10回A-1GP エイジングマスター決定! CLAYTYのNew Shop、オープン。 The Real Style of FINE CREEK LEATHERS NO name! JOURNAL OWNER’S STORY RETURNS VINTAGE MARKET MUSEUM in the POCKET Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 パームツリーのある風景 LNGドローン部 Put on Tags FACTORY SHOP VOICE OF BOOKS ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2020年2月号
    なんだかんだいっても、やっぱりスポーツカーはかっこいい。風を切り裂く流麗ながらも力強いフォルムか、それとも身体の芯にまで響くエンジンサウンドか。ドライビングプレジャーを感じさせるハンドリングだっていい。かっこよさの基準は人それぞれだけど、男心にグッとくるのがスポーツカーの奥深さ。競うだけの速さだけじゃない、ゆっくりと街を流すだけでも楽しい。今回ライトニングが厳選した、各人こだわりのスポーツカーは、どれも個性豊かなストーリーを持っている。そんな彼らのライフスタイルを彩っている愛車を紹介しよう。また先日山下ふ頭で開催された稲妻フェスティバルのレポートも公開。来場者のスナップも見応えたっぷり。 ※紙版掲載の記事「Put on Tags」内の一部については掲載しておりません。 表紙 Schott de 2shot EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 速いクルマでゆっくり走る。LIFE OF SPORTS CAR! The REAL McCOY’S TYPE A-2 スペシャルナイトイベントに潜入! WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS Monthly Jelado カスタムされたB-10を見直す時がきた。 Pure blue japan INDIGO通信 ARIZONA FREEDOM 30th Anniversary 第二特集 THE MEGA SHOP 教えて!! 梶山先輩!! We Love AVIREX STYLE! レザーエイジングの奥深き世界。 FINE CREEK & CO. 2020 AW New Selection BAGにもLETHERを。 TACK STYLE SNAP@長崎TACK NO name! JOURNAL PRONTO DENIM CARNIVAL 2019 Vintage Rendezvous Pop Up Show 2019 [NEW] 帰ってきた、こうしてボクらはオーナーになった。 VINTAGE MARKET MUSEUM in the POCKET Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 LNGドローン部 東京インターナショナル ギフト・ショー 春2020 この冬、札幌にCLUTCH CAFE LONDONが上陸する! パームツリーのある風景 Put on Tags FACTORY SHOP VOICE OF BOOKS ハイレベル間違い探し 稲妻フェスティバル2019完全レポート 稲フェスSNAP大会 稲妻フェスティバル2020 WEST in大阪
  • Lightning(ライトニング) 2020年1月号
    早いもので、今年もあと1カ月。何かと忙しい季節であるが、年末はギフトやボーナスシーズンだけに、買い物への意欲が自然と高まる人も多いはず。この1年、頑張った自分にご褒美だってしたい。そこで限定モノをはじめ、フルオーダーから色替えカスタムまで自分好みに注文できるオーダーメイド。大切にしてきたアイテムを新しいプロダクツとして作り替えるカスタムメイドなども紹介。さらには自作キットといった、とにかく人とは被らないアイテムを集めてみた。さぁ、今月号を熟読して物欲を刺激したら、一年に一度の究極の買い物をしにいこう! ※紙版掲載の記事「新たな4銘柄の“味わい”が登場!」及び「Put on Tags」内の一部については掲載しておりません。 表紙 Schott de 2shot 旬なショットのアイテムを、旬な二人がモデルとして着こなす特集。 EDITOR’S PICK 日本と世界を駆け巡る編集部員が、独断と偏見でプロダクツを紹介! 目次 巻頭特集 究極の買い物/あの人の自分仕様が見たい 1 坂田真彦 巻頭特集 究極の買い物 ① 編集部員が“私的”に注目するブランド 01 INCEPTION 巻頭特集 究極の買い物 ② あの人の自分仕様が見たい 2 染谷りゅうじろう 巻頭特集 究極の買い物 ③ 編集部員が“私的”に注目するブランド 02 CARIVA 巻頭特集 究極の買い物 ④ 編集部員が“私的”に注目するブランド 03 ONEMINE あの人の自分仕様が見たい 3 大坪洋介 巻頭特集 究極の買い物 ⑤ 編集部員が“私的”に注目するブランド 04 LEATHERMAN 巻頭特集 究極の買い物 ⑥ あの人の自分仕様が見たい 4 大貫達正 編集部員が“私的”に注目するブランド 05 GORDON MILLER The REAL McCOY’S SUKA JACKET 今欲しいモノ! 今贈りたいモノ! ARIZONA FREEDOM 30th Anniversary since 1989 BIGHANDに魅せられた人々 FIRST ARROW’s 2019-2020 New Style Collection Pure blue japan INDIGO通信 ピュアブルージャパンが発信する、インディゴ情報の宝庫。 WH流“ヴィンテージデニム”の作り方。 WAREHOUSE&CO. AUTHENTIC PRODUCTS ウエアハウスのモノ作りを細部まで徹底解説! LNGショップ探訪 JELADO WEST 冬のごほうびはJOB314で! 教えて!! 梶山先輩!! Tシャツを使った着こなしを、グラッドハンドの名物プレス“梶山先輩”が毎号レクチャー! A-2か、G-1か、それが、この冬最大の問題だ。 We Love AVIREX STYLE! 今年の秋冬はミリタリーMIX! AVIREX CAMP Report AVIREXファンが集うミリタリー的キャンプスタイル。 極寒のSchott 中田商店 ミリタリーショップで選んだ“冬支度ウエア”。 TAKE FIVE MILE SMOKING ROOMへようこそ。 天神ワークスpresents レザーエイジング、百花繚乱。 天神ワークス 2019-2020 WINTER SELECTION ワイルドなショルダーバッグと旅に出る FINE CREEK & Co. 英国が、アメリカの空気を纏う日。 Leather Jacket Coordinate of MUSHMANS KC,s leather & Accessories Style Sample ~至高のレザーを身に着ける悦び。 DEGNER ライディングでも街でも着たい最強のレザージャケット。 No name! JOURNAL 神戸発のセレクトショップ“No name!”が、気になる話題のトピックスを紹介! ルート58食の旅。 THE TRUNK SHOW Lightningが気になる人の愛用品を大公開。 VINTAGE MARKET うんちくから相場まで様々な角度でヴィンテージを検証! LNGドローン部 THE・RU・GATEGARDEN presents パームツリーのある風景 BICASA 行くべき価値のあるファニチャーショップ。 薪ストーブは手間がかかるからこそ楽しいのだ。 CARPET & INTERIOR FURNITURE 居住空間を引き締めてくれる、“アンティークデザイン”のラグコレクション! Lightning×DIYer(s)の日曜大工 初心者でも簡単にできるDIYに挑戦。 カリフォルニア工務店 西海岸テイストの建築家集団の日常を綴る! MUSEUM in the POCKET とことん突き抜けた生粋のコレクターが登場。 Put on Tags 注目のイベントや新商品、ショップなど新情報が満載! BOOTS FESTIVAL in YOKOHAMA 2019 Report 今年もブーツ好きが大集合! Lightning vol.300 & 25th ANNIVERSARY コラボレーションマーケット VOICE OF BOOK ハイレベル間違い探し 2枚の写真から間違いを探せ! 正解すればプレゼントがもらえるかも。 令和の稲フェス始まる。 横浜元町ショッピングストリートGUIDE
  • Lightning(ライトニング) 2019年12月号
    今回のライトニングでは、「ブーツの教科書2020」と題して、秋冬のファッションの基本となる「ブーツ」に関する、マスターすべき “お約束” を徹底的に紹介する。「お洒落は足元から」という格言があるように、ブーツの履き方をマスターしなければ、秋冬のお洒落は始まらないのだ。もちろん、「この秋冬、どんなブーツを履くべきか」「お気に入りのブーツを、どんなファッションと合わせるべきか」も詳しく紹介するが、合わせて「ブーツの基本的な履きこなし方」も、微に入り細に入り解説する。ブーツをカッコよく履きこなすには、パンツの裾の処理の仕方を習得しなければならない。この方法をマスターするだけで、アナタのお洒落度はグンとアップするはず。 ※紙版掲載の「SMOKING ROOMへようこそ。」の記事については掲載しておりません。 表紙 Schott de 2shot EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 ブーツの教科書2020 BUZZ RICKSON’S WINTER HEAVY OUTER JACKETS! AVIREX PRESENTS “FIELD MISSION” We Love AVIREX STYLE! WAREHOUSE&CO. AUTHENTIC PRODUCTS SUGER CANE PRESENTS 冬のコーディネイトはネルシャツがなきゃ、はじまらない! JELADO AUTUMN & WINTER 2019 Pure blue japan INDIGO通信 神戸の伝説の店ユニオンが復活したぞ! 教えて!! 梶山先輩!! 60年の歴史が紡いだアニバーサリープロダクツ! 豚さんロゴで愛され続けて40周年。アニバーサリープロダクツが続々と入荷中! 傾奇物 号外 特別編 ブランドを30年続けること。 革好きなら持っておくべき!! 味わい深い表情のベルト。 “欲しいものだらけ”のARKnets別注祭。 創立70周年記念のリミテッドエディション! ヒノヤだから実現できた贅沢コラボプロダクツ。 FINE CREEK & CO. レザー界のトリックスター。 