作品一覧

  • 世界でたたかう英語 アップル・ジャパン前社長のポンコツ英語反省記

    世界でたたかう英語 アップル・ジャパン前社長のポンコツ英語反省記

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    アップル、オラクル、IBM、EMC…etc 超有名創業者たちと非ネイティブにして外資トップにのぼりつめた著者とのタフな会話とは? これからのビジネスパーソンが世界で生きのこるためのビジネス英語とあの天才、カリスマ、偉人たちとの知られざるエピソードを初公開。

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  • 世界の先人たちに学ぶ 次世代リーダー脳

    世界の先人たちに学ぶ 次世代リーダー脳

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,540円 (税込)
    IBMをはじめ、オラクル、アップルなど外資系企業を渡り歩き、スティーブ・ジョブズ、ティム・クック、ラリー・エリソンら、多くのグローバルリーダーたちと仕事をしてきた、元アップル・ジャパン社長、山元賢治。 2004年、スティーブ・ジョブズに指名され、アップル・ジャパンの代表取締役社長に就任、iPodビジネスの立ち上げからiPhoneを市場に送り出すまで、国内の最高責任者としてアップルの復活に大きく貢献した。 本書は、著者が以前上梓した『成功する人の考え方』(kindle版)をアップデートする形で1冊にまとめています。これからのリーダーに向けたメッセージを「仕事への情熱」「コミュニケーション」「マネジメント」「思考・直感」の4つの章に分けて語っています。さらに、それぞれの項には、著名なリーダーたちの名言を付しました。 著者が、これまでビジネスの最前線で、自分なりに見いだした傾向や法則、理想のリーダーのあり方などは、時代や言葉は違うものの、既に先人によって語られ、実現されているものだということに気づいたエッセンスを示しています。 現在のような非常に変化の激しい時代に求められるリーダー像とはどんなものだろうか。未来を切り開き、業績を向上させ、そこで一緒に働く仲間、部下が本当のやりがいを感じられるような環境を創造できるリーダー。 自分の成功だけでなく、企業や部下の成功をも同時に慮れるリーダー。 リーダーの仕事は毎日が「大変なこと」「できれば後回しにしたいこと」「気の重いこと」の連続です。立ち止まる瞬間も許されないような状況でチームの力を最大限に発揮して、最高の結果をたたき出すためにはどうしたらよいか?その心構え・考え方・コミュニケーションなど基本中の基本についてまとめています。
  • ハイタッチ

    ハイタッチ

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,320円 (税込)
    成功へのキーファクター。それが「ハイタッチ・マネジメント」。 元アップルジャパン代表取締役・山元賢治氏が明かす、キラリ☆と輝く人のビジネス作法! アップルジャパンを世界に冠たる不動の企業に成長させてきた著者が考えるビジネスの基礎、変わらない価値とは!? これを読めば、成功するためのノウハウが全てわかる! 【著者プロフィール】 1983年神戸大学工学部卒、日本IBM株式会社入社。 1995年、日本オラクル株式会社へ移籍。その後イーエムシージャパン副社長を経て、2002年日本オラクル株式会社代表取締役専務執行役員。 2004年10月アップルジャパン株式会社代表取締役兼米国アップルコンピュータ社セールス担当バイスプレジデントに就任。 2009年9月同社を退職し、現在、株式会社コミュニカ代表取締役。
  • 「これからの世界」で働く君たちへ

    「これからの世界」で働く君たちへ

    ビジネス・実用

    4.1
    1巻1,320円 (税込)
    世界標準の武器を教えよう。ジョブズ、ティム・クック、ラリー・エリソンら、ビジネス界の巨人とわたり合い、アップル復活の舞台裏を知る「唯一の日本人経営者」が教える、21世紀を生き抜く40の指針。
  • 人生を変える英語力

    人生を変える英語力

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,144円 (税込)
    一流外資で約30年活躍しジョブズにも認められた元アップル・ジャパン社長×同時通訳の経験を持ち5ヶ国語をあやつる外国語学習のプロ。最強タッグが導き出した「実用的でカッコいい英語」への最短ルート! たった8つの発音ルールで英語は聴こえる!話せる!
  • 情熱を注いで、働く

