木原伸浩の作品一覧 「木原伸浩」の「有機スペクトル解析入門」「図解入門 よくわかる 最新プラスチックの仕組みとはたらき[第3版]」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~5件目 / 5件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格安い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 値引きあり 立体化学 - 学術・語学 / 理工 1巻1,320円 (税込) ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「有機化学スタンダード」シリーズは、化学専攻学科のみならず、広く理、工、農、薬、医、各学部で有機化学を学ぶ学生、あるいは高専の化学系学生を対象として、有機化学の2単位相当の教科書・参考書として編まれたものである。 本書は、二次元表記では正確に理解するのがむずかしい有機立体化学の基礎を、多くの実例や立体的な絵を用いながら、非常に明快かつ平易に解説した教科書・参考書。 多数の章末問題により自らの習熟度を確認することができ、自習書としても適している。各章には、歴史的な事項や発展的な内容も含む多数のコラムを配し、より幅広い学習が可能である。 試し読み フォロー 図解入門よくわかる最新 プラスチックの仕組みとはたらき[第2版] 4.0 学術・語学 / 理工 1巻1,485円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近な工業用素材である「プラスチック」(合成樹脂)の種類や特性、用途などをやさしく解説した入門書の第2版です。ペットボトルから飛行機まで、プラスチックは暮らしのいたるところで活躍していますが、その正体についてはあまり正しく理解されていないのが実状です。本書では、身近な事例と豊富なイラストで、プラスチックの定義や種類と特性のほか、生活製品や産業用製品での具体的な用途などをわかりやすくビジュアルに解説しました。第2版ではプラスチック材料の科学・技術や、プラスチックを取り巻く状況の変化など最新の情報を加筆しました。プラスチックの不思議な性質と可能性がこの一冊でわかります。 試し読み フォロー 図解入門 よくわかる 最新プラスチックの仕組みとはたらき[第3版] 4.0 学術・語学 / 理工 1巻1,584円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの身の回りには、日用品や家電品、自動車や飛行機などプラスチックが使われているものがたくさんあります。ところがプラスチックをどうやって作るのかなどその詳細は、あまり知られていません。本書は、プラスチック(合成樹脂)の種類や特性、用途などをやさしく解説した入門書の第3版です。第3版では、3Dプリンター、医療現場などで使用されている新技術、マイクロプラスチックなどの環境問題とその対策についても紹介します。 試し読み フォロー 図解入門よくわかる最新プラスチックの仕組みとはたらき[第4版] - 学術・語学 / 理工 1巻1,683円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プラスチック(合成樹脂)の種類や特性、用途などをやさしく解説した入門書です。化学式を使わずに専門的な知識を学びたい人におすすめです。 試し読み フォロー 値引きあり 有機スペクトル解析入門 4.0 学術・語学 / 理工 1巻1,870円 (税込) ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 有機化学分野で広く利用される、UV-vis、IR、1H-NMR、13C-NMRの各スペクトルおよびマススペクトルについて解説した。これらの各スペクトルから得られる情報を統合し、構造決定できる能力を養える。単なるスペクトルの解釈にとどまることなく、豊富な図を用いてその物理的背景から懇切丁寧にわかりやすく解説しているので、構造解析に行き詰まったときに自ら打開する力が身につくであろう。また、最終章の総合問題は、実践的な演習ができるだけでなく、豊富な解説が付されているため、「手引書」としても活用できる。初学者が有機スペクトル解析を学ぶためにきわめて適した入門書である。 試し読み フォロー 1~5件目 / 5件<<<1・・・・・・・・・>>> 木原伸浩の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 有機スペクトル解析入門 学術・語学 / 理工 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 入門編といいつつ、ある程度素地のある方向けの本かなと。 演習問題つきなので、ありがたい。 特に最終章の構造決定の話は実用的で、実際にこうやって構造決定を行うのかとリアルに感じられたのでよかった。 個人的にはNOESYや二次元NMRの解説が本当にありがたかった。 いつも測定するだけで、よく分かっていなかったので。 0 2022年12月02日 図解入門 よくわかる 最新プラスチックの仕組みとはたらき[第3版] 学術・語学 / 理工 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ さすがにプラスチックのことを知らな過ぎなのでいつか勉強しないとなぁと思っていたので。 なんとなくプラスチックって偶然の産物みたいなイメージがあった(古過ぎ?)けど、今では縮合重合とかを駆使してかなり事前に設計できるものなんだなっていうことがわかって面白かった。知らないこともたくさんあってすごく勉強になった。久しぶりにへーボタンをたくさん押したよ。 でもね、ポリウレタンの加水分解について全く触れてないのはマイナス1点。これでどれだけの人が苦労してると思ってんだ。 0 2021年01月19日 図解入門よくわかる最新 プラスチックの仕組みとはたらき[第2版] 学術・語学 / 理工 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 第一版も読んだが、少しばかり最新技術を入れて出版した2版。 内容は1版とそれほど変わらず、 ・プラスチックとは何か ・プラスチックができるまで(化学式を含めた詳細な説明) ・暮らしの中のプラスチック(文具、生活用品、メガネなど) ・産業で活躍するプラスチック ・進化するプラスチック ・課題と今後の生活 のような6章立てになっている。化学式はCが4本の手を持つなどと説明はされているが、本格的に理解することはやはり有機化学の基礎知識は必要な気がする。全体像を押さえたい人や、簡単な化学式を確認したい人にもお勧めだと思う。 0 2012年08月20日