Discover Japan 2015年12月号 Vol.50

Discover Japan 2015年12月号 Vol.50

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作品内容

最近、本を読んでいますか? 今号は、あなたと本との出会いを徹底的にお手伝いする一冊です。気になるあの人の本棚拝見、わざわざ足を運びたくなるウワサの書店案内、人生にスパイスを与えてくれる名エッセイの研究、そして本好きが好きな本をとことん語るオトナの読書感想文など、情報が盛りだくさん。そして保存版カタログ「ニッポンを知るためのブックガイド」では、「日本文化」「言葉・文学」「暮らし」「建築」「芸能」「食」「うつわ」「ものづくり」の各ジャンルにおける識者の方におすすめの本を紹介していただいています。特別企画では、福井県一乗谷にオープンした話題の「一乗谷レストラント」についても徹底特集します! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

カテゴリ
雑誌
ジャンル
趣味・スポーツ・トレンド / 趣味・生活
出版社
ディスカバー・ジャパン
ページ数
216ページ
電子版発売日
2015年11月06日
サイズ(目安)
244MB

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  • Discover Japan 2018年9月号 Vol.83
    いま「縄文」が熱い注目を集めています。 東京国立博物館では、特別展「縄文-1万年の美の鼓動」が2018年9月2日まで開催中。 会場には「縄文の美」を目がけて、多くの人々が足を運んでいます。 そもそも縄文時代が、実は1万年も続いたことを皆さんは知っていますか? しかも縄文時代の人々は、自然と共存し、戦争もせず、サステイナブルな社会を築いていました。 そんな豊かな暮らしの中で生まれたのが、あ...
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    いま日本茶を取り巻くシーンが変わってきています。 これまで日本茶といえば、無料でサービスされるものだったり、 茶道のように型があるもの、といったとらえられ方をしていました。 しかし現在、嗜好品としての価値に気が付き、 ワインやコーヒーと同じ感覚で日本茶を愉しむ人が増えつつあります。 スウェーデン出身日本茶インストラクターのオスカル・ブレケルさんは世界に向けて日本茶の魅力を発信中。...
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    AI、IoT、ロボット……ここ最近これらの単語を聞かない日はありません。ソニーは12年ぶりに新型aibo、シャープはコミュニケーションロボット・ロボホンを相次いで発売。ドラえもん、鉄腕アトムといったロボットとなじみが深い日本人ならではのAIやロボットとの付き合い方と未来、といった文化人類学的な考察も含めつつ、近い未来を予想します。 また2020年のオリンピックイヤーに向けて、日本の観...
  • Discover Japan 2018年3月号 Vol.77
    いま、「地方で暮らす」ということが、どんどん身近になってきています。 かつて「移住」とは、都心で仕事をする人にとってはかなりハードルの高いものでした。 しかし現在、週末のみのプチ移住や、都会と地方にそれぞれ拠点をもって働くなど、地方暮らしにもさまざまなかたちが出来てきました。 受け入れる側の自治体も、「おためし移住」といったユニークな施策を行うなど、さまざまなインフラが整いつつ...
  • Discover Japan 2018年2月号 Vol.76
    今年は明治になってからちょうど150年。日本史上最大の出来事・明治維新は、約270年続いた江戸時代の常識が通じなくなった変革期でした。そして、そんな状況に対応し、身分の枠や国境を超え、従来の常識にとらわれずに動いた人々が活躍した時代でもありました。 今回の特集では、まずそもそも明治維新とはなんだったのか、どんな出来事があったのかをわかりやすく紹介。江戸幕府と明治新政府のシステムの違...
  • Discover Japan 2018年1月号 Vol.75
    年末も差し迫り、何かとお酒を飲む機会が増えてくる時期。 最新号では「ニッポンの酒、最前線」と題し、 いま飲むべき酒について盛りだくさんの情報をお届けします。 まず日本酒。 今回は「ドメーヌ」をキーワードに、「新政」と「九平次」を取材。 酒の原料である「米」にとことんこだわった酒づくりの秘密とは? そして進化の止まらない日本ワイン、 密かなブームとなりつつある「クラフトジン」など、旬...
  • Discover Japan 2017年12月号 Vol.74
    今回の特集では、目利きと呼ばれる人たちが愛用しているものを見せてもらいました。俳優・光石研さんが台本を入れるために使っているトートバッグ、ファッションデザイナー・菊池武夫さんが色違いで揃える眼鏡、コンセプター・坂井直樹さんが魅了された伊万里焼の大皿など、目利きたちが愛してやまない逸品とともに、もの選びのコツや基準について紹介しています。 さらに、“育てる愛用品”として、うつわに...