CLAYTY それは、天神ワークスが仕掛ける革の新たなる可能性への挑戦。 真冬の寒さを凌ぐ、ヘビーデューティアウター。 メイド・イン東京には意味がある。 第二特集 今年もダウンジャケットが(中綿も)豊作! ダウンはこう着こなすのがいまっぽくてオススメ! Military Cold Weather Clothing! ダウンを超えた次世代の“中綿”を使った軍用アウター! この冬オススメのダウンカタログ。 The REAL McCOY’S 66NYLON WESTRIDE 極寒の地で走るために生まれた最強スペックDOWN、もはや戦闘服。 FIRST ARROW’S 福岡おめでとう1周年! SAMURAICRAFT Amazing “LEATHER CARVING”. 革を飾るということ。 1st Anniversary! 出逢いのすべてが温かい静岡のARIZONA FREEDOM。 NO name! JOURNAL. レオ・フェンダーの時代から変わらない、Fenderの革新的なモノづくり THE TRUNK SHOW VINTAGE MARKET 異国の古民家にあった古資材が、様々な価値観とミックスされたアンティーク空間で蘇る。 THE・RU・GATEGARDEN presents パームツリーのある風景 薪ストーブはただの暖房じゃない。暮らしを楽しくする“装置”なのだ。 Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カリフォルニア工務店 MUSEUM in the POCKET LNGドローン部 Put on Tags 第3回“2ndフリマ”振替日決定! Lightning vol.300 & 25th ANNIVERSARY コラボレーションマーケット VOICE OF BOOK ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2019年11月号
    シンプルな装いだった夏も終わり、洋服好きにとって待望の秋冬ファッションのシーズンがやってきた。ミリタリー、ワーク、スポーツ、バイカー、ネイティブ、ロック、アウトドア──、やっぱり、いつだって大好きなテイストの洋服でファッションを楽しみたいもの。秋冬の新作ファッションをカタログだけで見てもどのように着こなせばいいかイメージできない! という人もいるはず。そこで各ブランドのプロたちにリアルな着こなしを見せてもらった。トップスやボトム、フットウエア、アウターの組み合わせから、それぞれのアクセサリー使いなど、ファッショニスタのスナップの中から、アナタの好きなスタイルをぜひ探してみてほしい。 表紙 BOOTS in YOKOHAMA FESTIVAL Schott de 2shot EDITOR’S PICK 目次 巻頭特集 いつだって大好きな服に囲まれていたい。FASHION SPECIAL 2019 令和初のダウンベスト指名買いは、WH×RMFBだ! 今年の秋冬はミリタリーMIX!We Love AVIREX STYLE! F/W COLLECTION 2019 BUZZ RICKSON’S The REAL McCOY’S TYPE A-2 2020 当時の資料から飛び出してきたようなシュガーケーンの新作をピックアップ! MOMOTARO JEANS PRESENTS この秋の出陣計画。 Pure blue japan INDIGO通信 教えて!! 梶山先輩!! WAREHOUSE&CO. AUTHENTIC PRODUCTS Vol.48 Sweat Shirts TAILOR TOYO “VIETNAM JACKET” COLLECTION ヒノヤ創立70周年モデル!他では味わえない特別仕様の逸品! 老舗ショップ「ろーぐす」が放つ、いまだかつて見たことがないスカジャン! JELADO AUTUMN & WINTER 2019 Artists meet Schott ONESTAR まるでN.Y.C.にいるようなクールな空間が広がる Schott WESTが移転リニューアルOPEN! 今年25周年目を迎えた東京・両国の老舗ショップ「ジャンキースタイル」が新たなショップへと移店するぞ! アリゾナフリーダムの世界観が函館に! 佇まいからも質実剛健さが伝わるビーズ屋の革財布。 SAMURAI CRAFTのファスナーウォレットはアメリカ服によく似合う。 FIRST ARROW’s 2019 Autumn Collection FIRST ARROW ’s 旋風、WEST に上陸。 日本最大のクラシックカーレースを記念した特別なウォッチ。 EIGHT-G 「とにかく人の穿けないジーンズを作ってみたかった」 THREE KINGDOMS OVERALLS Co. IRON HEART バイク乗りのための“道具”は、いまファッションへと昇華する。 WESTRIDE アメカジの不変の定番アイテム、ネルシャツに本気でこだわる。 ALTER KEIS ファッション性と高い機能を両立させたラフで自由なライダーたちの正装。 No name! JOURNAL 男を逞しく見せてくれる、バンソンの“背面意匠”。 【HOT TOPICS for Jeep Lovers】 THE “TRUNK” SHOW 清水知巳“シェイキン”さん VINTAGE MARKET BESS presents WONDER DEVICE GANGの楽しみ方、教えます。 EARLY BIRD & Co. Lightning×DIYer(s)の日曜大工 カッコいいモノがないなら作ってしまえ!カリフォルニア工務店 東京インターナショナル ギフト・ショー ギフトショーでの企画展「ライトニング・ハウジングアベニュー」に行ってきたぞ。 THE・RU・GATE・GARDEN presents パームツリーのある風景 MUSEUM in the POCKET LNGドローン部 Put on Tags Lightning vol.300 & 25th ANNIVERSARY コラボレーションマーケット 第3回 “2ndフリマ”またやります! VOICE OF BOOK ハイレベル間違い探し
  • Lightning(ライトニング) 2019年10月号
    そろそろ夏も終わりに近づいているが、少し暑さが和らいでくるこれからの季節こそ外遊びのベストシーズン。 キャンプやBBQに始まり、釣りやツーリングなどアウトドアを存分に楽しみたい。 外遊びをより楽しむためには、使うモノ=ギアには、ファッション同様のこだわりを持ちたいもの。 特にキャンプに使えるモノは、機能だけでなく見た目もポップ。 しかも自宅で日常的に使えるモノが多く、最近では男性だけでなく女性からも人気を集めている。 こだわりのモノを持っていれば、何かと便利なのである。そんなわけで、今月は様々なアウトドアスタイルを紹介しよう。 表紙 Lightning 半額購読キャンペーン Boots Festival in YOKOHAMA Schott de 2shot 旬なショットのアイテムを、旬な二人がモデルとして着こなす新連載。 EDITOR’S PICK 日本と世界を駆け巡る編集部員が、独断と偏見でプロダクツを紹介! 目次 巻頭特集 COOL OUTDOOR STYLE! モノにこだわる大人の外遊び。 「フェザント山中湖」で、極上の“ログハウス体験”を。 熟練職人が手捺染で仕上げた和柄の最高傑作「百虎」。 こだわりを落とし込んだデイリーウエア。 F/W COLLECTION BUZZ RICKSON’S The REAL McCOY’S 本気の服作り INDIGO通信 デッドストックデニムを使った今期限定のシュガーケーン…“Made in U.S.A.”。 宇都宮は餃子だけじゃない! 実はシルバーもアツいんです。 ジェラードの新作アイテムで作り上げる、秋のメンズカジュアル。 時代を超えて、当時の刺繍技術を今に継承する至高のスカジャン。 パックTシャツ五段活用。教えて! ! 梶山先輩! ! WAREHOUSE&CO.AUTHENTIC PRODUCTS 柄合わせで魅せる珠玉の新作アクセ。 NO name! JOURNAL. ガレージに際立つ、カイゼリンの造形美。 VINTAGE MARKET うんちくから相場まで様々な角度でヴィンテージを検証! 第二特集 一周まわって再び“旬”なモノ。 パームツリーのある風景。 個性溢れるデザインパターンのラグでリビング空間を彩り豊かに演出。 Lightning×DIYer(s)の日曜大工 初心者でも簡単にできるDIYに挑戦。 カリフォルニア工務店 酒を飲みながら、VASCOの世界に酔いしれる……ANCHOR MILLS BARへ、ようこそ MUSEUM in the POCKET とことん突き抜けた生粋のコレクターが登場。 LNGドローン部 次世代ホビーの筆頭格“ドローン”を、Lightning的な遊び視点で紹介! Put on Tags 注目のイベントや新商品、ショップなど新情報が満載! Lightning VOL.300&25th ANNIVERSARY コラボレーションマーケット VOICE OF BOOKS ハイレベル間違い探し 2枚の写真から間違いを探せ! 正解すればプレゼントがもらえるかも。
  • Lightning(ライトニング) 2019年9月号
    「ソファとは、時間とお金をかけるべき大切な場所」。これはデンマーク人のソファに対する考え方であるが、言い得て妙。自分がリラックスできる居心地のいい場所を家の中に作れば、人は自然と豊かな時間を過ごすことができるってこと。いいソファが人生をより良いものにすることを知っているからこそ、言えるワードである。しっかりとライフスタイルを持った人は、おのずといいソファを使っているし、いい暮らしをしている。そんなことに気づき、今回の特集は「ソファ」に着目。達人たちの愛用ソファとともに、理想的な暮らしに迫ってみた。また、人類が初めて月に降り立って今年で50年。実は1969年には様々なコトが起こっていた。そこでこの50年の歴史をライトニング的に振り返ってみる。 表紙 Lightning 半額購読キャンペーン Schott de 2shot 旬なショットのアイテムを、旬な二人がモデルとして着こなす新連載。 EDITOR’S PICK 日本と世界を駆け巡る編集部員が、独断と偏見でプロダクツを紹介! 目次 巻頭特集 SOFA, SO GOOD! いいソファ、いい暮らし。 いつかは住んでみたい。理想の平屋。 趣味が暮らしの中心にある家 音楽と過ごすサーファーズハウス。 趣味と遊びを楽しみ、カッコ良く歳を重ねるアメリカンスタイルの暮らし。 オリジナルのプリントラグで、自分流の空間演出を。 “わがままをカタチにする”デザインコンクリートの世界。 SHOP & BRAND GUIDE BESS presents 家の「中」と「外」を、思いっきり楽しめる家。 The REAL McCOY’S Military 2020 プロフェッショナル達の過酷な任務を30年間支え続けたLuminox の“誇り”。 