ちいさなしあわせの検索結果
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小さな幸せがみつかる世界のおまじない
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人々の暮らしに伝わる、幸せを呼ぶ50のおまじない 世界の風習や民俗学・神話・宗教行事などから、今も暮らしに取り入れられている幸運をもたらすおまじない「50」を美しいイラストで紹介します。フィンランドでは夏至の夜、枕の下に7種類の花を置いて眠ると夢の中で将来のパートナーに会えるという古い言い伝えがあります。ドイツ語圏の国ではクリスマスや新年、謝肉祭にケシの実入りのパンを食べるとお金が入ってくるといわれています。また、モンゴルでは赤ちゃんが安眠できるように枕元にフェルトのキツネをそっと置きます。おまじないに添えられた愛らしいイラストに心が温かくなり、本を眺めているだけで幸せな気分になる1冊です。特別な人への贈り物にもぴったり。 著者:亀井英里 著者プロフィール:1988年生まれ。兵庫県出身。武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。2011年よりフリーのイラストレーターとして活動開始。動植物や空想上の生き物、人々の日々の暮らしを水彩絵の具やデジタルなど様々な手法で描く。パターンデザインも手がけ、広告、書籍、雑貨、文具等、幅広い分野で活動中。http://erikamei.com -
小さな幸せで満たす日々【電子版特典付き】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版はアザーカット6枚の特典付きです 俳優の常盤貴子さんによる撮り下ろし・書き下ろしのフォトエッセイ。常盤さんの衣食住を紹介しています。 華やかなパブリックイメージとは少々違い、地に足のついた堅実な暮らしをしている常盤さん。 50代の常盤さんが大切にしている“普通の暮らし”と“人生後半に備えて日々心がけていること”などを 5つのテーマで7万字超の文章で綴っています。 フォトグラファーの撮影による常盤さんのカラーグラビアも一部盛り込みつつ、 エッセイ部分の写真はすべてご本人の撮影によるもの。 また、文章にも飾らない人柄があらわれており、時にクスッと笑える内容に。 読みごたえもたっぷりです。 【暮らし】 眠りとルームスプレー/「とみおかクリーニング」の石鹸と洗剤/季節の手しごと/味噌作り/ 器あれこれ/朝食の時間/ポップコーンマシーン/猫との暮らし/定点観測を楽しむ 食卓から眺める花/ 部屋にアートを お気に入りのポスター/カゴは整理整頓の救世主 【おしゃれ】 「パドカレ」のコート/「ザッツ」のリュック/お出かけカゴバッグ/結ぶ? 結ばない? パーカの紐/ ブローチ/イヤーカフ/「サロモン」のスニーカー/「クリスチャン・ディオール」のハイヒール/ 物語を纏えるブラウス/セットアップがマイブーム/かんざし 【美容と健康】 絹のタオル/ソックスでお手入れ ツルツルかかと/おやつは小分けのナッツ&フルーツ/ アロマなボディシート/ローズマリーでバスタイム/華やかだけど逞しい野草茶/薬膳スープ 【心の栄養】 球根、それは未来での待ち合わせ/虎の靴/能登のことその1/能登のことその2 防災士/ パンを買いに遠くまで/岬の彼女/能登のことその3 包丁研ぎ/コーヒーの楽しみ方/カフェ時間 【仕事と私】 影響を受けた人その1 大林宣彦監督/影響を受けた人その2 レスリー・チャンさん/ 大好きなナレーションのお仕事/京都でのお仕事「京都画報」/新しいかたちのドラマ「御上先生」/ 境界線なき世界 -
小さな幸せに気づかせてくれる33の物語と90の名言
ベストセラー『大切なことに気づかせてくれる33の物語と90の名言』待望の第二弾! 大切なことはすべて日常のなかにある! ずっとそばに置いておきたい1冊。 ◎「粋」という潤滑油:秀吉のマツタケ狩り ◎お礼は「3度」で完成する:京都三年坂の奇跡 ◎相手が望むアウトプット:ゴミ箱に捨てられた三谷幸喜の脚本 ◎「プロ」としての心がまえ:王監督を激怒させた言葉 ◎常に備えよ:「靴磨きの源ちゃん」の秘密 ◎「恩」に関する一流チェック:「恩を忘れる人」になりなさい ◎シェアする幸せ:伝説の『少年ジャンプ』 ◎夢を追える自由:宮崎 駿に「生きる意味」を突きつけた場所…… ―計33の物語 -
小さな幸せに気づく24の物語