  • Discover Japan 2017年11月号 Vol.73
    この秋行きたいのは船旅? 列車旅? アート旅? それとも紅葉の旅? 空高く、旅心をくすぐる秋がやってきました。この10月、日本の新しい旅のスタイルや目的地が続々登場しています。 まずは、10月17日に運行をスタートする豪華客船「ガンツウ」をいちはやく紹介! 瀬戸内海をめぐるこれまでにない旅館のような客船です。取材陣はいちはやく体験。その魅力を紐解いています。 そして、クルーズトレイ...
  • Discover Japan 2017年10月号 Vol.72
    毎年恒例となったディスカバージャパンの京都特集。 今年のテーマは「京都の誘惑」です。 いつかは京都へ、何度でも京都へ。 私たちを魅了してやまない街の上手な歩き方を、 ディスカバージャパンならではの視点でご提案します。 冒頭を飾るのは、京都フリークの女優・柴咲コウさんによるビジュアルページ。 そして巻頭特集では、この秋行きたい京都の名所。 風神・雷神で有名な建仁寺、 あの豊臣秀吉が茶...
  • Discover Japan 2017年9月号 Vol.71
    今回の特集では、さまざまな分野で活躍する職人に注目いたします。 まず何百年と受け継いできた技術を生かし、 いまのライフスタイルに合うような柔軟なものづくりで進化を続ける、 世界で活躍する職人をフィーチャー。 銅器着色職人の折井宏司さん、茶筒職人の八木隆裕さん、 曲げられる金属「すずがみ」が熱い視線を集める 鍛金職人の島谷好徳さんの活躍を取材。 日本の伝統技術・漆とラトビアの木工品の...
  • Discover Japan 2017年8月号 Vol.70
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  • Discover Japan 2017年7月号 Vol.69
    夏休みの計画を考えるこの時期。 『Discover Japan』はこの夏、島旅を提案します。 そもそも日本は島国。 その数はなんと6852島にもおよび気候も文化もバリエーション豊富な島から構成されています。 では、この夏は島をテーマに知的に旅をしてみませんか? 今回、世界遺産候補となっている、女人禁制の神宿る島・沖ノ島を訪ねた藤原新也さんの記事も掲載。 容易に見ることができない島の様子を藤原さ...
  • Discover Japan 2017年6月号 Vol.68
    日本茶の時代がやってきた   好評を頂いた昨年のお茶特集から1年。 日本茶を取り巻く環境が、大きく変わろうとしています。 より身近で、リアルな飲み物として生まれ変わりつつある 日本茶の「いま」をたっぷりとお届けします。 巻頭を飾るのは、4月に渋谷にオープンしたばかりの アバンギャルドなTEA HOUSE「幻幻庵」。 東京ストリートカルチャーの発信地、 渋谷・宇田川町で展開される、日本茶の最新形...
  • Discover Japan 2017年5月号 Vol.67
    長く政治や経済の中心でありながら、 文化の発信地としての役割も担ってきた東京。 最新の商業施設が建ち並び、 世界中から最先端の流行が集まる一方で、 昔ながらの下町が広がり、長き歴史をもつ老舗が 堂々と軒を連ねています。 今号では、「東京でニッポン再発見」をテーマに、 ニッポンの本質を凝縮した東京を特集します。 世界中から注目が集まる蔵前や谷根千エリア、 老舗に勢いがある日本橋エリア、...
  • Discover Japan 2017年4月号 Vol.66
    今号は、世界に誇る「ニッポンブランド」を特集します。 「ブランド」というものに人が憧れる真意を改めて考えてみると、 それは決して「豪華だから、高級だから」ということではなく、 そのブランドがまとう「物語」と「技術」に 惹かれているケースが多いのではないかと思います。 そう考えていくと、伝統的な職人の技が各地で継承され、 創業100年を超える企業も決して珍しい存在ではない 日本はブラン...
  • Discover Japan 2017年3月号 Vol.65
    いま、日本全国で話題となっている最重要キーワードが“移住”です。 今回はそんな移住の中でも、いわゆるスローライフではなく、 隠居でもなく、妥協でもない、“積極的”な移住を特集。 都心を離れた地方ならではの自然環境や食べ物の恵みを享受しながらも、 仕事の面でも“やりたいこと”を実現している人たちを徹底取材。 登場するのは、仕事も暮らしも一切妥協せず、 都心以上に充実した暮らしを送る人や企...
