Discover Japan 2020年11月号 Vol.108

Discover Japan 2020年11月号 Vol.108

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作品内容

2020年、激動の最中にも、京都には新たなシンボルが続々と誕生しています。一方、食のシーンでは、名料亭がお持ち帰りを開始するなど、伝統を守るための進化を見られます。巻頭では、伝統を重んじながらも生まれ変わりつつある、あたらしい京都の定番をお届けします。奈良は、たからもの、大和の伝統野菜、工芸、日本酒など、テーマでめぐる旅を提案。誰もが一度は訪れたことのある場所も、大人になったいまこそ気づく、新たな発見があるはずです。くるみの木・石村由起子さん、映画監督・河瀬直美さん、中川政七商店・中川政七さん、清澄の里 粟・三浦雅之さん、今西酒造・今西将之さん……、奈良を愛するクリエイターたちの、とっておきの奈良旅をぜひ体験してみてください。さらに今回、京都と奈良の歴史を「地形」からひも解きます。京都が千年以上都であり続けた理由、なぜ奈良は“はじまり”が多いのか? 地形を読み解くと、いままで気づけなかった新しい歴史が見えてきました。
この秋、あたらしい京都の定番か、奈良のはじまりをめぐるか、どちらの旅を選びますか?
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。

カテゴリ
雑誌
ジャンル
趣味・スポーツ・トレンド / 趣味・生活
出版社
ディスカバー・ジャパン
電子版発売日
2020年10月12日
サイズ(目安)
124MB

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  • Discover Japan 2021年12月号 Vol.121
    NEW
    今年も残りわずか。年末にかけてギフトが気になる時期です。今月号では、年末に向けて大切な人や自分に贈りたい、とっておきの美味と銘品、その背景にあるストーリーをたっぷりと紹介!今年のギフト選びのキーワードは、ずばり「職人技」「銘生産者」「サステイナビリティ」「愛でたくなるデザイン」です。ただモノを贈るだけでなく、背景にある物語と合わせて大切な人へ気持ちを届けてみませんか? ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年11月号 Vol.120
    すっかり自宅でのリモートワークも定着し、オンとオフをうまく切り替えることが大切になってきています。そんなときに役に立つのが“喫茶“。暮らしにお茶やコーヒーをうまく取り入れることで気持ちを切り替えてはいかがでしょう? お茶は、煎茶に限らず、紅茶、ほうじ茶、野草茶といった種類に加え、産地、つくり手、無農薬、自然栽培といったキーワードでも選ぶのがポイント。そしてコーヒーは、第4の波(フォースウェーブ)のブームが到来中!? サードウェーブで定着したハイクオリティな豆の種類を選び、ローストの加減、淹れ方を自宅でも楽しむ時代になってきています。 そんな心地よい“喫茶”時間の充実に役立つヒントを集めた一冊です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年10月号 Vol.119
    次の旅は、どこへ行きたいですか? 制限の多い中、まだまだおうち時間が長くなりがちですが、その時間を使って次の旅の目的地をあれこれと考えてみてはいかがでしょうか。 本特集は、〝秘密の京都〞と題し、洛中(市街地)のめぐり方をはじめ、比叡山延暦寺や鳥獣戯画を有する高山寺、嵐山の紅葉、海の京都など、いま行くべき、京都の〝奥〞の楽しみ方を紹介。 また、個々人の「趣味嗜好を満たす旅」が全国各地で生まれていることに鑑みて、日本遺産(島根・出雲)、島ワーケーション(香川・男木島)、世界遺産(鹿児島・徳之島)、ドライブ旅(長崎・大村)、聖徳太子(奈良・明日香村)、音楽×温泉(神奈川・箱根)、ワインツーリズム(北海道・余市町)と、7つのテーマを切り口に、いま注目の新たな旅の目的地を取り上げています。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年9月号 Vol.118
    SDGsが地球規模で人類のミッションとなり、ローカル、ホテル、ビジネス、金融……あらゆる場面でその取り組みが急務になっています。日本には、森羅万象、八百万の神、という独特の考えがあります。日本人にとっては、自身も自然の一部であり、自然とは世界そのもの。これはまさにSDGsの理念と通ずる精神性です。 今年1400回忌にあたる聖徳太子も、いち早くジェンダーレス・ボーダーレスな価値観をもって、日本の礎を築こうと努めました。SDGsという言葉自体は新しく、輸入されたようなものですが、中身をひも解いていくと、もともと日本人が大切にしてきた価値観ともいえるのです。 巻頭企画では、環境省事務次官・中井徳太郎さんによる“SDGsに取り組むヒント”も大公開!本特集でニッポンを再発見しながら、SDGsを身近に学びましょう! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年8月号 Vol.117
    この夏、日本で新たに世界遺産が登録予定という誇らしいニュースが入ってきました。 まず日本で10年ぶりとなる世界自然遺産、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」。この地域にしかないユニークな生物多様性が評価されることになりそうです。そして世界文化遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」。1万年続いた縄文時代に、世界からも熱い視線が注がれています。 コロナ禍やSDGsで世界全体で環境への意識が高まっているいま、これらについて知ることは、自然を畏れ敬ってきた日本人の自然感覚を取り戻し、環境に配慮した旅の仕方に気が付くきっかけとなりそうです。旅の手引きというだけでなく、知的好奇心を満たす読み物としても楽しめる特集です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年7月号 Vol.116
    世界中が健康の重要性を痛感している今、健康改善の一助として「発酵」が注目されています。本特集は、そんな発酵食によって内面から"ととのう"一冊。発酵カルチャーを知り尽くす発酵デザイナー・小倉ヒラクさんを監修に迎えてお届けします! 納豆や甘酒、味噌汁、漬け物など、日本は世界と比べても発酵食の種類が圧倒的に多い“発酵大国”。発酵学者・小泉武夫先生に、そのルーツや健康的機能を語っていただきました。さらに、47都道府県独自の発酵食にもフィーチャー。「海」と「川」の発酵を軸に、地域の魅力を再発見できる「発酵ツーリズム」を提案します。 知っているようでまだまだ知らない“身近な発酵”で、身体も心もととのえて、この危機を一緒に乗り越えていきましょう! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年6月号 Vol.115
    今年もレジャーの季節がやってきました。陽気に包まれるこれからの季節に欠かせないものといえば、うまいビールとアウトドアにほかなりません。 レジャーの定番コンテンツである、ビールとアウトドアが、コロナ禍で変化し、楽しみ方が広がったのをご存じですか? ビールシーンでは、「テイクアウトメニューの充実」や「サブスクリプション」や、続々と誕生している「地域密着型ブルワリー」にも注目です。アウトドアシーンにおいては、密を避ける義務感から、解放感を味わいたい気分面から……グランピングも含めて、快適なアウトドア施設も増え、それに伴い利用者がいつになく増えています。 さらに、いま注目の働き方「ワーケーション」の滞在先としても、アウトドアな環境は最適。自然の中に身を置いて仕事をすることで、よりよいクリエイティブが生まれるだけでなく、人生の充足感も得られます。 今月号は、世界が前進したいまだからこその内容で、クラフトビールを中心とした最新ビールトピックと新時代のアウトドアスタイルをお届けします! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年5月号 Vol.114
    いま日本各地で魅力的なレストランが次々にオープンしています。その地域の食材にほれ込んで、移住して開業するシェフたちが増えているのです。シェフたちは食材の生産者たちと密接にコミュニケーションをとり、その時期にある食材の美味しさを存分に引き出すのはもちろん、土地の食文化や自然環境までも盛り込んだ料理をつくりあげてます。なかには宿の機能も備えていたりするところも。美味しいものを食べて、そこに泊まれる。これも、うれしいポイントです。 “美味しい”はもちろん、地域全体を元気にするローカル・ガストロノミー。これからますます地域のポテンシャルが食から紐解かれていきそうです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年4月号 Vol.113
    新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちの暮らしは大きく変わりました。その変化のひとつが移動の制限、つまり旅ができなくなったこと。しかし、旅は人間が本能的に求めるものであり、なくすことは出来ません。事実、マイクロツーリズムという新しい旅のスタイルが生まれ、働き方においてもワーケーションや企業移住、多拠点生活など、以前のように元に戻るのではなく、この1年で凄まじい進化を遂げています。 本特集では、人がもつ知的好奇心の手引きとなれるよう、新しい観光のあり方に注目し、「文化」、「世界遺産」、「ワーケーション」、「食」、「クラフト」など、いま行くべき地域と、そこで何をすべきかをテーマごとに分けて提案。東日本大震災からまもなく10年を迎える、東北エリアの旅も詳しく紹介しています。 目的をもって地域に根差した歴史・文化に触れることで、知っているようで知らなかった地域の魅力が見えてきます。あなたの琴線にふれるキーワードから、新しいニッポントラベルの魅力を見つけてください。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2021年3月号 Vol.112
    2020年に「リモートワーク」の加速に伴って頻出するようになったキーワード、「ワーケーション」。ワーケーションとは、仕事と休暇を掛け合わせた働き方のスタイルのこと。拠点を完全に移す「移住」とは違い、気軽に地域との接点がつくれる新時代の働き方です。今回編集部は数々の最新事例を取材し、ワーケーション先の地域に惚れ込み移住してしまった人、オフィスを設けた企業、ワーケーションがきっかけで変わった地域など、さまざまな在り方に出会いました。ワーケーションは、どうやら、生き方や地域まで変える可能性を秘めた働き方ともいえそうです。今月号では、ワーケーションって一体なに?というところから全国の最先端の事例まで、じっくりとひも解いていきます。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan 2021年2月号 Vol.111
    ホテルや旅館の開業が続き、目が離せない日本の最新ホテル事情。世界の有名ホテルブランドの上陸も、引き続き楽しみなトピックですが、いま注目したいのは日本発のラグジュアリー・ホテルブランドの登場です。また、地域の魅力を生かした個性的なホテルが各地で登場しているのもひとつのムーブメントです。 “ホテルでの滞在をゆっくり楽しむ旅”もそろそろ定番の旅スタイル。あまり多くの人と触れ合うことなく、ゆっくりホテルの中で過ごすのがいまのご時世にはいいかもしれません。 本特集は、料理のひと皿から部屋の間取りまでしっかりと紹介している特集となっています。まず誌面でホテルに滞在しているかのような気分を味わいつつ、次の旅の計画を練っていただければと思います。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan 2021年1月号 Vol.110
    温泉の季節がやってきました。幻想的な冬景色を眼前に、あたたかい湯に浸かって日頃の疲れを癒す。これは全国各地に豊富な温泉資源をもつ、ニッポンの冬ならではの醍醐味です。巻頭特集では、温泉カメラマンによる、一生に一度は行きたい絶景温泉を全国網羅。心と身体を整えてくれる、あなたにぴったりの温泉が見つかるはずです。さらに、今号ではダブル特集として、いま飲むべきニッポンの酒にもフィーチャーします。 味わいや飲み方などが多様化し、情報が氾濫する中で、本当に旨い酒とはなにか――。今回提案するのは、ドメーヌや無農薬栽培、伝統製法の導入など、“原点回帰”する酒。文化を守ろうとする造り手の想い、地域の風土が込められたその味を、この冬ぜひ味わってください。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan 2020年12月号 Vol.109
    日本は個性豊かな産地を多く有する、世界的な「うつわ大国」。そしていま、気鋭のつくり手が、伝統を汲みながら自由な発想で新しいうつわづくりを行っており、うつわの世界がより身近で楽しくなってきています。コロナ禍を経てファッションを選ぶ基準も変わりつつありますが、うつわも服や靴を選ぶように、自分のライフスタイル、憧れ、センスに合わせて、自由に選んで楽しんでいい。うつわは、衣食住に通ずる存在。お気に入りが手元にあると、日々の余白がいっそう豊かになります。今号は、「暮らしを豊かにしたい」、「うつわを楽しみたい」と思うすべての人の、新しいきっかけになる一冊になることを願ってつくりました。うつわ選びの相棒書として、ぜひお楽しみくだい! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan 2020年11月号 Vol.108
    2020年、激動の最中にも、京都には新たなシンボルが続々と誕生しています。一方、食のシーンでは、名料亭がお持ち帰りを開始するなど、伝統を守るための進化を見られます。巻頭では、伝統を重んじながらも生まれ変わりつつある、あたらしい京都の定番をお届けします。奈良は、たからもの、大和の伝統野菜、工芸、日本酒など、テーマでめぐる旅を提案。誰もが一度は訪れたことのある場所も、大人になったいまこそ気づく、新たな発見があるはずです。くるみの木・石村由起子さん、映画監督・河瀬直美さん、中川政七商店・中川政七さん、清澄の里 粟・三浦雅之さん、今西酒造・今西将之さん……、奈良を愛するクリエイターたちの、とっておきの奈良旅をぜひ体験してみてください。さらに今回、京都と奈良の歴史を「地形」からひも解きます。京都が千年以上都であり続けた理由、なぜ奈良は“はじまり”が多いのか? 地形を読み解くと、いままで気づけなかった新しい歴史が見えてきました。 この秋、あたらしい京都の定番か、奈良のはじまりをめぐるか、どちらの旅を選びますか? ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan 2020年10月号 Vol.107
    新しい生活様式をとりいれた、ウィズコロナの時代がやってきました。 旅もそろそろ様子を見ながら再開してもよさそうです。 ただ、あちこち観光して回る、という、これまでのスタイルとは違った、新しい旅のスタイルに注目が集まっています。 例えば、近隣のホテルや宿の中での滞在をゆっくり愉しむ「ステイケーション」や 不特定多数の人と触れ合わずにバカンスを楽しめる一棟貸しといったスタイルでの休日の過ごし方はいかがでしょう。 「ステイケーション」をするなら、ラグジュアリーなホテルのクラブフロアに滞在するのがおすすめです。プールやスパがあれば、さらに滞在の仕方の幅が広がります。旅の予算を考えたとき、近場であればかからない交通費を滞在費に上乗せすることで、同予算でいつもよりランクアップしたホテルステイが可能です。今回、クラブフロアやプールがあるラグジュアリーホテルを集めました。また、このところ魅力的で個性ある施設が増えてきている一棟貸しにも注目です。気兼ねなく、まるで別荘のように利用できるのが魅力です。 そして「ワーケーション」。コロナ禍で一気に加速したリモートワークという働き方と休日を組み合わせることで、これまでよりも旅先での長い滞在ができるようになる「ワーケーション」。休日を一極集中ではなく、分散してとる習慣が普及する一助となるでしょう。そんな「ワーケーション」にぴったりのエリアやホテル、仕組みを紹介しています。 2020年は、日本人の旅への考え方や方法が変わる年となりそうです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan 2020年9月号 Vol.106
    いま「お取り寄せ」が進化しています。 コロナ禍を経て、ユーザーが増えただけでなく、従来は現地でしか購入できなかった美食が オンラインで気軽に購入できる時代がやってきました。いまやお取り寄せは「特別」から「身近」な行為・文化になりつつあります。 さらに、新しいイメージも生まれている模様。 お取り寄せは、消費者と、つくり手・地域間の距離をグッと近づけ、つくり手・地域への支援や応援という文脈が芽生えてきました。今年の夏は、花開いてきたニッポンのお取り寄せカルチャーを存分に楽しめるまさに絶好のタイミングなのです。 おひとりさまの贅沢として。家族や仲間と楽しむ夏のひとときのお供に。大切な人へのギフトとして……今号は、お取り寄せを通して夏を満喫するヒント満載でお届けします。 * 名旅館・一流ホテルの美味のお取り寄せ企画は、Discover Japan Lab.のECサイトとも連動! 収録されている商品が全部オンライン上で購入できます。ぜひお楽しみください。 ▼収録コンテンツ例 ・これからは生産者に注目! 向笠千恵子が薦める夏の美味 ・トップシェフ御用達の生産者とレシピを極秘公開! ・日本酒、焼酎、ジン――夏酒のススメ ・名店直伝! 自宅で楽しむレモンサワー ・缶詰博士が厳選する、アテにしたい缶詰 ・ソーメン二郎が教える究極のそうめん ・福田里香選・夏の冷たいお菓子 ・スイカ、桃、ブドウ――フルーツ戦争
  • Discover Japan 2020年7月・8月合併号 Vol.105
    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、自粛を求められていた都道府県をまたぐ移動が、6月19日、全面的に解禁となりました。一方、往来が増えることでの感染拡大への警戒は依然強く、「旅をする」という日常は、どこか遠い存在のようになってしまいました。 しかし、我々の旅への情熱は、簡単に消え去るものではありません。 これからは単なる娯楽のためではなく、自分にとって大切なライフワークを実現するため――“ウィズコロナ時代”の旅に求める意義も変わってくるでしょう。 今回の特集では、今夏に向けた旅の達人による旅計画と、47都道府県ごとの見る・買う・食べる・泊まるコンテンツを収録した、全108通りの旅を提案。 美しい絶景に癒されたい、美味しい食事を食べたい、宿でゆっくりと過ごしたい……、いまならどこへ出掛けますか? 小誌を通して、あなたが旅に求めるもの、そして日本がもつ観光ポテンシャルを再発見してください。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan2020年6月号 Vol.104
    いま、世界は歴史的な潮目を迎えています。私たちが直面しているコロナ危機は文明史に残るパンデミックになるでしょう。そして、いつの時代もパンデミックはその後の文明を大きく前進させてきました。 2020年のいま、世の中の流れや仕組み、思考の変化に伴い、働き方と暮らし方も激変しようとしています。リモートワークが定着化し、自宅で過ごす時間が増え、「働き方改革」は強制的に進みました。オンライン上での会議や飲み会が当たり前の光景になり、一流レストランはテイクアウトサービスをはじめています。以前は考えられなかった、新しい現象が続々と生まれています。ネット社会の現代では、幸いにも外出自粛によって外界と遮断されることもありません。自宅時間の充実化を図るには、実はいまが最適なタイミングなのです。 今回の特集は、そうした背景から生まれた「緊急特集」。自宅時間の定番の過ごし方である「読書」を通して、時代を乗り越えるヒントを探るとともに、「おうち時間」を充実させるアイデアをDiscover Japanの視点で盛り込みました。アフター・コロナの世界では、これまでの当たり前が、当たり前でなくなっている光景が広がるでしょう。いまこそ、新しい視点を得るチャンスです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan2020年5月号 Vol.103
    2020年5月号は、ニッポンの「食」に注目! 南北に国土が長く、海に囲まれ、四季がある日本には豊かな食文化があります。ユネスコ無形文化遺産に登録され、世界にもその存在が知られた「和食」。「日本の食は美味しく健康的である」と、世界からも注目されています。 たとえば日本人のソウルフードである米。「お米には神様が宿っているよ」と言われたことはありませんか? 例えば昨年行われた天皇一代に一度の大嘗祭である「新嘗祭」では、特別に育てられた米を神様に捧げます。身近なところから国の祭事に至るまで、自然への畏敬の念が感じられます。また、南北に長い日本の風土は、西と東での出汁の違いや、お雑煮の地方によなど多様な料理や食習慣を生み出してきました。そして、流通が向上し豊かな食文化が花開いた江戸時代。当時人口世界一であった江戸では、江戸版ミシュランガイドもあるほどでした。また、開国後も西洋の食文化の美味しいところを取り入れて日本に合うようにアレンジして生まれたのが、いまや国民食ともいえるカレーライスやラーメン。人々の食への柔軟な探求心が、日本の食文化を豊かなものにしてきたのです。 国立科学博物館で「和食~日本の自然、人々の知恵~」がテーマの特別展が開催(新型コロナウィルス対策のため開幕日未定~6月14日)、六本木ヒルズ森アーツセンターギャラリー「おいしい浮世絵展~北斎 広重 国芳たちが描いた江戸の味わい~(4月17日~6月7日)」 など、日本の食への関心は高まっています。 日本人は何を食べてきたのか?日本の食を知ることは日本を知ること、そして未来を考えることにつながるはずです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。
  • Discover Japan2020年4月号 Vol.102
    東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、インバウンドが急加速中。いま世界が日本に注目しています。政府は2030年の訪日客の目標値を6000万人に掲げました。短期移民・移民が増加し、多様化がますます進む中、私たち日本人は、自国のことをどれほど外国人に向けて語ることができるでしょうか? さらに、今年はニッポンの美をテーマにした企画展が、各地の美術館・博物館で続々と開催予定。日本美術が注目を集めそうです。 そうした背景の中で、今号では、2020年のいま、あらためて知っておきたい「ニッポンの美」を特集。日本人として知らないと恥ずかしい、縄文時代から現代までの「ニッポンの美」を総復習し、美からニッポン・カルチャーを再発見します。
  • Discover Japan2020年3月号 Vol.101
    2020年、ニッポンの酒のとらえ方、楽しみ方はさらに多様化し、大きな転換期を迎えます。 そのひとつが、昨年発表された日本酒の未来に関わる重大なニュース。輸出向けの商品を造る場合に限り、いままで認められてこなかった日本酒製造場の国内新設の許可を、政府が検討しているのです。 これを機に、今後ニッポンの酒がよりいっそう世界に評価される時代がくるでしょう。 いま、ディスカバー・ジャパンが酒特集を打ち出す理由。 それは新時代の大きなうねりの前に、いま一度造り手の信念、酒の楽しみ方を伝えることで、“観客”を熱狂させられると感じたからです。 旨い酒に出合うために知っておきたいのは、“幹”があるかどうか。 大樹のように芯のある醸造所は、いつの時代も“人を惹きつける力”をもっています。 そこには技術や味わいだけではない、風土や造り手の想いもあると考えます。 本書では、日本酒、焼酎、日本ワイン、ウイスキー、スピリッツなど、いま飲むべき信念を宿す酒を厳選して、ルーツや風土、造りの秘密をひも解きます。 そして、酒が完成するのは口に含まれた瞬間です。 日本酒やワイン、焼酎など、多様な酒類を用いたペアリング提案が生まれつつある時代の中で、酒の新世界へのトビラを開く飲食店も紹介します。 あなたが酒に恋するキッカケをつくります。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。 また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan2020年2月号 Vol.100
    いま日本は空前のホテル・オープンラッシュです! 世界のラグジュアリー・ブランドが続々開業し、そのムーブメントはまだまだ続きます。 その中でもいまもっとも注目を集めている新しいホテルの秘密をしっかりと紹介いたします。 今後、ますます観光は日本の大切なコンテンツになっていくはず。 そして日本にどんな宿があるのか、そのいまを知り、未来を予測するのは大切なキーとなるはずです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。 また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan2020年1月号 Vol.99
    主宰する書道教室ではおよそ300名の門下生が通い、 世界中でパフォーマンス書道の活動を続ける、日本を代表する書家・武田双雲さん。 NHK大河ドラマ『天地人』や世界文化遺産「平泉」をはじめ、 誰もが一度は目にしたことのある題字を手掛けている双雲さんが、 2020年2月5日より開催される、 自身初となる大規模アート個展「ピカソ、ごめん。」展を皮切りに現代アーティスト・Souun♡として生まれ変わります。 今回、我々は彼の新天地に向けて、「武田双雲」をW表紙にて特集いたしました。 双雲さんが書と出合ったきっかけ、書への想いを作品とともに紹介しながら、 裏表紙からは、現代アーティストとしての魅力をいち早くひも解いています。 この一冊には、書道家・武田双雲さん、 そして現代アーティスト・Souun♡の「書とアート」の魅力がすべて詰まっています。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。 また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan2019年12月号 Vol.98
    モノがあふれ、デジタルの進歩に伴い情報も手に入りやすくなり、 世の中への関心がエシカル、サステイナブル……に向かう中、モノに対するつくり手や買い手の意識も高まっています。 そうした背景の中で、今回の特集では、ニッポンのモノづくりをあらためてリサーチし、再発見します。 いま本当に欲しいモノを考えたとき、浮かんでくるのは、作家モノ、ロングセラーの定番品、骨董……をフラットな視点でとらえた、“人生をともにできる逸品”でした。 特集内では、モノづくりの現場を密着取材し、普段は見ることのできない生産背景をたっぷりと紹介しています。 さらに11月には大きなトピックとして、渋谷PARCOが50年の節目にリニューアル。 館内にDiscover Japanのショップ「Discover Japan Lab.」がオープンします。 この店舗では、毎月の特集と連動するかたちで、日本各地のよいものをリサーチし、渋谷という場から発信していきます。 今回の特集で紹介する逸品たちは、「Discover Japan Lab.」とも完全連動! すべて店頭で購入できます。 ぜひ、あらためてニッポンのモノづくりにご注目ください! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。 また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan2019年11月号 Vol.97
    近年、発酵食の存在が見直されていますが、発酵は、トレンドでも単なる食のジャンルでもありません。 発酵とは、古来日本に続く食文化であり、全国に多種多様な発酵文化が引き継がれています。 日本は世界に名だたる発酵王国。発酵なくして和食は語れないのです。   たとえば味噌や醤油、味醂や納豆、漬物、酒、茶など……、あなたの身近なアレもコレもぜーんぶ発酵だと知っていましたか?  そのほか、へしこやくさや、柿の葉寿司など、その枠に収まらない発酵食品も存在します。 そもそも発酵とは、目に見えない微生物の働きによって食物などが分解され、人にとって有益になる成分に変化すること。 普段、誰もが使っている食材は、微生物がもたらす自然からの恵み。あらゆる食品が発酵の力を借りてつくられているのです。 本特集では、発酵の存在が身近になっているいま、あらためて発酵食に注目しました。 発酵という観点から調味料や食材を掘り上げていくと、そこには日本の食文化の原点が見えてきました。 なぜ調味料は地域によって味わいが異なるのか、なぜ世界で活躍する一流の料理人らが発酵に注目しているのか。 小誌を通して、古来伝承される発酵食の魅力、そこから垣間見える日本人の美意識までお届けします。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。 また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan2019年10月号 Vol.96
    Discover Japan の定番となった「京都特集」は、令和のこの秋、10回目を迎えます。 10月22日には天皇陛下の御即位の儀式「即位礼(そくいれい)」も執り行われ、京都もお祝いムードで盛り上がっています。 そうした中、今年の京都特集は、天皇ゆかりの場所として「京都御所」に注目します。 都の中心である京都御所は、長らく日本の中心でもありました。 元号が令和に変わった5月の京都御所には、なんと1日に約1万人もの参観者が訪れたそうです。 そして京都御所といえば、歴代天皇が住まわれていた場所。まさに天皇の巨大なお宅です。 御所を歩けば天皇の暮らしぶりがわかる上、京都と日本の歴史をより身近に感じられます。 一方、御所周囲の通りには、本物の京都を体感できる食やクラフトが揃っていることに気がつきます。 天皇の足跡をたどり、「二条城」、「修学院(しゅうがくいん)離宮」……と足を延ばすと、意外と知らない京都の魅力が見えてきました。 さらに今号には、特集の内容と連動して、2冊の特別付録がついています。 時代が変わったいまだからこそ知りたい、ちょっと懐かしい、昔の京都。作家・柏井壽さんの書き下ろしです。 加えて、御所周辺をめぐるときに、楽しみたいグルメや土産物店などの情報を網羅したガイドブック。 本誌と付録をセットで読むことで、京都がより深く楽しめます。 意外と知らなかった、京都のど真ん中。令和の秋は、京都御所を中心に京の都を歩いてみましょう。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan2019年9月号 Vol.95
    日本は山や峠、海岸線など地形の変化に富んでおり、移動すること自体を楽しめる国土です。そんな日本を旅をするために乗り物で移動そのものを楽しむ時代がやってきました。 本特集では車、飛行機、電車といった、この夏の旅にふさわしいさまざまな乗り物旅をフィーチャーいたします。それぞれの乗り物の特徴やコース、この夏、日本を楽しむための特別な旅の仕方を提案し、乗り物旅だからこそ見つけられる日本の魅力を発見する特集になります。 例えば、いま話題のキャンピングカーを使っての旅の提案。各地の食材を現地で調達して、その土地で料理をして味わうことができ、かつ宿泊もできるという、これからの日本の旅に欠かせないツールとなりそうな旅の提案やキャンピングカーの基礎知識も紹介いたします。シンガーソングライターの森山直太朗さんが自らカスタマイズして愛用しているおしゃれなキャンピングカーも見せてもらっています。 また、小型プロペラ機を使った旅では、都内から1時間以内で行ける南国の島旅を提案。鉄道では、三陸鉄道や黒部のトロッコ列車といった人気の鉄道路線の旅に加え、「呑み鉄」として知られる六角精児さんおすすめの鉄道旅や、鉄道ミステリーの巨匠・西村京太郎さんへのインタビュー記事も収録。知られざる日本の表情と出合う旅に出かけたくなる内容になっています。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan2019年8月号 Vol.94
    この夏はアート旅? 島旅? リゾート? 全部欲張るためのヒント満載!  今年4回目となる現代アートの祭典、瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)は、7月19日からいよいよ作品が出揃う夏会期が開幕します。すでに春会期には、過去最高となる約38万人が世界中から訪れており、この夏はますます盛り上がる予感…! というのも、瀬戸芸の舞台である瀬戸内は2019年に行くべきデスティネーションとして『National Geographic Traveller』(UK版)や、『The New York Times』など、複数の国際的メディアで取り上げられているのです。 瀬戸内が注目される理由のひとつに、「自然と芸術の融合」という、ほかにはない景色がありました。世界的アーティストで豊島に2つの作品がある、クリスチャン・ボルタンスキーさんもインタビューで、豊島ではそこにあるのが必然であるように風景とアートが完全に統合されていると話したうえで、「TESHIMAは私の人生で、最も幸福な時間が流れた場所」と答えてくれた。 特集ではボルタンスキーさんをはじめ、瀬戸芸出展アーティストに瀬戸内の島々の魅力やめぐり方をご案内いただいています。実際に島に滞在し制作を行った彼らの言葉で語られる島の景色は、これまでと違った鮮明さで迫ってくることでしょう。 そんなアートでめぐる瀬戸内への旅のほか、夏休み、どこへ行こうか何をしようか迷っている読者のために、旅の達人10人による超個人主義的な夏旅計画も収録。 また、慌ただしく移動するよりゆっくり過ごしたい…という方にも向け、温泉に、美食、アクテビティや文化体験など、思い思いの要望に応えてくれるとっておきの夏宿を厳選してご紹介しています。 この一冊で、この夏の旅計画はばっちりです! ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan2019年7月号 Vol.93
    第三次ビールブームが到来中!うまいビールを探せ! 小規模な醸造所がつくる、地域らしさを表現した地ビール。1994年の酒税法改正により、最低製造量が2000㎘から、60㎘へと緩和されたことをきっかけに、全国に小規模なビール製造会社、いわゆるマイクロブルワリーが誕生しました。これが第一次の地ビールブームです。しかし、当時は醸造技術が未熟で、ブームは沈静化していきました。 その後、2004年より、品質を重視したビールづくりによって、小規模生産ビールが復権していきます。2014年には、大手ビールメーカーのつくるクラフトビールが続々と誕生し、ビールブームを盛り上げます。こうして第二次となる、クラフトビールの波が生まれていきました。 そしていま、ビールは地域に根付き、日本全国でマイクロブルワリーがにぎわっています。今号では、ビールが百花繚乱な世の中に対して、「なにを飲めばいいかわからない!」というビール初心者から、まだ見ぬビールの魅力に浸りたいというビール好きの方のためにも、いま飲むべき、いま知っておくべき本当にうまいビールを厳選して紹介しています。 全国のマイクロブルワリーがつくる、多様で個性的なクラフトビール、長年にわたり我々を魅了し続ける大手ビールメーカー……。 中でも、特に注目いただきたいキーワードは、“まちづくり”と“地域との共生”、そして“ドメーヌ”です。 知っていますか? いま、第一次とは異なる、本当の意味で“地に還るビールが”生まれつつあるのです。 なにも考えずにうまいビールが飲みたい! という人の欲求も満たしつつも、飲み物にとどまらない、ビールがもつ可能性をお見せします。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2019年6月号 vol.92
    新時代「令和」を記念し、一家に一冊!日本文化・歴史を天皇からひも解きます。 新時代「令和」を迎え、今年は日本の転換期であることを多くの人が感じているのではないでしょうか。 日本人にとって大きな出来事になりますが、そもそも“天皇”についてきちんと知っていますか?  世界に類をみない1800年以上の続くEmperorである天皇は、そもそもいったいどんな存在であるのでしょう。 天皇があゆんできた歴史とは、すなわち日本の歴史でもあります。 自国を代表する存在やその歴史を知るのは、混迷の時代を迎えているいまの私たちにとって必須の教養ともいえるでしょう。 本特集では、通常見ることができない天皇即位儀式にまつわる事柄の紹介といった特別な記事から どんな天皇が歴史をつくってきたのか、といった日本の歴史の流れを紐解く企画まで、この一冊で天皇について語れるようになるさまざまなトピックを幅広く収録しています。 そして特別とじ込み付録として、切り取って貼れる、歴代天皇系図と個性豊かな126代の天皇一覧つき!  日本の歴史・文化を知るために必携の一冊です! ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2019年5月号 Vol.91
