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  • 新訳 ドリトル先生アフリカへ行く

    新訳ドリトル先生

    小説・文芸
    3.8
    1~10巻627~1,430円 (税込)
    やったぜ! 映画化!! 『ドクター・ドリトル』2020年3月20日全国ロードショー!! 世界中で愛される、動物と話せるお医者さんの物語。第1弾。 【動物と話せるお医者さんのびっくりゆかいな大冒険!新訳&挿絵付】 装画・挿絵:ももろ ※本書は、既刊の角川つばさ文庫版の漢字表記や表現を大人向けに加筆修正し、全ての漢字にふられていたルビを最低限にまでへらしたものです。 ●あらすじ ドリトル先生は動物のことばが話せる、世界でただひとりのお医者さん。でも患者は動物ばかりで人はよりつかず、いつも貧乏。 ある日、ジャングルのサルの間で広がる、おそろしい伝染病の話を聞き、仲良しのオウム、子ブタ、アヒル、犬、ワニたちと、船でアフリカへむかう。 凶悪な海賊との対決、世にもめずらしいボクコチキミアチとの出会い…。 世界中の子どもと動物に愛されるお医者さんの名作を、新訳とかわいい挿絵で楽しもう! ●この本に登場する人間と動物たち ・ドリトル先生 動物に大人気のお医者さん。人間の患者がよりつかないので、いつも貧乏。 ・ダブダブ おかあさんみたいに先生を世話するアヒル。いつも先生の心配ばかり。 ・ポリネシア 物知りのおばあちゃんオウム。人間のことばが話せて、なんでもおぼえている。 ・ガブガブ 食いしんぼうな子ブタのぼうや。泣き虫であまえんぼう。 ・トートー オスのフクロウ。計算が得意。耳がすごくいい。 ・ジップ とんでもなく鼻がきくオス犬。先生のおうちの番犬。 ・チーチー アフリカからやってきたオスのサル。ドリトル先生に助けられる。 ・サラ ドリトル先生の妹さん。先生の動物好きにあきれている。 ・バンポ王子 ジョリギンキ国の王子さま。心がきれい。
  • 新訳 ドリトル先生と月からの使い

    新訳 ドリトル先生と月からの使い

    ドリトル家には楽しい動物の施設(しせつ)がいっぱい。なかでも犬の教授(きょうじゅ)の博物館(はくぶつかん)では、変わった発掘品(はっくつひん)が集められ、ちょんまげ犬の物語など、毎晩ゆかいなお話会がひらかれます。いっぽう、虫語の研究に夢中な先生が、ハエの館(やかた)を作りたいと言いだして、アヒルの家政婦(かせいふ)・ダブダブはかんかん! そんなある日、お庭になぞの巨大生物がまいおります。えっ、先生をむかえにきた月からの使い!? さあ、いよいよ月への大冒険(だいぼうけん)がはじまります。新章スタートの第7巻! 動物と話せるお医者さんの物語を、絵67点と新訳(完訳)でどうぞ!
  • ドリトル先生アフリカへ行く(新潮文庫)

    ドリトル先生アフリカへ行く(新潮文庫)

    小説・文芸
    3.8
    1巻693円 (税込)
    ドリトル先生は、動物のことばが分かるお医者さん。馬の弱視もワニの歯痛もお手のもの。ある晩、アフリカに住むサルの間で病気が流行っているという知らせが届いた。仲間を救うため、サルのチーチー、アヒルのダブダブ、子豚のガブガブたちをつれてアフリカへと出発するが、ドリトル先生一行を待っていたのは、嵐に牢屋に海賊だった! 百年を超えて世界中で愛され続ける名作、待望の新訳。
  • にゃんたんのゲームブック はらはらようかいハウス

    にゃんたんのゲームブック はらはらようかいハウス

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 にゃんたんにようかいたちがやっつけられてしまったので、大まおうダブダブは、おそろしいけいかくをかんがえました。にゃんたんをおびきだして、クイズやめいろでたおそうというのです

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