  • Discover Japan 2017年2月号 Vol.64
    「西野亮廣さんは芸人か? 新進気鋭のクリエイターか?」。 2017年、新年最初の号は、 お笑い芸人キングコングの西野亮廣さんを特集します。 芸人として活動しながら、2009年には絵本作家としてデビュー。 4年半かけて制作した最新作『えんとつ町のプペル』は、 異例ともいえる大ヒット記録を更新し続けています。 「クラウドファンディング」「高野山」「デンサン」……。 改めて彼の周りを見渡してみると...
  • Discover Japan 2017年1月号 Vol.63
    多くのモノ・コトであふれかえる現代だからこそ、 作り手が見え、永く使え、背景のあるものを選びたい。 卓越された技術、洗練されたデザイン、使うほどにわいてくる愛着……。 それを追求した結果、たどり着くのは、 メイド・イン・ジャパンの一流品です。 巻頭企画では、BEAMS代表の設楽洋さんや mina perhonenの皆川明さんなど、 第一線で活躍する方々の注目する“日本製”をご紹介。 また、日常に取り入れ...
  • Discover Japan 2016年12月号 Vol.62
    いま、ニッポンの酒をとりまく環境が大きく変わりつつあります。 話題のフレンチレストランが、こぞって日本酒とのペアリングを提案。 食中酒としての可能性がぐっと広がっています。 一方、ここ数年での日本ワインの進化にも目を見張るものが。 日本各地に新進気鋭のワイナリーが誕生。 ブドウづくりから醸造まで全て日本で行うことにこだわった日本ワインは当然のことながら日本の食との相性抜群で、日本...
  • Discover Japan 2016年11月号 Vol.61
    美しい豊かな自然に、豊富な食材。 便利な暮らしと美しい景色がほどよい距離に存在する九州は、 海も、緑も、食材も、宿も、買い物も、 欲張りに楽しみたい人にぴったりの旅先です。 今回はそんな九州を大々的に特集。 目玉となる「クリエイター9人が旅する九州」では 第一線で活躍するクリエイターがそれぞれ行き先やテーマを定め、 見どころ満載の旅をします。 「九州全7県まるわかりガイド」では、 各...
  • Discover Japan 2016年10月号 Vol.60
    毎年恒例となった京都特集。 今年は「京都の神髄」をテーマにお届けします。 今も昔も多くの旅人を惹きつけてやまない京都。 数百年にわたりこの地で大切に受け継がれてきたものを、 いまも体感できる愉しみこそ京都旅の醍醐味ですが、 その一方で京都は常に新陳代謝を続けてきた街でもあります。 今号では、「桂離宮」や「祇園祭」など 永遠に色褪せない京都を徹底解剖しながら、 京都人の間で話題の「新...
  • Discover Japan 2016年9月号 Vol.59
    2020年――気がつけば4年後に迫ってきた、東京オリンピック・パラリンピック競技大会。 今号では、1964年の東京オリンピックが日本にどんな革新(イノベーション)を起こし、どんな遺産(レガシー)を残したのか、そして2020年をきっかけにどう日本が変わっていくのかを徹底的に掘り下げます。 '64年を境に変革した東京という街、デザイン、人々の意識……、2020年をきっかけに変わるであろう日本の経済や東京...
  • Discover Japan 2016年8月号 Vol.58
    今夏の日本は、日本各地でアート関連イベントが目白押し! それらのなかでも今年3度目の開催となる「瀬戸内国際芸術祭2016」にフォーカス。 外国人観光客からも人気が高く、おなじみの直島に登場する新作アートや、 〝ポスト直島″の最注目株・豊島の魅力を徹底紹介します。 アートを通じて地域の魅力、日本の魅力を再発見しましょう! さらに、芸術祭に関連する全島のおすすめ作品紹介、 アート天国・瀬戸...
  • Discover Japan 2016年7月号 Vol.57
    いま、世界のメゾンブランド、世界の一流シェフ、 トップクリエイターたちが日本茶に夢中になっています。 “まろみ”という言葉を使って日本茶の味を表現する外国人もいるくらいです。 今回は、そんな世界が注目する日本茶について、 つくり手、産地、有機栽培などの茶葉選びの新基準を紹介します。 また、最先端の日本茶の愉しみ方を体感できるスポットから、 改めて知っておきたい日本茶の基礎知識や、 掲...