    空海と曼荼羅が60分でわかる入門書! 東京国立博物館で特別展「国宝 東寺—空海と仏像曼荼羅」が開催中です。 2011年にも「空海と密教美術」展が開催され、 記録的な入場者数を誇り、話題沸騰となりました。 開催中の特別展も大きな注目が集まることが予想されます。 今号は、立体曼荼羅や曼荼羅など特別展の見どころを徹底紹介するとともに 弘法大師空海の知られざる人物像に迫ります。 日本に密教を広めた弘法大師空海が 実は、日本史上最強のクリエイターであり救世主であることを知っていますか? 難解な密教の教えを見える化した立体曼荼羅は、まさに密教の3Dアート。 さらに、現代でいうクラウドファンディングのような手段を用い、 高野山を一大密教都市に地域ブランディングしています。 さらに、書家、教育者、詩人、パフォーマー、デベロッパー……など、 弘法大師空海はマルチクリエイターとして、世のため人のために奔走し、 密教を軸にしたソーシャルデザインを行いました。 このように、特集では弘法大師空海を現代的に解釈。 将来に役立つ目からウロコのヒントも見えてきます。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2019年4月号 Vol.90
    元号が変わり、新しい時代がはじまる2019年。 戦争を経て著しい成長を遂げた昭和、バブルがはじけ天災に見舞われた平成。新元号になり日本の新しい時代をつくり上げていくのは私たちの意思、行動、生き方です。 生前退位という選択をとられた日本人の精神的支柱である天皇陛下。 御代替わりは未来のために日本とはどんな国なのかをあらためて知るいい機会でもあります。 そして目前に迫った東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会は日本の文化や技術を世界に披露する絶好のチャンス。 目まぐるしく変化するいまの時代。ボーっとしてはいられません。 新しい時代を迎え、日本の新たなステージを開いていくために、知っておくべきトピックを特集いたします。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 収録コンテンツ ・なぜ「チコちゃん」はこんなに人気なの? ・元号が変わる2019年は時代の節目! いまこそあらためて知りたい天皇とは? ・東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会でニッポンはどう変わる? ・地域から東京2020大会を盛り上げる! ホストタウンの挑戦とは? ・東京2020大会の食材調達基準となったGAP認証って?  ・なぜいま起業家はアートに夢中なの?新時代のリーダーに「美意識」が必要な理由 ・今年は芸術祭イヤー!芸術祭で美意識を磨く ・働き方改革?そのためにはオフィスです ・2019年、日本のホテルが変わる!新たなホテルカルチャーの幕開け! ・OUR BOOK STORY ・大切な事は、本が教えてくれた ・新しい日本は地域から発信される
  • Discover Japan 2019年3月号 Vol.89
    2月6日発売号は、新しい働き方を考える特集です。 移住、多拠点、複業、ワークライフバランスなど、最近、働き方にまつわるさまざまな言葉を耳にする機会が増えてきました。クラウドファンディングなど新しい仕組みも登場し、可能性や選択肢もぐっと広がっています。 そうした背景の中で新しく生まれた仕事をひも解くと、人々の、実に多彩な働き方と暮らし方が見えてきました。仕事とは、働くとは―― 生き方そのものです。 民藝運動家・河井寛次郎は70年前に「暮しが仕事 仕事が暮し」という言葉を残しています。実はこの言葉に、これからの働き方のヒントが隠れていました。 たび重なる未曽有の天災、元号変更、TOKYO 2020 ……日本は大きな転換期を迎えようとしています。この時代を、あなたはどう生きたいですか? ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 収録コンテンツ ・世界が注目するスタジオ・ムンバイが手掛けた、尾道「LOG」 ・移住者急増中! 新時代のまちづくり 理想のケースは徳島県神山でした。 ・未来の日本を変える五人の生き方(ホームレス小谷、東野唯史・華南子、松島靖朗、服部みれい、居相大輝) ・新しい社会を創造する職業図鑑 ・複業こそ最強にサステイナブル! ・家入一真談:クラウドファンディングが資金調達の民主化を叶える。 ・河井寛次郎の言葉と生き方 etc……
  • Discover Japan 2019年2月号 Vol.88
    この冬、心ほどける温泉へ 寒い冬、恋しくなるのがあったかい温泉です。 忙しい日常をおくり、心身ともにこわばってしまっていませんか? そんなときはぜひ温泉への旅を計画してみてはいかがでしょう。 雪見風呂に入りたい、癒してくれるとろみのある湯に入りたい、 ひとりでゆっくり過ごしたい、秘湯に行ってみたい……。 温泉ビューティ研究家の石井宏子さんに、 そんな気分やシチュエーションで選べる温泉を幅広く教えてもらいました。 そして、いまトレンドとなっているキーワードが“サウナ”。 中高年の男性のもの、というイメージが強かったサウナが より日常でできるリフレッシュ方法として、いま若い世代や女性にも人気です。 その人気の秘密や楽しみ方を探ります。 日ごろの疲れを癒し、明日の活力を養ってくれる 温泉とサウナを愉しむためのヒントが満載です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2019年1月号 Vol.87
    いま、我々が最も注目しているのは、「風土を醸す酒」。 酒造りの技術を磨き、日本酒や農業の未来について、 それぞれが考え、アクションを起こす蔵元たちを紹介します。 「ニッポンの酒の文化を、後世にまで伝える」という想いを胸に、 酒を造り続けることが、「風土を醸す(生かす)」ことにつながっていく―― それは、小誌連載「橘ケンチの今宵のSAKE」をはじめて1年以上、 ともに全国の酒蔵をめぐる中で、彼の飽くなき探求心に驚かされ、 日本文化に対して真摯に向き合い、魅力を発信し続ける姿を 目の当たりにして、確信へと変わりました 2018年9月には「酒サムライ」の称号を授かった橘ケンチさん。 本特集では、およそ1年以上をかけて 橘ケンチさんとともにめぐった酒蔵を一挙公開。 酒の新たな世界を拓く扉は、もう目の前に迫ってきています。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年12月号 Vol.86
    いまの時代、ただモノを選ぶのではなく、 その背景やストーリーが求められるようになってきました。 その最たるものが職人が手がける逸品。 ここ最近、伝統的な職人の技術を生かした スタイリッシュなプロダクトが増えてきています。 丁寧につくられたものは私たちの人生や暮らしを豊かにしてくれます。 そこで各分野の目利きが認める職人の手技、その生き方、物作りの志まで迫り、 本物の逸品を紹介いたします。 暮らしに必要な日用品から身にまとう衣服、 携行したいモノまで幅広く取り上げます。 自分の人生や暮らしを豊かにしてくれる逸品、 そして年末の贈り物需要にも参考になる特集です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年11月号 Vol.85
    この秋、国立博物館の特別展がホットです。 刀、快慶と定慶、正倉院の秘宝……など、 日本文化の真髄を体感できる特別展が各地のミュージアムで目白押し。 近年では、刀が若い世代の女性に注目され、刀剣女子なるワードが登場したり、 昨年東京国立博物館で開催された運慶展は、なんと約60万人を動員。 さらに、平成最後となる正倉院展は、今年で70回を数える奈良の風物詩です。 ところで、ミュージアムを訪れたときに美術品と併せて注目したいのが建築です。 ミュージアム建築は、時代を代表する建築家が手掛けており、 ミュージアムこそ、日本の名建築なのです。 今号は、芸術の秋がもっと楽しくなるネタ満載でお届けする一冊です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年10月号 Vol.84
    まだ京都に行ったことがない人はもちろん、何度となく足を運んでいる人にとっても、尽きることのない魅力を放つ街、京都。 数多くの名所や文化財を有するこの街は、どんなスタイルの旅人をも深い懐で受け入れてくれる日本有数の観光地です。 その一方で、「一見さんお断り」、「非公開」など、どこか謎めいた部分を持ち合わせているのも京都の魅力ではないでしょうか。 今年の京都特集のテーマは「みんなの京都、ナイショの京都」。 誰もが知っている名所の大人ならではの歩き方提案、そして「京菓子」、「庭」、「幕末」などのテーマで巡る京都、憧れの一流料亭のコース全品公開、そして袋とじ企画では、京都人に教えてもらうナイショの馴染みの店を紹介します。 特別付録は、京都関連の著書を数多くもつ作家・柏井壽さんによる書き下ろし『みんなの食堂、ナイショのご馳走』。こちらも大注目です! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年9月号 Vol.83
    いま「縄文」が熱い注目を集めています。 東京国立博物館では、特別展「縄文-1万年の美の鼓動」が2018年9月2日まで開催中。 会場には「縄文の美」を目がけて、多くの人々が足を運んでいます。 そもそも縄文時代が、実は1万年も続いたことを皆さんは知っていますか? しかも縄文時代の人々は、自然と共存し、戦争もせず、サステイナブルな社会を築いていました。 そんな豊かな暮らしの中で生まれたのが、あの土器や土偶たち。 その造形の美しさ、愛らしさ、不思議さに多くの人々が夢中になっています。 縄文はまさにエンターテインメントの宝庫。 そして、世の中が少なからず閉塞感を抱え、本当の豊かさが見直されている現代、 未来のヒントは、意外と縄文人の生き方に隠れているのかもしれません。 いま改めて、縄文が知りたい――。 現代人が一番受けたい縄文授業、開校です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年8月号 Vol.82
    そろそろ夏休みのこの時期、夏を満喫するためにオススメの名宿とリゾートを紹介いたします。日本には、一生に一度は訪ねてみたい、 「この世の楽園」とも呼べる場所が沢山あります。 人生観が変わるくらい美しいビーチ。 都会では絶対に見ることができない、無数の星空。 雄大な山々が生み出す、幻想的な眺め……。 時間に追われることなく、ただただのんびりと絶景の中で過ごす。 そんな夏休みはいかがでしょうか? 北はニセコから、南は波照間島まで。 今号は、みなさまを楽園の旅へご案内します。 そしてInstagramを利用する読者のみなさんと一緒に ニッポンの絶景を世界に向けて発信する 新企画「47都道府県絶景プロジェクト」も始動。 日々忙しく過ごす現代人には楽園で過ごす時間が必要です。 人生をかえる旅へ、いざ! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年7月号 Vol.81
    そろそろ夏休みのこの時期、夏を満喫するためにオススメの名宿とリゾートを紹介いたします。 話題のホテル&リゾートから老舗の名旅館、知る人ぞ知る宿まで、 夏ならではの愉しみ方があるところをバリエーション豊かに網羅して取り上げています。 たとえばいま続々オープンしている別荘気分が味わえる一棟スタイルの宿や、 沖縄のリゾートの泊まり方指南、美味しい名宿の泊まり方といった、 周辺情報を含めた具体的な宿の使い方についても紹介いたします。 また2008年の名旅館特集を創刊号にスタートしたDiscover Japan。 以来10年間、全国の名旅館や一流ホテル&リゾートを取材しつづけてきた弊誌編集部が、 本当におすすめしたい夏宿を特集いたします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年6月号 Vol.80
    いま日本茶を取り巻くシーンが変わってきています。 これまで日本茶といえば、無料でサービスされるものだったり、 茶道のように型があるもの、といったとらえられ方をしていました。 しかし現在、嗜好品としての価値に気が付き、 ワインやコーヒーと同じ感覚で日本茶を愉しむ人が増えつつあります。 スウェーデン出身日本茶インストラクターのオスカル・ブレケルさんは世界に向けて日本茶の魅力を発信中。 “シングルオリジン”のお茶の魅力、嬉野の日本茶プロジェクト「嬉野茶時」が 提案する“日本茶ツーリズム”など日本茶最新事情のほか、 日本茶のプロフェッショナル「茶師十段」が教える日本茶の愉しみ方、 菓子研究家・福田里香さんに聞くほうじ茶とお菓子のペアリングなど、 日本茶の魅力を深掘った1冊となっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年5月号 Vol.79
    昨年の「GINZA SIX」オープンに象徴される銀座の再開発を筆頭に、 渋谷、丸の内、日比谷など、東京都内では、 2020年に向けて様々なエリアで新陳代謝が進んでいます。 古より、あらゆるジャンルにおける情報発信地として機能し続ける東京。 日々、さまざまな情報がアップデートされ、 常に最先端に触れることができるのも東京という街の面白さではありますが、 わたしたちは、“東京の定番”を語ることができるでしょうか? 初詣の参拝客日本一の数を誇る明治神宮の成り立ちと役割、 ミシュラングリーンガイドの星を持ち、 外国人観光客にも大人気の高尾山、東京タワー、浅草寺…など、 知っているようで知らない東京の定番スポットの秘密をご紹介します。 その他にも、クリエイターに聞く「外国人の友人を案内したい東京」、 落語、歌舞伎、能などのニッポンカルチャー再入門、東京の名居酒屋案内、 そして新宿ゴールデン街の攻略法まで、保存版の東京ガイドをお届けします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年4月号 Vol.78
    AI、IoT、ロボット……ここ最近これらの単語を聞かない日はありません。ソニーは12年ぶりに新型aibo、シャープはコミュニケーションロボット・ロボホンを相次いで発売。ドラえもん、鉄腕アトムといったロボットとなじみが深い日本人ならではのAIやロボットとの付き合い方と未来、といった文化人類学的な考察も含めつつ、近い未来を予想します。 また2020年のオリンピックイヤーに向けて、日本の観光コンテンツがどんどん進化しています。続々オープンするホテルの情報や最新のインバウンドの取組、いま熱い地方についてのトピックも満載。進化し続ける日本の観光について紹介しています! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年3月号 Vol.77
    いま、「地方で暮らす」ということが、どんどん身近になってきています。 かつて「移住」とは、都心で仕事をする人にとってはかなりハードルの高いものでした。 しかし現在、週末のみのプチ移住や、都会と地方にそれぞれ拠点をもって働くなど、地方暮らしにもさまざまなかたちが出来てきました。 受け入れる側の自治体も、「おためし移住」といったユニークな施策を行うなど、さまざまなインフラが整いつつあります。 今回は、東京でバリバリ働きながらも地方と上手に関わり、充実した暮らしをしている方々のライフスタイルとそのノウハウをご紹介します。 移住を考えていたり、地方でビジネスを考えている人に役立つヒント満載の一冊です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年2月号 Vol.76
    今年は明治になってからちょうど150年。日本史上最大の出来事・明治維新は、約270年続いた江戸時代の常識が通じなくなった変革期でした。そして、そんな状況に対応し、身分の枠や国境を超え、従来の常識にとらわれずに動いた人々が活躍した時代でもありました。 今回の特集では、まずそもそも明治維新とはなんだったのか、どんな出来事があったのかをわかりやすく紹介。江戸幕府と明治新政府のシステムの違い、変革期に藩のリーダーたる殿様がどんな行動をとったのか、といったエピソード集や明治維新で活躍した代表的な人物を紐解いた図鑑も掲載。坂本龍馬が教科書からいなくなるかも!? といったこれまで常識とされていた明治維新の捉え方の変化といった内容もとりあげます。 変化の激しいこの時代、いまあらためて明治維新を知ることに、複雑な世の中を生き抜くためのヒントがありそうです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2018年1月号 Vol.75
    年末も差し迫り、何かとお酒を飲む機会が増えてくる時期。 最新号では「ニッポンの酒、最前線」と題し、 いま飲むべき酒について盛りだくさんの情報をお届けします。 まず日本酒。 今回は「ドメーヌ」をキーワードに、「新政」と「九平次」を取材。 酒の原料である「米」にとことんこだわった酒づくりの秘密とは? そして進化の止まらない日本ワイン、 密かなブームとなりつつある「クラフトジン」など、旬の酒トピックス満載。 そして注目は、全国の人気酒販店が選んだ「いま飲むべき日本の酒カタログ」。 日本酒、日本ワイン、焼酎の3カテゴリで97本収録しています! その他、あの「すきやばし次郎」の秘密を解き明かす巻頭特別企画と、 そしてお正月に向けて読み込みたい、松本栄文さん監修の豪華特別付録冊子も収録。 まさに必読の一冊です! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年12月号 Vol.74
    今回の特集では、目利きと呼ばれる人たちが愛用しているものを見せてもらいました。俳優・光石研さんが台本を入れるために使っているトートバッグ、ファッションデザイナー・菊池武夫さんが色違いで揃える眼鏡、コンセプター・坂井直樹さんが魅了された伊万里焼の大皿など、目利きたちが愛してやまない逸品とともに、もの選びのコツや基準について紹介しています。 さらに、“育てる愛用品”として、うつわに着目。伊賀上野で8代続く窯元「土楽」の7代・福森雅武さんが考えた究極の土鍋、うつわギャラリーを営む祥見知生さんが毎日をともに歩むうつわの数々……。使い込むことで、うつわは使い手ならではの味わいに変化していきます。そしていま静かなブームとなっている伝統技法「金継ぎ」を紹介。ホテル カンラ京都内にある金継ぎ専門の工房「金継工房 リウム」では、割れたうつわに金継ぎを施し、うつわと長く付き合うライフスタイルを提案しています。 ほかにも、メイド・イン・ジャパンの良品を扱うショップスタッフの愛用品、江戸の時代から最先端を行く街・東京の20人の職人とその作品を紹介した東京手仕事などを収録。一読すればメイド・イン・ニッポンの逸品が発見できる内容となっています! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年11月号 Vol.73
