やまたつの作品一覧

「やまたつ」の「左翼リベラルに破壊され続けるアメリカの現実 日本メディアが報じなかったバイデン政権の痛いニュース」「トランプ圧勝 なぜ米国民は彼を選んだのか 日本では報道されない「悪夢の米国民主党政権」」ほか、ユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

  • トランプ圧勝 なぜ米国民は彼を選んだのか 日本では報道されない「悪夢の米国民主党政権」

    トランプ圧勝 なぜ米国民は彼を選んだのか 日本では報道されない「悪夢の米国民主党政権」

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,925円 (税込)
    トランプが圧勝したのが腑に落ちないなら読むべき1冊。 日本でのカマラ・ハリス優勢報道がフェイクだったことがわかる!! 「悪夢の民主党政権」という言葉が日本では使われています。2021年1月20日正午、バイデンが大統領に就任したことで、主に西側諸国が「悪夢の民主党政権」という言葉を使わざるを得ない状況に陥りました。中国やロシア、中東の国々からすると、勢力拡大の絶好の機会だったことから、「夢の民主党政権」だったかもしれません。バイデン政権発足によるアメリカの衰退は誰から見ても明らかでした。(本文より) トランプ勝利はグローバリストの敗北 カマラ・ハリスが勝利していたら、 アメリカの民主的統治は終焉を迎えていた…。 ◎本書の内容◎ 第一章 悪夢の民主党政権 第二章 裸のグローバリスト 第三章 不法移民による惨状 第四章 検閲産業複合体 エピローグ トランプは日本を救わない
  • 日本人が知らない「陰謀論」の裏側 米国大統領選挙で変わる日本と世界の運命

    日本人が知らない「陰謀論」の裏側 米国大統領選挙で変わる日本と世界の運命

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    2024年11月、米国大統領選挙が行われる。 その選挙活動はすでに始まっているが、失策続きの民主党は、どのような動きをするのか。 現大統領ジョー・バイデンはいまどのような窮地にいるのか。 ハンター・バイデンの運命は。 民主党VS共和党の勢力分布はどう変動するのか。 米国保守層から絶大なる支持を受けるドナルド・トランプはどうでるのか。 米国国民は2020年のバイデンジャンプの再来を許すのか。 米国がとことんまで破壊されるのか、それとも再生を始めるのか、その運命を握る2024米国大統領選挙からは目が離せない。 そして、2025年1月からスタートする米国新政権が、日本の将来を握っていることは間違いない。 春からラリーが活発化する2024年大統領選挙をウオッチするための最重要読本。
  • 北米からの警告 ジェンダー政策、緊急事態法が日本の未来を破壊する

    北米からの警告 ジェンダー政策、緊急事態法が日本の未来を破壊する

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻1,870円 (税込)
    ジェンダー政策、緊急事態法、これらは社会にどのような被害をもたらすのか? すでに大変なことになっている北米から、日本国民に向けて、警鐘を鳴らす1冊。カナダ在住YouTuber「やまたつ」氏による書籍第2弾。現在、北米社会(アメリカ・カナダ)を根底から揺るがしているのが「少数者を利用したポリコレ」「行き過ぎたジェンダー政策」である。ジェンダー政策を悪用する左翼や犯罪者、手術で子どもを犠牲にする医療業者が跋扈するアメリカとカナダの実情とは?そして、カナダ政府による「緊急事態法」と市民運動「フリーダムコンボイ」とは?北米在住の著者が現地取材・報道・公式情報をベースに、日本メディアがまったく伝えないリアルな実情をレポートする。
  • 左翼リベラルに破壊され続けるアメリカの現実 日本メディアが報じなかったバイデン政権の痛いニュース

    左翼リベラルに破壊され続けるアメリカの現実 日本メディアが報じなかったバイデン政権の痛いニュース

    ビジネス・実用

    4.5
    1巻1,683円 (税込)
    選挙システムの混乱、左傾化、治安悪化、ジェンダー破壊、不法移民問題……、アメリカの衰退と崩壊は日本人の想像を超える!日本には北米の状況がかなり歪曲、偏向されて伝わっていることに気づいた著者。「日本の人たちに、歪曲されていない異なるニュースソースを伝えたい」という想いから、2020年の米国大統領選の頃からYouTubeで北米の時事ニュースを翻訳・解説して発信するようになる。バイデン政権誕生からパンデミック、そして、2020年を思い起こさせる不具合連発の2022年中間選挙を経て、崩壊著しいアメリカ社会がどう変わっていくのかを、日本メディアの「報道しない自由」により伝わってこない、さまざまな現地報道をふまえて解説する。

