銃姫 1 ~Gun Princess The Majesty~

銃姫 1 ~Gun Princess The Majesty~

作者名 :
通常価格 638円 (580円+税)
獲得ポイント

3pt

  • 対応端末 :
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

かつて人間は神の怒りにふれ、魔法の力を奪われた。しかし人々は、魔法を銃器で使うことを思いつき、再び戦乱の時代が訪れ…

ジャンル
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
MF文庫J
ページ数
295ページ
電子版発売日
2011年11月04日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
3MB

    Posted by ブクログ 2011年03月10日

    魔法と銃の組み合わせに惹かれた。エナミカツミさんのイラストも、とても好きです。最終巻まで読みましたが、終わり方もまとまってたと思います。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2007年06月08日

    「心よ届け、弾丸のように!」
    帯にも使われるこのセリフが、とても好きだ。唯一言語を操ることができ、話し合いでの解決が望める生き物に生まれたのに、なぜそれを行使しないのか。セドリックはただただそれを訴えてくるように、私には思えてならない。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2006年12月10日

    登場人物の科白が心に刺さります。
    先の読めない展開に、多くの伏線。
    巻が進むにつれ、どんどん続きが読みたくなる麻薬のような作品。
    まずはここから。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2007年10月04日

    タイトルと絵から入りましたが面白い。
    セドリックは、アンは、この先どうなってしまうのかハラハラしてしまいます。
    一つ一つ謎が明かされる度に、渦中にいるセドリックがどう進んでいくのか楽しみです。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2007年08月03日

    面白いですよ、これも。
    特に世界観が好き。
    魔法銃とか魔法弾、かっこいいとは思いませんか?
    一巻だけ読んでまだ続き読んでないので、これから買っていこうかな。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2007年01月13日

     苦手なキャラとかいるんです。でも読み進めてけば気にならなくなるので好きです。不覚にも泣いてしまう巻もあるので、苦手でも読み進めればはまりますきっと。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2006年08月29日

    正直絵買いでしたが、思わぬひろい物になりました。アンとセドリックとエルウィングがどんな旅をして、それぞれの運命に立ち向かっていくか、楽しみです。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2004年10月10日

    この方は、角川ビーンズ文庫などで活躍している方なので、もしかしたら自分と趣味嗜好がまったく合わないタイプなのではと思い、ぎりぎりまで回避予定だったのですが、思わず買ってしまいました。

    読んでみて、これは自分的に久しぶりの大当たりではないかと思ったわけです。

    巨乳シスターの事か!? 貧乳小娘のこと...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年10月18日

    意外と重たい話だった。
    スラファト飛翔国に祖国を滅ぼされたアンブローシア。
    彼女はテロリストとなって、祖国復興をもくろんでいるが。

    人を殺すことでしか人を救えないと思い込んでいる彼女だが、心の奥底ではそうではない方法もあるはずと願っている。
    しかし、現実はあまりにも非情であった。

    そして、さらに...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2007年12月09日

    〈1〉Gun Princess The Majesty
    〈2〉The Lead In My Heart
    〈3〉Two and is One
    〈4〉Nothing or All Return
    〈5〉The Soldier’s Sabbath
    〈6〉The Lady Canary
    〈7〉No mor...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

シリーズ作品 1~11巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~10件目 / 11件
  • 銃姫 1 ~Gun Princess The Majesty~
    かつて人間は神の怒りにふれ、魔法の力を奪われた。しかし人々は、魔法を銃器で使うことを思いつき、再び戦乱の時代が訪れ…
  • 銃姫 2 ~The lead in my heart~
    「力」に自信が持てなくなった「魔銃士」のセドリックは、「王立魔法図書館」へ。そこで、意外な話を聞くことになるが…!?
  • 銃姫 3 ~Two and is One~
    638円(税込)
    それぞれの想いを胸に秘め、謎の「銃姫」の行方を追う3人。道中、彼らの行く手を阻んだのは、魔銃士の少年とその召し使い。
  • 銃姫 4 ~Nothing or All Return~
    謎の「銃姫」行方を求めて旅に出たセドリック、アンブローシア、エルウィングの三人。猛烈な吹雪に襲われた一行は…
  • 銃姫 5 ~The Soldier’s Sabbath~
    「結婚相手を見つけて来い!」暁帝国のアラベスカは、父の命令にやむなく従い、魔銃士の闘争祭に参加するため家を出るが…
  • 銃姫 6 ~The Lady Canary~
    638円(税込)
    祖国のために敵国へ嫁ごうとするアンに「一緒に暁帝国で暮らそう」とセドリックは言う。全てを捨てる決心の二人だが…
  • 銃姫 7 ~No more Rain~
    638円(税込)
    おまたせしました、銃姫シリーズの7巻。最終章のクライマックス編です。スラファトの六竜将が全員そろいつつあり、いろんなキャラの恋愛フラグがたってみたりそうでなかったり、微妙な三角関係が成立しつつあったり、そうでなかったり。そんな中、ついに正体ばれた黒ぶちメガネ。どうする主人公、いっそ殺しとく…?(やめて)(話が終わってしまう)――そして、この巻では、ついについにエルお姉ちゃんの正...
  • 銃姫 8 ~No Other Way to Live~
    ついに砦を捨て、谷への撤退を迫られる流星軍。しかし谷の入り口でエルウィングの姿が見あたらないと告げられたセドリックは、彼女を捜すために砂塵の中へと飛び出していく。そしてついに彼は、エルウィングの正体を目の当たりにしてしまう――!! エルウィングとセドリックの本当の出会い、月読みのお屋敷での真実を知ることになるセドリック。同じころ、灰海では、そんな彼等を翻弄するように、スラファ...
  • 銃姫 9 ~It is Not to be “Now”~
    流星軍とスラファト軍との最終決戦のまっただ中、瀕死の重傷を負ったセドリックは、エルを見失った心の痛みも癒えぬうちに、ミトと別れることになる。「誰だ、貴様は」それは、最悪の瞬間に目覚めた、彼の真の敵との出会いでもあった。重傷を負ったまま、竜王と対峙するセドリック。一方、最果ての地で会おうと約束し、別れたアンブローシアの身にも、新たな事実がもたらされていた。 「なぜ、竜王はガリ...
  • 銃姫 10 ~Little Recurring circle~
    “それは、最期の戦いの始まりだった”宝石谷を遠く眺望する丘すらも包みこむ轟音――。崩落する宝石谷の光景に、アンブローシアはセドリックの無事を案じて飛びだし、砂丘の神殿を駆け下りる。しかし、待っていたのは最悪の再会。ついに対面を果たした竜王アスコリド=ミトと王女アンブローシア。冷淡に、残酷に、嘲笑するように語られるその“罠”に、アンブローシアは戦慄を憶えてセドリックの名を呼び叫ぶ。...

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています