トラにツバサの検索結果
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トラにツバサ
「山下さんには羽がある。」からだのどこかに「ひみつ」を持ったヨワヨワ箱入り娘の小羽。新生活早々、虎嶋さんなる無表情少女の鋭い視線がつきささる…! ふぇちとえろすと時々ナミダな不器用プチ人外? 物語、待望の第1巻! -
NHK連続テレビ小説 虎に翼
日本で初めて女性弁護士となった人物の実話に基づくリーガルエンターテインメント <あらすじ> 昭和のはじめ、日本初の女性専門に法律を教える学校ができます。そこへ集ったのは、当時の日本のどこにも収まれない、あふれ出す何かを抱えた女性たちでした。この物語の主人公・猪爪寅子(いのつめ ともこ)も、そんな収まれない女性。周囲から“魔女部”と陰口をたたかれた女性だけの学び舎で、彼女たちは自らの道を切り開くため法律を学んでいきます。 昭和13年(1938)、卒業生から日本初の女性弁護士が誕生します。寅子もその一人として日本中から注目され憧れの的になります。しかし弁護士として意気揚々と世に出た彼女たちを待ち受けていたのは、戦争へと突き進んでいく日本でした。法学という社会に羽ばたく翼を得たはずが、それを使える場は急速に消えてしまいます。 昭和20年(1945)、焼け野原に立つ寅子は全てを失っていました。明日生きるため頼れるのは、かつて学んだ法律だけ。彼女は裁判官になることを決意。戦争で親を亡くした子どもや苦境に立たされた女性たちのため、家庭裁判所の設立に奔走することになります。 そして、寅子はついに裁判官になります。彼女とその仲間たちは、政治でも経済でも解決できない、追いつめられた人々の半径5メートルの世界を見つめ、その苦境から救うため情熱をもって向き合っていきます。 -
NHK連続テレビ小説「虎に翼」シナリオ集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伊藤沙莉主演、2024年前期連続テレビ小説「虎に翼」の全26週分のシナリオを、いつでもどこでも読める電子書籍としてリリース。番組台本のレイアウトそのままに、収録の過程などでカットされたシーンやセリフも余すことなくすべて楽しめる! 読み物として放送とはまた違った趣で、感動の名場面や名セリフなどドラマの神髄を味わえる朝ドラファン必携のシナリオ集。 あらすじ: 昭和4年、日本初の女性専門に法律を教える学校が設立された。そこへ集ったのは、主人公・猪爪寅子をはじめ当時の日本のどこにも収まれない、あふれ出す何かを抱えた女性たち。彼女たちは“魔女部”と陰口をたたかれた女性だけの学び舎で、自らの道を切り開くため法律を学んでいく。やがて学校を卒業し、日本初の女性弁護士として法学という社会に羽ばたく翼を得た寅子たちに待ち受けるのは、刻々と色濃くなる戦争の気配。戦後、すべてを失った寅子は、戦争で親を亡くした子どもや苦境に立たされた女性たちのため、家庭裁判所の設立に奔走。自ら裁判官になった寅子は、追い詰められた人々を法の力で救うべく、情熱を携えて立ち向かっていく――。 *第1週:「女賢しくて牛売り損なう?」を収載。 -
NHK 連続テレビ小説『虎に翼』心に響く名言ブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 虎に翼ファン必携! 伊藤沙莉らインタビュー掲載 出演者18人が選んだ気になる名言総まとめも 「NHK 連続テレビ小説『虎に翼』心に響く名言ブック」 「虎に翼」はNHK2024年度前期放送の「連続テレビ小説」で第110作。伊藤沙莉が主演を務め、日本史上初めて男性ばかりの法曹の世界に飛び込んだ、一人の女性・猪爪寅子の実話に基づくオリジナルストーリーとなっています。 本書は、「虎に翼」の世界を紡ぐ名言の数々にスポットを当てたファンブック。劇中に登場した「怒りの言葉」「励ましの言葉」「愛の言葉」「気付きの言葉」などの珠玉の言葉たちを、場面写真と一緒に掘り下げて紹介します。 さらに、伊藤沙莉のインタビューほか、出演陣、法律関係者、番組のメイキング・スタッフ、ファンがセレクトした名言の数々も掲載。 