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龍が事実上の主人公
龍が事実上の主人公のようなファンタジーである。龍=馬 竜兵=騎兵 のような位置づけで科学力 機械力に圧倒されかかっている というストーリー背景である。同じ龍を扱った空挺ドラゴンズと比べるとかなり弱いが、それでも感動するところはかなりある。絵柄はちょっとゴチャッとしているかな。
医者の物語
医者といっても異世界の竜の医者。
冒頭の「医者が命の終わりを判断する」みたいな台詞に違和感を覚えた。
生きる判断は医者ではなく自らの意思では?
試し読み程度で作品の世界観を理解できたかどうかわかりませんが、
目の前の死にかけの竜の治療をするのか?
竜医資格の受験を優先して未来の100匹の竜を救うのか
表紙の竜の色合い素敵~と思ったら、なるほど鍵つきテラリウムの方なんですね。再びタッチを生かせるこんな作品に出会えて嬉しいです。
地味なところでは竜車の車掌さん?がいい味出してて好きです。車とつくからてっきり馬車を想像してたら飛ぶのですよね、そのシーンの解放感が気持ち良いし天空にある学園にもわくわく。
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