    この秋行きたいのは船旅? 列車旅? アート旅? それとも紅葉の旅? 空高く、旅心をくすぐる秋がやってきました。この10月、日本の新しい旅のスタイルや目的地が続々登場しています。 まずは、10月17日に運行をスタートする豪華客船「ガンツウ」をいちはやく紹介! 瀬戸内海をめぐるこれまでにない旅館のような客船です。取材陣はいちはやく体験。その魅力を紐解いています。 そして、クルーズトレイン。JR九州の「クルーズトレイン ななつ星in九州」を皮切りに、今年JR東日本「TRAIN SUITE 四季島」、JR西日本「TWILIGHT EXPRESS瑞風」が運行開始。その魅力を徹底的に大解剖してみました。また、伊豆でも豪華列車「ザ・ロイヤルエクスプレス」が運行開始。こちらも見逃せない企画です。 アートで熱いトピックといえば、10月にオープンする現代美術家・杉本博司さんが手掛ける「江之浦測候所」。アートという手段で、忙しい日常から抜け出し、人間本来の感覚を取り戻せる施設が小田原に誕生します。 そして、秋といえば紅葉。一生に一度は見ておきたい、厳選された紅葉を観光情報とともにご紹介。誌面を眺めるだけでも癒される、絶景写真でご紹介しています。 そのほか、ひとに語りたくなるような体験プランについても取り上げています。はとバスツアーから編集部員が身体を張ってチャレンジした滝行まで、幅広い体験をでご紹介。 日本のいまの観光事情がわかる必携の特集となっています! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年10月号 Vol.72
    毎年恒例となったディスカバージャパンの京都特集。 今年のテーマは「京都の誘惑」です。 いつかは京都へ、何度でも京都へ。 私たちを魅了してやまない街の上手な歩き方を、 ディスカバージャパンならではの視点でご提案します。 冒頭を飾るのは、京都フリークの女優・柴咲コウさんによるビジュアルページ。 そして巻頭特集では、この秋行きたい京都の名所。 風神・雷神で有名な建仁寺、 あの豊臣秀吉が茶会をひらいたといわれる北野天満宮、 空海も愛した紅葉の名所・神護寺など、 大人になった今だからこそ、改めて足を運びたい名所を紹介します。 生粋の京都人の方々に提案してもらう1泊2日想定のおもてなしコース、 旦那衆に教えてもらう魅惑の花街攻略法も見逃せません。 憧れるけど敷居が高い、そもそも一見さんお断り? いえいえ、ちょっとだけ背伸びすれば夢の花街を楽しむことができるんです! そして注目は、本誌初の「京都駅」企画。 監修は京都に関する著作を多数もつ作家・柏井壽さん、 実は駅で変える老舗の味や出発ぎりぎりまで楽しめる食処などなど、 京都旅をより充実させるヒントが満載の企画です。 その他、京都の食通の間で話題の美食の名店、 太田和彦さんの京都の居酒屋巡りなど、盛りだくさんでお届けします! ※付録「京都の通り完全入門」は2009年10月号掲載の「洛中通り入門」(編集:新創社)を、付録「京都の予習」は過去の『Discover Japan』の記事を、それぞれ一部加筆・修正して再編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年9月号 Vol.71
    今回の特集では、さまざまな分野で活躍する職人に注目いたします。 まず何百年と受け継いできた技術を生かし、 いまのライフスタイルに合うような柔軟なものづくりで進化を続ける、 世界で活躍する職人をフィーチャー。 銅器着色職人の折井宏司さん、茶筒職人の八木隆裕さん、 曲げられる金属「すずがみ」が熱い視線を集める 鍛金職人の島谷好徳さんの活躍を取材。 日本の伝統技術・漆とラトビアの木工品のコラボレーションで、 新しい伝統工芸のありかたを模索する、 クリエイティブディレクター戸村亜紀さんの 実験的取り組みも紹介します。 また東洋文化研究家で、古民家再生を手がける アレックス・カーさんと一緒に、 茅葺き職人小川剛史さんの仕事現場を訪ねました。 日本の職人にはどんな種類と種類があるのかを紐解く図鑑、 もう数人しかいない希少な技をもつ職人データブック、 職人になるための学校情報についても収録。 そして、宮大工・小川三夫さんと 人間国宝の染色家・志村ふくみさんの、 次世代への継承の取り組みについて取り上げています。 技術や想いを次世代へいかにつないでいくか。 偉大な職人の仕事や生き方は、 わたしたちの仕事や生き方のヒントになるはずです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年8月号 Vol.70
    今号では、北欧と日本の長く深い相思相愛の関係をじっくりと紐解きます。 デンマークで開催中の展覧会「Learning from Japan」や北欧デザインの巨匠の自宅での日本発見、北欧生まれのクリエイターたちのモノづくりのルーツにある日本など、編集部スタッフが実際に北欧を訪れ見て触れて感じたことをたっぷりとご紹介。 更にデザインだけでなく、幸福度世界一の北欧の秘密にも迫ります。 そもそもなぜ、北欧の国は幸せなのでしょうか。 北欧デザイン研究の第一人者・島崎信さんのインタビューにはじまり、基礎知識をトピック別に学びながら、世界一幸せな国々を大解明します。 北欧を知らない方も、北欧が大好きな方も、みなさん楽しめる内容となっております! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年7月号 Vol.69
    夏休みの計画を考えるこの時期。 『Discover Japan』はこの夏、島旅を提案します。 そもそも日本は島国。 その数はなんと6852島にもおよび気候も文化もバリエーション豊富な島から構成されています。 では、この夏は島をテーマに知的に旅をしてみませんか? 今回、世界遺産候補となっている、女人禁制の神宿る島・沖ノ島を訪ねた藤原新也さんの記事も掲載。 容易に見ることができない島の様子を藤原さんの写真で紹介しています。 そして、島だからこそ見られる絶景を見に行く旅も提案。 与論島のどこまでも青い海と白い砂浜、青ヶ島のカルデラの中に横たわって見上げる降るような星空……。 地球の力を感じさせる絶景が島にはあります。 また、都会では口にできない島ならではの美食も魅力です。 夏、礼文島に行くとウニ天国! さらに高山植物など本土では体験できない素晴らしい景色もあります。 さらに島で過ごすゆっくりとした時間は、忙しい現代人にとっての癒し。 アイランドリゾートについても取り上げてます。 編集部渾身の企画が、完全保存版のこの夏旅したい、ニッポンの離島71 TRAVEL GUIDE。絶景・美食・名品。 取材班が足で稼いだ情報が山盛りです! 1970年代後半に日本は空前の「離島ブーム」が起こったそうです。 その再来の機運を感じる一冊をお届けします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年6月号 Vol.68
    日本茶の時代がやってきた   好評を頂いた昨年のお茶特集から1年。 日本茶を取り巻く環境が、大きく変わろうとしています。 より身近で、リアルな飲み物として生まれ変わりつつある 日本茶の「いま」をたっぷりとお届けします。 巻頭を飾るのは、4月に渋谷にオープンしたばかりの アバンギャルドなTEA HOUSE「幻幻庵」。 東京ストリートカルチャーの発信地、 渋谷・宇田川町で展開される、日本茶の最新形とは? そして女優の柴咲コウさんは、 注目の茶師・松尾俊一さんに会いに佐賀県嬉野へ。 日本最高峰のお茶、宇治茶の秘密にも迫ります。 特別企画は、食のプロフェッショナルが選ぶ、 朝・昼・晩に飲みたい日本茶カタログ。 日本茶の歴史のなかで、 大きな転換期となりそうな2017年の注目トピックスから、 いま買える注目のお茶情報まで、 一家に一冊の保存版です! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年5月号 Vol.67
    長く政治や経済の中心でありながら、 文化の発信地としての役割も担ってきた東京。 最新の商業施設が建ち並び、 世界中から最先端の流行が集まる一方で、 昔ながらの下町が広がり、長き歴史をもつ老舗が 堂々と軒を連ねています。 今号では、「東京でニッポン再発見」をテーマに、 ニッポンの本質を凝縮した東京を特集します。 世界中から注目が集まる蔵前や谷根千エリア、 老舗に勢いがある日本橋エリア、 魅惑の古書がずらり並ぶ神保町エリアなど、 知っているようで知らない東京を掘り下げて紹介。 また、天ぷらや蕎麦の“江戸前”の楽しみ方から 酒場やバーの嗜み方まで徹底網羅。 さらには、完全保存版の東京が誇る手土産カタログも収録。 Discover Japan的東京を凝縮してお届けします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年4月号 Vol.66
    今号は、世界に誇る「ニッポンブランド」を特集します。 「ブランド」というものに人が憧れる真意を改めて考えてみると、 それは決して「豪華だから、高級だから」ということではなく、 そのブランドがまとう「物語」と「技術」に 惹かれているケースが多いのではないかと思います。 そう考えていくと、伝統的な職人の技が各地で継承され、 創業100年を超える企業も決して珍しい存在ではない 日本はブランドの宝庫。 今回は、「とらや」「スノーピーク」「ファミリア」「天童木工」など、 いま改めて注目したい日本企業にフォーカスし、 それぞれのブランディング術の秘密を探ります。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年3月号 Vol.65
    いま、日本全国で話題となっている最重要キーワードが“移住”です。 今回はそんな移住の中でも、いわゆるスローライフではなく、 隠居でもなく、妥協でもない、“積極的”な移住を特集。 都心を離れた地方ならではの自然環境や食べ物の恵みを享受しながらも、 仕事の面でも“やりたいこと”を実現している人たちを徹底取材。 登場するのは、仕事も暮らしも一切妥協せず、 都心以上に充実した暮らしを送る人や企業ばかり。 データ部分では、気になる住環境からお財布事情まで詳細に掲載。 また、実際に移住を考えている人の背中を押すべく、 移住先探しから支援制度までをまとめた 完全保存版の移住マニュアルも網羅。 最先端の移住スタイルをお届けします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年2月号 Vol.64
    「西野亮廣さんは芸人か? 新進気鋭のクリエイターか?」。 2017年、新年最初の号は、 お笑い芸人キングコングの西野亮廣さんを特集します。 芸人として活動しながら、2009年には絵本作家としてデビュー。 4年半かけて制作した最新作『えんとつ町のプペル』は、 異例ともいえる大ヒット記録を更新し続けています。 「クラウドファンディング」「高野山」「デンサン」……。 改めて彼の周りを見渡してみると、 これからのニッポンを語る際に欠かすことのできない キーワードが沢山踊っていました。 今回は、規格外のクリエイターともいえる 西野さんの活動を紐解きながら、 未来の日本を面白くするヒントを探っていきます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2017年1月号 Vol.63
    多くのモノ・コトであふれかえる現代だからこそ、 作り手が見え、永く使え、背景のあるものを選びたい。 卓越された技術、洗練されたデザイン、使うほどにわいてくる愛着……。 それを追求した結果、たどり着くのは、 メイド・イン・ジャパンの一流品です。 巻頭企画では、BEAMS代表の設楽洋さんや mina perhonenの皆川明さんなど、 第一線で活躍する方々の注目する“日本製”をご紹介。 また、日常に取り入れたい一流品カタログでは、 目利きたちが選ぶとっておきの一流品を、その理由とともにご紹介。 さらに、作り手が見える工場取材や、 一流の人たちが実際に愛用する道具まで、 私たちの生活を格上げしてくれるニッポンの一流品を、凝縮してお届けします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年12月号 Vol.62
    いま、ニッポンの酒をとりまく環境が大きく変わりつつあります。 話題のフレンチレストランが、こぞって日本酒とのペアリングを提案。 食中酒としての可能性がぐっと広がっています。 一方、ここ数年での日本ワインの進化にも目を見張るものが。 日本各地に新進気鋭のワイナリーが誕生。 ブドウづくりから醸造まで全て日本で行うことにこだわった日本ワインは当然のことながら日本の食との相性抜群で、日本国内はもちろん、世界で評価されるワインも出てきました。 今回は、いま変革期を迎えている日本酒と日本ワインを、徹底的に掘り下げます。 この一冊で、外呑みも家呑みもぐっとグレードアップすること間違いなし! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年11月号 Vol.61
    美しい豊かな自然に、豊富な食材。 便利な暮らしと美しい景色がほどよい距離に存在する九州は、 海も、緑も、食材も、宿も、買い物も、 欲張りに楽しみたい人にぴったりの旅先です。 今回はそんな九州を大々的に特集。 目玉となる「クリエイター9人が旅する九州」では 第一線で活躍するクリエイターがそれぞれ行き先やテーマを定め、 見どころ満載の旅をします。 「九州全7県まるわかりガイド」では、 各県ごとに、酒、土産、名店、名宿まで徹底網羅。 女優・蒼井優の福岡から大分へのローカル線の旅も必見! 活気あふれる九州に、いますぐ行きたくなる一冊です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年10月号 Vol.60
    毎年恒例となった京都特集。 今年は「京都の神髄」をテーマにお届けします。 今も昔も多くの旅人を惹きつけてやまない京都。 数百年にわたりこの地で大切に受け継がれてきたものを、 いまも体感できる愉しみこそ京都旅の醍醐味ですが、 その一方で京都は常に新陳代謝を続けてきた街でもあります。 今号では、「桂離宮」や「祇園祭」など 永遠に色褪せない京都を徹底解剖しながら、 京都人の間で話題の「新しい京都」も紹介。 さらに、保存版の特別付録として 京都ごはんBOOKや、超詳細MAPもついた、 オトナのための京都旅ガイドの決定版といえる一冊です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年9月号 Vol.59
    2020年――気がつけば4年後に迫ってきた、東京オリンピック・パラリンピック競技大会。 今号では、1964年の東京オリンピックが日本にどんな革新(イノベーション)を起こし、どんな遺産(レガシー)を残したのか、そして2020年をきっかけにどう日本が変わっていくのかを徹底的に掘り下げます。 '64年を境に変革した東京という街、デザイン、人々の意識……、2020年をきっかけに変わるであろう日本の経済や東京の街に加え、2020東京大会を支えるスポンサー企業の仕事や、日本が世界に誇る最新の技術を解説。 さらに過去大会のエンブレムや、野老朝雄さんへのインタビューも特別収録。 この一冊で、オリンピックがもっと待ち遠しくなるはずです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年8月号 Vol.58
    今夏の日本は、日本各地でアート関連イベントが目白押し! それらのなかでも今年3度目の開催となる「瀬戸内国際芸術祭2016」にフォーカス。 外国人観光客からも人気が高く、おなじみの直島に登場する新作アートや、 〝ポスト直島″の最注目株・豊島の魅力を徹底紹介します。 アートを通じて地域の魅力、日本の魅力を再発見しましょう! さらに、芸術祭に関連する全島のおすすめ作品紹介、 アート天国・瀬戸内で見るべき建築・美術館・博物館など、 芸術祭を巡る旅に役立つ情報が盛りだくさん。 この夏の旅計画に、ぴったりの一冊です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年7月号 Vol.57
    いま、世界のメゾンブランド、世界の一流シェフ、 トップクリエイターたちが日本茶に夢中になっています。 “まろみ”という言葉を使って日本茶の味を表現する外国人もいるくらいです。 今回は、そんな世界が注目する日本茶について、 つくり手、産地、有機栽培などの茶葉選びの新基準を紹介します。 また、最先端の日本茶の愉しみ方を体感できるスポットから、 改めて知っておきたい日本茶の基礎知識や、 掲載品がすべてお取り寄せ可能な「日本全国お茶カタログ」まで収録。 さらに、お茶をより楽しむためのもうひとつの茶道 「煎茶道」を堂本剛さんに体験してもらいました。 いま知っておくべき日本茶のトレンドが、この一冊ですべてわかります! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年6月号 Vol.56
    世界的な長寿国である日本。 ユネスコ無形文化遺産にもなった「和食」を中心とした食生活は、 世界から注目を集め、ゆるぎない健康国として羨望のまなざしを受けています。 そんな、健康大国ニッポンは、いかにして出来上がってきたのでしょうか? その秘密は、日本人が古来から重んじてきた、 良質な「食」「入浴」「睡眠」にありました。 江戸時代にベストセラーとなった健康本『養生訓』には、 現代人にも役立つ健康になるためのヒントが満載。 現代の専門家の視点で見ても、それらが理にかなっていることが実証されています。 我々の先祖が実践してきた健康法を学びつつ、 とにかく忙しい現代のニッポン人が健康になるためのヒント満載でお届けする、 ディスカバージャパン初の健康特集です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年5月号 Vol.55
    美しい日本語をもちいることは好印象を与えます。 同じ内容を話しても、美しい日本語で聞きやすく話すことで、 相手に知的な印象を与えることができ、きちんと想いを伝えることができるのです。 4月、新生活をむかえ、新しい出会いも多い時期だからこそ、 美しい日本語を知り、使いこなしたいもの。 人生をワンランクアップさせるためには、日本語力を高めるのが近道なのです。   今回、そんな日本語力の磨き方について特集します。 日本語力をあげるヒント、生粋の日本語である「大和言葉」について、 落語の話し方からひもとく話術、心を動かす手紙術など。 日本語を話す、書く、知ることを、 ディスカバー・ジャパンならではの切り口で取り上げた保存版です。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年4月号 Vol.54