  • Discover Japan 2016年6月号 Vol.56
    世界的な長寿国である日本。 ユネスコ無形文化遺産にもなった「和食」を中心とした食生活は、 世界から注目を集め、ゆるぎない健康国として羨望のまなざしを受けています。 そんな、健康大国ニッポンは、いかにして出来上がってきたのでしょうか? その秘密は、日本人が古来から重んじてきた、 良質な「食」「入浴」「睡眠」にありました。 江戸時代にベストセラーとなった健康本『養生訓』には、 現代人に...
  • Discover Japan 2016年5月号 Vol.55
    美しい日本語をもちいることは好印象を与えます。 同じ内容を話しても、美しい日本語で聞きやすく話すことで、 相手に知的な印象を与えることができ、きちんと想いを伝えることができるのです。 4月、新生活をむかえ、新しい出会いも多い時期だからこそ、 美しい日本語を知り、使いこなしたいもの。 人生をワンランクアップさせるためには、日本語力を高めるのが近道なのです。   今回、そんな日本語力...
  • Discover Japan 2016年4月号 Vol.54
    創刊8年目となる本年、 「Discover Japan Award」という試みをスタートします。 初回となる今年は、「地方創生」をテーマに、 注目のモノ・コトを、「食」「宿」「ものづくり」の3つのジャンル別に、 その道のプロフェッショナルに選んでもらいました。 今年さらなる飛躍を見せるであろうトピックスの数々に要注目です。 そして注目のキーワード「地方創生」についても、 そもそも地方創生とは何なのか、私...
  • Discover Japan 2016年3月号 Vol.53
    昭和10年の開設以来、日本の食文化を支えてきた築地市場こと東京都中央卸売市場。 そんな築地市場が、今年11月に豊洲に移転します。 この機会に、世界に比類ないこの市場を徹底的に紹介します。 最高の食材が集まる市場であること自体は知られていますが、本当のところどんな歴史があるのか、どんなお店があり、システムがあるのかについては、あまり知られていません。 そんな築地市場をひもといてご紹介...
  • Discover Japan 2016年2月号 Vol.52
    民藝運動とは、無名の職人が生み出す 名もなき日用品に息づく美しさに光をあてるものでした。 今年は、日本民藝館開設80年目となるメモリアルイヤー。 いまや「民藝」は世界中で認知されている美の思想であり、 現代の日本のものづくりや手仕事の多くは、 民藝の影響なくしては語ることができません。 民藝の技を受けつぎ、現代の生活に合ったものづくりをしている人、 決して見た目が民藝的でなくとも、そ...
  • Discover Japan 2016年1月号 Vol.51
    お歳暮、結婚祝い、長寿祝い……独自の贈答文化があるニッポン。 贈答のルーツは神様への供物にあるといわれ、相手のことを想い、かたちに託すことで、喜ばれて褒められる贈り物ができるようになります。 今号では、贈り物の達人たちに贈答のコツを紹介していただきました。 さらに「シチュエーション別 ニッポンの贈りたい名品図鑑」と題し、人気ショップがおすすめするプロダクトを、お歳暮や引越し祝いな...
  • Discover Japan 2015年12月号 Vol.50
    最近、本を読んでいますか? 今号は、あなたと本との出会いを徹底的にお手伝いする一冊です。気になるあの人の本棚拝見、わざわざ足を運びたくなるウワサの書店案内、人生にスパイスを与えてくれる名エッセイの研究、そして本好きが好きな本をとことん語るオトナの読書感想文など、情報が盛りだくさん。そして保存版カタログ「ニッポンを知るためのブックガイド」では、「日本文化」「言葉・文学」「暮ら...
  • Discover Japan 2015年11月号 Vol.49
    スターバックス上陸、カフェブーム、サードウェーブコーヒー到来といったコーヒーブームを経験してきた日本のコーヒーシーン。あらためて日本におけるコーヒーやカフェの文化について紹介いたします。例えばローカルカフェをとりあげ、コーヒーが地方を元気にしている例を紹介します。また、コーヒー文化論、コーヒー好きのライフスタイル、飲みたいコーヒーが選べるようになるコーヒー・ガイド、東京最新...
