作品一覧

  • 「仕事速いね!」と言わせるコツ50

    「仕事速いね!」と言わせるコツ50

    ビジネス・実用

    4.3
    1巻1,485円 (税込)
    上司や仕事相手に「仕事速いね!」と言ってもらう東大弁護士の「すぐやる仕事術」50。 メールの返信、書類作成、プレゼン資料……「だるいタスク」が速攻で片づく! 新入社員をはじめ資格試験や余暇のために仕事をスピーディーにこなしたい若手社員などが、 「働き方改革」で残業に上限がある今だからこそ、身につけておきたいスキル。 先送りグセを変えて、脱・〆切ギリギリ体質!
  • 頭のよさとは「ヤマを張る技術」のことである

    頭のよさとは「ヤマを張る技術」のことである

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,430円 (税込)
    試験は出る場所=ヤマが決まっている。9割の人がこの「秘密」を知らず、余計な努力をしています。ヤマは勘ではなく「技術」で見つけられます。本書の方法論を実践すれば、試験の合格率は10倍アップします!
  • 資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」

    資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」

    ビジネス・実用

    4.1
    1巻1,400円 (税込)
    語学、簿記、FP、公認会計士、中小企業診断士……ビジネス系から語学資格まで、あらゆる試験に対応! 開成→東大→司法試験に一発合格した「試験勉強の神」が伝授する「最小労力」×「最速最短」=「最高の結果」を出す大人の勉強法。ポイントは、徹底的に「割り切る勉強」にある。 ・100点は目指さない、「7割正解」でいい。 ・参考書、問題集は「1冊ずつ」でいい。 ・「問題集のページの厚さ」で、ヤマを張れ。 ・やった方がいい範囲は「いっそやらない」――。本書では、忙しい社会人が「あれもこれも」と欲張らずに「これだけ」にポイントを絞ることで、効率的に目標を達成する勉強法を解説。勉強は大学受験以来といった「資格試験ビギナー」はもとより、思うような成果が得られず、やり方を根本的に見直したい人にも役立つ「メンター的1冊」だ。本書を読んで、適切な時期に正しく勉強すれば、記憶力が悪くても、才能がなくても、勉強が苦手でも、一発合格!
  • 東大合格者が実践している絶対飽きない勉強法

    東大合格者が実践している絶対飽きない勉強法

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,144円 (税込)
    開成・東大・司法試験一発合格!「試験勉強の神」が編み出した超合理的な「最短合格術」。 ◎参考書は「みんなと同じもの」を使え ◎東大合格者のノートはなぜ「汚い」のか ◎落ちる人は「受験直前」に過去問を解く ◎秋以降は「合格判定」は無視せよ 現役東大生があらいざらいぶちまけた、すぐにマネできる「合格体験談」を特別収録!
  • 超高速暗記術

    超高速暗記術

    ビジネス・実用

    3.9
    1巻924円 (税込)
    開成・東大・司法試験一発合格! 試験の神が明かす、誰でもできる記憶術! 楽に暗記するための「暗記に向かうマインドセット」や「環境づくり」を紹介! 試験勉強の達人が、あなたを「だるい暗記作業」から解放する! もう「覚えられない」がなくなります!
  • 開成→東大文I→弁護士が教える超独学術 結局、ひとりで勉強する人が合格する

    開成→東大文I→弁護士が教える超独学術 結局、ひとりで勉強する人が合格する

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻880円 (税込)
    ノートも授業も予備校もいらない。「そこそこ」から脱却する一生役立つ勉強法 合格する人と合格できない人の違いは、 勉強法の王道を知っているかどうか、だけだった。 大学受験だけでなく、資格試験やMBAなど、 あらゆる試験に対応できるノウハウが満載。 脳科学に裏づけされた学習法で、 誰でも最短ルートで合格を手にすることが可能に。 開成→東大→司法試験と 難関試験を次々と突破してきた著者が、 あなたに一生ものの勉強法を伝授します! 目次 第1章 勉強の本質は自学自習にあり 第2章 100点とる人は合格できない!? 第3章 教科書と参考書 徹底活用学習術 第4章 予備校には非効率・ムダが多すぎる 第5章 やる気が長続きするアウトプット勉強法 第6章 自学自習を気持ちよく続けるための7箇条
  • 資格試験に「忙しくても受かる人」と「いつも落ちる人」の勉強法

    資格試験に「忙しくても受かる人」と「いつも落ちる人」の勉強法

    ビジネス・実用

    3.9
    1巻814円 (税込)
    開成、東大、司法試験一発合格!すぐできるのに、9割の人がやっていないとっておきの勉強テクニックベスト50! 「試験の神」が明かす、超難関試験突破に必要なちょっとした「コツ」!