ユーザーレビュー

  • トランプ圧勝 なぜ米国民は彼を選んだのか 日本では報道されない「悪夢の米国民主党政権」

    Posted by ブクログ

     他の読者皆さんの要約と感想が大変素晴らしいので、私からは簡単に申し上げさせてもらいます。

     あくまでもメディアは資金供与を受けていて、その提供者に忖度したことしかほとんど述べることは出来ないということです。私たち読者・視聴者は、そのことをよく念頭において、公開情報を元に、あるいは時にそれとは全く違う大胆な仮説も想像しつつ、俯瞰して、断言をなるべく避け、可能性を模索し続けることが大切なのではないでしょうか__と、本書を通じて私が思ったことです。
     やまたつさんにもポリシーがあるので、あまりに看過し難い悪事に関しては、強い言葉で避難している場面もありますが、淡々と情報が記されているものがほとんどであり、感情を波立たせることなく、静かに読むことが出来るのもおすすめです。「どうせその辺のネットで拾ったエセ陰謀論だろう」と斜めに構えている人にも、目から鱗な心地で楽しみいただけましたら幸いです。笑



     ※
     以下、ネタバレを含みます。
     感想兼個人的雑記となっています。
     時間の許す方のみお付き合いくださいませ。





    ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー







     ファクトチェックがたくさんつけられている投稿は、偽情報というよりも、むしろ資金供与を受けた特定の団体や組織による不都合な情報を削除したいという思惑がある可能性に注意してほしい__ということ。実際にアメリカにおけるGlobal Engagement Centerによる、保守層の投稿を削除するように仕向けられた資金供与と圧力の旨が、本書P.277にて紹介されています。


     また、不法移民は加害者であるという思い込みも、対立を煽る意図があることを知ってもらいたいです。
     アメリカの霊であり、日本ではまだ珍しいかもしれませんが、ICE(移民関税執行局)に強制送還させられるか、里親とは名ばかりの奴隷商人の元で残酷な労働を強いられるか、売春宿で非合法に犯されるか___幼い子どもの不法移民は、犠牲者にもなり得るのだそうです。
     保健福祉省が、長時間子どもを収容していると、左翼団体から起訴され、破格の賠償金を支払わなくてはならないリスクを負うけれど、人身売買業者から起訴を受けるはずもないという、極めてお役所仕事の事なかれ主義のために、目の前の犯罪を見て見ぬふりをしている___そんな犠牲になっている子ども達がいることも、知っていてもらいたいのです。(P.179 参照)

     
     CBP Oneというアプリの欠陥だらけなお粗末ぶりも紹介されています。国を跨いでそこに住まおうとする人に対する取り調べが、事前にアプリで入力されたから__というだけで納得してしまう事実にそもそも私の顎が地に落ちて元に戻らないのですが、仮に通常の入国手続きを済ませていたにしても、CHNV(キューバ、ハイチ、ニカラグア、ヴェネスエラ)のような、アメリカと非友好的な国からは、移民に対する情報供与が全くないため、そもそもその人物が犯罪歴を持つのかどうか、調べようがないというザル検査ぶりには、さらに落ちた私の顎が地底を貫いて、大気圏外にまで吹っ飛んでしまいました。(P.105参照)



     他にも多くの見所があり、考えさせられることばかりです。まさに不法移民問題に直面しているアメリカ___元をただせば、ネオコンによる侵略を繰り返したアメリカの大概自業自得とはいえ、彼らが今受けている様々な理不尽や不可解な出来事にどう対処しているのか。その一部始終を観察し、これからの日本の行動の参考にしていくことは、大いに未来の助けとなると確信しています。
     逆に今、日本は、世界中から観察されています。世界で最も繰り返し、大勢の人が遺伝子組み換え治験薬(mRNA注射)を接種した日本人の人口動態が、今後どうなるのか。壮大な人体実験の結果を、彼らの自国の未来を占う参考にしようとしているのです。



     ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

     あなたのこれからの日々が、明るく、やさしく、穏やかなものになりますように___Be Happy Warrior. Make some Smiles!

    0
    2025年08月20日
  • 日本人が知らない「陰謀論」の裏側 米国大統領選挙で変わる日本と世界の運命

    Posted by ブクログ

     ガソリンスタンドの監視カメラにおける一般的な画質は、15fps。※Frame per second 1秒間に何枚の映像が含まれるかを表す指標
     そしてトランプ大統領の国会議事堂を襲った暴徒たちの企てを撮影した監視カメラの画質は、1.5fps以下。
     一国の有事を未然に防ぐための防衛施設が、ガソリンスタンドを下回るということはあり得るのだろうか……まず、あり得ないはずである。


     ストロードネーション
     限度を超えた寄付をすること
     代理者に担当させたり、プリペイドカードなどの追跡不可能な決済をさせること
     ※共和党はクレジットカードによる追跡が可能であり、民主党は初めからこの違法寄付を受け取るためにあえて追跡不可能な隙を用意していると考えられる。


