ちはやふる 12の検索結果

  • ちはやふる(1)
    無料あり

    ちはやふる

    少女・女性マンガ
    4.5
    全50巻0~638円 (税込)
    まだ“情熱”って言葉さえ知らない、小学校6年生の千早(ちはや)。そんな彼女が出会ったのは、福井からやってきた転校生・新(あらた)。おとなしくて無口な新だったが、彼には意外な特技があった。それは、小倉百人一首競技かるた。千早は、誰よりも速く誰よりも夢中に札を払う新の姿に衝撃を受ける。しかし、そんな新を釘付けにしたのは千早のずば抜けた「才能」だった……。まぶしいほどに一途な思いが交差する青春ストーリー、いよいよ開幕!!
  • ちはやふる plus きみがため 分冊版(1)
    無料あり

    ちはやふる plus きみがため 分冊版

    少女・女性マンガ
    5.0
    1~23巻0~209円 (税込)
    競技かるた漫画の金字塔・待望の続編がスタート! 舞台は千早たちが卒業してすぐあとの瑞沢かるた部。 競技かるたで全国制覇を目指す一年生の長良凛月(ながら りつ)は 全国制覇をめざし部活に取り組んでいるが、なかなかうまくいかない。 それでも真摯に真剣に向き合う彼の姿勢は、周囲をそして自分自身の"心"を突き動かしていく…。 その強き意志は、誰がために――。 あらたな『ちはやふる』始動! 【『ちはやふる plus きみがため』1巻収録 第1首】
  • ちはやふる ダイジェスト試し読み
    無料あり

    ちはやふる ダイジェスト試し読み

    少女・女性マンガ
    4.2
    1巻0円 (税込)
    まぶしいほどに一途な思いが交差する青春かるたストーリー! 「ちはやふる」のアツい名シーンをたっぷり試し読みできちゃいます! 豪華ラインナップはこちら▼▼▼ 1首 はじまり かるたとの出会いに胸打たれる度★★★★★ 12首 仲間 アツい友情に涙する度★★★★★ 13首 決戦前夜 胸キュンなければ戦はできぬ度★★★★★ 18首 勝利 負けられない戦いに手に汗握る度★★★★★ 119首 トライアングル 三角関係にドキドキする度★★★★★
  • BE・LOVE 2026年10月号 [2026年9月1日発売]
    NEW

    BE・LOVE

    誰の人生にも潜む"脳のバグ"を暴く依存症ドラマ『アディクト』が表紙&巻頭に登場! 大人気作『海自とおかん』は、すれ違う想いにじれキュン度MAX! 混乱する麻美の前に現れたのは…!? 『世界の果ては深愛』は、冬花と雨音の絆を感じるカラー扉付きで登場! 天音の失踪により、禁断の姉弟愛はふたたび茨の道へ! 体液に毒を持つ灯里と謎多き妓楼主、雪のラブサスペンス『毒入り姫の嫁入り』は人気急上昇中! 禍々しくも美しいカラー扉は必見! コミカライズが絶好調の『カフネ』 は、春彦とせつなの知られざる一面が徐々に紐解かれ、物語はさらなる深みへ! 読み応え抜群のその他最新話もお見逃しなく!!
  • 5文字で百人一首

    5文字で百人一首

    小説・文芸
    4.3
    1巻1,155円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〇内容紹介 百人一首は、学校で大会があったりマンガの題材になったり、目にする機会も多いけど、 100個もあるし、昔の言葉でどういう意味なのかわかりにくいし、覚えるのが大変……。 そんな百人一首を、現代風に、くすりと笑える「5文字」にしてみました……! とっても楽しくわかりやすい、新たな百人一首の教養本! 元の歌→訳→意訳→五文字 の四段階の訳+直感的にわかるイラストで、うたの意味を想像しつつ、 かわいいネコちゃんが、歌の内容を、話したくなる豆知識とともにゆる~く解説! 歌の詠まれた場所マップ、改めて理解する機会がなかなかない「枕詞」「序詞」「掛詞」のちがいや、昔使われていた月や時間帯を一覧にした知識コラムもあって、「序詞ってなに?」「どこで詠まれた歌なんだろう?」「有明の月ってなんだったっけ?」「歌を詠んでいる人同士の関係性は?」といった疑問も一挙解決! *たとえば、あの有名な「ちはやふる~」の百人一首を5文字であらわすと……? →「空前の紅葉」 ※元の歌「17.ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは」→訳「神々の時代の話としても聞いたことがありません。竜田川の水が唐紅色にくくり染めされるなんて」→意訳「こんな見事な紅葉は、今まで無かった」→「空前の紅葉」 ネコちゃん解説 <神様の時代にもなかったぐらい、竜田川が紅葉でいっぱいになったという歌。紅葉の屏風絵の前で想像で詠んだもの。 「ちはやぶる」は「神」にかかる枕詞。「水くくる」の意味は、「水を絞り染めにする」と、「水が紅葉の下を潜る」の二つの説がある。とにかくすごい紅葉だ。「紅葉」と言わずにそれを表現しており、聞く人の想像力を試される歌でもある。落語やマンガのタイトルになったりして、百人一首の中でも何かと有名。 作者の在原業平は、歌が上手ですごくもてた。物語の主人公のモデルにもなった。> ほかにも…… 「2.春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣干すてふ 天の香具山」→「洗濯日和だ」 「12.天つ風 雲の通ひ路 吹きとぢよ 乙女の姿 しばしとどめむ」→「アンコール」 「21.今来むと いひしばかりに 長月の 有明けの月を 待ち出でつるかな」→「この嘘つき」 「33.ひさかたの 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ」→「桜散るの早」 「60.大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみも見ず 天の橋立」→「不正は無い」 「78.淡路島 かよふ千鳥の 鳴く声に いく夜寝ざめぬ 須磨の関守 」→「鳥うるさい」 『ちはやと覚える百人一首』著者あんの秀子氏 解説

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