心に残る名シーンの数々が蘇ります。 表紙のデザインには、『虎に翼』の主題歌である米津玄師の「さよーならまたいつか!」とともに流れるタイトルバック映像を全面に使用。気鋭のアニメーション作家・シシヤマザキが手掛けたこの映像は、主演の伊藤沙莉演じる佐田(猪爪)寅子と女性たちが、淡い色味を主体に様々な描画スタイルでコラージュされており、放送されるやいなや大きな話題となりました。 本誌ではシシヤマザキのインタビューも掲載。オファーを受けたときの思いや台本の感想、そして映像ができるまでの過程やこだわりなどについて語っています。 そのほか、伊藤沙莉、脚本・吉田恵里香、制作統括・尾崎裕和のインタビューや、さらには出演者18人が選んだ気になる名言総まとめなども掲載。ぜひドラマと合わせてチェックしてください。 -
連続テレビ小説 虎に翼 Part2
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦後、新しい憲法に希望を見出す寅子。裁判官としての奮闘が始まる―― 晴れて裁判官となり、東京家庭裁判所で多忙な日々を送る寅子。華々しいキャリアを積む中で、さまざまな社会の現実を目の当たりにし、壁にぶつかり、悩みもがきます。寅子は「法」という翼でその難局をどう乗り越えていくのか――。そして寅子や家族、仲間たちの未来とは――。 ドラマ・ガイドでは、登場人物ひとりひとりの人生を丁寧に描くドラマ後半を徹底ガイド。伊藤沙莉×松山ケンイチのスペシャル座談、花江や寅子の仲間たちをピックアップした特集、タイトルバック紹介など、ドラマファン必見の企画が目白押し。 *電子書籍版ではプレゼントページほか、一部収録していないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください。 【内容】 ドラマ・ガイド掲載内容(予定) ●巻頭撮り下ろしグラビア座談:伊藤沙莉×松山ケンイチ ●登場人物関係図 ●出演者ンタビュー:伊藤沙莉、岡田将生、三山凌輝、滝藤賢一、沢村一樹、高橋克実、松山ケンイチ ほか ●猪爪花江の生き方/寅子の盟友、その後/三山凌輝撮り下ろしグラビア/主題歌紹介/法律Q&A ●主題歌・米津玄師インタビュー/語り・尾野真千子インタビュー ●あらすじ ほか -
連続テレビ小説 虎に翼 Part1
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情熱あふれるヒロイン・寅子が繰り広げる、極上のリーガルエンターテインメント! 大正3年(1914)年、五黄の寅年に生まれたヒロイン・猪爪寅子<いのつめ・ともこ>(演・伊藤沙莉)は、すべてに全力。正義感あふれる寅子を家族や友人は「トラコ」「トラちゃん」という愛称で呼んでいる。寅子は女学校に通い平穏な日々を過ごしながらも、この時代の女性の生き方に何か違和感を感じていた。女学校の卒業を迎えた年、お見合い結婚を勧める母親を振り切って、女性に法律を教える日本で唯一の学校への入学を決意。そこへ集ったのは、当時の日本のどこにも収まれない、あふれ出す何かを抱えた女性たちだった。仲間たちと切磋琢磨し、昭和13(1938)年高等試験に合格し、日本初の女性弁護士の一人となる寅子。しかし弁護士として意気揚々と世に出た彼女たちを待ち受けていたのは、戦争へと突き進んでいく日本だった……。さまざまな出会いと別れを経て、寅子はさらなる情熱をもって苦境に立ち向かっていく。 *電子書籍版ではプレゼントページほか、一部収録していないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください。 ドラマ・ガイド掲載内容(予定) 巻頭グラビア&インタビュー(ヒロイン・伊藤沙莉)/登場人物関係図/出演者紹介&インタビュー/出演者座談会(土居志央梨、桜井ユキ、平岩紙、ハ・ヨンスほか)/美術セット特集/法律企画(岩田剛典グラビア&インタビュー)/主題歌・語り紹介/ポスター&ロゴ紹介/助監督日記/三淵嘉子さん紹介/脚本家・音楽インタビュー/あらすじ ほか