「三谷幸喜」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:三谷幸喜(ミタニコウキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1961年07月08日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:作家

日本大学藝術学部演劇学科卒。脚本家として舞台やテレビドラマで多くの作品を手掛け、映画監督としてもヒット作を連発している。小説では『古畑任三郎殺人事件ファイル』、『俺はその夜多くのことを学んだ』などをてがけ、エッセイなども多数手がけている。脚本賞などの受賞も多く、幅広く活躍している。

作品一覧

2014/07/04更新

ユーザーレビュー

  • かみつく二人
    ハッキリ物を言う清水さんだが、それに動じない三谷さんだから成り立つ番組なのかも。雑談のようでいて、毎回オチがあるのが良かった。
  • 清須会議
    歴史小説を「現代語訳」ってのは三谷しかやらんよなぁ。昔の清水義範か。最近遠のいてるのでわかんないけど。
    まぁ「現代語訳」の段階でリアリテイなんぞ関係ない世界ではあるんだけど、心理描写としてはリアルだよね、まぁコメディとして型にはめてるのが目につくのは仕方ないとして。
    TVでやってた時に映画見て、今真...続きを読む
  • 清須会議
    面白かった! それぞれのキャラがきちんとそのキャラを演じていて、分かりやすい。
    騙されるな、信用できないと思っていても、筋を通して文句が言えない理屈を論理立てて説明できるプレゼン能力があれば、思い通りにならないだろうと思われる相手も意のままにできるということを学んだ。
    流れを読んで引き寄せる力。
    ...続きを読む
  • 清須会議
    一回読んで、しばらくたってから映画見て、
    で次の日また読み直し。面白かった‼︎
    初読も面白かったけど、映画キャスト見てからだとまさに当て書きって感じで、
    自分で原作、脚本、監督だからぶれないし。
    勉強したときには字面だけだった人たちがイキイキ動き出すと、
    もっとちゃんと学びたいな〜とつくづく思う。
    ...続きを読む
  • 清須会議
    信長死後の後継者、領地配分を決めた会議が舞台。
    柴田勝家、羽柴秀吉、丹羽長秀を中心とした会議に勝つための根回しが、現代語訳し三谷流で描かれている点がおもしろい。

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