ミリタリーキャンプでストリートを“サバイブ”せよ。 ファーストアローズ、レザークラフトの聖地へ殴り込み!? SAMURAI CRAFT Leather Selection アウトドアにもレザーを。 教えて!! 梶山先輩!! Tシャツを使った着こなしを、グラッド ハンドの名物プレス“梶山先輩”が毎号レクチャー! ARIZONA FREEDOM WAREHOUSE&CO. AUTHENTIC PRODUCTS 大人の旅には大人のリュックが必要だ。 天神ワークスのオーダー会 今年も全国各地で開催決定! 夏こそエンジニア。 パリミキ発のショールームが原宿にオープン! GTM KAISERIN《 GTM カイゼリン 》見参! 第二特集 1969 いまに受け継がれる50年の歴史。 MUSEUM in the POCKET とことん突き抜けた生粋のコレクターが登場。 VINTAGE MARKET うんちくから相場まで様々な角度でヴィンテージを検証! LNGドローン部 次世代ホビーの筆頭格“ドローン”を、Lightning的な遊び視点で紹介! Lightning VOL.300&25th ANNIVERSARY コラボレーションマーケット Lightning×DIYer(s)の日曜大工 初心者でも簡単にできるDIYに挑戦。 カリフォルニア工務店 西海岸テイストの建築家集団の日常を綴る! Put on Tags 注目のイベントや新商品、ショップなど新情報が満載! ライトニング・ハウジングとギフト・ショーが4回目となるコラボレーション。 VOICE OF BOOKS ハイレベル間違い探し 2枚の写真から間違いを探せ! 正解すればプレゼントがもらえるかも。
  • Lightning(ライトニング) 2019年8月号
    いまでは完全にファッションとしての地位を確立しているダイバーズウォッチ。しかし、その本当に実力を発揮するのはやっぱり夏なんです! だって防水性が一番のウリなのだから。そういうわけで、今月号ではこの夏にぴったりなダイバーズウォッチをフィーチャー。話題の復刻モデルを含むオススメの現行モデルから皆大好きなサブマリーナーのヴィンテージまで幅広く紹介する。さらに、第2特集ではプリントTシャツの最新ガイド。ステンシルを使ったあーティスティックなTシャツなどの今どきのプリントTシャツ事情から、人気ブランドの一押しTシャツをフィーチャー。 表紙 Lightning 半額購読キャンペーン Schott de 2shot 旬なショットのアイテムを、旬な二人がモデルとして着こなす新連載。 EDITOR’S PICK 日本と世界を駆け巡る編集部員が、独断と偏見でプロダクツを紹介! 目次 巻頭特集 DIVER’S WATCH この夏、魅惑のダイバーズウォッチ。 ダイバーズウオッチSNAP FIRST ARROW’s 2019 SUMMER COLLECTION KC,s あらゆる種類の革小物が揃うレザーの総本山。 GOD SUNS すべての世代に、極上のシルバーを。 CHAN LUU “Santa Fe” ロサンジェルス発のシルバーアクセ。 ARIZONA FREEDOM 30th Anniversary The REAL McCOY’S Tokyo 第二特集 GRAPHIC T-SHIRTS BUYERS GUIDE 2019 本当に買うべき、旬なTシャツ集めました。 [NEW] 教えて!! 梶山先輩!! Tシャツを使った着こなしを、グラッド ハンドの名物プレス“梶山先輩”が毎号レクチャー! The Art of ALOHA SHIRTS ヴィンテージアロハにも影響を与えた日本のアート「浮世絵」をアロハシャツに。 Pure blue japan INDIGO通信 ピュアブルージャパンが発信する、インディゴネタ満載の連載。 WAREHOUSE&CO. AUTHENTIC PRODUCTS Monthly Jelado ジェラードの新作・定番アイテムを使い、今旬な“ファッションネタ”を大検証。 レザーウエアのために開発されたTシャツ、それがHIGHWAY NINE。 [NEW] No name! JOURNAL 神戸発のセレクトショップ“No name!”が、気になる話題のトピックスを紹介! 同じ車両が2台ずつ!? レッドバロンのちょっと変わった試乗会。 VINTAGE MARKET うんちくから相場まで様々な角度でヴィンテージを検証! 憧れの“三角屋根の家”に住んでみたい! Lightning×DIYer(s)の日曜大工 初心者でも簡単にできるDIYに挑戦。 カリフォルニア工務店 西海岸テイストの建築家集団の日常を綴る! MUSEUM in the POCKET とことん突き抜けた生粋のコレクターが登場。 Put on Tags 注目のイベントや新商品、ショップなど新情報が満載! そろそろ防災のこと、考えてみませんか? 突然やってくる災害について、オトナの常識として備えを考える連載。 LNGドローン部 次世代ホビーの筆頭格“ドローン”を、Lightning的な遊び視点で紹介! Lightning VOL.300&25th ANNIVERSARY コラボレーションマーケット VOICE OF BOOKS ハイレベル間違い探し 2枚の写真から間違いを探せ! 正解すればプレゼントがもらえるかも。 IGTVにて動画配信スタート!! あの“古着の祭り”が帰ってきた!! My Gear, My Ride!! at RUNBLING WHEELERS 福岡・門司港をアメリカ色に染めろ! ALOHA Night report 梅雨を吹き飛ばすほどの熱い夜!
  • Lightning 2019年7月号 Vol.303
    あるモノに出会ったことで、人生が大きく変わった! なんてこと、皆さんは経験あるだろうか? この映画が好き、この本が好き、このジーンズが好き、このバイクが好き、西海岸のカルチャーが好き……など、人ぞれぞれ好きなモノは違うけれど、それによって人生が変わっちゃったという方たちは、我々の周りでは意外と多い。今月号では、そんな方たちにフィーチャー。一体どんなモノに影響されたのか。計28名の人生を変えた大切なモノたちを、その方々の人生を振り返りながら、思い入れとともに紹介する。また第2特集は「オープンシャツ」。ライトニングが気になっている人たちのオープンシャツの着こなしや私物などを公開! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2019年6月号 Vol.302
    高い車高、肉厚でゴツゴツとしたタイヤ、やたらとたくさん装着されたフォグランプなど。子どもの頃に見たスゴいクルマってなぜかそんなイメージ。男らしい要素がたっぷりと詰まったオフロードカーは、どんな悪路でもぐいぐいと走ってくれる力強さへの憧れがあったからなのかもしれない。そんなゴツくて、その存在をしっかりと主張するオフロードスタイルをあえて街中でデイリードライブ(ライド)する人が最近増えている。今号は、ちょっとゴツゴツしたアーバンオフローダーを特集。また第2特集では、夏先取りの春スタイルを完全網羅。ファッション上級者のスナップから、鉄板コーデのアイテムまで必見の内容に乞うご期待! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2019年5月号 Vol.301
    ライトニングは今年25周年を迎える。 いつだって気にしていたことは、流行に左右されない、いつになっても気になる、ずっと好きなモノ、コト、場所を追い続けてきた。 一番大切なのは自分らしさ。 人とはちょっと違っても、人に後ろ指さされても(笑)、自分の「好き」に正直になることで生まれるライフスタイルを大事にしてきた。 そんなスタンスを25年も変わらずにやり続けている雑誌はそれほどない。 今回もいろいろな人のスタイルを「好き」というキーワードでまとめてみる。 もちろんジャンルは様々。 いろいろなことに食指が伸びるのは昔からの悪い癖。 でも、そんな少年みたいな好奇心旺盛な人たちに送る25周年の特大号。 少々重いけど、みんなの「好き」がいっぱい詰まってます。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2019年4月号 Vol.300
    1994年の創刊号から現在まで、毎号アメリカンカルチャーを直向きに記事にしてきました。 そんなLightningがついに300号を迎えることになっちゃいました。 ひとえにアメリカンカルチャーが大好きで、モノゴトを本気で遊ぶ 読者皆様の変わらない声援があったからこその300号だと断言できます。 そこで創刊号で総力特集を行なった「アメリカバンザイ」企画を讃え、 300号ならではの「アメリカバンザイ」特集を組んでみました。 創刊当時を知る、ショップやアメカジ好きの人々、創刊当時から現在まで不変なモノ作りを続ける 老舗ブランドの定番プロダクツ、そして本場のアメリカンカルチャーを特集します。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2019年3月号 Vol.299
    アメリカンクロージングの大黒柱であるデニムの存在はいつだって気になる本誌。 なんといってもその魅力は新品では完成されていないという点。 デニムは着用して、洗濯を繰り返すことで、そのオーナーそれぞれのライフスタイルが刻まれていくのが最大の魅力。 インディゴ染めならではの色落ち、ガンガン使うことで生まれるダメージ、それに生地の縮みやねじれなど。 すべての要素が自分だけのデニムへと変化する。 それぞれのオーナーが育てることで、愛着のある相棒は誕生するってわけだ。 これほどまでに自分のライフスタイルに寄り添うウエアは少ないでしょ。 やはり今年も日本のデニム事情から目が離せないということで、2019年最初は「デニム」特集。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2019年2月号 Vol.298
    「ヘビーデューティ」には「丈夫で」とか「実用性本意の」などの意味がある。 1960年代末のアメリカで巻き起こったバックパッカー文化。 街から野外へと出かけ、自然と向きあう「Back To Nature運動」なるライスタイルを送るなか、頑丈な道具や実用一点張りの衣料が注目を浴び、一大ブームを巻き起こす。 そういった歴史を踏まえて、改めて本物志向の“ヘビーデューティギア”について周りを見直したときに、実は卓越した機能性と耐久性が求められるミリタリーの世界こそ、実用本位のために生まれたアイテムの宝庫だと気づかされる。 装備品の耐久性能に関する規格であるミルスペックこそ、“ヘビーデューティギア”の本質そのものなのではないだろうか。 そんなわけで、ミリタリー由来のヘビーデューティギアを集めました。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2019年1月号 Vol.297