    情熱を注いで、働く

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,144円 (税込)
    スティーブ・ジョブズと共に闘ってきた日本人経営者が見出した “成し遂げる人材"に共通する仕事のエッセンス。 世界のどこにいようとも「食っていける」人材になるための方法論がこの一冊に! 眠っているマインドを呼び覚まし、新しい志を成し遂げ、カッコよく生きる!!
  • 外資で結果を出せる人 出せない人

    外資で結果を出せる人 出せない人

    ビジネス・実用

    -
    1巻880円 (税込)
    世界で通用する人材になれ! 日本オラクル、アップルジャパンを率いてきた著者が、外資で働く現実と、生き抜く流儀を伝授。 「THINK GLOBAL」が求められるビジネス社会に役立つ情報が詰まった一冊。 ※本書は、2011年に刊行された『外資で結果を出せる人出せない人』(日本経済新聞出版社=刊)を電子書籍化したものです。 <目次> はじめに 第1章  「世界で働きたいから外資」は大間違い? 第2章  日本市場での儲け方のモデル 第3章  外資系の会社の仕組み 第4章  外資系企業の仕事の進め方 第5章  外資系企業での人事評価 第6章  外資系企業での人材育成 第7章  海外本社・アジア地区統括本部とのやりとり 第8章  外資系企業の会議 第9章  外国人のボスに仕えるということ 第10章 外資系企業に勤める動機と向き・不向き 第11章 転職、ヘッドハンティング、起業、そして退職後 おわりに
  • 選ばれ続けるリーダーの条件
    値引きあり

    選ばれ続けるリーダーの条件

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻825円 (税込)
    アップル、オラクル、IBM、EMCなど、30年間、外資系トップ企業で働き、ビジネス界の巨人と肩を並べてきた、山元賢治氏。 2004年から2008年までは、アップル・ジャパンの代表取締役社長として、iPodビジネスの立ち上げ、iPhoneのリリースまで関わり、アップル復活の原動力となりました。 その山元氏が大切にするのが、誰からも「選ばれる」人が持っているルール。 著者である山元賢治は、次のように答えます。 「選ばれる人は、目先のテクニックに走らず、もっとも守るべき原則を理解し、日々実践できるかどうかで決まる」 本書でも、この「選ばれる人が守るべき原則」についての考え方をお伝えしていきます。

ユーザーレビュー

  • 世界の先人たちに学ぶ 次世代リーダー脳

    Posted by ブクログ

    厳しくも温かい言葉が多くとても参考になった。
    著名人の名言が記載されているが、それを解説するのではなく常に自身の経験を自身の言葉で語られていたのもよかった。

    0
    2023年11月05日
  • 「これからの世界」で働く君たちへ

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    「儲ける」から「社会をつくる意識」へと変換するという言葉が、経営者としての私には一番響く。営業のみんなはどうだろう?

    0
    2020年10月13日
  • 「これからの世界」で働く君たちへ

    Posted by ブクログ

    アップル日本法人元社長の自己啓発本.職場の上司に薦められた.
    著者は大学を出てからIBMに技術者として入社し,日本ケイデンス,EMCジャパン,オラクルと渡り歩いてきたそう.ジョブズやクックとのエピソードを交えつつ,世界で戦うために必要なことを説いている.実体験に基づいて書かれており,納得感を持って読み進めることができる.
    本書の順番とはずれるが,参考になった内容を自身の解釈で簡単にメモ.
    ■世界を変える
    ・飽くなき好奇心,現状に満足しない
    ★当事者意識(使命感)を持つ
    ★How toを学ぶばかりでなく,Whyを繰り返す(思考力をつける)
    ・過去の成功は捨て,変化し続ける
    ・問題を発明する(潜在課題の形成)
    ■グローバルスタンダードのコミュニケーション
    ・相手と向き合う覚悟を持って会話する
    ・プレゼンスキル=聴衆との対話
    ★決断力(瞬断)とそれを支える情報量,語学力
    ・有言実行(コミットメント)
    ※日本基準・・・質疑応答時の静まり,メールの多用,不言実行
    ■仕事の進め方
    ・タスクの優先順位付け,選択と集中
    ・判断軸はシンプルに,王道は最大の近道(易きに流れず)
    ・朝型になる(準備万端の状態で一日を迎える)
    ■組織を動かす
    ・愛嬌(穴をつくる),笑顔で味方を増やす

