昼田祥子の作品一覧
「昼田祥子」の「服捨て 自分を解き放つメソッド」「1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで203万冊以上配信中!
「昼田祥子」の「服捨て 自分を解き放つメソッド」「1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
ビジネス・実用
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
仕事は3本のパンツ
パンツと靴のセットを作る
似合う服を着るを捨てる 明日似合わなくなるかも?
この先着こなしたい服装の画像を集め、何にグッときてるのかも書き出す
こうなれたらいいなの未来のイメージ
理想の生き方かもしれない
春夏3足秋冬3足
ボトムスと靴の3セット
テイストに偏りがあっても問題なし
ワードローブに偏りがあっても好きに特化していく
他人にどう見られたいかではなく、自分がどうありたいか、どんな自分なら心地よくすごせるか
未来の私が行きそうなお店に行ってみる
試着してみる
似合うかじゃなくて自分が着てるイメージできるか。なりたい自分になれるか。”自分が”心地いいかどうか。
選んだり捨てたり、自分の感覚を信じて選んでいく過程で感覚を研ぎ澄ませていく。
1000枚→50着にした著者の見栄で装飾された自分から、本来の自分に戻っていく
Posted by ブクログ
物を捨てたら、必ず新しいなにかが入ってくる。服がなくても自分はすでに満たされているし、外側を必死に飾る事をやめると、内側が潤う、自信が満ち溢れるようになる。条件付きの幸せや、ハリボテな自分から全てを手放すことで、本当の幸せはすでにあることに気付き、ありのままの自分で生きる事が楽になる。服だけではなくて、メイク用品や靴、カバンなどもたくさん捨てて必要最低限にしてみると、どんどん自分が研ぎ澄まされる感覚になる。元々、断捨離や物を捨てる主義ではあるが、この本を読みながら、クローゼットを開けて、ガサっと物を捨てました。一気にやらなくてもいい、常に何か捨てる、っていう意識をする事が大切なのかもしれない。