    創刊8年目となる本年、 「Discover Japan Award」という試みをスタートします。 初回となる今年は、「地方創生」をテーマに、 注目のモノ・コトを、「食」「宿」「ものづくり」の3つのジャンル別に、 その道のプロフェッショナルに選んでもらいました。 今年さらなる飛躍を見せるであろうトピックスの数々に要注目です。 そして注目のキーワード「地方創生」についても、 そもそも地方創生とは何なのか、私たちの生活をどう変えるのか、 わかりやすく解説していきます。 いま知っておきたい日本各地で注目されるモノ・コトに注目です! 別冊付録は「はじめてのふるさと納税ガイド」も見逃せません。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年3月号 Vol.53
    昭和10年の開設以来、日本の食文化を支えてきた築地市場こと東京都中央卸売市場。 そんな築地市場が、今年11月に豊洲に移転します。 この機会に、世界に比類ないこの市場を徹底的に紹介します。 最高の食材が集まる市場であること自体は知られていますが、本当のところどんな歴史があるのか、どんなお店があり、システムがあるのかについては、あまり知られていません。 そんな築地市場をひもといてご紹介。 世界的シェフの買い付けの様子や、マグロが捕れて、せりにかけられ寿司になるまでを密着。 市場内にある飲食店39軒も全店紹介。 長靴や包丁などプロが使う道具も取り上げています。 いまこそ知っておきたい、食べておきたい築地市場を大解剖します! ※「特別付録 300年目の伊藤若冲アートブック」掲載画像は都合により本誌よりも解像度を下げて掲載しております。予めご了承ください。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年2月号 Vol.52
    民藝運動とは、無名の職人が生み出す 名もなき日用品に息づく美しさに光をあてるものでした。 今年は、日本民藝館開設80年目となるメモリアルイヤー。 いまや「民藝」は世界中で認知されている美の思想であり、 現代の日本のものづくりや手仕事の多くは、 民藝の影響なくしては語ることができません。 民藝の技を受けつぎ、現代の生活に合ったものづくりをしている人、 決して見た目が民藝的でなくとも、そのものづくりの根底にある精神が 「民藝」であるものが今の日本には数多く存在します。 そういったものはまさに、「ニュー民藝」と呼べるものではないでしょうか。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2016年1月号 Vol.51
    お歳暮、結婚祝い、長寿祝い……独自の贈答文化があるニッポン。 贈答のルーツは神様への供物にあるといわれ、相手のことを想い、かたちに託すことで、喜ばれて褒められる贈り物ができるようになります。 今号では、贈り物の達人たちに贈答のコツを紹介していただきました。 さらに「シチュエーション別 ニッポンの贈りたい名品図鑑」と題し、人気ショップがおすすめするプロダクトを、お歳暮や引越し祝いなど、シーンにわけて収録。 小笠原流礼法の宗家が説く贈り方の基本も掲載した、盛りだくさんの内容です。 特別企画では、日本の名品を発掘し、世界に向けて発信するプロジェクト「The Wonder 500(TM)」で選出された500品から、47都道府県の贈りたいふるさとの名品をセレクトして紹介します。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年12月号 Vol.50
    最近、本を読んでいますか? 今号は、あなたと本との出会いを徹底的にお手伝いする一冊です。気になるあの人の本棚拝見、わざわざ足を運びたくなるウワサの書店案内、人生にスパイスを与えてくれる名エッセイの研究、そして本好きが好きな本をとことん語るオトナの読書感想文など、情報が盛りだくさん。そして保存版カタログ「ニッポンを知るためのブックガイド」では、「日本文化」「言葉・文学」「暮らし」「建築」「芸能」「食」「うつわ」「ものづくり」の各ジャンルにおける識者の方におすすめの本を紹介していただいています。特別企画では、福井県一乗谷にオープンした話題の「一乗谷レストラント」についても徹底特集します! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年11月号 Vol.49
    スターバックス上陸、カフェブーム、サードウェーブコーヒー到来といったコーヒーブームを経験してきた日本のコーヒーシーン。あらためて日本におけるコーヒーやカフェの文化について紹介いたします。例えばローカルカフェをとりあげ、コーヒーが地方を元気にしている例を紹介します。また、コーヒー文化論、コーヒー好きのライフスタイル、飲みたいコーヒーが選べるようになるコーヒー・ガイド、東京最新コーヒー事情など。コーヒーを楽しむためのトピックも幅広く取り上げています。また日本初の展覧会が永青文庫で開催中の「春画」についても特集。その芸術性の高さや、日本人の精神性について紐解きます。特別袋とじ企画もあります! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年10月号 Vol.48
    ディスカバー・ジャパン毎年恒例の京都特集です。今年は、約1200年もの歴史がある京都の定番を特集します。歴史の舞台になった名所旧跡が街中に数多くあるだけでなく、日本のトレンドを牽引する新しいスポットも充実。そんな多様なコンテンツがあるこの街の魅力を本当に楽しむために、あらかじめ仕入れておきたい知識が満載です。例えば、通りや筋の成り立ちや、一見さんお断りの本当の意味など知っておくと面白い京都の常識を紹介しています。また日本料理や居酒屋、洋食の名店も徹底紹介。そんな知られざる京都の定番や100年後に定番になるであろうコトやモノをわかりやすく紹介。京都をより深く楽しむためのコツが満載です! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年9月号 Vol.47
    うどん、そば、そうめん、ラーメン、冷麺……日本には実にたくさんの種類の麺があります。毎日一麺といってもいいほど日本人は麺好きです。そんな、日本の麺事情を、ルーツから現在まで解きます。そのほか、麺好きが選ぶ夏い食べたい麺、日本各地のうどんの徹底比較、落語で知る粋なそばの食べ方、日本最高のそばの店の全品紹介、保存版日本全国の麺カタログなど、幅広く収録しています。そして第二特集は沖縄! いまこれまでとは違う新しい沖縄の楽しみ方をご紹介。観光客でも楽しめるビーチパーティや出張料理人のご飯、注目のうつわのつくり手などを取り上げています。いまこそ体験したい、新しい沖縄の楽しみ方がわかります! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年8月号
    509円(税込)
    今号は、大人だからこそ実現できる、贅沢な夏休み特集です。ずっと憧れていたあの宿に、ロングステイしてみる。大切なあの人と、あるいは家族と、無人島で自分たちだけの時間を過ごす。目的はただひとつ。そんな余裕のある夏休みを過ごしませんか。特集では、無人島を貸し切ってBBQ三昧の旅をはじめ、いま注目の「グランピング」テイストのキャンプや、憧れの上高地帝国ホテルを紹介しています。また第二特集は、「カメラを新調する。」と題し、最新の本格志向のデジタルカメラを紹介。この夏、旅に連れて行きたいひとつが見つかるかもしれません。他にも、あのカメラ好き著名人や、写真家・北井一夫さんも登場。夏旅企画に欠かせない一冊になっています。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年7月号
    509円(税込)
    今号はDiscover Japan初の住宅特集です。いま住みたいのは、かっこいいだけでなく、心地よく暮らせる家。その心地よさは、縁側や引き戸など、昔から日本家屋にあった日本ならではの仕掛けにありました。そんな日本家屋の特徴や、風土を取り入れた住まいの実例を紹介しています。見た目はモダンですが、その土地の特性をうまく生かした家の工夫は必見。また、“アートと環境の家”というテーマでの実際の家づくりの様子も実況中継でご紹介。いまの日本の住まいがわかる特集になっています。また第二特集はビール! ビールの基礎知識から、プレミアムと呼ばれるビール造りの秘密、いま話題の造りたてのビールが飲めるブリューパブの名店まで紹介しています!!  ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年6月号
    509円(税込)
    ヨーロッパで盆栽がブームだと聞き、スペインへと渡った。そこで出合ったのは、南欧の植物と融合した、新たな〝BONSAI〞。プラントハンター西畠清順が世界中から集めた植物は、〝新しい生け花〞となった。振り返れば平安時代の盆栽や、室町時代の生け花をルーツとして、古くより日本人には草花を愛でる心が備わっている。ひとたび植物を日常に取り入れれば、朽ちた雑草にさえも美を見出すことができるのが日本人の優れた感性だ。手のひらサイズの盆栽でも、革新的なドライフラワーでも、誰かのためのブーケでもいい。道端の野草を花器に投げ入れるだけでも、日常はいまよりきっと潤うはずだ。貴方らしいボタニカルライフを発見してほしい。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年5月号
    509円(税込)
    アナタは占いを信じますか? 「当たるも八卦当たらぬも八卦」といいますが、この卦とは易占の用語のことで、古くからニッポン人は、古くから占いが大好きでした。中国から渡った太占、天皇の占いとして発展した亀卜(きぼく)、安倍晴明の陰陽道や空海が伝えた密教占星術……。江戸、明治期には観相の水野南北、易経の高島呑象が登場し、現代へ。脈々と受け継がれ、改修されてきたニッポンの占いは、科学と融合し、様々なカタチで登場しています。今号では、世界でも最先端のニッポンの占いを、マジメに考察してみました。特別付録『ビジネスに効く占いハンドブック』は、カバンに忍ばせておけば、職場や飲み会で話題になること請け合いです。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年4月号
    509円(税込)
    今号の特集はずばり「ベストヒットJAPAN」。ここ最近の日本で何が注目されてきたか。これから何がおもしろそうか。ディスカバー・ジャパン独自の目線で2014~2015年のトレンドとこれからの予測をご紹介。アート、デザイン、ファッション、酒、食、宿について、それぞれのジャンルのスペシャリストが、数字をキーワードに鋭く迫ります。また、第二特集ではいま注目すべきローカルな話題を集めました。外国人旅行者の人気急上昇の地方や、移住希望者が殺到する地方など、ニッポンの未来をつくるローカルに大注目。知れば思わず人に話したくなる、すごいニッポン、ホットなニッポンが詰まった一冊です。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 2015年3月号
    509円(税込)
    いま再び大相撲が活気を帯びている。しかし、テレビ中継で観戦する人は増えていても、実際に観戦しにいったことがある人は少ない。国技であるにも関わらず、そのルーツや現況を語れる人は少ない。だから、編集部は見に行ってみました。升席で窮屈そうに、でも日本人以上に熱心に取り組みを観戦する外国人、力士を出待ちする若い女性ファン、贔屓の関取に大声でハッパをかける老人……。負けていられない。もっと相撲を楽しみたい。いまこそ相撲を知り、国技を盛り上げる時だ。相撲の歴史から基礎知識、いまの相撲界を盛り上げる人気力士のインタビューに加え、ちゃんこ情報まで網羅。これを読んでから観覧に行けば、さらに相撲が楽しいはずだ。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Discover Japan 2015年2月号
    509円(税込)
    パン好きの間で、いまガゼン注目が集まっているのが「食パン」。明治以降、日本人の生活にパンが普及し始めて以来、日本人はあんパン、メロンパン、カレーパン……などなど、日本独自のパン食文化を発展させてきました。なかでもカツサンドやフルーツサンドなど、日本オリジナルのバリエーションは世界に類を見ない豊富さを誇っています。そして、その中心にあるのはやはり食パン。古くからトーストにこだわりをもつ文化人も多かったように、食パンはシンプルかつ奥が深い、日本人好みのパンといえるでしょう。今回は、そんな日本人の愛する食パンの原点から最前線まで、その他ニッポンのパン食文化をひもとく大特集です。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Discover Japan 2015年1月号
    509円(税込)
    毎日使うものだからこそ、いいものを選びたい。ところでその「いいもの」とは何か。今回はその答えを求めて、各界を代表する目利きの方に、愛用品とその魅力について伺いました。いわば、目利きが選ぶニッポンの良品コレクション。巻頭はショップディレクター、バイヤー、クリエイティブディレクターと、それぞれ異なる立ち位置の目利き3人による座談会。3人が今気になるメイド・イン・ニッポンを10品持ち寄り、「暮らしを楽しくする日用品」とは何か考えました。さらにNIGOさん、糸井重里さんなど、さまざまな人の愛用品紹介や、目利きが厳選したニッポンの日用名品図鑑、メイド・イン・ニッポンの良品に出合えるショップも収録。ずっとそばに置いておきたい逸品がきっと見つかります。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Discover Japan 2014年12月号
    いま日本酒が密かなブームです。でも、美味しい日本酒とは何なのか、何を飲んだらいいかわからない、という人も多いはず。純米、吟醸、大吟醸……その違いくらは知っていても、明快な説明はちょっと……という方、ぜひ本特集で日本酒のモヤモヤを解消してください。DJ編集部は今飲むべき美味しい日本酒のスタンダードとして“生もと”の日本酒を推奨。昔ながらの製法による本当の日本酒の美味しさにぜひ、目覚めてください。かたやお酒はワイン派というアナタには、あらためて日本ワインをお勧め。世界的に和食が注目される中、和食に合うワインといえば、やはり日本ワイン! ということで、目利きがこっそり教える旬なワインを厳選して紹介します。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Discover Japan 2014年11月号
    全国津々浦々、最新のローカル情報を満載でお届けする今号のディスカバージャパン。地方発のこだわり博物館や宿泊施設、新しい名物に郷土土産……日本のローカルはいま大きく変わっています。だからこそ、今注目したいのは、知っているようで案外知らない「地元」のこと。日本を知るにはまず地元から。郷土のことをあらためて知って、胸を張って地元自慢しようじゃないですか。「ローカルな盛り上がりが日本を変える」をテーマに地方発のさまざまな事象を発信します。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Discover Japan 2014年10月号
    日本人の心の故郷・京都の新しい魅力を探して、いま行っておきたい、とっておきの場所とその歩き方を紹介します。9月、満を持してグランドオープンする京都国立博物館「平成知新館」。大改修を終え平安時代の色彩をよみがえらせた平等院鳳凰堂。空間デザインとグラフィックアートの原点である襖絵の現在形プロジェクト。そして新鋭シェフによる京都ダイニングから、一棟貨し町家ホテルに泊まる新しい京都ステイまで。京都の新しい息吹が感じられるさまざまなスポットの見方、楽しみ方を『ディスカバー・ジャパン』の目線からお届けいたします。また京都の街歩きに役立つ小冊子『KYOTO STANDARD BOOK』を特別付録! ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Discover Japan Vol.35
    815円(税込)
    まだ見ぬ絶景と出会う旅へ、心躍る特別な体験のある旅へ、この夏出かけてみませんか? たとえばロープウェーで行ける山のテラスで、雲海を眺めながらシャンパングラスを傾けてみるとか。たとえば離島の浜辺で海亀と一緒に泳いでみるとか。高原の丘に寝転んで満点星を仰いで見るとか……。特別な知識や準備がなくても、行くだけで出会える絶景、ワクワクする初体験が、日本各地であなたを待っています。とっておきの絶景旅をナビゲートするのは、各ジャンル一級のスペシャリストたち。海、山、島、星、建築、食、アート、歴史、ドライブ、電車……etc.さまざまな視点と発想から、これまで見たことのないニッポン初体験の旅へとご案内します! ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Discover Japan Vol.34
    815円(税込)
    日本を代表するカルチャーとして、いまや世界中で愛されているマンガ。マンガはいま、子どもの娯楽の域を超え、幅広い世代で親しまれる文化の一部となっています。本特集では、これまでマンガには疎遠だったという人にもおすすめしたい、日本が世界に誇るマンガを、各界のプロフェッショナルが解説。これを読めば、日本人としていま読んでおくべきマンガとはなにかに気づき、自分にフィットした一冊が見つかるはずです。また、マンガ文化の源流ともいえる「鳥獣戯画」や「北斎漫画」にも注目しました。メディア評論家内田樹が語るマンガ論、巨匠・手塚治虫の味わい深き世界など、日本のマンガの魅力を徹底的に解剖します。 ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • Discover Japan Vol.33
    815円(税込)
    今回のDiscver Japanでは、いま世界が本当に注目しているニッポン・ブランドを総力特集しています! まずは日本がブームになっているフランス・パリの最新ニッポン事情を紹介。そして、レクサス、サントリーのウイスキー「響」、無印良品など、世界で認められている日本企業の海外戦略、ものづくりの秘密も紐解きます。また伝統的なプロダクト、世界文化遺産に認定された和食、すでに世界語となっている「Kawaii」など、幅広いジャンルの世界で人気のあるニッポンを紹介しています。第二特集では、元気な日本の地域を紹介。北陸新幹線開通で盛り上がっている富山をはじめ、いま行ってみたい、注目したいさまざまな地域を紹介しています!
