桑原太矩の作品一覧
「桑原太矩」の「空挺ドラゴンズ」「空挺ドラゴンズ 公式コミックガイド」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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今回は少し龍のことがわかった巻だった。
震臓って名前も特殊だけど、龍が空を飛べる理由というのもあってまだまだ設定が隠されていそう。
それにしてもタキタはまだ新人だけど覚悟が見れた気がした
あの子に再会することあるのかな。想像しただけで泣いちゃう。
おもしろかった
相変わらずこの世界観にうっとり。龍が多種多様でどういう生態系なのかまったく謎。
今回は特にジローの物語は◯ブリみたいだった。最後の別れは切なかったけど、一歩ずつ成長していく様子が見てとれた。
そんな中でも一番好きなシーンは娼館での喧嘩シーンはまさに…という感じ
おもしろかった
飛行船に乗って空を飛ぶ竜を狩る一団の物語。ラピュタっぽい
各キャラにはいろいろと背景がありそうなことをに追わせつつも、まずは世界観を見せていく、といった感じ。
Posted by ブクログ
バルセロナで作品に魅了されて以来、ガウディが気になって仕方がない。
どんな人生を歩んできたのか知りたくて伝記を読むことにした。
ガウディの幼い時から発揮され続けてきた観察眼、探究心、信念がすごい。
天才と言われる人達はやはり、1つの分野にのめり込んで脇目も振らずに自分の道を突き進む。
才能ももちろんだけど、この常軌を逸するほどののめり込み力が、一般人との決定的な違いなんだと思う。
ガウディの建築は華々しいビジュアルでありながら、ちゃんと意義や実用性も備えているところに惹かれる。
ただのアートではなく、使う人の想いを反映するものだからこそ。
死の直前まで「明日も大変美しいものを造るつもりだ
ヴリトラはカラーで見たかった
ようやく一段落!ソラヤは気が効くしほんとタラシだな〜!でも、ここまで読んできた諸兄姉はもうお分かりだろう。クインザザ号のクルーは皆んなが魅力的ということに!てか、タキタが能力使い出したのは笑ったし、ワンダと巨像みたいに神々しさというか、そういう存在ってロマンだしワクワクする!すでに次巻が待ちきれない。