ユーザーレビュー

  • 資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」

    Posted by ブクログ

    すごく目新しいことが書いてあるわけではないが、社会人が資格勉強するうえで大切な要素がまとまっており、参考になった。
    ・社会人なので、やらなくてはいけないこと、出題頻度の高い分野に集中するということは徹底したいと思った。
    ・参考書に一元化は継続+本書にあるように問題演習時のミスも書き込むようにしていきたい。
    ・昨日やった勉強を振り返る、寝る前に翌日の行動を決める →習慣化したい。

    0
    2026年08月05日
  • 資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」

    Posted by ブクログ

    資格勉強する前にこれを読んでおくだけで、かなり遠回りせずに最短の道を走れる。

    兎にも角にもまずはこの一冊を読むべし

    0
    2025年03月10日
  • 資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」

    Posted by ブクログ

     資格試験合格にむけて、非常に具体的で参考になる内容であった。スケジュールの立て方や勉強法が紹介されていて、分割したスケジュールに応じたアウトプット量があり、問題集を数多く解いて、参考書に書き込んで勉強していくことが重要とのこと。今後、資格試験を受ける際は、アウトプットを重視して取り組んでいきたいと思う。

    1. 勉強の効率は「準備」が9割
    ・最初に「過去問を読む」→どれくらいのレベルの答えを求められるのか知る
    ・出題頻度の高い分野を重点的に勉強する
    ・得点の低い苦手分野を優先的に勉強する
    ・参考書と問題集は1冊ずつでよい(市場が厳選してくれている)→文章の相性、薄さで選ぶ
    ・勉強はインプット1:アウトプット3
    ・第1クール インプット7:アウトプット3
    ・第2クール インプット5:アウトプット5
    ・第3クール インプット3:アウトプット7
    ・第4クール インプット1~2:アウトプット8~9
    ・ノートはつくらず、参考書に一元化
    2. 「勉強が続く」ペースのつかみ方
    ・4分割して全体スケジュールを把握
    ・第1クール 参考書をひと通り終わらせる。インプット7:アウトプット3
    ・第2クール 問題集の問題をすべて2回解く。インプット5:アウトプット5
    ・第3クール 模試や予想問題で合格点をとる。インプット3:アウトプット7
    ・第4クール 問題を解く時間の短縮と総仕上げ。インプット1~2:アウトプット8~9
    ・1週間に20時間勉強できれば、合格が見えてくる(平日2時間、休日5時間)
    3. 問題集を中心に、勉強せよ
    ・雑でもいいのでインプットは早期終了(理解度2~3割で十分。全体把握を重視)
    ・「参考書→問題集→参考書」勉強法。間違いを参考書に書き込んでいく
    ・第1クール 「参考書→問題集→参考書」を1回
    ・第2クール 「問題集→参考書」を2回
    ・第3クール 「問題集→参考書」を3回
    ・強度の高い勉強(問題集を解く、間違えた問題を参考書で勉強など)→朝に実施
    ・強度の低い勉強(参考書をざっと読み返す、何度か間違えた問題をもう一度解くなど)→夜に実施
    ・勉強スイッチを入れる工夫→①昨日やった勉強を振り返る、②決まった音楽をかける
    ・スマホの誘惑には意思では勝てない(物理的に見られなくする)
    ・参考書はマンガ(主体的に読める。速い)、動画はアニメ(受動的に見る)
    4. 合格する「ルーティン」を身につける
    ・やる気が出ないときは「過去問」
    ・行動が変われば習慣が変わる(2~3週間続ける)
    ・何かの理由で勉強できない時期でも、1日30分の勉強は死守する
    5. 点数が「爆ノビ」する勉強法
    ・「問題集→参考書」を3回終了後、「過去問→参考書」1回目
    ・「問題集→参考書」を4回終了後、「過去問→参考書」2回目
    ・「問題集→参考書」を5回終了後、「過去問→参考書」3回目
    ・「問題集→参考書」を6回終了後、予想問題、または模試に挑戦
    ・問題集も過去問も満点がとれるぐらいの実力がついて、ようやく本番で合格最低点がとれる
    ・伸び悩んだら、問題の解き方を変える→あらゆる角度かた解いてみる
    ・問題集をもう一度買うなら「同じもの」
    ・参考書に様々な書き込み→書き込みの多いところを重点的に復習
    ・模試は終盤に1回受ければ十分
    6. 穴をふさぎ、点数を伸ばす「暗記術」
    ・暗記系の勉強は主にスキマ時間に
    ・紛らわしい言葉の整理表をつくる
    ・共通化:キーワードや重要概念に関連する事柄を整理
    ・区別化:同じような言葉や似た概念を整理して比較しながら覚える
    ・暗記は共通点や相違点の理解が深まった第4クールに知識を整理しながら行うのが最も効果的
    7. 試験直前は「これ」だけやろう!
    ・問題集総ざらいで記憶のメンテナンス
    ・苦手分野の穴を集中的に!
    ・最後まで問題集を解き続け、参考書に戻って勉強し続ける

