桜、散り。の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
キスはゆきどけのあとにして【コミックス版】
【電子限定描き下ろし漫画も収録!】教師・藤白嶺央(ふじしろれお)の悪癖は、眠れない夜、セフレに抱かれにいくこと。憂鬱な12月25日。嶺央は相手がつかまらず、ある店でユウキという男を指名する。これまでにないくらい満たされたあと、「また来年ね」恋人ごっこで吐かれた言葉が空しく耳に残った…。――春、桜散る教室で教壇から見たユウキこと、黒崎夕騎(くろさきゆき)が意味深長に嗤っている。生徒に抱かれたことをネタに専属カレシ契約を迫られて!?最低最悪なやつなのに、「嶺央のこと、もっと教えてよ」ズブズブとぬるくあたたかな沼は心地よくて……甘やかしたがり激メロ問題児×キズ持ち美人教師悪夢の再会からはじまるハートヒーリングラブ!◆収録内容◆ ・「キスはゆきどけのあとにして」(1話-6話) ・単行本収録描き下ろし漫画9P ・電子限定描き下ろし漫画2P ※本書は、現在配信している「キスはゆきどけのあとにして」(1話-6話)の内容が含まれております。重複購入にご注意下さい。 -
川柳作家全集 赤井花城
日本を代表する結社のひとつ「ふあうすと川柳社」主幹、(一社)全日本川柳協会理事などの要職で活躍する著者の第一句集。 柳歴50年を越える氏の長い創作活動の中で、作者の師である北米川柳界の重鎮・山中桂甫が目を通した1990年頃から約20年にわたる作品が収録されている。 ふあうすとの指針とする「川柳は人間である」を底流に、抒情に富んだ唯一無二の句境に読む者すべてを誘う。 《明け暮れの疾さ心の雨季乾季》 《橋の名と川の名ばかり美しき》 《諦めの数は覚えていない指》 《幻と気付く旅路のさい果てに》 《アヴェマリア耳朶を流れて止まぬ雨》 《かすり傷ばかり知らない間に治る》 《いつからかもう天の川仰がない》 《わが胸の薄墨桜散り止まぬ》 《肩少し触れ今生をすれ違う》 《身一つを賭し守り抜く何を持ち》 -
5文字で百人一首
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〇内容紹介 百人一首は、学校で大会があったりマンガの題材になったり、目にする機会も多いけど、 100個もあるし、昔の言葉でどういう意味なのかわかりにくいし、覚えるのが大変……。 そんな百人一首を、現代風に、くすりと笑える「5文字」にしてみました……! とっても楽しくわかりやすい、新たな百人一首の教養本! 元の歌→訳→意訳→五文字 の四段階の訳+直感的にわかるイラストで、うたの意味を想像しつつ、 かわいいネコちゃんが、歌の内容を、話したくなる豆知識とともにゆる~く解説! 歌の詠まれた場所マップ、改めて理解する機会がなかなかない「枕詞」「序詞」「掛詞」のちがいや、昔使われていた月や時間帯を一覧にした知識コラムもあって、「序詞ってなに?」「どこで詠まれた歌なんだろう?」「有明の月ってなんだったっけ?」「歌を詠んでいる人同士の関係性は?」といった疑問も一挙解決! *たとえば、あの有名な「ちはやふる~」の百人一首を5文字であらわすと……? →「空前の紅葉」 ※元の歌「17.ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは」→訳「神々の時代の話としても聞いたことがありません。竜田川の水が唐紅色にくくり染めされるなんて」→意訳「こんな見事な紅葉は、今まで無かった」→「空前の紅葉」 ネコちゃん解説 <神様の時代にもなかったぐらい、竜田川が紅葉でいっぱいになったという歌。紅葉の屏風絵の前で想像で詠んだもの。 「ちはやぶる」は「神」にかかる枕詞。「水くくる」の意味は、「水を絞り染めにする」と、「水が紅葉の下を潜る」の二つの説がある。とにかくすごい紅葉だ。「紅葉」と言わずにそれを表現しており、聞く人の想像力を試される歌でもある。落語やマンガのタイトルになったりして、百人一首の中でも何かと有名。 作者の在原業平は、歌が上手ですごくもてた。物語の主人公のモデルにもなった。> ほかにも…… 「2.春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣干すてふ 天の香具山」→「洗濯日和だ」 「12.天つ風 雲の通ひ路 吹きとぢよ 乙女の姿 しばしとどめむ」→「アンコール」 「21.今来むと いひしばかりに 長月の 有明けの月を 待ち出でつるかな」→「この嘘つき」 「33.ひさかたの 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ」→「桜散るの早」 「60.大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみも見ず 天の橋立」→「不正は無い」 「78.淡路島 かよふ千鳥の 鳴く声に いく夜寝ざめぬ 須磨の関守 」→「鳥うるさい」 『ちはやと覚える百人一首』著者あんの秀子氏 解説 -
だから、何。
桜散る昭和は遠くなりにけり――時代は何まわりもして、昔も懐かしいけど、やっぱり今がいちばんと思いたい! 平成から令和へ、年間映画ベストテン、貴景勝と炎鵬、イチロー引退、歌舞伎の子役たち、ラグビーW杯の快挙……いろいろあった2019年を総まくり。自筆イラスト&自作句もたのしい世俗観察コラム集です! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
天目山に桜散る
戦国・幕末維新といった歴史の転換期には、一見華やかな表舞台の裏に、虚々実々のかけひきがあり、悲哀に満ちた人間ドラマがある。人質時代の徳川家康がどのような思いで屈辱の時期を耐えたのか。明治新政府の重役に劣らぬ知識・教養を持ちながら“人斬り彦斎”の名に甘んじた河上彦斎は維新をどんな形で迎えたのか――正史ではふれられることのない逸話をまじえながら、歴史に鋭いメスを入れる短編小説集。 【目次より】春暗けれど――家康の竹千代時代/遺恨阿井の渡し――山中鹿之介の最期/遠征哀歓あり――秀吉の中国攻め/天目山に桜散る――武田勝頼の末路/決死の伊賀越え――忍者頭目服部半蔵/捨て殺しの城――鳥居元忠/引越し大名――楽になりたや/木の葉の城――石州浜田藩の悲劇/人斬りにあらず――河上彦斎/球磨川の雨――西南の役秘聞 -
ラストレクイエム~ネオゴシックRPG~ スーパーシナリオサポート
『ラストレクイエム~ネオゴシックRPG~』に『スーパーシナリオサポート』第1弾が登場。 本書では、テーマスタイルとして“アームズ”と“ベルセルク”をピックアップ、基本ルールブック掲載のシナリオの次に遊ぶべきシナリオを収録している。 収録されるシナリオは、 怨念に魅入られた姉弟を救うべく奔走する「薄桜散る夜に」。 欧州を荒らし回った危険な人狼“月喰らい”を追う「狼の刻」。 事故から奇跡的に復活したアスリートの謎を追う「ミラクル巨星」。 狂気の秘薬を振りまくレムレスと対峙する「ムーンフェイス」。 以上の4本のシナリオを収録。 また、シナリオの他にも、人郎などを表す“ベルセルク”にまつわる世界設定や、ステータス・スタイル、スキル、アイテムなどの追加データを収録している。 狂戦士の獲物が悪しきレムレスを断つ。