龍馬伝 II

龍馬伝 II

1,047円 (税込)

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4.0

幕末の風雲児・坂本龍馬33年の生涯を、稀代の経済人・岩崎弥太郎の視線から描くオリジナル作品。土佐を脱藩した龍馬は、大坂、京、そして江戸へと向かった。幕臣・勝海舟の弟子となり、海軍操練所で海軍建設に奔走するが、やがて操練所は閉鎖となり行き場を失ってしまう。番組第14回から27回までを収載。

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龍馬伝 のシリーズ作品

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  • 龍馬伝 I
    1,047円 (税込)
    幕末の風雲児・坂本龍馬33年の生涯を、幕末屈指の経済人・岩崎弥太郎の視線から描くオリジナル作品。土佐から江戸、そして世界へ。龍馬の行くところ、時代が怒涛のように動き始める。名も無き若者が世界を動かす「龍」へと成長していく姿を、壮大なスケールで描く。
  • 龍馬伝 II
    1,047円 (税込)
    幕末の風雲児・坂本龍馬33年の生涯を、稀代の経済人・岩崎弥太郎の視線から描くオリジナル作品。土佐を脱藩した龍馬は、大坂、京、そして江戸へと向かった。幕臣・勝海舟の弟子となり、海軍操練所で海軍建設に奔走するが、やがて操練所は閉鎖となり行き場を失ってしまう。番組第14回から27回までを収載。
  • 龍馬伝 III
    1,047円 (税込)
    幕末の風雲児・坂本龍馬33年の生涯を、稀代の経済人・岩崎弥太郎の視線から描くオリジナル作品。薩摩藩の援助を得て長崎に亀山社中をつくり、薩長同盟締結のために奔走する龍馬だったが、薩長和解の翌日、潜伏先の伏見寺田屋で襲われ負傷してしまう。番組第28回から37回までを収載予定。
  • 龍馬伝 IV
    1,047円 (税込)
    幕末の風雲児・坂本龍馬33年の生涯を、稀代の経済人・岩崎弥太郎の視線から描くオリジナル作品。討幕を目指す薩長両藩が勢力を拡大し、勢力挽回を目論む土佐藩の山内容堂は龍馬の奇策「大政奉還」を手に京へ乗り込んでいく。政治的緊張が高まる中、龍馬も京に向かうが……。シリーズ完結巻。

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龍馬伝 II のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ 2012年10月25日

    志・・・・・・まさしく新撰組と海援隊は真逆の志。けど、どちらも志の強さは尊敬に値する。しかし、新撰組は当時怖かったんだろうなぁー。

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    Posted by ブクログ 2011年04月20日

    この頃の日本は一つではなく、各藩での政治によって治められていた。
    それにより、人は藩の人間であるという意識が高かった。

    故郷である土佐を飛び出した龍馬が様々な人に出会い、一人の日本人となるまでを書いた巻。
    勝麟太郎(後の海舟)との出会いで龍馬の運命は大きく変わる。

    0

    Posted by ブクログ 2010年08月15日

    I同様ドラマに沿った内容。ドラマを思い出しながら読み進めました。武市半平太の最期のくだりがドラマよりもあっさりしてたのが残念でした。

    0

    Posted by ブクログ 2010年07月11日

    NHK大河ドラマのノベライズ本。
    目標を見失い、これから龍馬はどうなっていくんでしょう?相変わらずいい男の龍馬に引き込まれてます。

    0

    Posted by ブクログ 2010年07月05日

    日本人同士が争うなんて考えられない今ですが、かと言って今は一つになっているかと言うとそうじゃない。もっとバラバラになってんのかな。

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    Posted by ブクログ 2010年04月06日

    NHK大河ドラマ『龍馬伝』ノベライズ第2弾。
    14話から27話まで。

    切ないなぁ~(TT▽TT)ダァー

    時代がなぁ~、そんな時代だったんだろうなぁ・・・・

    でも、たった150年ほど前の話なんだよなぁ・・・



    さあ、予習は終わった。
    ドラマを毎週見よう(笑)

    0

    Posted by ブクログ 2010年12月21日

    NHK大河ドラマ『龍馬伝』第二弾。龍馬脱藩後、勝麟太郎に出会い勝塾に入る。一方半平太は攘夷の実行に奔走するが…。この巻は池田屋事件や半平太の死、新選組の登場など龍馬の今後に関わる事件が描かれている。

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