    特に今の自身にとって重要と考えるのが★.
    社会人4年目も終わりに近づいてきて,言われたことをやるだけでなく自ら課題形成することが求められている.そのためには当事者意識とwhyの思考パターンが大切.大企業の従業員ほど当事者意識は希薄になりがち.事業環境を自分化して捉えて課題形成し,与えられた自身の役割に照らしてwhyを繰り返し真因を突き詰めることで課題解決する.
    仕事の進め方はどれもそれなりにできているように思う.特に直近で鍛えるべきは語学力かな.自信を持ってコミュニケーションして自分の考え方を伝えるためにも土台を固めることがやはり重要.戦う土俵に上げてもらえない.

    0
    2014年12月31日
  • 情熱を注いで、働く

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    チェック項目14箇所。生きている、というのは、ただ呼吸をして仕事をしていることを言うのではありません、「自分が生きてきた証を少しでも残そう」そう考えて、自分の志と共に生きること。これをやらなければ生きている意味がないと真剣に、けれど人を驚かせる遊び心を持ちながら「生きる」、会った瞬間「目が輝いている」とわかる、そんな日本人をひとりでも多く増やしていくのが、私のミッションです。日本人の八割は働いていない――。仕事とは、自分の使命感に裏打ちされた意思を持ち、自分の責任を果たしながら「これがやりたかった」と言えるような何かを形にしていくものなのです。一度たりとも100%の自分の意思や志で何かを成し遂げたこともなく、「勉強」だけの世界で自分はすごいと思っていても、それでは絶対に何かを変えることも、誰かに本気で認められることもありません。「働かざるもの、食うべからず」の原点を持って生きている人は、どんな環境でも、何があっても被害者意識を持ちません、何かのせいにしたり、誰かの悪口を言うことで、自分の満たされていない部分を埋めようとするような生き方をしていません。具体的に日々の生活の中で、どうすれば「とりあえず」から抜け出すことができるのか、いちばん簡単でいちばん力強いのが「日々の嫌なものと向き合う」ことです、それも、特別な意識をするとか、そういうことではなく冷静かつ自然に、当たり前のように向き合う。どんなに嫌なことがあっても、それは自分のところに受け入れる、そして面と向かって、そのなかで自分のできる最大限をやるということ。大事なことは「本質から考える」ということです、すべて自分がつくり出しているのではないかと、まずは自分を疑ってみる。日本人の多くは、自己紹介をするときに延々と自分の会社の話をしています、気をつけたほうがいいかもしれません、それは、皆さんが凄いのではなく、会社が凄いのです。社会人としていちばんの恩返しは、自分が勉強させてもらった知識や経験を生かして「次の人を育てる」ということ、それを考えることもなく、いつまでも自分のためだけに勉強し続ける人を評価するのは困難です。自分が本当にやりたいことと、やることを一致させるというのが、その第一歩、どんなふうに毎日を生きていても、二度と同じ瞬間はやってきません。「傷つくかなと思って、そのとき言わなかった」というのは、相手のことを考えているようで、実は自分が嫌われたくないというナルシシズム。不満を自分で変えていきさえすれば、もう不満は不満でなくなるのです。

    0
    2014年08月05日
  • 「これからの世界」で働く君たちへ

    Posted by ブクログ

    この本を読んでやはり自分はこの日本の教育界に身を投じたいという想いが一層高まった。

    どんなことがあれども常に進化(深化)し続けていかないとね。

    まずは持てる力を高めなければ。

    0
    2013年09月05日

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