「藤村龍至」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2016/03/04更新

ユーザーレビュー

  • ニッポンのジレンマ ぼくらの日本改造論
    気鋭の若手による復興とまちづくりの新時代を切り開く論戦の集録。行政に近いテーマだけあって地方政治の役割にふれているのも好感。
    何より、藤村龍至君が鶴ヶ島市での取り組みを紹介していますが、藤縄市長とつなぐのにかかわっただけに、それだけでもうれしい一冊です。
  • ニッポンのジレンマ ぼくらの日本改造論
    ○NHK(Eテレ)の番組『新世代が解く!ニッポンのジレンマ』の中から、2013年3月に放送された「僕らの復興論」と「僕らの地域活性化作戦」の2本を、放送の未公開部分を含めて再構成・書籍化されたもの。
    ○開沼博氏や古市憲寿氏など、1970年以降に生まれた論客(?)により、第1部は東日本大震災からの復興...続きを読む
  • 藤村龍至×山崎亮対談集 コミュニケーションのアーキテクチャを設計する
    studio-L山崎さんの対談本。政治とアーキテクトの取り組んでいる課題は、共通点もある割にアウトプットの美しさが異なってしまうという点は、実はIT業界でもアウトプットへのこだわりという部分では近いものがあるかなと思いました。あと、お金は関係性を切ってしまうという点も共感したところで、確かに「これは...続きを読む
  • 藤村龍至×山崎亮対談集 コミュニケーションのアーキテクチャを設計する
    最近ちょっと注目している藤村龍至とコミュニティデザインでおなじみの山崎亮の対談なので、面白そうだと思って読んでみた。

    ハードものを作らなくても、地域の課題を乗り越えていく手助けを仕事にしている山崎さんが、「つくる仕事」を知らないと「つくらない仕事」はできない、「つくらない」といってもフィジカルなも...続きを読む
  • 藤村龍至×山崎亮対談集 コミュニケーションのアーキテクチャを設計する
    コミュニケーションのアーキテクチュアを設計する。
    「何を目的として」「誰のために」「どうやって」、それぞれについての二人の意見、主張、哲学が悉く異なっているのに、何か共通するものを感じるのは何故なのか。

    同じことを繰り返したり、言い換えたり、アプローチを変えてみたり、テーマをスライドさせたり、何と...続きを読む