  • Discover Japan 2015年10月号 Vol.48
    ディスカバー・ジャパン毎年恒例の京都特集です。今年は、約1200年もの歴史がある京都の定番を特集します。歴史の舞台になった名所旧跡が街中に数多くあるだけでなく、日本のトレンドを牽引する新しいスポットも充実。そんな多様なコンテンツがあるこの街の魅力を本当に楽しむために、あらかじめ仕入れておきたい知識が満載です。例えば、通りや筋の成り立ちや、一見さんお断りの本当の意味など知っておく...
  • Discover Japan 2015年9月号 Vol.47
    うどん、そば、そうめん、ラーメン、冷麺……日本には実にたくさんの種類の麺があります。毎日一麺といってもいいほど日本人は麺好きです。そんな、日本の麺事情を、ルーツから現在まで解きます。そのほか、麺好きが選ぶ夏い食べたい麺、日本各地のうどんの徹底比較、落語で知る粋なそばの食べ方、日本最高のそばの店の全品紹介、保存版日本全国の麺カタログなど、幅広く収録しています。そして第二特集は沖...
  • Discover Japan 2015年8月号
    509円(税込)
    今号は、大人だからこそ実現できる、贅沢な夏休み特集です。ずっと憧れていたあの宿に、ロングステイしてみる。大切なあの人と、あるいは家族と、無人島で自分たちだけの時間を過ごす。目的はただひとつ。そんな余裕のある夏休みを過ごしませんか。特集では、無人島を貸し切ってBBQ三昧の旅をはじめ、いま注目の「グランピング」テイストのキャンプや、憧れの上高地帝国ホテルを紹介しています。また第二特...
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  • Discover Japan 2015年7月号
    509円(税込)
    今号はDiscover Japan初の住宅特集です。いま住みたいのは、かっこいいだけでなく、心地よく暮らせる家。その心地よさは、縁側や引き戸など、昔から日本家屋にあった日本ならではの仕掛けにありました。そんな日本家屋の特徴や、風土を取り入れた住まいの実例を紹介しています。見た目はモダンですが、その土地の特性をうまく生かした家の工夫は必見。また、“アートと環境の家”というテーマでの実際の家づ...
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  • Discover Japan 2015年6月号
    509円(税込)
    ヨーロッパで盆栽がブームだと聞き、スペインへと渡った。そこで出合ったのは、南欧の植物と融合した、新たな〝BONSAI〞。プラントハンター西畠清順が世界中から集めた植物は、〝新しい生け花〞となった。振り返れば平安時代の盆栽や、室町時代の生け花をルーツとして、古くより日本人には草花を愛でる心が備わっている。ひとたび植物を日常に取り入れれば、朽ちた雑草にさえも美を見出すことができるのが...
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  • Discover Japan 2015年5月号
    509円(税込)
    アナタは占いを信じますか? 「当たるも八卦当たらぬも八卦」といいますが、この卦とは易占の用語のことで、古くからニッポン人は、古くから占いが大好きでした。中国から渡った太占、天皇の占いとして発展した亀卜(きぼく)、安倍晴明の陰陽道や空海が伝えた密教占星術……。江戸、明治期には観相の水野南北、易経の高島呑象が登場し、現代へ。脈々と受け継がれ、改修されてきたニッポンの占いは、科学と...
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  • Discover Japan 2015年4月号
    509円(税込)
    今号の特集はずばり「ベストヒットJAPAN」。ここ最近の日本で何が注目されてきたか。これから何がおもしろそうか。ディスカバー・ジャパン独自の目線で2014~2015年のトレンドとこれからの予測をご紹介。アート、デザイン、ファッション、酒、食、宿について、それぞれのジャンルのスペシャリストが、数字をキーワードに鋭く迫ります。また、第二特集ではいま注目すべきローカルな話題を集めました。外国人...
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  • Discover Japan 2015年3月号
    509円(税込)
    いま再び大相撲が活気を帯びている。しかし、テレビ中継で観戦する人は増えていても、実際に観戦しにいったことがある人は少ない。国技であるにも関わらず、そのルーツや現況を語れる人は少ない。だから、編集部は見に行ってみました。升席で窮屈そうに、でも日本人以上に熱心に取り組みを観戦する外国人、力士を出待ちする若い女性ファン、贔屓の関取に大声でハッパをかける老人……。負けていられない。も...
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  • Discover Japan 2015年2月号
    509円(税込)
    パン好きの間で、いまガゼン注目が集まっているのが「食パン」。明治以降、日本人の生活にパンが普及し始めて以来、日本人はあんパン、メロンパン、カレーパン……などなど、日本独自のパン食文化を発展させてきました。なかでもカツサンドやフルーツサンドなど、日本オリジナルのバリエーションは世界に類を見ない豊富さを誇っています。そして、その中心にあるのはやはり食パン。古くからトーストにこだわ...