    40代~50代の我々にとって、’90年代はまさに青春。 当時はいまのようにインターネットは普及しておらず、 流行の情報源は毎月のファッション誌と テレビの中の芸能人のファッションだった。 そんな時代にアメカジ、ヴィンテージという一大ブームが世を席巻。 人気のモノはプレミア価格で取引されるようになり、 新品でも定価で買うことが困難なモノばかりだった。 それでも欲しいモノはバイト代を貯めたり、 後先考えずにローンを組んで買うなどみんな無理して購入したものだが、 中には想いを馳せながらも、購入できないモノも多かった。 時は過ぎて現在。再び’90年代に夢中になったモノが気になっている。 世間の’90年代人気と相まって、当時のモノがかなり復刻されているのだ。 いまさらながら、あの頃憧れていたモノを手に入れたい! そう思えるモノを集めてみました。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年12月号 Vol.296
    自分の家なんだから、自分の好きなスタイルで演出したいと思うけど、 どういうコンセプトで、どんな飾り付けをすればいいのか迷うところ。 そりゃ毎日暮らす場所だからなかなか思い切れない。 でも、しっかりとライフスタイルを持った人たちはそんな迷いはいっさいなし。 それぞれの人が自分たちの「好き」を空間で表現する。 そんな達人たちのひと癖もふた癖もある居住空間は、 部屋やガレージ作りの教科書になること間違いなし。 もっと自分らしい空間を作りたい人たち必見です。 また今月は、お馴染みのブランドから続々と秋冬モノの新作情報が届いた。 そこで、いつもよりもファッションページ多めでお届け! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年11月号 Vol.295
    アメリカンカルチャーのから生まれた服は、どれもがその時代の必要から生まれたものがほとんど。 ワーク、ミリタリー、ウエスタンなどなど、それぞれの分野での使い勝手によって生まれたアイテムばかり。 ある意味、機能美を持った専門性の高いウエアたちだ。 僕らはそんなウエアたちをファッションとして着る楽しさを日本のブランドやショップスタッフに教えてもらった。 日本人ならではの突き詰める性格と職人気質、それにセレクト眼が、アメリカの機能服をファッションアイテムとして進化させた。 嬉しいほどに馬鹿真面目に作られたウエアたち。 その中からこの秋押さえておきたいアイテムを、業界の人たちのスタイル見本と一緒にお届けする。 また巻末では、今年115周年を迎えたハーレーダビッドソンの故郷であるミルウォーキーを訪れ、そのハーレー祭りやレースの様子をレポート! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年10月号 Vol.294
    時代が変わっても愛されるモノ、旧きよきデザインならではのスタイル、それにヴィンテージならではの使い込まれた雰囲気。 でも、リアルヴィンテージは高嶺の花だったり、現代のライフスタイルには扱いづらいなんてこともけっこうある。 そんな昔ながらのデザイン、風合いを現代でも楽しみたいなんて思う人はいるわけで、今や新品でもヴィンテージ顔したモノは世の中にいろんなジャンルで存在する。 今回はライフスタイルに取り入れたいファッション、空間、クルマやバイクなどなど、ヴィンテージの雰囲気を漂わせたものや、ヴィンテージ顔を取り入れたライフスタイルを送っている人たちを紹介しよう。 また、巻末では新たな趣味発掘企画、男のワークショップを紹介。 彫金、レザーサンダル、魚のさばき方など、ワクワクするワークショップをピックアップ! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※デジタル版には、紙版の付録「JELADO 2018 Autumn & Winter Catalog」」は含まれません。
  • Lightning 2018年9月号 Vol.293
    好きなことを突き詰めていくと、空間にも反映されるのは必然。 長年積み上げてきた経験と、好きなことへのハマリ度によって、 気がつけば一般の人から見れば「すごい」空間になっていることも珍しくない。 ガレージ、コレクションルーム、はたまたショップ、 さらには秘密基地のような場所まで、しっかりとコンセプトを持った空間を紹介。 自分だけの“わがままな”空間作りの参考にして欲しい。 また第2特集は、大人がハマる図鑑にフィーチャー。 図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。 そんなライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみた。 大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を触発させてみない? そして巻末では今年の新作サングラス&カラーレンズを収録するなど、 盛りだくさんの内容でお届け! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年8月号 Vol.292
    趣味にはいろいろあるけど、外遊びに代表される趣味ならば、クルマは重要な道具のひとつになる。 それぞれのフィールドにそれぞれのギアを積み込み、気の合う仲間や家族と出かける。 いわゆる趣味の達人たちは、フィールドへ行く道中ですら、気分が高まるようなクルマをチョイスしていることに気がつかなければいけない。 そこで今回の特集は、趣味人たちのクルマ選びとカーライフを紹介する。 また第2特集では、野外活動を通じ“生きるチカラ”を学ぶボーイスカウトにフィーチャー。 ボーイスカウトってどんなことを学ぶの?  彼らが伝えたいことは?  そして巻末では、まだ間に合うこの夏手に入れるべきショーツとサンダルをピックアップするなど、今号も盛りだくさんの内容でお届け! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年7月号 Vol.291
    ジメジメした季節がやってくるときだからこそ、もう次の季節を考えたい。 そう、もうすぐ夏がやって来る。 だからこそ、今から準備をしておきたい。 青い空、青い海。 今シーズンの夏はカリフォルニアが気分。 西海岸のゆるーい雰囲気をファッションやライフスタイルに取り入れたい。 気分はゆるいが、その情熱は摂氏40度超えの巻頭特集。 夏支度、お忘れなきよう。 そして第2特集は男にとって夢でありロマンである「宇宙」。 宇宙に行ったカメラやボールペンなど、宇宙にまつわる様々なネタを集約。 種子島宇宙センターにも行ってきたぞ。 さらに、これからの季節に向けて手に入れたいのがTシャツ。 今年のライトニングはカラーや柄Tシャツ押し! 各ブランドのカラー&柄Tシャツを集めてみた。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年6月号 Vol.290
    不思議な植物に惹かれてしまう男たち。 それは異国情緒に対するロマンなのか、それとも純粋なる本能なのか。 その理由は様々だが、共通しているのは個性的な形状に惹かれているということ。 鋭い棘を持っていたり、触手のような枝だったり、無骨なフォルムだったり。 今回はそんな男心をくすぐる要素が溢れる植物だけをピックアップ。 ベストシーズンのこの時期から、男のボタニカル・ライフを始めてみない? そして巻頭ではアメリカを感じる沖縄旅を特集。 いま注目されているのは、いまだ残る外人住宅街を活用したショップエリア。 個性的な店が集まり、どの店も見応えたっぷり。 何よりもカラフルな建物が“写真映え”する。 また4月14日~15日に行われたオープンベースにも潜入。 なかなか見ることができない米軍の軍艦船の中などレポート! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年5月号 Vol.289
    今月は創刊24周年特大号。 ということで、我々の根底にある“アメリカンカルチャー”をテーマに、 モーターサークルやインテリア、アウトドアに、デニム、ミリタリー……と いろいろなジャンルの“好きなモノ”を集めてみた。 また大特集に付随して、コスト度外視でいまもなお“Made in USA”にこだわったブランド&アイテムを紹介。 改めてアメリカ製品のソウルフルな一面を垣間見られるはずだ。 さらに、ライトニングが注目しているセレクトショップからアメリカン雑貨、 時計の名店など、“僕らが欲しいモノに出会える店”をテーマにしたショップガイドや、 厳選した皮革を使い、一針一針手縫いで仕上げる革小物。 その経年変化の具合や日本の職人魂が宿る最新の革小物を大紹介。 先日行われた稲妻フェスティバル2018 SPRINGのスナップ集も収録。 特大号らしく、今月も分厚く、濃厚な一冊に仕上がってます! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年4月号 Vol.288
    バイクやクルマを乗りやすいようにカスタムしたり、 服や靴をカスタムオーダーで作るように 自分が理想とする家のカタチがあるならば家だって 自分仕様にカスタムするのが一番快適に暮らせるに決まっている。 新築時にあれこれオーダーするのも、 中古物件をリノベーションするのも、 部屋のソファを買い替えるのだって、 理想に近づく為の“カスタム”であるとライトニングは考える。 今回は理想の空間を手に入れてライフスタイルを 充実させているオーナーたちの家を訪れてみた。 また巻頭では、'70年代に登場したZ-BOYS。 彼らを育んだ街であるDOGTOWNを起点に、スケート文化が華開いていく。 やがて文化は枝分かれし、多彩な方向へと進んでいく。 さらに特別企画として、世界にファンを持つアウトドアブランド 「コールマン」の長い歴史を持つランタンの変遷をわかりやすく解説するなど、 盛りだくさんの内容でお届け。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年3月号 Vol.287
    これまでたくさんの人のライフスタイルを紹介してきたけれど、その傍らには愛犬が寄り添っている人も多かった。 彼らはただのペットではなく、家族、子供、親友、仲間、相棒、恋人……。 まるで親密な人のような表現でたとえられ、飼い主に笑顔と癒やしを与えてくれる存在なのだ。 今回は自分らしさを大事にしつつ、自由なライフスタイルを犬とともに送っている人たちの日常を覗いてみる。 また巻頭では、サーフの聖地と呼ばれているハワイ・ノースショアをフューチャー。 '70年代、ノーショアのサーフカルチャーに何が起こったのか、そして今最も波がいいとされるノースショアの各エリアについても解説する。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年2月号 Vol.286
