たてつく二人
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たてつく二人

小説・文芸
721円 (税込)
504円 (税込) 9月24日まで

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「白クマと黒クマどっちが軽い?」(清水)「軽く感じるのは白クマですけど、強いのも白クマですよ」(三谷)/「僕は初めて買ったサントラが『大脱走』ですよ」(三谷)「わかりやすいわね、あなたの人生」(清水)。潜水艦映画にはずれなし? すきやきに白菜を入れる? タメになることからどうでもいいことまで、侃々諤々が止まらない!

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たてつく二人 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    相変わらず言葉のチョイスが面白い。
    ・「7人の小人の名前を言えるか」→「むくみ」
    ・「大工の棟梁にスノープリンスの間、の似合わなさ」
    ・海老の老、と言わなくても老人の老でいいんじゃ
    ・会津藩の子供たち、子供店長よりも凄い

    0
    2016年01月21日

    Posted by ブクログ

    相変わらずこのシリーズ、放映された時期と文庫発刊時期の時間差が気になる。(2009年の放送を収録らしい。)チャゲアスの話とかある意味タイムリー。

    「一六タルト」を「十六タルト」と言い間違えて、次回に訂正するところなんかゆるいライブ感があって好き。

    話の中での鈴木京香や中井貴一の使いまわされ方が半

    0
    2014年06月21日

    Posted by ブクログ

     ラジオ番組?がもとの二人の対話集。うーむ、これは生トークを聞かないとイメージがいま2つわかない・・・。ネタはおもしろいんだろうが、何かすかすかして通り過ぎてしまう。お二人のキャラや口調も知ってるのになぜだろうか?活字の限界か?
     ということで、残念ながら、という本でありました。

    0
    2014年09月11日

    Posted by ブクログ

    第4弾!前作の衝撃が忘れられずついつい購入。今回もお二人の頭の回転の速さに、言葉選びに楽しませていただきました。特に笑ったのは心霊写真の話。ラジオの収録本もいいね。

    0
    2014年09月10日

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