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  • Discover Japan 2015年1月号
    509円(税込)
    毎日使うものだからこそ、いいものを選びたい。ところでその「いいもの」とは何か。今回はその答えを求めて、各界を代表する目利きの方に、愛用品とその魅力について伺いました。いわば、目利きが選ぶニッポンの良品コレクション。巻頭はショップディレクター、バイヤー、クリエイティブディレクターと、それぞれ異なる立ち位置の目利き3人による座談会。3人が今気になるメイド・イン・ニッポンを10品持ち...
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  • Discover Japan 2014年12月号
    いま日本酒が密かなブームです。でも、美味しい日本酒とは何なのか、何を飲んだらいいかわからない、という人も多いはず。純米、吟醸、大吟醸……その違いくらは知っていても、明快な説明はちょっと……という方、ぜひ本特集で日本酒のモヤモヤを解消してください。DJ編集部は今飲むべき美味しい日本酒のスタンダードとして“生もと”の日本酒を推奨。昔ながらの製法による本当の日本酒の美味しさにぜひ、目覚め...
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  • Discover Japan 2014年11月号
    全国津々浦々、最新のローカル情報を満載でお届けする今号のディスカバージャパン。地方発のこだわり博物館や宿泊施設、新しい名物に郷土土産……日本のローカルはいま大きく変わっています。だからこそ、今注目したいのは、知っているようで案外知らない「地元」のこと。日本を知るにはまず地元から。郷土のことをあらためて知って、胸を張って地元自慢しようじゃないですか。「ローカルな盛り上がりが日本...
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  • Discover Japan 2014年10月号
    日本人の心の故郷・京都の新しい魅力を探して、いま行っておきたい、とっておきの場所とその歩き方を紹介します。9月、満を持してグランドオープンする京都国立博物館「平成知新館」。大改修を終え平安時代の色彩をよみがえらせた平等院鳳凰堂。空間デザインとグラフィックアートの原点である襖絵の現在形プロジェクト。そして新鋭シェフによる京都ダイニングから、一棟貨し町家ホテルに泊まる新しい京都ス...
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  • Discover Japan Vol.35
    815円(税込)
    まだ見ぬ絶景と出会う旅へ、心躍る特別な体験のある旅へ、この夏出かけてみませんか? たとえばロープウェーで行ける山のテラスで、雲海を眺めながらシャンパングラスを傾けてみるとか。たとえば離島の浜辺で海亀と一緒に泳いでみるとか。高原の丘に寝転んで満点星を仰いで見るとか……。特別な知識や準備がなくても、行くだけで出会える絶景、ワクワクする初体験が、日本各地であなたを待っています。とって...
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  • Discover Japan Vol.34
    815円(税込)
    日本を代表するカルチャーとして、いまや世界中で愛されているマンガ。マンガはいま、子どもの娯楽の域を超え、幅広い世代で親しまれる文化の一部となっています。本特集では、これまでマンガには疎遠だったという人にもおすすめしたい、日本が世界に誇るマンガを、各界のプロフェッショナルが解説。これを読めば、日本人としていま読んでおくべきマンガとはなにかに気づき、自分にフィットした一冊が見つ...
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  • Discover Japan Vol.33
    815円(税込)
    今回のDiscver Japanでは、いま世界が本当に注目しているニッポン・ブランドを総力特集しています! まずは日本がブームになっているフランス・パリの最新ニッポン事情を紹介。そして、レクサス、サントリーのウイスキー「響」、無印良品など、世界で認められている日本企業の海外戦略、ものづくりの秘密も紐解きます。また伝統的なプロダクト、世界文化遺産に認定された和食、すでに世界語となっている「K...
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  • Discover Japan Vol.32
    815円(税込)
    今や、東洋だけにとどまらず世界的なキーワードとなっている禅。かのスティーブ・ジョブスや、川端康成、稲盛和夫、安部晋三などなど多くの著名人が影響を受けて、自分のビジネスやライフスタイルへと役立ててその道で成功を収めています。しかし、その名前は知っていても、実際には一体どういうものなのか、いまいちわからない。本書では禅とはなにかをわかりやすく紐解きます。アップルのプロダクトや禅...
