作家は本当に儲かるのか? 売れる小説の書き方。

作家は本当に儲かるのか? 売れる小説の書き方。

作者名 :
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作品内容

明日の日本文化を担う「エンジン01(ゼロワン)文化戦略会議」メンバーによる「エンジン01選書」シリーズ

3人の直木賞作家と人気シナリオライターによる新・作家論!
作家がものすごく儲かるというのは本当か?
売れる作家と消えていく作家の違いは何なのか?
人気シナリオライターの知られざる苦悩とは?
直木賞作家の林真理子、大沢在昌、山本一力、シナリオライター・中園ミホの4人が、
作家について、文学という夢についてを語り合います。

【著者】
林真理子(作家)
大沢在昌(小説家)
山本一力(作家)
中園ミホ(シナリオライター)

【CONTENTS】
●第一章 売れる作家、売れない作家
●第二章 文学という夢

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
ぴあ
シリーズ
エンジン01選書シリーズ
ページ数
120ページ
電子版発売日
2013年01月18日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

作家は本当に儲かるのか? 売れる小説の書き方。 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2010年07月14日

    書評委員を一緒にやっている方から「きっと好きよ」と私本を渡された。林真理子・大沢在昌・山本一力・中園ミホの4人の座談会録。売れなかった頃の話、なぜ自分は、相手は、売れたと思うか?脚本家の涙が出そうなくらい悲惨な現実の話、「売れている」文筆業作家の裏話がちらりと垣間見える。作家になりたいわけでもないの...続きを読む

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