    素材や作りのすべてにおいて住宅とは異なる“倉庫と車庫”。 飾り気のないソリッドさが生み出す重厚な雰囲気は、 もはや非日常といっても過言ではない。 いま世界中がこの魅力的な空間の価値に気付き始めている。 もちろん近年、日本でも倉庫をリノベーションして 新たに活用しているスポットが増えてきた。 カフェ、オフィス、ショッピングモール……と用途は様々。 今回はそんな魅力的な空間を集めた事例集。 改めて倉庫の魅力を再認識してみた。 また'60年代はサーフィン史においてロングボードの黄金期だった。 当時の服や広告などのサーフプロダクツやグラフィックデザインは、 いま見ても新鮮。 そんなグッドデザインも集めてみた。 さらに稲妻フェスティバル2017のイベントレポートも収録。 会場で出会ったおしゃれさんたちのスナップにも注目だ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2018年1月号 Vol.285
    寒くなると服をたくさん着込むため、 服好きにとって冬は最もファッションで遊べる季節かもしれない。 レイヤードを楽しんだり、ヘビーアウターとボトムスの関係で悩んでみたりと、 コーディネイトや欲しいモノをあれこれ考えるだけでも楽しい。 今号ではそんな服好きたちの心をザワつかせるべく、 自身のスタイルを貫くショップスタッフたちに冬の装いを披露してもらった。 また年末に向けて、各ブランドが力の入ったギフトアイテムをリリース。 どのブランドも個性的なものを打ち出してきており、 眺めているだけでも楽しいものばかり。 大切な人へのプレゼントとしてはもちろん、 一年がんばった自分へのご褒美の参考にして欲しい。 さらに特別企画として、日本が世界に影響を与えたレジェンドを紹介。 彼からのプロフィールから代表プロダクツが誕生するまでの エピソードを公開するなど、盛りだくさんの内容でお届け。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年12月号 Vol.284
    一見自由に見える革ジャンにも、レッキとした“ルール”が存在する。 着こなしのルール、そして作り手のルール……。 たしかに「革ジャンは自由だ」とよく言われる。 映画の中では、レザージャケットをさらりと羽織った主人公が 自由を求めて旅に出てたし、 ロックミュージシャンはライダースを着て自由を叫んでいた。 では、何故彼らがあんなにカッコいいか。 それは、彼らが自らのルールに従って革ジャンを着ているから。 まさにそれが“スタイル”に他ならない。 新作のレザージャケットが世を賑わすこの季節、 革ジャンをクールに着こなす男たち、そして革ジャンを生み出す男たちの、 “スタイルのある”ルールを紐解いていく。 そして巻末では、“枯れた金属”をフィーチャー。 見る人によってはガラクタ同然かも知れないが、 僕らにとってはワクワクする宝物だ。 そんな独特の趣を楽しめるメタルプロダクツを、 身の回りにあるインテリアからビークル、 そしてアクセサリーに至るまでいろいろ探してみた。 そして特別企画として、ビークルやモーターサイクル、サーフをベースに オリジナリティのある楽しみ方をしている人たちや、 先日バリで開催されたデウスのイベント「Slidetober Fest」をレポートしながら、 遊びの達人たちから人生の楽しみ方を教えてもらう。 さらに稲妻フェスティバル2017オフィシャルガイドブック付き。 今号は増ページでお届け! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年11月号 Vol.283
    近年、バイクを楽しんでいる人が増えている。 ツーリングやカスタムといった王道の楽しみ方はもちろんだが、 レースをはじめとするバイクで遊べるイベントも盛り上がりを見せている。 特にアーバンオフロードとヴィンテージの 2つのジャンルがどうやら特に楽しそうだ。 今回はそんなモーターサイクルライフを楽しんでいる人たちを紹介。 また、巻末特集はこれからの季節俄然出番が多くなるブーツ特集。 秋履きブーツとして選んだのは、 様々なボトムとコーディネイトを楽しめる「プルオンブーツ」だ。 本特集を読めば新しいブーツが欲しくなること間違いなし! さらに、今回のトランクショーは特別企画としてページを拡大。 登場してくれたのは、なんと長渕剛さん。 愛用品はもちろん、読者への熱いメッセージも掲載しているぞ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年10月号 Vol.282
    バイク、クルマ、サーフィンにキャンプ……。 今までいろいろと外で遊んできたけれど、やっぱり自分の家が一番楽しい! って言っちゃう人たちは、ほとんどが自分仕様の家にしていて、その人のライフスタイルが存分に反映されていたりする。 今号の特集ではそんな自分の家をリノベーションして楽しんでいる人たちや、家具ショップなど、ヒントになりそうなものを集めてみた。 ヴィンテージや、インダストリアル、西海岸スタイルなど、楽しみ方は十人十色。 あなたの家、もっと楽しんでみない?  そして巻末特集は、「生き残るための道具考」。 世の中に出回るヘビーデューティギアのほとんどは、サバイバルのために存在すると言っても過言ではない。 過酷な環境下で、生命の危機的状況から生き残るためだけに進化した機能美は、道具としての極みである。 だから今一度、使う側の人間と、使われる側のヘビーデューティギアとの関係性を考えてみる。 ファッションとして自由に身に着けてもいいし、冒険でその機能性を試してもいい。 道具との向き合い方次第でその魅力は変わるから「自分にとっての道具とはなにか?」を考えてみよう。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年9月号 Vol.281
    バンといえば仕事用のクルマや、家族で出かけるためのワンボックスカーをイメージする人も少なくない。 以前は人や荷物をたくさん積むためだけを目的として無個性なバンも多く見かけたが、最近は趣味や遊びを謳歌している人ほど、スタイルの一環として、欧州車やアメリカ車など自分らしいバンを選ぶ傾向にあるようだ。 今回はそんな彼らが選んだスタイルのあるバンに注目。 どうやら趣味のアイテムや仲の良い友人だけに限らず“楽しさ”も一緒に積み込んでいた。 また巻末ではアイウエアを特集。 最近の主流であるクラシックスタイルを中心に、ヴィンテージからヴィンテージの復刻、ファッションとアイウエアの相性など、あらゆる角度からアイウエアの選び方を指南している。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年8月号 Vol.280
    時を刻む道具として世に誕生してから幾年月、 持ち主の使い方次第で千差万別に 経年変化を起こしていった旧い腕時計。 味わい深く日焼けした文字盤や夜光、 磨耗によって鈍く曇ったステンレスケース、 時にはトロピカルな風合いへと変色したベゼルと、 熟成された表情は、男心を惹きつけてやまない。 また現行品にはない、製造年代特有の趣向を凝らしたディテールの変遷など、 こだわる男の探究心を煽るバックグラウンドの奥深さも、 旧い腕時計が魅力的に見える要素の一つだ。 『欲しかったのはヴィンテージ感』。 この言葉をキャッチワードに、欲しくなる腕時計を集めてみた。 心の琴線に触れるような旧い腕時計を、今夏探してみないか? そして、巻末特集では“鉄スクーター”の代表格であるベスパをフィーチャー。 経年で生まれるサビや凹みの“味”を楽しみ、 さらにピカピカにレストアする人も多い。 そんなベスパを魅力を徹底解剖する。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年7月号 Vol.279
    クルマで牽引しながら旅ができる“トラベル・トレーラー”。 丸みを帯びたメタルボディで知られるエアストリームは、その代表格。 しかし広大な大地と真っ直ぐな道を有するアメリカとは異なり、 狭い日本で大きなトレーラーを引っ張るのは、 少し困難だと思う人もいることだろう。 しかし現在、感度の高い人たちの間で 「引っ張らない」という新たな選択肢が人気を誇っている。 雰囲気のあるトレーラーをひとつの空間として捉え、 中だけをリノベーションして、その場に固定。 そんなカフェや別荘といった具合に日本でも増えてきている。 そんな自由な発想があふれるトラベル・トレーラーの活用術を紹介。 その他にも、道具こそアウトドアの楽しみだと考える本誌では、 自分のこだわりを詰め込んで、家族も満足させられる デザイン性に優れた心地よい道具を紹介している。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年6月号 Vol.278
    今回は久々のファッション特集。 春と夏とをつなぐ微妙な時節だからこそ、 着こなしには人一倍気を配りたいし、 他人と差をつけるコーディネイトを楽しめるというもの。 ライトニングでは、デニムジャケット、ハワイアンシャツ、 ワークベスト、アスレチックウエア……と、 この時期に活躍する中間着に着目し、 賢人たちのスナップを筆頭に、各カテゴリーの ウンチクを学べる基本ガイド、最新のカタログを紹介。 さらに、今気になるアノ人の春夏スタイルの ワードローブを覗かせていただき、 2017年流のセレクト審美眼を指南いただいた。 この1冊を読めば、何を着たらいいか 迷ってしまう5~6月のスタイリングが丸わかり。 第二特集はハワイの遊と食、 巻末特集は日本で見つけるアメリカ探しのツーリング企画と、 季節を反映した特集も目白押しです! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年5月号 Vol.277
    物欲を刺激するモノは人それぞれ。 服にクルマにバイク、家具……。 今回のテーマはそんなあなたの物欲に 火をつけるモノばかりを集めてみた。 強烈なインパクトを放つデザインのモノから、 小さなディテールが心をくすぐるモノまで。 今すぐ買えないモノもあるかもしれない。 ただ本書を読んで「欲しい!」と 心から欲しいモノに出会ってくれるなら嬉しい限りだ。 また第2特集は、ライトニングが注目するセレクトショップを紹介。 いま勢いのある30代オーナーが経営するお店から、 全国に点在するおすすめの店までを集めた。 旅先や出張の際、ぜひ立ち寄ってみて欲しい。 さらに、巻末特集では、ジャパンプロダクツを再発見。 南部鉄器や今治タオルなど、 日本が世界に誇るプロダクトを改めて見直してみた。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年4月号 Vol.276
