橋本真里子の作品一覧
「橋本真里子」の「感情の作法」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「橋本真里子」の「感情の作法」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
私は感情のコントロールがとても苦手だ。感情をうまくコントロールできないことによって、職場の人や妻と喧嘩になることがよくある。今までは怒らないようにと考えてきたが、この本を読むことで正しい怒りとの向きあい方がわかるようになった。
機嫌よくすることを頑張るのではなく、常に60点の平均を保ち続けることが大事とあった。起伏が激しくて80点の時や40点の時があると、人はマイナスに評価してしまう。いつでも平均60点に保つことでマイナスの評価を下されることがなくなる。
心の中にかわし言葉をもっておき、いざとなったらかわし言葉を唱える。感情のリングに上がるのではなく、「マジか」や「wow!」と唱えると、怒
Posted by ブクログ
イラッとしても、それを“バレないようにする”力
表に出さない“作法”
が大事、という本。
感情を出すと信頼されなくなる。
それは実感がある。
低位安定でいい。
感情の起伏がある人は安心できない。
いまはやりの「心理的安全性」の対極になる。
部下がいつかない。
だから、
いらっと来てもいいけど、それを出さない、気づかれない、
そういうテクニックを教えます、って本。
以下、この本の著者が代表取締役をしている会社RECEPTIONIST広報のNoteから目次を。
まあ、そうはいっても顔に出ちゃう、というのはあるかもしれないけど、
まず根本的にイラっとしてもいいんだよ、というのは、
一つの安心材