井伊直政と家康

井伊直政と家康

作者名 :
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作品内容

関ヶ原開戦の火蓋を切った井伊直政。若干30歳にして家中最多の12万石を与えられ、赤備えを率いて“井伊の赤鬼“と畏怖された若き徳川四天王が、何よりも望んだのは家康の天下。深い信頼で結ばれた主従が歩んだ天下への道のりを描く!!

ジャンル
出版社
学研
掲載誌・レーベル
学研M文庫
ページ数
408ページ
電子版発売日
2012年06月29日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

井伊直政と家康 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    サクサク読める上に面白かったです。
    ただ関ヶ原辺りから猛スピードでした。
    けど、だからと言って何を盛り込めば良いかは分からないので、ソレで正解なのかもしれんです。

    直政がデキる子。家康が良い人。
    正信と直政は謀臣シンパシーという構図を望むならアリです。
    家康と正信と直政がそういうラインで繋がるのが...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    こういう系の時代小説ってあんまり読まないんですがこれは…!わかっているしわかってくれているってお互い思える関係はいいなあ。二人ともどこか寂しいところが似てるのかなと思ったりもします。

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