作品一覧

  • はじめての今さら聞けないスマートフォン入門[第3版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマートフォンの初心者に向け、はじめ方から基本的な使い方まで丁寧に解説した入門書です。また、LINEやキャッシュレス決済、ビデオ通話など、スマホでやりたいことについても、一通り詳しく解説しています。
  • 【改訂3版】情報倫理 ネット時代のソーシャル・リテラシー
    3.0
    1巻1,628円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真や動画の投稿,リモートワークの普及など,ここ数年で私たちはよりインターネットを利用するようになりました。 こうしたサービスのおかげで,私たちの生活はより豊かになった一方で,注意しなければいけないことも増えてきています。 本書では,豊富なイラストと図解で,「インターネットを通じたコミュニケーションで,気を付けるべきことは何か」「情報発信をする上で,してはいけないこととは何か」といったルールやモラルを学べます。 改訂に伴い,著作権や肖像権についての記述を追加しました。 これからのIT技術に対応したリテラシーを身に付けることができます。
  • ビジネスマンのための新教養 UXライティング
    3.5
    ユーザーを導き、ビジネスを加速する、伝わるWebの書き方! UXライティングとは、ユーザー(読み手)の体験を助け、体験の価値を高めるように 配慮した文章の書き方、技術のことをいいます。 Webを利用し、直接顔を合わせることのないままビジネスを進めるのが日常的となった現在、 ユーザーに配慮した書き方がとても重要になっています。 この「ユーザー体験」「読み手への配慮」という視点は、Webサイトやアプリの制作に携わって いる方はもちろん、一般ビジネスマンにとっても必要な考え方、スキルの1つとなりました。 そこで本書では、具体的な例を通してUXライティングの手法を紹介しています。 著者はテクニカルコミュニケーションの専門家として第一線で活躍し続ける髙橋慈子氏と 公立はこだて未来大学の教授で教育工学、ライティング教育が専門の冨永敦子氏。 お手本となる文例や事例を多数紹介しているので、本書を参考にすれば自分の仕事に UXライティングを活かし、実践できるようになります。 【本書の対象読者】 ・UXライター、UXデザイナー ・企業のWebサイトの担当者 ・仕事で内外とのやり取りをスムーズに行いたい方 【目次】 第1章 UX(ユーザー体験)がビジネスを変える 第2章 UXライティングで課題を解決する 第3章 UXライティングのプロセス 第4章 わかりやすくなる書き方のポイント、UX のスタイルガイド 第5章 よりよく伝える改善の取り組み ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 速効メソッド ITエンジニアのためのビジネス文書作成術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わかりやすくてすばやくものにできる 「掟(ルール)」+「テクニック」に、 13種類の豊富なテンプレートがついた、 ITエンジニアのためのビジネス文書作成指南書、決定版! 本書は、IT関連を含む企業でのビジネス文書作成の研修で豊富な指導経験を有する著者と、ドキュメントコミュニケーションに関する高い知見を活かして大手IT企業で活躍中の著者がタッグを組み、ITエンジニアのために「文書作成術」を解説、すぐに役立つ文書作成のポイントとテンプレートを、紹介・提供するものです。 本書は、実用性にこだわって作られており、次の特長を備えています。 ★初歩から丁寧に説明 見落としがちな文書発行日、宛先・発行者といった書類が備えているべき要素など、ごく基本的な事柄から学べるものとなっています。 ★サンプルには、ITエンジニアの日常においてよく見られる文章・文書を採用 著者陣のIT企業における指導経験をもとに作成した、ITエンジニアが「あるある」と感じられる文章・文書を題材に、わかりやすく解説を展開しています。 ★一般的な文書からやや業務に特化した文書まで、テンプレートを提供 「議事録」「週報」など一般的な文書から、「要件定義書」「機能仕様書」といった、やや業務に特化した文書まで、13種類の多様なテンプレートを提供。新人・若手エンジニアの文書作成シーンに幅広く対応しており、日常において活用しやすくなっています。これらのテンプレートは、Officeファイル、PDFファイルの形式で、読者特典として無料でダウンロード提供しています。 ※特典ご利用には、インプレスの無料読者会員システムへの登録が必要になります。提供予定期間は、発売から5年間となっています。
  • 技術者のためのテクニカルライティング入門講座 第2版
    4.0
