ディーパック・マルホトラの一覧

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作品一覧

2019/10/17更新

ユーザーレビュー

  • 交渉の達人 ──ハーバード流を学ぶ

    バイブル

    理論だけでなく、実践的な交渉に使える、特に不利な立場からどうするのか?と言う観点では、少なくとも私には一番得心できる一冊。


    紙の本を持ち歩き、特に日本人以外の会社で、こちらからの立場が苦しい交渉が迫ると、見返しながら商談のストーリーを描いてきました。

    紙本がボロボロなのと、持ち歩くと嵩張るので...続きを読む
  • チーズは探すな! 他の誰かの迷路の中でネズミとして生きることを拒んだ人たちへ
    なぜ、シンプルなストーリー、シンプルな文章が、人の裏側と真相心理までとらえてて、哲学のように考えさせられるのだろーか。ときに納得。ときにハラハラ。ときにドキリとして、おもしろい!!!元ネタとセットで考えるともっとおもしろい☆
  • チーズは探すな! 他の誰かの迷路の中でネズミとして生きることを拒んだ人たちへ
    周りの誰もが絶えず何を決意して行動してる。知らず知らずのうちに自分達は、その影響で前に引っ張られてる。変わらないことを望む人は、その誤差に動揺し困惑する。大事なのは無理に変わろうとするのではなく、今度は自分の番だと決意して一歩前に足を出すことだと思う。
  • チーズは探すな! 他の誰かの迷路の中でネズミとして生きることを拒んだ人たちへ
    2011年12月
    ・「チーズはどこへ消えた」への”反論”と”補足”を行った本.
    ・以下の2点が大きなメッセージであると感じた.①”目的と手段をとり違うな”②”目的は本当に目的なのか自問自答しろ”
    ・非常に読みやすく示唆に富んでいた.1時間程度あれば十分読めると思う.

    「迷路の中のネズミ」でなく「ネ...続きを読む
  • チーズは探すな! 他の誰かの迷路の中でネズミとして生きることを拒んだ人たちへ
    ご存じ「チーズはどこへ消えた」(スペンサー ジョンソン)はベストセラーだったそうだけど、あれはもう10年も前のことだったんですね。その原題が「Who moved my cheese?」で、この本の原題は「I moved your cheese」。

    賛否両論あるのだけど、消えたチーズを嘆いていてもど...続きを読む

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