ぼくらの 10
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ぼくらの 10

作者名 :
通常価格 605円 (550円+税)
紙の本 [参考] 618円 (税込)
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作品内容

ぼくらの地球を守るために、残された戦いは2回。妹の、そして母の戦いを目の当たりにし、ウシロは迷うことなくパイロット契約を結んだ。また、違う地球の人間であるため、かつて契約者として認められなかったマチも再度儀式を敢行して…

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
IKKI
ページ数
206ページ
電子版発売日
2012年10月05日
紙の本の発売
2009年01月
サイズ(目安)
32MB

ぼくらの 10 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    鬱とかいう人いるけどそうかな〜。
    自分は正反対だと思うけどないろんな意味で
    コエムシアニメのほうは少し残念だす

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    戦闘しない巻。
    ウシロが契約し最後の戦いを向かえて、
    今までに死んだ仲間の両親を巡るウシロとマチ。
    マチがウシロに告白するも・・・

    タイトル名の「ぼくらの」が台詞に出てきたよ。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    いよいよ「ぼくらの」もクライマックスが近づいて参りました。マチ編を6話収録。今まで残っていた謎(ファンブックに書いてあったこと含め)がほぼ全部この巻で解決されています。
    友人が「この世の何も見ていない赤ちゃんから記憶を引き出してベビーベッドを出すのは無理だ」と言っていましたが、そんなところまで説明さ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月07日

    家族の許を巡る二人。
    いい感じの話が続いたと思えば、突然突き落とす。
    相変わらずだが、それがいい。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    クライマックス直前。
    やっぱりアニメよりは断然いいと思う。
    まとめっぽく家族のところを流してたけど、うっかりダイチのところでうるっときた。
    どうなるかすごく楽しみ。

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    Posted by ブクログ 2012年03月18日

    一気にここまで読んだけどもっとじっくり読むべきだったかな。好きだなぁこの話。毎巻、心をしめつけるようなエピソードがあり、読んでいて辛い(いい意味で)。
    最終巻気になりすぎる。

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    Posted by ブクログ 2010年09月14日

    現代をベースにした子供+ロボットSF。どうなっていくんだろう?と次の展開が気になる感じに綺麗に仕上がっていると思う。

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    Posted by ブクログ 2010年01月12日

    子どものくせに出来すぎだ、とか思ってましたが、子どもだからこそ、最終的に高潔に生きれるのかもしれない。

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    Posted by ブクログ 2010年01月07日

    あんた
    ぼく、 って言ってたね。

    言ってねえよ!!

    ぼく、

    うるさい!!


    ぼく、
    怒った? ゴメン。
    でもいいじゃん。 ぼく、
    ぼくら、
    あたし達はそんなにいっしょに長くいたわけじゃないし、 別にまとまっているわけじゃないけど、

    でもこんな状況だから、 ウソでも一体感が欲しいよね。
    ぼく...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年05月16日

    ドザ周りと洋子の想い。
    何なのこのエピローグを先にやってしまおう的な。
    消化試合みたいな作業的な流れに呆然とした。
    そして洋子はどうなってるのん?てところで最終巻へ。

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ぼくらの のシリーズ作品 全11巻配信中

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1~11件目 / 11件
  • ぼくらの 1
    完結
    605円(税込)
    夏休み、過疎地の村へ“自然学校”にやってきた少年少女15人。1週間が経ったある日、海辺の洞窟へ探検に入った一同は、その奥にコンピューターを持ち込んで住んでいた謎の男・ココペリと出会う。彼は自分が作ったゲームをやらないかと誘い、宇白可奈を除く14人の中学1年生が同意して契約を結ぶ。半信半疑で宿舎に戻った一同だったが、その日の夕刻、大きな物音と共に巨大ロボットが現れて…
  • ぼくらの 2
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  • ぼくらの 3
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