    長く使っている愛用品を思い浮かべて欲しい。 使い心地の良さ、デザインの良さ、高額で手に入れたモノ、思い出の品、自作したモノ……。 どんなアイテムだろうと、それらを使い続けているからには必ず理由がある。 そこで今回は、スタイルのある生活を送る人からファッショニスタたちが手放せないモノを拝見した。 これまで多くのモノに触れてきたであろう彼らの愛用品だけに、どれも魅力的な理由が込められていた。 また巻末では、モーターの力で自転車をこぐ力をアシストしてくれる電動アシスト自転車、通称"e-bike"を特集。 いわゆるママチャリタイプが主流ではあるものの、実は現在マウンテンバイクやロードバイク、ミニベロなど、さまざまなスタイルが存在し、かなり遊べるようになっているのだ。そんなe-bikeという新しい自転車の楽しみ方をご紹介。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年3月号 Vol.275
    「東京には何でもある」といわれるが、まさにその通り。 ファッションに限っていうならば、原宿や渋谷のように、 これほどまでアパレルショップが密集し、ひしめき合っているエリアは、 国内はもちろん世界中のどこを探しても存在しない。 そのためブランドの旗艦店も多く、 欲しいモノが必ずあるというのも魅力の一つ。 今月号は、そんな魅力溢れる東京で 本誌が注目しているショップ同士を“数珠つなぎ”。 ルートガイドとしても使えるよう徒歩時間も記録した。 また巻末では、シーズンオフに向けた 知っておくべき服・靴のセルフケアを特集。 革ジャンやダウンコート、スカジャンなどのアウターに加え、 ブーツやスニーカー、帽子のお手入れ方法を紹介しているほか、 おしゃれな収納ボックスや男の裁縫道具もピックアップしてみた。 さらに稲妻フェスティバルのレポートなど、盛りだくさんの内容でお届け! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年2月号 Vol.274
    実は、無骨で男らしい英国モノを様々な角度から徹底紹介! アメリカのカルチャーとも親和性が高い、無骨な英国モノを様々な角度から紹介するのが今回の特集「無骨な英国プロダクツ」。 ランドローバーのようなワイルドなクルマや、いまやハーレーに迫る勢いのあるトライアンフ。 ファッションだってアメリカのワークブーツに負けない頑丈さを持つトリッカーズや、ワックスコットンを使ったジャケットのバブアー。 と、いった具合に様々な無骨なプロダクツが目白押し。 いまのライフスタイルに少し取り入れたら、よりライフスタイルに彩りが生まれるはず。 また巻末特集は、空間や庭にグリーンを取り入れた「グリーンハウジングのススメ」。 実際に実現している人たちや、植物に合うインテリアを多く扱っているショップ、ハウツーなど盛りだくさんの内容でお届け。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2017年1月号 Vol.273
    今号の特集は、待望のレザージャケット特集。 たとえばライダースジャケットは、デニムジャケットやネルシャツと違って着こなし方にコツがある。 中でも最も重要となるサイジングを重点的に展開している。 また経年変化も気になるところ。 実際に愛用するレザージャケットラバーたちのスナップから、ジャケットの経年変化やコーディネイトを学ぶ。 レザージャケットだけでなく、注目すべきブーツやウォレット、ベルト、バッグなど様々なレザープロダクトも紹介。 そして巻末では、クリスマス直前企画として、ライトニングがおすすめするシルバージュエリーブランドが展開するシルバーアクセサリーをカタログ形式で紹介。 珠玉のシルバーが見つかること請け合いだ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年12月号 Vol.272
    M-65などのフィールドファッションや、MA-1を筆頭に フライトジャケットが男性のみならず、 女性ファッションとしてもストリートを賑わせている。 元は軍事目的で作られたミリタリージャケットだけに、 機能性の高さは折り紙付き。 無骨でタフなウンチクを含め、 軍モノ特有のディテールも人気の理由なのだろう。 かつてのミリタリーファンも、 今冬のファッションとして気になっている人も、 今だから挑戦できる新しい“軍モノ”ファッションを 楽しんでみてはいかがだろうか。 また巻末特集では、今熱いバイクイベントをレポート。 今時のバイクスタイルが丸わかりです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年11月号 Vol.271
    まだオフロードバイクというカテゴリーが無かった時代。 当時のロードバイクにオフロードタイヤを履かせたり、 車高を上げたりして不整地を走行可能にしたのがスクランブラーの始まりだ。 いま世界中でそのスクランブラーが再注目されている。 カスタムはもちろん、オートバイメーカーからも続々とリリース。 東京中心に日本各地でもその熱は高まっていて、スクランブラーをはじめ、 トラッカーやヴィンテージモトクロスなど土の匂いがするバイクにも飛び火している。 オフロードからアスファルトへと舞台を移した“東京スクランブラー”。 モーターサイクルシーンの新潮流がやってきた。 そして第2特集は、今再びファッションとして人気を博しているスカジャン、 スタジャン、MA-1の3大ショートジャケットを特集。 選び方から新作カタログまで、盛りだくさんでお届け! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年10月号 Vol.270
    「リノベーション」、「インダストリアルデザイン」といったキーワードが 市民権を得て、"家"に対する注目度は増すばかり。 そんな時勢の中、ライトニングが気になるのはやっぱり西海岸スタイル。 見た目は旧そうだけど、その中身は最新……なんていうカッコよさと 住み心地を両立したイイトコ取りの家が今の気分だ。 当然、家に付随したファニチャー、とくにインテリアは絶対に欠かせない。 また、旧い建物の風合いを極力残しながら、 快適な空間を作り出したホテルやカフェにも注目してみた。 もし、これから西海岸スタイルの空間を作りたいなら、 絶対に読んでおくべき一冊。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年9月号 Vol.269
    “楽しく暮らすためのクルマ選び” の本質は、いかに自分が楽しめるクルマに乗るか。 高級車だからと言って楽しいクルマとは限らない。 単なる移動手段として使う時でも、自分の好きなクルマに乗った方が、 よっぽどエキサイティングな体験ができるのだ。 もちろんカスタムしてカッコよく仕上げるのだってひとつの方法。 だからこそ自分らしいクルマに乗って、もっと人生を楽しまなくては! そこで今号は、次に乗るべきクルマから、 一度は乗ってみたい軍用車両ベースのクルマ、 そして日本が誇るカーショップヒストリー、 またクルマにうるさい編集部員による国産新車インプレッションなど、 ライトニングならではの切り口で人生を楽しくしてくれるクルマをピックアップ。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年8月号 Vol.268
    ミリタリーファンには戦争映画を。ウエディングプランナーには恋愛映画を。 剣術士には時代劇を。漫才師にはコメディ映画を。 あらゆる専門家や有識者たちが得意とするジャンルで “絶対に観なければいけない映画” を尋ねてみた。 膨大な知識と経験を持つ彼らの視点で観た作品は、 決して我々が観た作品と同じには映っていないはず。 何度も観たあの名作だって新鮮な発見があるかもしれないし、 人生観を変えるほどのパワーを持ったマイナー映画と出会うかもしれない。 今月号は、そんな新しい映画を見つけてもらうために、 ライトニングがお手伝いします。 また巻頭では、夏のカナダを特集。編集スタッフが現地へ飛び、 カナダならではのアクティビティに挑戦してきた。 知られざるカナダの魅力満載でお届け。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年7月号 Vol.267
    ファッション、クルマ、サーフィンなど、我々が好むアメリカのカルチャーやプロダクツの多くはカリフォルニアで生まれたものばかり。 それらは、いつだって時代も底抜けに楽しそうで、何よりもカッコよく目に映っている。 今回は次々と楽しそうなモノ・コトを提案してくれる大都市「ロサンジェルス」と、ディープなカルチャーを生み出す「サンフランシスコ」を徹底的に取材。 今回はそんなカリフォルニアの“いま” を知ることができる! 行ったことがある人も、これから行く人も改めてカリフォルニアの楽しさを新発見できる一冊になっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年6月号 Vol.266
    流行している服や暮らし、最近できたオシャレなカフェといった情報は、インスタグラムやフェイスブックなどのSNSで矢継ぎ早にアップされている。 いまや手の中にあるスマホで世界中の情報が簡単に手に入ってしまう時代になってしまった。 しかし、そんなインスタントに得た情報では決してカッコいいスタイルは作れないはず。 なぜなら我々が憧れるスタイルのある人たちの共通点は、小説や写真集など本から影響を受けていることが多い傾向にある。 本には様々な世界観が存在し、1ページずつめくることで、新しい自分のスタイルが磨かれていくのだ。 そう、本は自分のスタイルを作る上で、必要不可欠な“先生”なのだ。 今号では、スタイルを持つ人たちが影響を受けた本と彼らのストーリーを紹介する。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年5月号 Vol.265
    今号は年に一回の特大号。 大特集の「アメリカンカルチャーにハマった人たち」では、 様々な職種の方々が登場。 アメリカ好きになるきっかけになったモノや映画、音楽からはじまり、 現在の仕事に至るまでの変遷を追ってディープに紹介しています。 きっと共感するところがみなさんの中にもあるはず。一見の価値ありです。 また、モーターサイクル特集、家特集、 そしてハワイの飯特集と内容盛りだくさんでお届け。 しかし、それだけじゃありません。 ジープのカタログとVANSのカタログも付いています。 特大号ならではのボリュームと内容で、保存版にすべき一冊です。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年4月号 Vol.264
