「ボーモン夫人」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/09/14更新

ユーザーレビュー

  • 100年後も読まれる名作(7) 赤毛のアン
    絵がかわいくて、文章も読みやすく小学校低学年の女の子が読むのにピッタリです。
    これで興味をもって、もう少し長い文章が読めるようになった頃にちゃんとしたのをよむきっかけにもなれば。
  • 100年後も読まれる名作(8) 小公女セーラ
    私もセーラみたいな、苦しい時でも笑っていられる明るい人になってみたい。それにしても、
    ミンチン先生、人によって態度を変えるなんて子供みたい‼︎セーラの面白いお話聞いてみたい。セーラのお父さんは、裏切られたんじゃなくて良かった。お隣さん、お茶目で優しくてすっごくいい人。
  • 美女と野獣(新潮文庫)
    教訓めいた話が多いと感じたが、果たして著者のボーモン夫人は教育者だったとのこと。底本はヴィルヌーヴ夫人作の同名のもの。白水社から出ている。2018.8.4
  • 美女と野獣(角川つばさ文庫)
    森の奥の城に住むのは、呪いで野獣の姿に変えられてしまった王子様。彼の呪いを解くのには、誰かを心から愛さなければならなかった。城に迷い込んだ商人は野獣に脅され、その娘ベルを差し出したのだが、野獣とベルは次第に心を通わせていって――名作「美女と野獣」をはじめ七つの物語を収録。

    美女と野獣は今度実写もあ...続きを読む