  • Discover Japan Vol.32
    815円(税込)
    今や、東洋だけにとどまらず世界的なキーワードとなっている禅。かのスティーブ・ジョブスや、川端康成、稲盛和夫、安部晋三などなど多くの著名人が影響を受けて、自分のビジネスやライフスタイルへと役立ててその道で成功を収めています。しかし、その名前は知っていても、実際には一体どういうものなのか、いまいちわからない。本書では禅とはなにかをわかりやすく紐解きます。アップルのプロダクトや禅に影響を受けたデザインをはじめ、ジョブスや著名人の禅語、素朴なギモンや歴史、芸術、坐禅、悟りなどをわかりやすく紹介。生活がより豊かになる禅の実践方法を紹介します。この一冊で人生までも変わってしまう、保存版の内容です。
  • Discover Japan Vol.31
    815円(税込)
    目次 World to Japan  世界から日本へ いま知りたいローカルトピックス エイ出版社からのお知らせ KANAZAWA CAFE NEWS&TOPICS 藤巻幸大の「藤巻のツボ」 幅 允孝の「紙上のつぶやき」 犬養裕美子の「ニッポンの旬の味、いただきます!」 コーヒーとお茶。 サードウェーブ・コーヒーはニッポンに影響を受けていましたいま最も注目のコーヒーカルチャー サードウェーブの火付け役 ジェームス・フリーマン(ブルーボトル・コーヒー)インタビュー 西海岸を騒がすコーヒーショップはニッポンのスタイルが欠かせない サードウェーブ・コーヒー解体新書 他にもあります ニッポンに影響を受けた名店 いま、ふたたびニッポンの喫茶店へ サードウェーブのルーツを求めて 茶亭羽當(渋谷)/カフェ・ド・ランブル(銀座)/大坊珈琲店(青山) サードウェーブはニッポンの道具に抜きに語れません なぜハリオV 60はサードウェーブを魅了するのか 他にもある愛用されるニッポンのコーヒー道具 世界中の豆を知るコーヒーハンター川島良彰さんに聞く ニッポンを代表する焙煎士林大樹さんに聞く コーヒーと焙煎の深イイ関係 日本一のハンドドリップチャンピオンに学ぶ 日本ならではのハンドドリップの技 日本人とコーヒー 藤岡弘、の珈琲道/コーヒー伝来300年の歴史 おいしいの基準を生み出すCoffee Shop 16 Third Waveの100年前、Sado Waveが世界に発信されました 井浦 新さん 京都国立博物館でお点前中! 日本の茶の湯、800年の歴史とは? 利休の何がスゴイんですか?(十一代目市川海老蔵インタビュー) 茶室とうつわに見る、利休の〝わび?とは何か? 武家文化が育んだ、加賀百万石の文化 金沢からひもとく茶の湯 自宅で気軽にお茶会を楽しむ はじめての抹茶の点て方 究極の日本酒は能のごとし シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原メルローの挑戦 甲州ワイン用のオリジナル・グラスできました! シャトー・メルシャンを楽しめるお店 まさに走る豪華ホテル! ななつ星in九州徹底紹介! 博多を見下ろす山上のデザインホテル 山の上ホテル(福岡県・博多) 今年の冬は、スノーリゾートで過ごす! 憧れの宿の風情をカメラと過ごす1泊2日温泉旅 Discover Japan×ひかりTVショッピング、はじまります! 今年の年賀状は手書きで綴る あたらしい、お金の貯め方講座 世界一の投信会社が世界一のものづくりと出合う 作家・柏井 壽の逸宿逸飯 岩惣(広島県・宮島) いま使いたい、ニッポンのいいもの せきねきょうこの「アマンが日本にやってくる!?」 ニッポンの贈り物 歌舞伎ソムリエおくだ健太郎の「歌舞伎でめぐるニッポン」 今日から見たくなる能楽 残したい、日本の手仕事 イズモザキ通信 おもしろローカル最前線 ミーティングテーブル 編集者の「ほしい!」が詰まったエイ・ダイアリー2014ができました culture clips 奥付 読者プレゼント やなせたかしさん追悼特別企画「幅 允孝が聞く いま僕たち日本人へ伝えたいこと」 クリちゃんがいた時代 お菓子研究家 福田里香の「民芸お菓子巡礼」 みんなの別荘プロジェクト エイ出版社からのお知らせ
  • Discover Japan Vol.30
    509円(税込)
    目次 World to Japan  世界から日本へ いま知りたいローカルトピックス NEWS&TOPICS! 藤巻幸大の「藤巻のツボ」 幅 允孝の「紙上のつぶやき」 犬養裕美子の「ニッポンの旬の味、いただきます!」 この秋、あなたの行きたい京都 俳優・井浦 新×アート 日本文化のルーツがここにある京都はアートをテーマに旅したい 女優・白羽ゆり×庭園 いま、見たいのはモダン枯山水 重森三玲の庭園をめぐる お菓子研究家・福田里香×お菓子 定番の老舗から、注目のニューフェイスまで 京都のお菓子の秘密が知りたい バイヤー・山田 遊×伏見エリア 外国人からの人気No.1スポット いま注目の伏見でデザインと歴史を体感! みうらじゅんさんがいま注目する 京都上人像巡り 京都人に聞いた いまイチオシの京都 今年観るべき紅葉スポット/クリエイターがいま注目するのは五条だ! 京都職人女子がハマるデザインスポット/京都の秋旅がもっと楽しくなるクイズ 厳選! この秋だけの特別拝観 京都人と五山の送り火 上賀茂神社の秘密 平安京以前からある神社のルーツ 松本栄文さんが伝える ドンペリニヨンと若きトップシェフの饗宴 東京から京都へ、ジェントルマンの魂を探す旅。 シャトー・メルシャンのある京都の旅を楽しもう! 美濃吉 竹茂楼で経営哲学を語り合う 滞在したくなる鞄店/MSPC PRODUCT sort KYOTO STORE 究極の快眠を誂えに/寝具御誂専門店IWATA京都店 個性豊かな京みやげ/紙ひろば この秋、京都の泊まり方 星のや 京都/葵 KYOTO STAY/ホテル日航プリンセス京都/京都ブライトンホテル/祗園畑中 編集部イチ押し! とっておきの京都座談会 宿編 Discover Japan 通信 特別企画: 京都のいろは文=柏井壽 シチュエーション別で選ぶ、「京都らしい」食処案内 京都の老舗の新たな挑戦/京の家庭の味おばんざい/京都の「だし」を味わうなら、麺と丼です。朝喫茶、夜カフェ/「京都でフレンチ」の理由がある店 京都の味をお持ち帰り/石堀小路のカウンターへ 物語のある料理屋さんの味土産 編集部イチ押し! とっておきの京都座談会 食編 作家・柏井 壽の逸宿逸飯 つつじ亭(群馬県・草津温泉) 平家の隠れ里・祖谷渓谷に日本一贅沢な野外レストランがオープン せきねきょうこの「アマンが日本にやってくる!?」 いま使いたい、ニッポンのいいもの ニッポンの贈り物 歌舞伎ソムリエおくだ健太郎の「歌舞伎でめぐるニッポン」 今日から見たくなる能楽 残したい、日本の手仕事 イズモザキ通信 おもしろローカル最前線 Discover Japan 定期購読のご案内 ミーティングテーブル culture clips 奥付 読者プレゼント クリちゃんがいた時代 お菓子研究家 福田里香の「民芸お菓子巡礼」 みんなの別荘プロジェクト エイ出版社からのお知らせ 特別付録 持ち歩いて散策しよう 京都トラベル案内
  • Discover Japan Vol.29
    815円(税込)
    日本人ならば一生に一度は行きたい伊勢神宮と出雲大社。となれば、今年こそその「一度」にすべき年! それぞれ20年、約60年ごとに遷宮を繰り返す二つの神社が、揃って遷宮を迎えるのです。そこで今号は、意外と知られていない伊勢神宮と出雲大社のヒミツを総力特集。 遷宮の仕組みやふたつの神社のルーツ、祀られている神様や建築物としての特徴や見どころ解説など、基礎知識から参拝がもっと楽しくなる豆知識まで徹底解剖します。 また夏のバカンスの計画を立て始めた人のために、おすすめの名宿をご紹介。絶景に美味美食、究極のおもてなしを堪能できるリゾートが揃いました。先日晴れて世界遺産登録が決まった富士山の正体にも、改めて迫ります。
  • Discover Japan Vol.28
    815円(税込)
    目次 World to Japan  世界から日本へ 今知りたいローカルトピックス NEWS&TOPICS! 藤巻幸大の「藤巻のツボ」 幅 允孝の「紙上のつぶやき」 犬養裕美子の「ニッポンの旬の味、いただきます!」 特集 ニッポンの城大図鑑 だから城が好きだ! 福田沙紀(女優)/石原良純(俳優・気象予報士)/レキシ(ミュージシャン)/春風亭昇太(落語家) だからスゴイ! ニッポンの城 特集監修:三浦正幸 城の見方、楽しみ方を知りたい! ~彦根城の場合~ 世界初の天守は、信長の安土城でした! 徹底解剖! 超定番の城はこう見る! 日本最大現存天守は、攻めるつもりで見る! 姫路城 天下人の城づくりはどっちがスゴい? 江戸城・大阪城 築城の二大名手対決! 今治城・熊本城 歴代城主による増築の造形美 松本城 稀代のローコスト城郭! 松江城 星野リゾート 界からはじめるお城旅 ニッポンの城の基礎知識 城にまつわる用語集 お城愛が止まらない~城がもっと好きになるコラム集~/名古屋城本丸御殿/おもてなし武将隊解剖/城下町に銘菓あり/城をもっと知るために読みたい本/山城には、ロマンがあります/城につきものの悲劇のストーリー/城の影には忍者あり いま、見ておくべき城100 世界に学んだ日本の城 首里城の秘密 五稜郭はなぜ星形か? 話題沸騰中の武雄市図書館、徹底解剖! 「シャトー・メルシャン 甲州きいろ香」の秘密 一流シェフもディスカバー・ジャパン中! in富山 作家・柏井壽の逸宿・逸飯 日本一贅沢な野外レストランへ いま使いたい、ニッポンのいいもの せきねきょうこの「アマンが日本にやってくる!?」 ニッポンの贈り物 歌舞伎ソムリエおくだ健太郎の「歌舞伎でめぐるニッポン」 今日から見たくなる能楽 残したい、日本の手仕事 イズモザキ通信 エイ出版社からのお知らせ ニッポンの城 ついに完成! みうらじゅんのマイ仏像 「おいしい富山のつくり方」開催レポート 注目の蔵王爽清牛は、“しゃぶすき”でどうぞ。 DJ Meeting Table JALダイナミックパッケージで自由自在な城旅へ! Culture Clips 奥付 220 読者プレゼント クリちゃんがいた時代 お菓子研究家 福田里香の「民芸お菓子巡礼」 Discover Japanが新しい日本の週末をプロデュース みんなの別荘プロジェクトはじまります! エイ出版社からのお知らせ Discover Japan TRAVEL 23
  • Discover Japan Vol.27
    815円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。
  • Discover Japan Vol.26
    815円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。
  • Discover Japan Vol.25
    815円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。
  • Discover Japan Vol.24
    815円(税込)
    京都は修学旅行で初めて訪れることが多い場所。でもそれだけで満足していてはもったいない! 今回はオトナのための京都特集。金閣寺、銀閣寺、清水寺など、実は奥深い超定番名所をはじめ、有名料亭の全品紹介や、地元の人も通う人気店など、知っているようで知らない京都の魅力をお伝えします。また、京都生まれの銘品や、秋におすすめの名宿も紹介。仏像マニアのみうらじゅんさんにも登場していただき、“超私的”な仏像の楽しみ方を教えていただきました。特別付録「京都町歩き地図読本」も見逃せません! 第2特集では、モノづくりのよさとデザイン性を兼ね備えた、ニッポンの傑作プロダクトを紹介します。
  • Discover Japan Vol.23
    815円(税込)
    今回の特集はズバリ、ニッポン人のルーツです。日本人は島国の単一民族、という印象があるかもしれませんが、DNA鑑定からひもとくと、実は20以上のグループが集まっていることが近年わかりました。これは世界的にみても珍しくたとえばヨーロッパでは12くらいのグループにしかわかれません。また縄文顔や弥生顔など、見た目から判別できるルーツの見分け方も紹介! 特集2部ではもうひとつの日本のルーツとして編纂1300年を迎える古事記を大特集。日本の国の成り立ちから神様が繰り広げる物語を漫画でわかりやすく解説しています。第3特集はこの夏行きたい名宿&リゾート! 星のや竹富島など、話題の宿を厳選して紹介します。
  • Discover Japan Vol.22
    815円(税込)
    いよいよ開業を迎える東京スカイツリーですが、アノ法隆寺五重塔をデザインや設計の参考にしたって知っていました? 今回は、「ニッポンの建築」を再発見! 現代の名建築「東京スカイツリー」と、世界最古の木造建築「法隆寺五重塔」の時空を超えたつながりに迫ります。さらに建築史家の藤森照信先生に、建築の楽しみ方と見るべき日本の建築を教えていただきました。また、名建築を気軽に愉しめる場所や、実際に住んで、あるいは宿泊して堪能できる住宅&宿、さらには、まったく新しい愉しみ方“けんちく体操”を紹介します。必ず見ておきたい“ニッポンの名建築50”は必見! 観て・泊まって・暮らして・感じる建築の魅力をお伝えします。
  • Discover Japan Vol.21
    815円(税込)
    記憶の底にある懐かしい風景、どこかで見たことのあるような景色……。そんな日本の原風景をのんびりと楽しめるのが鉄道の魅力です。今回はそんな鉄道でニッポンを再発見! 鉄道だからこそ体験できる日本の良さを、全国の個性的なローカル線を通してお伝えします。さらに、映画『僕達急行 -A列車で行こう-』の主演、松山ケンイチさんに鉄道の魅力についてインタビュー。知っておくと鉄道旅がより楽しくなる豆知識や、お得な切符の使い方など、実用的な情報も集約しました。今年は、鉄道を使って旅に出かけましょう。特別付録として「日本全国デザイン鉄道MAP」付きです!