    近頃、あえて旧い家に住む人が増えている。 歴史を感じるレトロな佇まいや経年によるアジは 決して新築物件では手に入れられないもの。 もちろん旧い家だから価格もこなれている物件も多い というメリットもあるけれど、 ほとんどの人が好きなようにリノベーションして、 自分らしいライフスタイルを送っている。 今回の特集は「自分仕様のリノベーション」。 一戸建てから古民家、マンション、工場跡地など、 あらゆる旧い家で心地よい暮らしを送っている人たちを紹介していく。 そして巻末特集の「土の匂いのするモーターサイクル」では、 クラシックなスクランブラーや 現代的なダートトラックレーサーを意識したバイクに注目。 オフロードで楽しめるのはもちろん、 ストリートにもマッチするバイクたちを紹介する。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年3月号 Vol.263
    今回はライトニングが久々にお届けするヴィンテージ特集。 といっても、半世紀前のジーンズも、 第二次世界大戦中の革ジャンも、履き古されたブーツも出てこない。 もっと身近な日用品、もしくは大好きな趣味の世界で通用する 様々なプロダクツの“ヴィンテージ”に注目をしてみた。 モーターサイクル、クルマ、自転車、アウトドアギア、サーフィン、 インテリア、観葉植物、カメラ、食器、文具、眼鏡……などなど。 触れて感動、使って納得、所有していて楽しくなる……、 これまであまり取り上げなかったヴィンテージのみを集めてみた。 しかも、それらを実際に使っている人にフォーカスし、 どんなライフスタイルを謳歌しているのかも取材。 部屋に置いておくだけで、日常がワクワクしてしまう 新しいヴィンテージの世界へ、ようこそ。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年2月号 Vol.262
    いよいよ2016年がスタート。 今回の特集は「メインテナンス術」。 新年を機に、ワードローブで眠っている愛用品を取り出し、自らの手で修理し、磨き、ときには改良を施して、使っていなかった様々なプロダクツに命を吹き込んでみてはいかがだろう。 レザージャケット、デニム、ブーツ、時計、クルマ、バイク、インテリア……。 休日の行事が充実する、完全保存版の特集がここに完成。 また、本誌でお馴染みの革ブランドの定番アイテムを中心に、革ウォレットの経年変化をピックアップ。 革や作り手の個性によってこんなにも違う経年変化を写真でとくとご覧あれ。 そして、11月29日に行われた稲妻フェスティバル2015の様子もレポート。 もしかしたら、アナタが掲載されているかも。 今回も盛りだくさんでお届け! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2016年1月号 Vol.261
    今回の特集は「火と戯れる」。 焚き火と火起こしから始まり、それらを楽しむ最新のアウトドアスタイル。 そして火と煙を味わうシガーやパイプ。 極めつけは火と対峙する消防士にスポットを当てたりと、 ライトニングが“火”を特集することに思いつくことを抽出してみた。 火と戯れながら、熱く語ってみるのもいいじゃない? また、各レザー&シルバーブランドから新作アイテムが続々と出始めてきた。 そこで、ライトニングが注目したアイテムを一挙に公開。 そろそろ新しいアイテムを新調したいと思っているアナタ、お見逃しなく! さらに、編集部が独断と偏見で選んだSUV特集など満載の内容でお届け。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年12月号 Vol.260
    人は古来から“冬の備え”に対処するために、この季節になるとドデカい買い物をする生き物。そんな先人から脈々と受け継がれてきた本能に従い、ライトニングが気になって仕方がない各ジャンルの最新アイテム、今冬訪れるべき注目のショップ、そして気になるあの人が今年手に入れた逸品を特集。あれもこれも欲しくなるアイテムで埋め尽くしています。また、巻末特集には憧れのガレージを手に入れるためのショップなどを紹介。これからのガレージづくりの参考になること間違いなしです。そして、いよいよ稲妻フェスティバル2015がやってくる! ということで、イベント概要を収録した切り取り可能な公式ガイドブックを付けちゃいました。出店ブランドや会場マップなどお役立ち情報満載です。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年11月号 Vol.259
    みなさんの中には新しいモノを求めて海外の流行やカルチャーに目を向けたくなる人も多いはず。しかし日本の都会的なバイクシーンを、実は海外が注目をしているという。今回の特集は「TOKYO MOTORCYCLE SCENE」。独自の解釈で新たなカルチャーを生み出す東京のバイク乗りたちにフォーカスしています。またファッション的にも感度が高く、バイクとトータルで見てもスタイルを確立している人のスナップ集など、改めて東京のバイク乗りたちがカッコいいと再認識できる内容です。また、巻末特集は「ライトニング的、写真指南」。写真を撮る前に参考にしたい写真集や、おすすめのコンパクトデジカメ、そしてライトニングのカメラマンが物をカッコよく見せるための物撮りなどをレクチャーするなど盛りだくさんの内容でお届け。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年10月号 Vol.258
    アメリカンフードといえば何を連想するだろうか。やっぱり口に入らないほど大きなハンバーガー? それとも肉汁たっぷりのステーキ? 今回はモーニングからディナーまでを網羅した、あなたの知らないアメリカンフードをライトニングが教えちゃいます。ダイナミックでパンチの利いたアメリカのメニューは、いつだって僕らにパワーを与えてくれる。まだまだ暑い残暑を、そして食欲の秋に向けて、いまこそアメリカを食べつくすのだ! また、バイク好き必見の企画、一生モノのモーターサイクルを手に入れるためのバイヤーズガイドや、いま人気急上昇中のハット──特に世界的に名門といわれている高級ブランドのモデルを紹介。秋冬ファッションに取り入れてみない? ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年9月号 Vol.257
    男なら誰もが一度は憧れるキャンパーライフ。テントを張るキャンプとは異なり、どこでも家のような快適空間にいながらにして、大自然を感じられるそのエレガントなスタイルは、贅沢な大人の遊びともいえるだろう。今号の特集「キャンパーのある暮らし」では、そんなキャンパーライフを後押しするべく、とにかくカッコいいキャンパーばかりを集めてみた。また本場アメリカのキャンパーライフから、最新のバイヤーガイドなども紹介。憧れのキャンパーを手に入れるための情報が満載だ。その他にもいますぐ手に入れたいパタロハを中心にしたアロハシャツ特集や、趣味部屋で好きな音楽を楽しむためのオーディオライフなど、盛りだくさんの内容でお届け。※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年8月号 Vol.256
    間もなく夏到来! 今年も熱い日差しの中で潮風を浴びながら過ごしたいと思っている人は多いはず。そこで、今回はカリフォルニアで暮らす人々のようにビーチサイドライフを楽しんでいる人を中心に、ビーチサイドに似合うクルマや家、ファッションのほか、湘南のショップガイドなども収録。今夏のビーチサイドライフを満喫するためのヒントを提案しています。また、いま人気のシルバーブランドの注目アイテムをかっこいい写真とともに紹介しているほか、夏に飲みたい酒を最高に美味しくするための注ぎ方、作り方をお店のマイスターがレクチャーするなど、盛りだくさんの内容でお届け! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年7月号 Vol.255
    アナタにとって靴はどんな存在なのだろうか? 動きを軽快にしてくれるもの、気分を高めてくれるもの、自分をワンランク上の存在にしてくれるもの……。今回の特集はアナタにとって心地よい靴選びをサポート。例えば上質かつカジュアルなスウェード、一年を通して欲しいワークブーツ、オーダーメイドのブーツ、西海岸のスタイルのショップスタッフが気になるスニーカー、機能性を最優先するミリタリーブーツ、足元の次なるトレンドであるサイドゴアブーツの他に、上質で履きやすい革靴選びの条件やアメカジ好きたちのブーツリペア座談会、そして初級者編レザーシューズ用語図鑑も収録。保存しておくべき一冊です。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年6月号 Vol.254
    ライフスタイルが充実している人は好きなものに囲まれて過ごしている。それは例えばクルマだったり、お気に入りのインテリアだったり、はたまた家族と過ごす時間かもしれないし、アートワークに夢中になっているときに過ごしている場所かもしれない。今回の特集「満たされる空間。」は、ライフスタイルにこだわった個性的な空間をピックアップ。好きなモノを置き、好きな壁紙を貼り、自分らしくいられるカッコいい空間がたくさん登場。これを読めばきっとアナタも満たされる空間を作りたくなるはず。また、これからの季節着たくなるシャツ特集や、先日行われた稲妻フェスティバル2015WESTを完全リポートにも注目。読み応えたっぷりの1冊です。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年5月号 Vol.253
    毎年恒例となった特大号。今回の特集は「The Standard」。スタンダードなプロダクツは、誕生したときから定番になるべくしてなった理由があるように思える。使いやすかったり、便利だったり、革新的だったり、楽しかったり……。そんなアイテムだからこそ、長く使うようになるし、愛着も湧くというもの。バイク、ジーンズ、ブーツ、ミリタリーなどライトニングでお馴染みのものすべてを集めて、僕らの周りにあるパワフルなスタンダードを改めて再確認してみた。またその他にも、ライトニングが注目するジャパンクラフトや、参考にしたくなる春のショップスタッフのスナップ集など、内容盛りだくさんでお届け。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年4月号 Vol.252
    普段、何気ない生き方をしていても、“ちょっとカッコつける”ことで、生き方に彩りが出ると思わない? 例えばジーンズの穿き方だったり、ブーツを鏡のように磨き上げることだったり、植物やインテリアにこだわった空間を作り上げることだったり……。そんな“カッコつけかた”は千差万別で、世の理すべてにおいて自由であるべきだと思う。そんなわけで今回は、様々なヒト・モノ・コトの“カッコつけ方”を、ジーンズ、靴、レザー、住まい、ステーショナリー、食……などをあらゆる角度から提案する。また、今号からの新連載「THE TRUNK SHOW」。今回は初回ということで、様々な著名人のトランクの中身を紹介。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Lightning 2015年3月号 Vol.251