    0
    2024年09月02日
  • 資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    タイトルにある通り、1発合格までの最短ルート(要は資格を取れさえすりゃいい)みたいな内容かと思ったら、全然違った。
    序盤は勉強に取っ付きやすくなるような方法、内容。
    主に勉強の継続に関する情報が深かった。
    次に資格試験までの道のりの前半の過ごし方〜後半。
    継続できるようになってきて、勉強が当たり前になってからの行動を深掘り。
    終盤がとっても面白くてわたしは一気に読みました。
    最後の最後で心折れないような対策。
    目から鱗の刺激がいっぱい。
    「たしかに」「自分やってること間違ってなかったんだ」から、「全然知らなかった」「逆効果だったんだ」まで沢山の知識が詰まってた。しかも分かりやすく。
    最短ルート=理解は半分くらいでいい、なんて感じで読んだけど、実質、社会人の勉強に対してこんなに考えてくれてる人がいたとは…とちょっと感動する内容だった。
    本は1回読んだらあといいや、タイプだったし、綺麗に読む(マーカーとか付箋はつけない)ポリシーがあったけど、ちょっと変わりました…。
    これは資格試験の進捗に合わせてまた読みたい本です。

    0
    2024年07月11日
  • 資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」

    Posted by ブクログ

    序章
    勉強を始める前に「これだけ」は押さえよう
    ・勉強のパフォーマンス=「効率」✖「継続」
    ・勉強の質、効率をいかに上げるかだと言えるのです。
    継続できなければ、勉強の絶対量が不足してしまい、合格することはできません。
    「効率」と「継続」の2つを意識して、勉強のやり方、考え方について述べていきたいと思います。
    ・合格に直結するのに、なぜか多くの人が「合格前の最短コースを調べる」作業をせずに、いきなり勉強を始めてしまいます。
    ・落ちる人がやりがちな「参考書は1ページ目から」
    ・合格する人は「100点なんか目指さない」
    資格試験は新たな仕事のスタートに立つための試験であって、その分野のナンバーワンを決める試験ではありません。
    100点満点で合格しても、最低点で合格しても、取得できる資格は同じです。
    ・特別な記憶力も、才能も、センスも必要ない!
    ・「これ」が、最短で一発合格する「見取り図」
    第1クール
    過去問を読む➠参考書➠問題集➠参考書✖1セット
    全体把握
    インプット7 アウトプット3
    目標 問題集30~40点
    第2クール
    問題集➠参考書✖2セット
    インプット5 アウトプット5
    目標 問題集70~80点 過去問50点
    第3クール
    過去問を解く➠問題集➠参考書➠下顧問➠予想問題模試✖3セット
    実践
    インプット3 アウトプット7
    目標 問題集100点 過去問100点 模試70点
    第4クール
    問題集の総ざらい
    遅れを取り戻すバッファ期間でもある
    メンテナンス
    インプット2 アウトプット8
    ・大人の勉強「ある日の時間割」2例
    第1章 心構え編 勉強の効率は「準備」が9割
    第2章 第1クール 計画編 「勉強が続く」ペースのつかみ方
    第3章 勉強(前半戦)編 問題集を中心に、勉強せよ
    ・強度の「高い勉強」「低い勉強」に差をつける
    いつ、どこで、何を勉強するかも、非常に重要です
    第4章 第2クール 習慣編 合格する「ルーティン」を身につける
    第5章 第3クール 勉強(後半戦)編 点数が「瀑ノビ」する勉強法
    第6章 第4クール 記憶メンテナンス編 穴をふさぎ、点数を伸ばす「暗記術」
    第7章 仕上げ編 試験直前は「これ」だけやろう
    終章 「資格取得後」の勉強法➖️3つの意識変革
    ・70点から、100点満点を目指す
    ・資格試験の合格は、ゴールではなくスタートです。
    ・試験なら、1冊の参考書だけで合格できますが、仕事のゲンバでは、何冊もの参考書を読んで、あらゆる角度から見て、考えることが必要不可欠になります。
    ・また、仕事で70点では、お金になりません。求められるのは常に100点満点です。
    ・稼ぎたいなら「専門の中に専門」をつくる
    ・個人戦ではなく、チーム戦になることです。目指すべきは、専門の中に専門をつくることです。
    ・「2つ目の得意分野」と掛け合わせる事を考えたほうが、より自分らしさを発揮できるのではないでしょうか。
    ・受験では、オンリーワンの答えは求められてはいません。みんなと同じ正解を決められた時間内に出すのが受験という競争です。
    一方、合格後の競争は、オンリーワンを目指す競争で、自分だけがもっている個性をいかに発揮するかの競争です。

    0
    2024年06月20日

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