  • Discover Japan Vol.19
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中 Guatemala/Mexico/New Zealand 今、知りたいニッポン! 藤巻幸夫の「元気なローカル」/犬養裕美子の「東京で味わう、地方のひと皿」 幅 允孝の「新刊から名著へ」/せきねきょうこの「Road to Japan」 世界のセレブがいま夢中なのは日本酒 ニッポンの酒、海外でもウケてます! 特集 ホロ酔い入門。 酒場は酒好きの学校 居酒屋研究家 太田和彦さん/画文家 大田垣晴子さん ウチの店がこの酒をおく理由! うまい酒、教えます 日本酒 日本酒スタンド 酛/神楽坂 ふしきの/佳肴 みを木/SAKE DINING 穂のか/酒庵 酔香/和酔家おでん件 日本ワイン ジップ ワインバー&ワインショップ/夕/Kinasse/キッチン・セロ/ワインバル WA 焼酎 焼酎Bar古典/まるしげ 夢葉家/BETTAKO/銀角/焼酎場ぁ〜 くんちゃん クラフトビール 麦酒倶楽部 ポパイ/ビアリパブリック/デビルクラフト/アントンビー/ブルーパブ パンゲア うまい酒を求めて旅に出る 山形・庄内の酒と肴にハマる旅 酒豪の国・高知のお座敷遊びとカツオのタタキ ワイン天国、山梨をめぐる旅 一度は行きたい地方の名酒場 東京で味わう絶品ローカルフード 特別寄稿 震災に負けない東北の酒蔵 千円札二枚でハッピー酒場 5分でわかる 酒場でツウになれる方法 酒のツウ度を高める、ちょっとウラ側のコト 酒器でお酒の味が変わるんです! おいしい酒選びは、いい酒販店に頼るのが近道です! いま飲むべき! この秋飲みたいニッポンの酒 第二特集 今年、三重県に行きたい理由 旅×音楽×食のニッポン旅 ホテルニューオータニで新春を祝う イズモザキ通信 せきねきょうこの日本が知りたい世界のホテル アマンガニ(U.S.A) 名もなき逸品、名のある一品 残したい、日本の手仕事 DJ Meeting Table がんばれ奈良クラブ 今日から観たくなる能楽 歌舞伎ソムリエおくだ健太郎の 歌舞伎でめぐるニッポン Culture Clips ニッポンの贈りもの Discover Japan 定期購読のご案内 読者プレゼント コダワリのイイ手帳できました 奥付 エイ出版社からのお知らせ 特別付録小冊子 ニッポンの食遺産 新宿伊勢丹∞Discover Japan
  • Discover Japan Vol.18
    815円(税込)
    何度訪れても新しい発見と魅力に気づける場所が京都。でも毎回ガイドブックを眺めては「どこへ行こうか?」と悩んでいませんか? 今回は、この秋の京都の歩き方について大特集。どこを歩こうか迷っている方。もうその必要はありません。ディスカバージャパンが「コレ!」という京都の歩き方を指南。京都に住む方々に聞いた“いま注目の場所”や、一見さんでも気軽に京都気分を満喫できるお店、予約で楽しむ名所などをご案内します。また、京都からほど近い奈良にも足を延ばし、秋の奈良の魅力もあわせてお伝えします。街歩き、寺社仏閣、美食、買い物、専門店など、こだわりたいけどサクッと京都を楽しみたいという方。今号は必見です。
  • Discover Japan Vol.17
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中① Belgium/Brazil/Guatemala 藤巻幸夫の「元気なローカル」 世界は日本に夢中② Switzerland/Vietnam/U.S.A  犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 今、知りたいニッポン!① 幅 允孝の「新刊から名著へ」 今、知りたいニッポン!② せきねきょうこのRoad to Japan 芸人・笑い飯が東大で仏教を講義! いま知りたい 空海と密教 濱田龍臣君もびっくり! 東寺のヒミツ 空海プロデュース 立体曼荼羅劇場@東寺 梵天/帝釈天/不動明王/大日如来/宝生如来/阿弥陀如来/不空成就如来/阿閦如来/金剛薩埵菩薩/金剛波羅蜜多菩薩/金剛宝菩薩/金剛法菩薩/金剛業菩薩/降三世明王/軍荼利明王/大威徳明王/金剛夜叉明王/持国天/多聞天/広目天/増長天 曼荼羅がわかれば、密教はわかります! 松岡正剛さん、なぜ今、空海と密教が必要なのですか? みうらじゅんさんに聞きました 密教仏像の魅力って何ですか? 空海を知るキーワード10 高野山の秘密 高野山の精進料理、ひと味違います 作家・北康利さんと訪ねる 弘法大師空海の母の酒 もっと知りたい空海と密教 重要梵字大紹介/守り本尊知ってますか?/お守り護符/密教法具のルーツ/「印」の世界/全国弘法水案内/密教修行大公開/空海と密教美術展ツウの見どころ 行きたくなる宿には語るべきものがある sankara hotel&spa屋久島/カーブドッチ ヴィネスパ/チミケップホテル/湯宿 さか本/志摩観光ホテル クラシック/志摩観光ホテルベイスイート/アルファリゾート・トマム/ウェスティンホテル仙台/奥入瀬渓流ホテル/二期倶楽部/青森屋/泉 津軽/ホテルニューオータニ/シェラトンホテル広島 旅×音楽×食のニッポン旅 時空を超え、旅に出る こけしで、東日本を元気に。 アマンギリ(USA)せきねきょうこの日本が知りたい世界のホテル イズモザキ通信 いま地方がおもしろい! 南砺市&射水市 能・狂言のススメ 歌舞伎でめぐるニッポン Culture Clips エイ出版社からのお知らせ ニッポンの贈り物 エイ出版社からのお知らせ 読者プレゼント 奥付 エイ出版社からのお知らせ
  • Discover Japan Vol.16
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中① Argentina/Australia/Norway 藤巻幸夫の「元気なローカル」 世界は日本に夢中② The Philippines/U.K./U.S.A 犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 今、知りたいニッポン!① 幅 允孝の「新刊から名著へ」 今、知りたいニッポン!② せきねきょうこのRoad to Japan 特集:元気が出る言葉 大人になったアナタヘ……「アンパンマンのマーチ」をもう一度 日本への未来の言葉 安藤忠雄 玄侑宗 歩き続けること、想像すること 石川直樹 ニッポンを元気にした偉人の言葉 松下幸之助/白洲次郎/手塚治虫/植村直己/盛田昭夫/池波正太郎/向田邦子/植木 等/美空ひばり 笑って、ほろり 落語は日本人の元気のモトです 私たちはマンガから元気をもらってきました 元気になるマンガ 元気が出るGoods 「美しい日本」への言葉 アレックス・カー 詩の力 アーサー・ビナード とにかく立ち上がって前へ! タイラー・ブリュレ 東北と深く関わりをもつ BACH幅氏と山口氏が見つけた希望の言葉 仙台を繋ぐ言葉 クリス智子さんに聞く言葉のこと 詩と歌と音楽のチカラ エッセイ:元気が出る言葉 文=大宮エリー 全国有名書店が選ぶ 元気が出る100冊 日々の暮らしに取り入れたい用の美 東北の美しい手仕事 旅×音楽×食のニッポン旅 鶴田真由さんの神話の旅 無名の偉人 残したい、日本の手仕事 がんばれ奈良クラブ イズモザキ通信 福田里香の民芸お菓子巡礼 DJ Meeting Table 能・狂言のススメ 歌舞伎ソムリエおくだ健太郎の 歌舞伎でめぐるニッポン Culture Clips 東北地方太平洋沖地震により被災された皆さまにお見舞い申し上げます ニッポンの贈りもの エイ出版社からのお知らせ 読者プレゼント 旅先にて 写真=新津保建秀 奥付 エイ出版社からのお知らせ 別冊付録 そばに置きたい ココロに効く名言集
  • Discover Japan Vol.15
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中① U.S.A/France/Denmark 藤巻幸夫の「元気なローカル」 世界は日本に夢中② Spain/Dubai/Perú 犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 今、知りたいニッポン!① 幅 允孝の「新刊から名著へ」 今、知りたいニッポン!② せきねきょうこのRoad to Japan 次の週末どこ行く? ニッポンの旅案内 青森と鹿児島、どっちに行く? 詩人 アーサー・ビナードが案内する 青森の「め」 青森のおいしいとこどり旅ルート案内 弘前ハイカラ街道をゆく/ソウルフードを体感! 百年食堂を縦断/0泊2日、八戸弾丸トラベラー! プロデューサー中原慎一郎が案内する 鹿児島よかもん案内 神々と名湯を訪ねて霧島へ 鹿児島市内で美味いものめぐり 黒ヂョカ+芋焼酎+焼酎のアテを買う旅へ 鹿児島人オススメの1泊2日満喫コース! 新幹線デザイン 最新案内 JR東日本で行く、ディスカバー・ジャパン 新しい山形のものづくり ニッポンを遊ぶ1泊2日の旅(東日本編) パンと民芸の聖地、盛岡をゆく 天空のホテルから仙台デザインを旅する 関東であえて1泊2日を選ぶ 宇都宮は餃子と石で旅をする/泊まってわかる鎌倉・葉山の魅力/親子で! 南房総で春を食らう/金曜出発! 静岡でおでん三昧 名旅館で美食三昧の旅 白エビと桜、射水のススメ 編集部が見つけた、いいもの・うまいもの SAKURA BOOK 写真家 森田敏隆が選ぶ 日本人なら知っておきたい名桜10選/花見の歴史に日本の文化がある/これだけは知っておきたい、日本の桜/名画にみる日本人と桜/のんびりと花見をする方法/やっぱり花より団子です/「さくら名所100選」完全収録 ニッポンを遊ぶ1泊2日の旅(西日本編) 古代日向の天孫降臨神話の旅 爛漫の桜とモダン京都あるき 京都を体感する旅へ 有田でうつわと温泉の旅 沖縄、石垣・竹富 ニライカナイに出合う旅 一緒に日本を旅したいカメラ 世界遺産とうまいもんツアー 特別企画:北野武、ニッポンを語る 聞き手:藤巻幸夫 せきねきょうこの日本が知りたい世界のホテル・メキシコ クリスタル クルーズ 旅×音楽×食のニッポン旅 二期倶楽部の秘密 本当の森の話を聞かせてください イズモザキ通信 名のない逸品、名のある一品 DJ Meeting Table 能・狂言のススメ 歌舞伎ソムリエ おくだ健太郎の歌舞伎でめぐるニッポン Culture Clips エイ出版社からのお知らせ ニッポンの贈り物 エイ出版社からのお知らせ 読者プレゼント 奥付 エイ出版社からのお知らせ
  • Discover Japan Vol.14
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中① Canada/Mexico/Argentine 藤巻幸夫の「元気なローカル」 世界は日本に夢中② Belgium/Indonesia/New Zealand 犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 今、知りたいニッポン!① SAKE/OPEN 幅 允孝の「新刊から名著へ」 今、知りたいニッポン!② EXHIBITION/SMOKE/NEW せきねきょうこのRoad to Japan JR東日本で行く、ディスカバー・ジャパン はじめまして、新しい青森 特別記事:中田英寿の伝統工芸プロジェクト 時を歩く東京:東京スカイツリー  写真家キース・イングが東京スカイツリー®を散歩 知ってるつもり? 墨田区 いま一番新しいEast東京 2K540 AKI-OKA ARTISAN/TAKAHASHI HIROKO BASEフクモリ/東京EAST東京最新ガイド 西も東京は新しい「東京にしがわ大学」 銀座の迷いかた 新たなる〝銀ブラ〞のススメ 文=岡本哲志 ルート① 金春ブラックホールに突入せよ/銀座通り〜金春通り ルート② 闇市の跡を抜け、アート空間へ/花椿通り〜並木通り ルート③ 謎の自動ドアを通過せよ/交詢社通り ルート④ 銀座のバーといえば、あの店です/みゆき通り〜すずらん通り ルート⑤ 袋小路と地下街で、タイムスリップ/あづま通り・三原通り〜晴海通り ルート⑥ 路地裏のえんぴつ屋と白いばら/ガス灯通り〜松屋通り〜マロニエ通り〜銀座柳通り 銀座をめぐる旅の〆は路地の奥にあるワインバーで 途中で食べたいのはこのランチ ちょっと贅沢な一杯を呑める店 銀座路地歩きMAP 丸の内はロンドンでした 江戸時代、日本橋は世界一の町でした コレド室町で老舗を歩く 東京⇔江戸 大江戸タイムトラベルはじまるよ!  大江戸坂道散歩 江戸の漁師町へ~羽田・品川・佃~ 知られざる東京の秘密 大江戸ミステリー Discover Japan×YEBISUmeets 市川実和子 JAL×SoupStock Tokyo×Discover Japan フランスへ飛ぶニッポンの食 美味しい定番 東京手みやげ案内 実は、最も江戸を体感できる場所でした 皇居に行ったことありますか? “結”の聖地、出雲を歩く ニッポンを知る神話の旅 Vol.5 旅人=鶴田真由 せきねきょうこの日本が知りたい世界のホテル・ノルウェー プレーケストーレン・マウンテン・ロッヂ 無名の偉人 イズモザキ通信 残したい手仕事 DJ Meeting Table Culture Clips 福田里香の民芸お菓子巡礼 能・狂言のススメ 歌舞伎ソムリエ おくだ健太郎の歌舞伎でめぐるニッポン ニッポンの贈りもの 読者プレゼント 旅先にて 写真=新津保建秀 奥付 エイ出版社からのお知らせ
  • Discover Japan Vol.13
    815円(税込)
    毎日食べているお米。 そんなお米をみなさんはどうやって選んで食べていますか? 世界中の美食を知り尽くした食コラムニストが日本で一番食べたいもの。 それはお米でした。 今号では日本人にとって最も馴染みのある食べ物、「お米」を大特集します。 コシヒカリやササニシキ、アキタコマチといった おなじみのお米のルーツや味の特徴、産地などを紹介。 また、ミシュラン星付きレストランが使っているお米を公開。 メーカー別炊飯器選手権や、47都道府県ご飯のお供大図鑑、 土鍋・圧力鍋などお米をおいしく炊く、 おいしく食べるためのベストツールの紹介も忘れません。 この一冊でおいしいお米の選び方がわかります。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan Vol.12