    ライトニングが最近気になって仕方がない著名人、ブランドオーナー、ショップスタッフ、そして海外の街角人など……、彼らが今年、シンプルに欲しいなぁと感じているモノを聞いて、それを紹介するという、これまたシンプルな特集。本当にいいモノや新しい情報に敏感な彼らの物欲とリサーチ力はさすが。モノを通して彼らの人となりも発見できます。第2特集は「再熱するネイティブアメリカンプロダクト」。いま身の回りのモノをネイティブアメリカンプロダクトで固めている人が急増中。今回はシルバー、ラグ、ターコイズなどを筆頭としたナバホスタイルに注目です。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2015年2月号 Vol.250
    誰が何と言おうと、ライトニングはアメリカが好き。その姿勢は、想いは創刊号からまったく変わっていない。今回は、250号アニバーサリー企画として、そんな大好きなアメリカンカルチャーをキーワードに、AからZまでの気になる場所や事柄を徹底的に見学しちゃおう! というわけで、フォードの博物館やハーマンミラーの製造現場、レッドウィング、ホットロット……などなど、アメリカで見たいもの、行きたいところを選りすぐって、編集部員がアメリカ中を駆け回り取材を敢行(観光?)してきました。この特集を読めば、もっとアメリカが好きになる! そしてもう一つ。ライトニングでお馴染みのあのブランドのコラボアイテムが続々と完成。その全貌を公開しています。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2015年1月号 Vol.249
    革ジャンの特集をやろうと東奔西走してネタを募ったら、なぜかライダースばかり集まりました。その理由を探るべく、新旧様々なモデルを取り寄せ、ルーツを探ったり、影響を与えたカルチャーやヒトを取材したり、カスタムの方法論を研究していると、いまライダースを着たい理由が見えてきました。ライトニングが贈るライダース特集に注目です。また'75年以前に製造されたクラシックカーによる本格的なラリー「ALPINE CLASSIC CAR RALLY 2014」が11月14~16日に開催。参加者はそんな旧車を楽しむ粋な紳士たち。彼らによる、本気だけど、気品あふれるレースをリポートします。そしてたくさんの方にご来場いただいた稲妻フェスティバル2014。その様子もご紹介! もしかしたらアナタが掲載されているかも。 電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。あらかじめご容赦ください。
  • Lightning 2014年12月号 Vol.248
    秋冬のファッションに欠かせないアイテムといえば、やっぱりブーツ。選ぶべきは当然、一生の相棒になりうる“渾身の一足”。今回のブーツ特集は、そんなマスターピースを見つけるべく、日本全国をかけずり回って探した、味わい深い良質な履き込みブーツを50足以上をピックアップ。ベストなコーディネイトを探るために、業界のご意見番60人以上のスナップも収録しています。そして第2特集は、今乗りたいライトニング的コンバーチブルカー。屋根が開く開放感、風を感じる愉しさ、太陽を感じる歓びなどオープンカーには+αが詰まっています。数あるオープンカーの中でもライトニングが注目するのはコルベットにアバルト、マスタング、ゴルフガブリオ……などの9台。その魅力を紹介します。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2014年11月号 Vol.247
    誰もが羨む家に住み、気になるクルマに乗って、憧れの趣味を持ち、センスよく服を着こなしているアノ人……。ただそこに居るだけでライフスタイルの一端が垣間見れてしまう、そんな一家言ありそうな人をライトニングが厳選。「アナタの持ち物全部見せてください!」。愛車、ウエア、アクセサリー、仕事道具、インテリア、愛犬……まで、申し訳がないくらいにワードローブを全開にしていただき、すべてをさらけ出してもらった。彼らの愛用品から何を汲み取るかは、アナタ次第です。第2特集は、秋冬の新作をカッコよく着こなすためのサイジングマスター。自分のカラダにピッタリの服の選び方や、着こなし方を教えます。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2014年10月号 Vol.246
    青春時代、夢中になって興じた趣味。あの頃のテンションをいま一度呼び覚まし、今の年齢だからこそ本気で取り組めるマイホビーを始めてみませんか? ライトニングが提案するからには絶対に損はさせません。単なる週末レジャーに止まらない生涯の趣味。オフロードバイクからキャンプ、海釣りにスロットカー、飛行機好きならウルトラライトプレーン、そしてサバイバルゲームなど計9ジャンルを絞り込んで大紹介。仕事の合間を埋める……なんて、手ぬるいことはできませんよ。アナタの人生を一変させるかもしれない壮大な人生計画!? たっぷり公開します! そして、今年もやります「稲妻フェスティバル2014」。その最新情報もリリース! ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2014年9月号 Vol.245
    この時節ブーツからスニーカーへ、それは必然の流れ。これまでタブーにしてきたわけじゃないけど、今回ライトニングが本腰を入れてスニーカー特集を企画しました! 選ぶべきは、ショーツはもちろん、デニムやチノパンにもフィットするクラシックタイプ。ヴィンテージじゃなくても、ここまでハマって自分色に染まるスニーカーがあったんだ! と実感できるラインナップです。第2特集は、なんと絶叫マシンをフィーチャー。『プライベート・ライアン』や『トップガン』など、あの映画のあのシーンを追体験するために編集部員が全国&LAに散らばって絶叫マシンを体験してきました。そしてヴィンテージバイク特集では今のムーブメントを踏まえたクールなバイクを一挙紹介! 今回も情報満載です。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2014年8月号 Vol.244
    気になる“あの人”の腕元をふと覗いてみると、そこには大抵、センスよく「ロレックス」がセットされている。彼らには“本気の一本”、“遊びの一本”があった。そんな風にさりげなくロレックスを楽しみたいなら、まずは今旬の10本を勉強するべき。当然ヴィンテージのメインテナンス術も学ぶべきだし、全国の名店も知っておきたい。冒険者たちが愛用したかつてのモデルに想いを馳せてみるのもいい。そんなわけで、今回はロレックスというキーワードから、どうしても紐解いてみたくなる様々なモノ・コトを特集。第2特集は、暑い夏こそステーキを食べたい。ということで、絶対に損をさせないアメリカンスタイルのステーキ店紹介。また5月に行われた「稲妻バーベキューMEAT」も完全レポート。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2014年7月号 Vol.243
    日常を忘れさせてくれる異空間……専門店は男心をくすぐるアイテムが溢れる、趣味人によってのパラダイス。店の雰囲気を味わいながらモノ探しをする時間は、まさに至福の時間です。その中でライトニングが選んだのは“ついつい長居してしまう専門店”。1日では回り切れないほど広い、定期的に晩餐会が催される、店主とのコミュニケーションが楽しいなど、その理由は様々だけれど、モノ探しに夢中になれる居心地のいい店ばかりを集めました。第2特集は、これからの暑い夏に渇いた喉を潤す、美味い地ビールと焼酎。大人の男でよかったと改めて思えるような美味い酒を紹介します。そして、今年で3回目の稲妻デニムフェス in 児島を完全レポート。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2014年6月号 Vol.242
    クルマは所有者のライフスタイルを映し出す鏡。だからこそ、クルマも服と同じようにこだわりをもって選びたい。しかし、家族がいる人にとって自分の趣味を強く押し出したクルマを買うのは難しいところ。V8のエンジン音、コンバーチブル車の風の感触、ステアリングから伝わる振動……。家族の理解を求めていては、このゴージャスで夢心地な世界観を手に入れることはできない。今号は、自分の趣味を全面に押し出し、自分の世界観を作り上げたオーナーとそのクルマを特集。そしてプロショップには小難しいクルマとの付き合い方も聞いてみました。憧れの「偏愛的クルマ」を手に入れたくなる一冊です。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2014年5月号 Vol.241
    もう読者の方であればおなじみの毎年3月発売号はボリュームアップの創刊周年号。しかも今回は20周年の節目の特大号。思えばずっと大好きなモノを追いかけてきた。そんな20年追いかけてきたモノを1冊に詰め込んだボリュームアップ号。アメリカン・カルチャー、ファッション、クルマにモーターサイクル、ブーツにアクセサリーからフードまで、すべての「好き」がいつも以上に詰まってる1冊ができました。当然ページだっていつもの倍以上になってしまう。はっきりいって、すべてを読むだけでもいつも以上に時間がかかる。立ち読みには向かないのであしからず。ライフスタイルを充実させるヒントと、物欲をかき立てられる内容で、春を迎えよう。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Lightning 2014年4月号 Vol.240
    寒い季節も終わりが見えてくると外に出たくなる。そろそろガレージにしまい込んだモーターサイクルが気になり始める。というのはすでにバイク好きの人。でも今、リターンライダーという言葉が生まれたように、週末をバイクで楽しむ人が増えてきている。今こそバイクの気分である。かつて欲しかったバイクを手に入れる人、最新のモデルを手に入れてツーリングへ向かう人、旧車をカスタムして街乗りとして楽しむ人などなど、 自分ならではのスタイルでモーターサイクルライフが、今見直されてきている。そんなモーターサイクル愛を再確認する特集。そのなかでも注目なのはカフェレーサーとボバースタイル。ちょっと速そうなモーターサイクルが今の気分。

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