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  • Discover Japan Vol.31
    815円(税込)
    目次 World to Japan  世界から日本へ いま知りたいローカルトピックス エイ出版社からのお知らせ KANAZAWA CAFE NEWS&TOPICS 藤巻幸大の「藤巻のツボ」 幅 允孝の「紙上のつぶやき」 犬養裕美子の「ニッポンの旬の味、いただきます!」 コーヒーとお茶。 サードウェーブ・コーヒーはニッポンに影響を受けていましたいま最も注目のコーヒーカルチャー サードウェーブの火付け役 ジェームス・フリーマン...
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  • Discover Japan Vol.30
    509円(税込)
    目次 World to Japan  世界から日本へ いま知りたいローカルトピックス NEWS&TOPICS! 藤巻幸大の「藤巻のツボ」 幅 允孝の「紙上のつぶやき」 犬養裕美子の「ニッポンの旬の味、いただきます!」 この秋、あなたの行きたい京都 俳優・井浦 新×アート 日本文化のルーツがここにある京都はアートをテーマに旅したい 女優・白羽ゆり×庭園 いま、見たいのはモダン枯山水 重森三玲の庭園をめぐる お菓子研...
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  • Discover Japan Vol.29
    815円(税込)
    日本人ならば一生に一度は行きたい伊勢神宮と出雲大社。となれば、今年こそその「一度」にすべき年! それぞれ20年、約60年ごとに遷宮を繰り返す二つの神社が、揃って遷宮を迎えるのです。そこで今号は、意外と知られていない伊勢神宮と出雲大社のヒミツを総力特集。 遷宮の仕組みやふたつの神社のルーツ、祀られている神様や建築物としての特徴や見どころ解説など、基礎知識から参拝がもっと楽しくなる豆...
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  • Discover Japan Vol.28
    815円(税込)
    目次 World to Japan  世界から日本へ 今知りたいローカルトピックス NEWS&TOPICS! 藤巻幸大の「藤巻のツボ」 幅 允孝の「紙上のつぶやき」 犬養裕美子の「ニッポンの旬の味、いただきます!」 特集 ニッポンの城大図鑑 だから城が好きだ! 福田沙紀(女優)/石原良純(俳優・気象予報士)/レキシ(ミュージシャン)/春風亭昇太(落語家) だからスゴイ! ニッポンの城 特集監修:三浦正幸 城の...
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  • Discover Japan Vol.27
    815円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。
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  • Discover Japan Vol.26
    815円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。
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  • Discover Japan Vol.25
    815円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。
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  • Discover Japan Vol.24
    815円(税込)
    京都は修学旅行で初めて訪れることが多い場所。でもそれだけで満足していてはもったいない! 今回はオトナのための京都特集。金閣寺、銀閣寺、清水寺など、実は奥深い超定番名所をはじめ、有名料亭の全品紹介や、地元の人も通う人気店など、知っているようで知らない京都の魅力をお伝えします。また、京都生まれの銘品や、秋におすすめの名宿も紹介。仏像マニアのみうらじゅんさんにも登場していただき、“...
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  • Discover Japan Vol.23
    815円(税込)
    今回の特集はズバリ、ニッポン人のルーツです。日本人は島国の単一民族、という印象があるかもしれませんが、DNA鑑定からひもとくと、実は20以上のグループが集まっていることが近年わかりました。これは世界的にみても珍しくたとえばヨーロッパでは12くらいのグループにしかわかれません。また縄文顔や弥生顔など、見た目から判別できるルーツの見分け方も紹介! 特集2部ではもうひとつの日本のルーツとし...
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  • Discover Japan Vol.22
    815円(税込)
    いよいよ開業を迎える東京スカイツリーですが、アノ法隆寺五重塔をデザインや設計の参考にしたって知っていました? 今回は、「ニッポンの建築」を再発見! 現代の名建築「東京スカイツリー」と、世界最古の木造建築「法隆寺五重塔」の時空を超えたつながりに迫ります。さらに建築史家の藤森照信先生に、建築の楽しみ方と見るべき日本の建築を教えていただきました。また、名建築を気軽に愉しめる場所や、...
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  • Discover Japan Vol.21
    815円(税込)
    記憶の底にある懐かしい風景、どこかで見たことのあるような景色……。そんな日本の原風景をのんびりと楽しめるのが鉄道の魅力です。今回はそんな鉄道でニッポンを再発見! 鉄道だからこそ体験できる日本の良さを、全国の個性的なローカル線を通してお伝えします。さらに、映画『僕達急行 -A列車で行こう-』の主演、松山ケンイチさんに鉄道の魅力についてインタビュー。知っておくと鉄道旅がより楽しくなる豆...