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 Argentine/New Zealand 藤巻幸夫の「元気なローカル」 U.S.A./France/Thailand 犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 MOVIE/MUSIC 幅 允孝の「新刊から名著へ」 NEW OPEN/PRODUCT/EVENT せきねきょうこのRoad to Japan 秋田伝統の味がモダンな料理&スイーツに変身 特別記事:京都千年の歴史を伝える、冷泉家とは何か? 特集 京都の一〇〇 柏井 壽 監修 京都一〇〇食 1万円あれば大満足。京都の〝間違いない〞食 麺、20番勝負! 京都で洋食三昧 これが、京都人の普段着ごはん 京都の珈琲10番勝負 いろいろあります、朝ごはん 京弁当のススメ 世にも美しい和菓子10選 夜の京都~この扉、開けていいんですか? 100円玉3枚で口福実現 Discover Japan×YEBISU meets bird 柏井 壽 監修 京都百景 京都の絶景 京都の四季 見るべき神社仏閣 京の神社仏閣でこれを見よ! 一度は見るべき名庭 京の風情は「通り」にあり 京都人しか知らない、普段の京都 見たこともない名建築 知ってますか? 意外な見どころ ツウがはまる、水の京都 2010年秋の祭事 京町家を知ると、京都がわかる 映画「マザーウォーター」市川実日子インタビュー 「山崎」の蒸溜所にいってみよう 京都御所一〇〇の秘密 袋とじ企画 京都の舞妓完全収録2010・秋 舞妓はん全員集合! 京都でいま泊まるべき宿 一流のコンシェルジュのおもてなし 安土桃山時代、京都ではポルトガルがトレンドでした 京都人の普段の食をお取り寄せ一〇〇 日本おもちゃ旅 cochaeのクラフト郷土玩具「京都牛祭のお面」 いま日本人に伝えたいこと 第二回 むのたけじ 聞き手・文=幅 允孝 写真=ハービー・山口 二期倶楽部の秘密 おじゃまします! 瀬戸内国際芸術祭 とっておきの日本を教えます! 射水の旅 信楽まちなか芸術祭へ行こう ニッポンを知る神話の旅 Vol.3 旅人=鶴田真由 八百万の神々が集った高千穂の旅 せきねきょうこの日本が知りたい世界のホテル バイヤンツリー・アルワディ イズモザキ通信 インフォメーション 福田里香の「民芸お菓子巡礼」 能・狂言のススメ おくだ健太郎の「歌舞伎への招待」 ニッポンの贈り物 読者プレゼント 新津保建秀「旅先にて」 奥付 エイ出版社からのお知らせ 慈しむ男
  • Discover Japan Vol.07
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 いま世界と日本で盛り上がる日本カルチャー Helsinki/Paris/Rio de Janeiro Product/Project Eat/Art いま世界が注目するニッポンの酒のこと本当に知ってます? アートディレクター・水野 学/デザイナー・橋本夕紀夫/ランドスケーププロダクト代表・中原慎一郎/アートディレクター 植原亮輔/建築家・デザイナー・エマニュエル ムホー/プロデューサー・中村貞裕/アートディレクター・尾原史和/アートディレクター・佐野研二郎/ブックディレクター・幅 允孝 本物の日本酒を求めて――純米の銘酒蔵探訪記 山吹色の輝きは純粋さの証/賀茂泉 地元で醸し愛される純米蔵/富久錦 酒づくりは米づくり/月の桂 今宵役に立つ ニッポンの酒大辞典 日本酒 お米の違いわかりますか?/酒米は磨いてナンボ/5分でわかる日本酒のつくり方/日本史ダイジェスト 神様からはじまる日本酒の歴史/これだけは押さえておきたい日本酒のキホン ワイン 日本のブドウは、シルクロードを越えてやってきた?/ワインはキリスト教とともに伝わった/文明開化、ワインづくりは国家プロジェクトだった/日本のワインならではのブドウあります/知らなきゃ損! ワインの基本 焼酎 日本独自の蒸留酒 百花繚乱/東南アジアから伝来 いまだ謎に包まれた焼酎のルーツ 泡盛 泡盛のルーツはタイにあり 地ビール 地ビール万歳!/ひと目でわかる代表的なビアスタイル/ニッポン地ビールMAP 日本のワイン 最前線 つくり手の情熱が日本のワインを牽引する 世界は甲州を待っていた 日本酒、ワイン、焼酎、おつまみ…… 完全保存版 47都道府県銘酒カタログ ニッポンの酒偏愛列伝 太田和彦さん 燗酒の魅力って何ですか? 久野恵一さんが語る 酒飲みのつくる酒器が一番いい! 久須美酒造、久須美賢和さんが語る 本当にうまい酒のつくり方 随筆家 佐々木久子さんが見出した 銘酒「越乃寒梅」誕生秘話 地ビールに夢中な植原亮輔さん 出来立ての地ビールが飲みたい! 漫画「もやしもん」の作者 石川雅之さんが好きなニッポンの酒は菌が命 古酒バー上野伸弘さんが語る とろ~り熟古酒 高橋勇シェフが教える 酒粕の底力 日本が知りたい世界のホテル/パーク ハイアット 上海 無名の偉人 Discover Japan創刊イベントレポート ハイアット リージェンシー 京都に 「Discover Japanルーム」できました! エイ出版社からのお知らせ 藤巻幸夫の「日本百貨店をつくりたい」 エイ出版社からのお知らせ SFTからのプレゼント 日本の贈りもの エイ出版社からのお知らせ 読者プレゼント インフォメーション 日本の原風景 写真=新津保建秀 奥付 Discover Izumozaki イズモザキ通信 Vol,7 エイ出版社からのお知らせ
  • Discover Japan Vol.06
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 いま世界が認める日本カルチャー London/Paris/Rio de Janeiro Event/Stay Eat/Art 中田英寿さんもディスカバージャパン中です Nippon Jorney in YUFUIN 秘密の京都 数珠繋ぎ 北川一成(グラフ)×十四代目 増田徳兵衛 平安京サスペンス劇場 主演=桓武天皇 知らなかった京都のルーツ 京都の食のルーツを知っていますか? 観光データから読み取る京都 海外から見た京都=タイラー・ブリュレ すべては水からはじまった 文=柏井 壽 洛中の通り入門 東西編 丸太町通・竹屋町通・夷川通・二条通・押小路通・御池通・姉小路通・三条通・六角通・蛸薬師通・錦小路通・四条通・綾小路通・仏光寺通・松原通・高辻通・万寿寺通・五条通・楊梅通・鍵屋町通・正面通・花屋町通・六条通・七条通・塩小路通・八条通・九条通 人気クリエイター5人の京都修学旅行 アートディレクター・水野学 建築家・永山祐子 デザイナー・佐藤オオキ パティシエ・柿沢安耶 ブックディレクター・幅允孝 袋とじ企画 はじめてのお座敷 京都人の放課後 ヨソに教えたくない京都 洛中の通り入門 南北編 先斗町通・木屋町通・河原町通・寺町通・御幸町通・麩屋町通・富小路通・柳馬場通・堺町通・高倉通・東洞院通・間之町通・車屋町通・烏丸通・両替町通・衣棚通・室町通・新町通・釜座通・西洞院通・油小路通・醒ヶ井通・小川通・堀川通・葭屋町通・猪熊通・黒門通・大宮通・日暮通・松屋町通・智恵光院通・浄福寺通・千本通 今年見るべき仏教デザイン 国宝・青不動 まだある秋の特別公開 ご利益別神社仏閣ガイド 京都の年中行事案内 京都の達人が教える 京都の旅を成功させるツボ 監修・文=柏井 壽 名もない逸品、名のある一品 選&文=大熊健郎 この一皿を食べにいく 文=犬養裕美子 残したい手仕事 文=久野恵一 エイ出版社からのお知らせ 藤巻幸夫の「日本百貨店をつくりたい」 SFTからのプレゼント 日本の贈りもの 読者プレゼント インフォメーション 奥付 Discover Izumozaki イズモザキ通信 Vol,6 エイ出版社からのお知らせ
  • Discover Japan Vol.05
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 いま世界が認める日本カルチャー London/Denmark Stockholm/New York/Rio de Janeiro 日本リゾート元年。日本リゾートルネッサンス 文=柏井壽 有名クリエーターに聞いた世界のリゾート、日本の名宿 極上の瀬戸内海アイランド 大自然とひとつになれる島宿………小屋場 只只(山口県・大津島 瀬戸内海の無人島をひとりじめ………ヴィラ風の音(愛媛県・瀬戸内海弓削豊島) 島に住むように滞在する………島宿 真里(香川県・小豆島) 時計のないアーバンリゾート………ホテルアナガ(兵庫県・淡路島) 山岳リゾート復興 山岳ホテル発祥の聖地………赤倉観光ホテル(新潟県・妙高市) 巨匠がつくる完璧なる世界………野尻湖ホテル エルボスコ(長野県・上水内郡 アルピニストの永遠の憧れ………上高地帝国ホテル(長野県・松本市) 建築家のデザインと美食を楽しむ山岳リゾート 軽井沢のホテルブレストンコート(長野県・軽井沢) リゾナーレ(山梨県・北社市) 美食の小宿 多彩な料理と美しいうつわ使い………花季(静岡県・伊東市) 美食の隠れ宿………小坪海岸 凛花(神奈川県・逗子市) 夏でもふぐ三昧の宿………てしま旅館(山口県・山口市) この一皿と、ある日の13品………オーベルジュ・フェリス(静岡県・伊豆市) 東京に一番近いリゾートは葉山です。 葉山ホテル 音羽ノ森 スケープス 葉山にはリゾートがまだまだあります。 北と南のリアルリゾート 雄大な自然のおもてなし………フラノ寶亭留(北海道・富良野) 地上32階、雲上の居心地………アルファリゾート・トマム(北海道・トマム) 南国の異国情調漂うリゾート………貴瀬別邸(沖縄県・名護市) 日本最大級のプール付部屋………オリエンタルヒルズ沖縄(沖縄県・国頭郡) モダン温泉リゾート時代 モダンインテリアに囲まれた湯治………別邸 音信(山口県・長門市 極上の寛せぎ客室露天………須弥山の湯 一の宿 元(新潟県・妙高市) 岬の突端、地球感じる宿………御宿 ジ アース(三重県・鳥羽市) 話題のホテル「アルカナ イズ」を体験! 道後の旬に会いにいく………別邸 朧月夜(愛媛県・松山市) ディテールから紐解く、一流ホテル・名旅館 小屋場 只只 ヴィラ風の音/島宿 真里 ホテルアナガ/赤倉観光ホテル 野尻湖ホテル エルボスコ/上高知帝国ホテル 軽井沢 ホテルブレストンコート/リゾナーレ 葉山ホテル 音羽ノ森/スケープス フラノ寶亭留/アルファリゾート・トマム 喜瀬別邸 HOTEL&SPA/オリエンタルヒルズ沖縄 別邸 音信/須弥山の湯 一の宿 元 御宿 ジ アース/アルカナ イズ 花季/小坪海岸 凛花/てしま旅館/オーベルジュ・フェリス 名宿の布団・ベッド大解析 名宿の朝食徹底公開 全国の名宿が勧める名店案内 せきねきょうこさんに聞く いま、もっとも注目のリゾート 世界のリゾートベスト20 迎賓流儀の和ホテル………桝一客殿(長野県・小布施町) まだある、いまいくべき日本のリゾート 世界一のリゾート「カペラ」が日本へやってくる! 京都数珠つなぎ 幼いころ遊んだ庭は、世界遺産 最勝院 宮城俊作 名もなき逸品、名のある一品 選&文=大熊健郎 本で知る日本再発見 選=BACH 幅允孝 この一冊を食べに行く 文=犬養裕美子 残したい、日本の手仕事 文=久野恵一 インフォメーション ジャズを聴くために日本をめぐろう 姫路ジャズフェスティバル JALファーストクラスのおもてなし大解剖 読者プレゼント 無名の偉人 文=大平一枝 鎌倉にて 写真=新津保健秀 エイ出版社からのお知らせ 奥付 Discover Izumozaki イズモザキ通信 Vol,5 エイ出版社からのお知らせ
  • Discover Japan Vol.04
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 London/Paris Stockholm/Copenhagen Firenze/San Francisco New York/Rio de janeiro 世界がうらやむ あなたの知らない日本 外国人クリエイターに聞きました 日本人に教えたい Wonderful Nippon! モノクル編集長:タイラー・ブリュレ デザイナー:マイケル・ヤング建築:エマニュエル・ムホー デザイナー:グエナエル・ニコラ データでみるようこそニッポン 外国人日本観光白書 外国人が訪れたい国 日本 有名クリエイターはいま故郷とコラボしてます。深澤直人×山梨 奥山清行×山形 クリエイター13人の郷土自慢!&日本のここが好き 日本の旅は羽田空港からはじまります。「Tokyo’s Tokyo」 デザイントラベルニッポン〈東日本編〉 北海道:海外の皆さん なぜニセコばかりに行くのですか? 訪れた人:ホテルジャーナリスト せきねきょうこさん 北海道:誰も知らない北海道 宗谷 青森県:過去と現在がシンクロする建築めぐり。 富山県:八尾 民藝お菓子をめぐる旅 訪れた人:お菓子研究家 福田里香さん 東京よ、さようなら1 東京⇔地方デュアルライフ 建築家:馬場正尊さん 行きたい場所はここから探す! 47都道府県デザイン観光ガイド〈東日本編〉 北海道・青森・岩手・宮城・山形・秋田・福島・茨城・群馬・栃木・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・富山・石川・福井・山梨・長野・岐阜・愛知 デザイントラベルニッポン〈西日本編〉鹿児島:中原慎一郎さんの鹿児島デザイン事始  京都:エッセイスト 柏井壽さんの「普段の京都」 岡山・香川:瀬戸内 アート・デザイン・美食 三拍子紀行 東京よ、さようなら2 東京⇔地方デュアルライフ 映画監督:行定勲さん 47都道府県デザイン観光ガイド〈西日本編〉 三重・滋賀・京都・奈良・和歌山・大阪・兵庫・鳥取・岡山・島根・広島・山口・香川・愛媛・徳島・高知・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・鹿児島・宮崎・沖縄 美しい日本 瑞穂の国の棚田の風景 写真=森田敏隆 島人、祈りの心 写真=宮地工 東京、空の下の地下鉄 写真=長嶺輝明 表情という名の生きる風景 写真=ハービー山口 空を往く 写真=新津保建秀 有名シェフ・パティシエがレコメンドする地方の味 東京アンテナショップガイド 京都数珠つなぎ 唐長 千田堅吉 名もない逸品、名のある一品 選&文=大熊健郎 本で知る日本再発見 選=BACH 幅允孝 この一皿を食べにいく 文=犬養裕美子 残したい手仕事 文=久野恵一 新・京都の歩き方 文=voice of KYOTO 宮下直樹 インフォメーション 無名の偉人 文=大平一枝 春の代官山にて 写真=新津保健秀 エイ出版社からのお知らせ プレゼント 奥付 DISCOVER IZUMOZAKI イズモザキ通信 Vol,4 エイ出版社からのお知らせ
  • Discover Japan Vol.03
    815円(税込)
    お茶は日本を代表する文化です。本誌では「茶の湯」ではなく、茶葉にスポットをあてます。日常に楽しむことができる「お茶」をコーヒー豆を選ぶように、茶葉を選ぶ楽しみ方を提案。日本各地の茶の産地ガイド、茶葉カタログ、日本茶のおいしい煎れ方、飲み方を詳細に解説。お茶を飲むためのモダン茶器カタログもついています。さらにお茶と切っても切れない関係にある、懐石料理と和菓子にもスポットをあてます。茶懐石の順番や作法、茶葉と和菓子の相性などなど、知ってるようで知らないお茶のことが、この一冊ですべてわかります。必見はアートディレクター水野学さん流のお茶を使ったおもてなし術。「お茶はもてなしのデザイン」と語る水野さんのこだわりとは? また表紙の題字は書道家の武田双雲さんの書です。永久保存版になること間違いなし!

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