ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
7pt
終灯列車に乗車した死者には、過去へ戻る〝追憶行〟の権利が与えられる。制限時間は〝十二時間〟。ただし、過去でどんな行動を起こしても、死の運命は覆らない。ゆえに死に関することを、過去の生者に伝えるのは厳禁である。なお〝追憶行〟で修正された出来事は、すべて上書きされる。本来存在していたはずの過去は失われるので、要注意。たった一度の奇蹟が紡ぐ、記憶の旅。そんな旅に出る男女4人のそれぞれの記憶の物語。この〝追憶行〟でなにを織りなすかは、過去を選択したあなた次第――。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
死後、過去の戻りたい時間に12時間だけ戻れる列車に乗る事ができたら、後悔した過去も素晴らしい未来にかえれるかも。 もし、今過去に戻れるとしたら…大学時代に戻りたいかも…
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
天国までの記憶列車
新刊情報をお知らせします。
琴織ゆき
ふすい
フォロー機能について
「スターツ出版文庫単行本」の最新刊一覧へ
「女性向けライトノベル」無料一覧へ
「女性向けライトノベル」ランキングの一覧へ
付喪神が言うことには~文京本郷・つくも質店のつれづれ帖~(一二三文庫)1
青いスタートライン
明日、死にたがりの君が夏空に消えても
あの夏のキミを探して
あの夏の日が、消えたとしても
あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。
あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。Another
あの日、陽だまりの縁側で、母は笑ってさよならと言った
作者のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲天国までの記憶列車 ページトップヘ