慶長真田戦記1 九度山からの帰還

慶長真田戦記1 九度山からの帰還

作者名 :
通常価格 838円 (762円+税)
獲得ポイント

4pt

-
    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

真田昌幸・幸村親子は、伊那忍びを使い豊臣秀吉の猶子である智仁親王と接触を計った。親王は小早川秀秋の乱心により重傷を負った秀頼の後見役として大坂城にいた。両者は手を結び、徳川家康の手から豊臣家を守るために、ついに挙兵を決意した!!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
歴史・時代 / 歴史・時代小説
出版社
学研
掲載誌・レーベル
歴史群像新書
ページ数
244ページ
電子版発売日
2012年09月14日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

慶長真田戦記1 九度山からの帰還 のユーザーレビュー

レビューがありません。

慶長真田戦記 のシリーズ作品 1~3巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~3件目 / 3件
  • 慶長真田戦記1 九度山からの帰還
    真田昌幸・幸村親子は、伊那忍びを使い豊臣秀吉の猶子である智仁親王と接触を計った。親王は小早川秀秋の乱心により重傷を負った秀頼の後見役として大坂城にいた。両者は手を結び、徳川家康の手から豊臣家を守るために、ついに挙兵を決意した!!
    カートに入れる

    ブラウザ試し読み

  • 慶長真田戦記2 大坂城攻囲戦
    慶長八年。ついに豊臣軍と徳川軍が激突。数で勝る徳川軍は大坂城を包囲し、苛烈な攻勢をかけていた。しかし真田昌幸の策により、息子・幸村が家康の本陣をつき形勢は逆転。徳川軍は敗走する。昌幸は周到な策を用意し、家康を討つため軍を東へと向けた。
    カートに入れる

    ブラウザ試し読み

  • 慶長真田戦記3 最終血戦
    豊臣・徳川のどちらに付くか旗幟を明らかにしないまま、安芸広島から二万の大軍を率いて東上する加藤清正と福島正則。二人はどちらに付くのか。鍵を握るのは高台院だった。真田昌幸・徳川家康――稀代の策士二人の天下を決める最終血戦の幕がついに開く!!
    カートに入れる

    ブラウザ試し読み

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

神尾秀 のこれもおすすめ