河上純二の作品一覧
「河上純二」の「差がつく雑談」「10年後に活きる人脈のつくり方」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「河上純二」の「差がつく雑談」「10年後に活きる人脈のつくり方」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
・良い人との巡り合わせを引き寄せるには、人脈の分母を大きくする=たくさんの人に会う!
・1か月に1回は発信したい!自分の名前を人に覚えてもらえるために。
・先が読めない時代に助けになるのは、人!
・自分の性格に合った生き方の上で必要なこと
①新たな人、情報、刺激との出会い
②好奇心に由来する瞬発力・行動力
③ポジティブ思考
④仲間からの信頼
・個人としての市場価値:知識、経験、人脈、人柄
・呼ばれた職場で馴染むコツ:傾聴、ポジティブ思考、笑顔 自信と謙虚のバランス
・社外人脈を多く持つ→世間の変化に柔軟に対応
・転職や副業の時代、自己アピールしたもの勝ち
→話し方の技術を磨いてお
Posted by ブクログ
10年後に活きる人脈のつくり方
やりたいことはSNSなどでどんどん「言葉」に出せ
→今、これをやりたい!こんな人に会いたい!というと、現実化する
→悩み事は、仲の良き友人に限る
SNSで発信〜コネクション拡大の積み重ねが、
飛躍的に未来を変える
→転職も副業も、アピールしたものがち!徹底的に自己ブランディングせよ
→一度接点を持った人に忘れられないようにする
コミュニティ作りのコツ
→テーマやコンセプトなど、「大義名分」をはっきりさせる
→活動的な人を幹部として「運営側」に呼び出し、その人に知り合いを呼んでもらう
→その様をSNSで拡散する
→数珠繋ぎ式に、仲間が増えていく
人脈
Posted by ブクログ
★雑談のバイブルになり得る本
自分の中で、しっかりと言語化できていないものの、ぼんやりと大切にしている雑談のコツが、キレイに言語化されていて、読んでいてとても気持ちいい一冊だった。
特に「相手を傷つけなければ、話はほどほどに盛ってもいい」ということ。雑談系の本で、あまり、話を盛っていいという主張は目にしてこなかったが、雑談が上手い人は適切に盛るイメージがあったから、やっぱりか!ととても納得した。
後は、ポジティブ思考やほめることの重要性など、これまでの実体験からも納得のいく、現実的な内容が数多く、定期的に振り返りたいと思える良本だった。
Posted by ブクログ
10年後に活きる人脈のつくり方
著:河上純二
幸せな働き方、生き方ができいる経緯を振り返ってみると、人との出会いを大切にしてきたからである。働き方の多様化への対応には、自分を世間に伝える手段が必要になってくる。言葉は適切ではないかもしれないが、「自分を宣伝する」ことが重要となる。
本書では、10年後の自分を思い描き、幸せな働き方、生き方をするための出会いを多く持てることのヒントが以下の5章から成る。
①人生100年時代の働き方で最も大事なこと
②幸せづくりの人脈づくり
③人脈を棚卸しする
④戦略的人脈のつくり方
⑤10年後に活きる人脈のつくり方
人脈と言っても自分一人で完結するものではな