     これらはほんの一例です。
     読み始めると、あらあらまあまあ驚きの数々。
     日本は本当に、英語が読めないのをいいことに、嘘の報道で騙されまくっているのだなぁと顎が落ちかねません。顎関節の丈夫さに自信がある人は……いぇいぇ、出来ある限り、あらゆる日本にお住みの方々に読んでもらいたい一冊です。
     トランプ大統領はもちろんのこと、国益に叶うことを目指す生き方をすると、なぜこんなにも理不尽でメチャクチャなやり方で攻撃されるのか……その一端が分かることでしょう。とはいえ、私はこれからの未来は明るくなっていくと、ぼんやり信じています。現状を認め、出来得る限りのことをしたならば、あとは祈り、明るく生きるのみです。

    0
    2024年08月18日
  • 北米からの警告 ジェンダー政策、緊急事態法が日本の未来を破壊する

    Posted by ブクログ

    プロローグ
    カナダに住んでいたからこそ経験できた”痛み”
    「歴史は繰り返す」といいますが、現在の状況は過去から学ばなかったことが大きな原因なのは疑いようがありません。私たちが過去から学び、現在に活かすことに注力すれば、繰り返す愚行を少しでも押さえ込むことができるかもしれません。
    世界は常に変わり続けています。その変化は常に良いものであるとは限りません。良い意味でも悪い意味でも、日本よりも進んでいる点があります。明日にもまったく同じことが日本でも起こるとは思いません。しかし、5年、10年先の日本で起きるかもしれないことだと思っています。
    本書が”日本から見た日本”ではなく”海外から見た日本”という違った視点から日本の現在と未来を考える材料になれば幸いです。

    第1章 LGBTビジネス 左翼が社会を破壊する方法
    ■39年前の警告
    欧米で起きている同じことが、いまの日本にそのまま起こることは想像ができません。
    しかし、ポケベルが携帯電話になり、いまではパソコンや高性能カメラと遜色ない機能を兼ね備えた高性能スマートフォンをひとり1台持つ時代になりました。このような現代の姿を想像できた人はいたでしょうか。なにが起きるかわからない、”常識”というのは、常に変化し続けるのが現実なのです。
    この常識の変化は自然に見えて、実は意図的に起こされていることがあります。
    スパイ工作活動をする諜報機関が、長期間かけて行われる”イデオロギーの破壊”。KGB用語では「積極工作」とか「心理戦」とも呼ぶそうです。
    イデオロギーの破壊とは、人々の”現実に対する認識を変えさせること”を指します。
    第1段階:モラルの破壊・・・15年~20年
    第2段階:不安定化・・・2~5年
    第3段階:機器・・・最大で6週間程度
    第4段階:正常化

    第2章 被害者の声 元トランスキッズからの教訓
    第3章 見せかけの自由 カナダの現実から学ぶ日本の未来
    第4章 フリーダムコンボイ 失うことで学んだ”自由”の大切さ
    第5章 亡国の危機 恐怖をコントロールする手口
    ■群集心理から見たパンデミック
    コロナ禍は、出生数の低下、戦後最大の死亡数と超過死亡。
    群集心理は≪断言≫→≪反復≫→≪感染≫で社会に広がっていきます。社会が群集心理に陥る条件は4つ。
    ①社会的絆の希薄さ
    ②生きる意味の希薄さ
    ③漠然とした不安感
    ④漠然とした不満
    群集心理の大衆は大きく分けて3グループに分けられます。
    ①30%の催眠状態で洗脳状態の人々
    ②40%の世論・多数派に従う人々
    ③30%の催眠状態にならず、現状打破のために何とかしようとする人々
    多くの人々が一斉に同じ方向を向いたとき、一歩引いて全体を見る必要があるということです。

    エピローグ 政治家の責任と国民の責任

    1
    2024年05月26日
  • 左翼リベラルに破壊され続けるアメリカの現実 日本メディアが報じなかったバイデン政権の痛いニュース

    Posted by ブクログ

    政治・世界情勢に詳しくなくとも噛み砕いて書かれているためサクッと読めます。
    私が動画視聴者なのでより飲み込みやすいのもあるかと思います。
    通常メディアが伝えている側とは逆側の視点で書かれているため「こんな見方もあるんだな〜」と興味深い。
    中道〜右寄りの英語話者の動画も見ますが、点と点が繋がる感覚がありました。

    2
    2023年01月31日
  • トランプ圧勝 なぜ米国民は彼を選んだのか 日本では報道されない「悪夢の米国民主党政権」

    Posted by ブクログ

    アメリカの思想主義の争いについては基本知識が全くなかったので勉強になったとは思いつつ、
    筆者の右派的な見解が強く前面に出てるので、米国民はかつてのオバマ政権からどうやって気持ちが動いていったのか、その手触り感がもっと欲しかった印象。
    多様性とか、ネットリテラシーとか、純粋に尊重している人と、社会主義的思想を持っている人がどれくらいいるのか、
    見方を変えると見える世界が180度変わるなと思った。

    当時当選したばかりのタイミングで、トランプの動き、米中の関係性などなど、きちんと言い当てていて、それくらいせめて自国の政治に関心を持って生活しないとと背筋を正される。

    0
    2025年07月16日

新規会員限定 70%OFFクーポン 今すぐGET