烏<カラス>の検索結果

  • からす

    からす

    小説・文芸
    -
    1巻1,210円 (税込)
    私たちにとって身近な鳥、からす。その黒い姿は見慣れていますが、からすはどのような暮らしをしているのでしょうか。えさをとったり、みずあびをしたり、けんかをしたり、いたずらをしたり、子どもをそだてたり。長野県の伊那谷に生まれ育った著者が、4年の歳月をかけて伊那谷のからすの暮らしを撮りました。5000枚の写真の中から選びぬいてつづった、詩情あふれる写真絵本です。
  • 鴉
    完結

    鴉

    少年・青年マンガ
    -
    全1巻660円 (税込)
    一週間前、突然行方不明になった両親をもつ主人公の「桧山夏美」は現役の女子高校生。何とか元気を取り戻し、通学し始めた夏美の前に現れたのは、行方不明になった両親からボーディガードをするように命じられた『鴉(カラス)』と名乗る黒ずくめの男だった。そして、彼は『サイバノイド』であることも夏美に告げる。どうやら「鴉」はプロトタイプで、その他4体のサイバノイドが「夏美」の持っているMOデータを狙っているとのこと。果たして、夏美はサイバノイドから逃れて、行方不明になってしまった両親を救えるのか?『兎-野性の闘牌-』で絶大な人気を誇った伊藤誠が圧倒的な筆力で描くアクション短編が電子で登場!
  • 鴉

    鴉

    小説・文芸
    3.7
    1巻867円 (税込)
    弟・襾鈴(あべる)の失踪と死の謎を追って地図にない異郷の村に潜入した兄・珂允(かいん)。襲いかかる鴉の大群。四つの祭りと薪能。蔵の奥の人形。錬金術。嫉妬と憎悪と偽善。五行思想。足跡なき連続殺害現場。盲点衝く大トリック。支配者・大鏡の正体。再び襲う鴉。そしてメルカトル鮎が導く逆転と驚愕の大結末。一九九七年のNo.1ミステリに輝く神話的最高傑作。
  • 鴉
    無料あり

    鴉

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  • 烏羽色のふたりシリーズ1 滅びのカラス

    烏羽色のふたりシリーズ

    小説・文芸
    4.0
    1~3巻1,200~1,500円 (税込)
    【櫻いいよ初の本格ファンタジー小説シリーズ第1巻】明日はいい日になる、世界は素敵だ。――そんなの、嘘だ。中学1年生の少女が迷い込んだのは、異種族とひとが共存する、残酷な世界。 【あらすじ】学校からの帰り道で川に落ちたことをきっかけに、人間とは異なる見た目の“じゃない者”と、いわゆる人間“ひと”が共存する不思議な世界に迷い込んだ、中学1年生の冥(めい)。真っ黒な制服姿で突然現れた冥は「言い伝えにある、この国を滅ぼすカラスだ」と考えられ、この国の王族たちから命を狙われる身になってしまう。一緒に川に流されたはずの双子の弟・涅(くり)の行方を探すべく、冥はこの世界で出会った“じゃない者”たちや、奴隷の少年の助けを借りて世界を旅することになるが……。 【目次】0:それは、終わりのはじまり/1:冥と涅、カラスと蒼衣/2:カラスと奴隷と水の者/3:カラスと“ひと”と“じゃない者”/4:カラスとメイと、これから/0:おわりはもう、はじまっている
  • 古代神器〈アーティファクト〉の継承者【タテヨミ】第1話 孤独の少年
    無料あり

    古代神器〈アーティファクト〉の継承者【タテヨミ】

    少年・青年マンガ
    -
    全25巻0~70円 (税込)
    天涯孤独な少年『ハク』は、恋する少女を護るため、 仮面の形をした古代神器〈アーティファクト〉と盟約した。 その奇妙な仮面は、少年に無双なチカラをもたらすが、 同時に、恋した少女をめぐる、世界の闇に飲まれていってしまう─── 古代から受け継がれる奇怪奇妙な『仮面』が導く、変身型ダークファンタジー。

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  • 九十九神曼荼羅シリーズ 百夜・百鬼夜行帖1 冬の蝶

    九十九神曼荼羅シリーズ 百夜・百鬼夜行帖

    小説・文芸
    4.3
    1~113巻110~660円 (税込)
    モノが魂を持って動き出す!怒り狂う怪物、奇跡を起こす妖精。時を超え、姿を変えて現れる不思議のかずかず。オリジナルのファンタジー&ホラー作品を配信する電子絵ものがたり「九十九神曼荼羅(つくもがみまんだら)シリーズ」。そのシリーズ内時代劇シリーズ「百夜・百鬼夜行帖(ももよ・ひゃっきやぎょうちょう)」第一章の壱は「冬の蝶」。 文政年間の江戸。<おばけ長屋>に住む盲目の美少女祈祷師・百夜のもとに、薬種問屋・倉田屋の手代・佐吉が持ち込んだ事件は、「冬なのに倉田屋の裏庭に蝶が飛ぶ」という面妖な話。百夜は、祝詞や真言だけではどうにもならないような強い怨霊を、亡魂の力を借りて祓う御霊使(かむいつかい)でもある。その天賦の力で数々の怪現象や難事件を解決していく百夜。江戸の町に起きた怪異を綴る事件簿「百鬼夜行帖」の第一番に記録された“怪”の正体とは。
  • NightWalker ―ナイトウォーカー― 1
    完結

    NightWalker ―ナイトウォーカー―

    少女・女性マンガ
    3.0
    全3巻586~607円 (税込)
    人間と“猫”と呼ばれる獣人が共存する街・倫敦では、“猫”を殺す連続殺人鬼・夜の徘徊者(ナイトウォーカー)の噂が絶えない。猫である事を隠しパブで働く青年アルバローズは、孤児の少女ニコともに平穏に暮らしていたが、事件に巻き込まれてしまう――。 鮮烈なビジュアルで贈るゴシック×メランコリックファンタジー!

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