    情報をわかりやすく伝えるために必要なのは、センスではなく技術! 生産性が向上し、相手に伝わる論理的な技術文書の書き方 日本では、「文章は論理的かつ簡潔に記述する」というテクニックを学ぶ機会があまりありません。 そこで本書では、忙しい技術者の方でも「テクニカルライティング」を通じて、相手に伝わる技術文書を効率よく書けるようになるテクニックを多数紹介していきます。 ユーザーマニュアルや障害報告書、提案書といった実務直結の例を多数紹介しているため、すぐに業務に役立てられます。 豊富な文例とともに章末には実践的な「演習」を掲載しているので、新人~中堅の技術者の方だけでなく、管理職の方も添削指導のお手本としてご利用いただける内容です。 この第2版では、生成AIを使った効率的な文章の書き方や校正、要約の仕方を加筆しています。生成AIを利用する際の注意点も紹介しているので、機密事項を扱うエンジニアの方には必須の内容となっています。 【こんな方におススメします】 ・各種ドキュメントを書くのに苦手意識のある方 ・取引先や上司から、資料がわかりにくいと指摘されたことのある方 ・生成AIの利用に不安のある方 【目次】 第1章 ロジカルライティング×テクニカルライティング活用の基礎知識 第2章 わかりやすく、簡潔な文章を書くテクニック 第3章 読み手に伝わる文章を書くテクニック 第4章 読みやすさを高める文書フォーマット~表現・表記のルール~ 第5章 実践編 ユーザーマニュアル・取扱説明書 第6章 実践編 提案書 第7章 実践編 障害報告書 第8章 実践編 社外メール文 第9章 生成AIの技術文書への活用 【著者プロフィール】 髙橋 慈子(たかはし しげこ) 東京農工大学卒。技術系出版社を経て、テクニカルライターとしてフリーランスで取扱説明書の作成に関わる。1988年テクニカルコミュニケーションの専門会社として、株式会社ハーティネスを設立。同代表取締役。企業の取扱説明書やマニュアル制作のコンサルティングや人材育成に関わる。テクニカルライティング研修のほか、ビジネス文書研修の企画や実施、各種セミナーで文章の書き方指導も行っている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 情報と職業 -IT社会のキャリア・リテラシー
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆誰もが関わる情報やデータとの付き合い方を学べる、IT社会の羅針盤◆ 高校での情報Ⅰ必修化などで、私たちがITについて学ぶ機会は増えました。では、そうして学んできた知識や技術は、実社会ではどのように使われているでしょうか?これから仕事として情報技術に関わり、活躍していくためには、この「社会の中のIT」という視点が欠かせません。 ・インターネットなどの情報通信技術は、どのように発展してきたのか。 ・情報通信産業にはどのような仕事があるのか。 ・普段使うアプリやサービスはどういう手順で作られているのか。 ・仕事で情報を使うときに、注意しなければいけないこととは何か。 働く上で覚えておいた方がいいことを、しっかりまとめた一冊です。 ■こんな方におすすめ ・これから社会に出るとき、仕事と情報がどのように関わるか知りたい学生 ■目次 1章 情報社会とインターネット、メディアの変遷 2章 日本の情報政策の変遷 3章 情報産業論 4章 企業と情報システム 5章 情報システムの動向 6章 情報システムの開発プロセス 7章 システム開発に置けるプログラミング工程 8章 情報デザイン 9章 情報に関わる仕事と職種、リテラシー 10章 デジタル人材の育成 11章 情報技術とセキュリティ 12章 個人情報とプライバシー 13章 情報に関わる職業と知的所有権 14章 アクセシビリティとインクルーシブデザイン ■著者プロフィール ●髙橋 慈子(たかはし しげこ):株式会社ハーティネス代表取締役。慶應義塾大学 非常勤講師。一般社団法人人間中心社会共創機構 理事。 ●冨永敦子(とみなが あつこ):公立はこだて未来大学 理事・副学長。博士(人間科学)。専門:教育工学、インストラクショナルデザイン。 ●中谷多哉子(なかたに たかこ):放送大学 教授。専門:ソフトウェア工学、要求工学。 ●原田 隆史(はらだ たかし):八洲学園大学生涯学習学部 教授。国立国会図書館 電子情報部 非常勤調査員。Project Next-L、条例Webアーカイブプロジェクト代表。 ●西川昌宏(にしかわ まさひろ):開志専門職大学情報学部 教授。特定非営利活動法人インクルーシブデザインネットワーク 理事長。 ●田代秀一(たしろ しゅういち):中央大学 非常勤講師。開志専門職大学 客員教授。博士(工学)。 ●鈴木源吾(すずき げんご):開志専門職大学情報学部 教授。数理・データサイエンスセンター長。NTT株式会社勤務を経て現職。専門:データベース、ソフトウェア工学、データサイエンス。

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