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  • Discover Japan Vol.19
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中 Guatemala/Mexico/New Zealand 今、知りたいニッポン! 藤巻幸夫の「元気なローカル」/犬養裕美子の「東京で味わう、地方のひと皿」 幅 允孝の「新刊から名著へ」/せきねきょう...
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  • Discover Japan Vol.18
    815円(税込)
    何度訪れても新しい発見と魅力に気づける場所が京都。でも毎回ガイドブックを眺めては「どこへ行こうか?」と悩んでいませんか? 今回は、この秋の京都の歩き方について大特集。どこを歩こうか迷っている方。もうその必要はありません。ディスカバージャパンが「コレ!」という京都の歩き方を指南。京都に住む方々に聞いた“いま注目の場所”や、一見さんでも気軽に京都気分を満喫できるお店、予約で楽しむ名所...
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  • Discover Japan Vol.17
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中① Belgium/Brazil/Guatemala 藤巻幸夫の「元気なローカル」 世界は日本に夢中② Switzerland/Vietnam/U.S.A  犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 今、知りたいニッポン...
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  • Discover Japan Vol.16
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中① Argentina/Australia/Norway 藤巻幸夫の「元気なローカル」 世界は日本に夢中② The Philippines/U.K./U.S.A 犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 今、知りたいニッポン...
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  • Discover Japan Vol.15
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中① U.S.A/France/Denmark 藤巻幸夫の「元気なローカル」 世界は日本に夢中② Spain/Dubai/Perú 犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 今、知りたいニッポン!① 幅 允孝の「...
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  • Discover Japan Vol.14
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 世界は日本に夢中① Canada/Mexico/Argentine 藤巻幸夫の「元気なローカル」 世界は日本に夢中② Belgium/Indonesia/New Zealand 犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 今、知りたいニッポン...
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  • Discover Japan Vol.13
    815円(税込)
    毎日食べているお米。 そんなお米をみなさんはどうやって選んで食べていますか? 世界中の美食を知り尽くした食コラムニストが日本で一番食べたいもの。 それはお米でした。 今号では日本人にとって最も馴染みのある食べ物、「お米」を大特集します。 コシヒカリやササニシキ、アキタコマチといった おなじみのお米のルーツや味の特徴、産地などを紹介。 また、ミシュラン星付きレストランが使っているお米...
  • Discover Japan Vol.12
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 Argentine/New Zealand 藤巻幸夫の「元気なローカル」 U.S.A./France/Thailand 犬養裕美子の「東京で食べる地方のひと皿」 MOVIE/MUSIC 幅 允孝の「新刊から名著へ」 NEW OPEN/PRODUCT/EVENT せ...
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  • Discover Japan Vol.07
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 いま世界と日本で盛り上がる日本カルチャー Helsinki/Paris/Rio de Janeiro Product/Project Eat/Art いま世界が注目するニッポンの酒のこと本当に知ってます? アートディレクター・水野 学/デザ...
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  • Discover Japan Vol.06
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 いま世界が認める日本カルチャー London/Paris/Rio de Janeiro Event/Stay Eat/Art 中田英寿さんもディスカバージャパン中です Nippon Jorney in YUFUIN 秘密の京都 数珠繋ぎ 北川一成(グラフ)×...
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  • Discover Japan Vol.05
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 いま世界が認める日本カルチャー London/Denmark Stockholm/New York/Rio de Janeiro 日本リゾート元年。日本リゾートルネッサンス 文=柏井壽 有名クリエーターに聞いた世界のリゾート、日本の名宿...
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  • Discover Japan Vol.04
    800円(税込)
    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。 目次 London/Paris Stockholm/Copenhagen Firenze/San Francisco New York/Rio de janeiro 世界がうらやむ あなたの知らない日本 外国人クリエイターに聞きました 日本人に教えたい Wonderful Nippon! ...
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  • Discover Japan Vol.03
    815円(税込)
    お茶は日本を代表する文化です。本誌では「茶の湯」ではなく、茶葉にスポットをあてます。日常に楽しむことができる「お茶」をコーヒー豆を選ぶように、茶葉を選ぶ楽しみ方を提案。日本各地の茶の産地ガイド、茶葉カタログ、日本茶のおいしい煎れ方、飲み方を詳細に解説。お茶を飲むためのモダン茶器カタログもついています。さらにお茶と切っても切れない関係にある、懐石料理と和菓子にもスポットをあて...
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