●なぜ、本を読んでも人生を変えられないのか? 多くの人が人生を変えたいと思っています。 多くの人が迷ったり、悩んだりして生きています。 人生、人間関係、仕事、夢、将来……。 そして、多くの人が「人生のヒント」を求めて、本を読みます。 でも、多くの人が人生を変えることができません。 なぜでしょうか? その理由は、多くの研究で証明されているように、 「人間というのは理論では動かない。 感情レベルで納得してはじめて行動を起こす動物」 だからです。 つまり、頭で理解するだけではダメで、心で感動しなければ、 行動を変えられないのです。 だから、心に訴える物語にこそ、 人生を変える力があるのです! ●押切もえ推薦!13歳から88歳までが感動した物語集! 本書『小さな幸せに気づく24の物語』は、 16万部ベストセラー『大切なことに気づく24の物語』の第2弾です! 今回のテーマは「成長」です! 「成功は約束されていないが、成長は約束されている!」 という前作にあった言葉が大反響を呼んだからです。 前作は、多くの経営者、リーダー、教育関係者をはじめ、 13歳から88歳までの方々から「感動の声」が届きました。 本書に掲載されている「読むだけで成長できる物語」は、 どれも珠玉の作品ばかり。 今すぐ「感動」と「成長」を手に入れてください! 「もっと強くなれる! 優しくなれる! そんな言葉がいっぱいです!」押切もえ -
小さな幸せをひとつひとつ数える
「人生は大変なことが多いけれど、すてきなこともたくさんある」40年近く絵本の編集に携わり、皇后美智子さま、安野光雅、谷川俊太郎、M.B.ゴフスタインなど、国内外の名作を手掛けてきた著者。彫刻家である父・舟越保武との暮らし、愛する夫の急死、息子の事故、再婚した夫の病、そして東日本大震災の被災。波乱に満ちた人生の中で、常に絵本が傍らにあり、生きることの希望を与え続けてくれたという。「絵本と付き合うことによって、私は、子どもたちの人生を『こうでなければならない』と決める必要はないということを肝に銘じて知りました。もちろん大変なこともたくさんありましたが、それは自分についても言えるのでした。」(「はじめに」より)絵本が教えてくれる大切なこと、絵本づくりに関わる人々が作品にこめた想い、絵本を贈り・贈られることで生まれる喜びなど、大好きな32の絵本とともに綴る幸福論。 -
70歳からの軽やかな暮らし 今ここにある小さな幸せを大事にする31の知恵と工夫
暮らしの達人の呼び声も高い石黒智子さんが70代に! 何気ない日常を続けるための合言葉は「こまめ」「こぎれい」「こざっぱり」なのだとか。年齢を重ねても、好奇心を失わず、今ここにある小さな幸せを大事にする知恵と工夫を忘れない、石黒さんの70代はなんだかとっても楽しそう!! 降り注ぐ木漏れ日のようなささやかな幸せをたいせつにしようね……。幼友達に語りかけるかのような暮らしのエッセイには、同世代の方にも、これからを生きる女性たちにも役立つ具体的なヒントが満載です。美しいカラー写真とともに、お楽しみください。 ◇もくじ◇1 合言葉はこまめ、こぎれい、こざっぱり 2 これからのレシピと道具と食卓と 3 ひとり、ふたり、そしてだれかとの時間 4 70代、ささやかな幸せを大切に暮らしたい 5 あるべきものはあるべきところに の5章立てです。 -
引きこもりのチビ令嬢と呼ばれた私が、小さな幸せを掴むまで【電子限定特典付き】
【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 チビなせいで縁談も来ず、家の没落危機で貴族学院にも入学できなかったツイていない令嬢シャノン。 ようやく初恋の人ハリーと結婚できるかと思っていたのに離婚話が浮上し帰ってきた姉が、実は彼と愛し合っていると言い出した! おまけに冷酷公爵から求婚状まで届いて、ハーシェル家は大混乱!? 姉の言葉を信じたシャノンは公爵の元に嫁ごうとするけれど顔を見た瞬間「君とは結婚できない」と告げられ……。 理由は「虹の瞳」の持ち主だからという公爵に、出生の秘密を知らされる。戸惑うシャノン。 なぜかハリーが追いかけてきて――すれ違いラブロマンス! -
HYGGEな子どもたち 自分を大切にする北欧の小さな幸せ習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本当の自分、好きですか? 自己肯定感が低く、ずっと何かと、誰かと競争して生きてきた著者に、北欧の人々が教えてくれた幸せ習慣―― それは、「ありのままの自分でいるのを許す」ことでした。 けれどもいったい、どうやって? そのヒントは、デンマーク語で「ほっとくつろげる心地よい時間や幸福感」のことを意味する「HYGGE(ヒュッゲ)」にありました。 誰かのことをもっと知ること。 誰かと一緒に笑って楽しい時間を過ごすこと。 耳が聞こえない人の気持ちがわかるのは、そういう人がいるからだって考えること。 散歩に出かけて波の音に耳を傾けて鳥の声を聞いて、そして木々の匂いを感じること。 週末にはピカピカになるまでありとあらゆる場所を掃除することetc――。本書では、著者と発達障害の娘さんが変わるきっかけとなった出来事や言葉を通じて、北欧の人々のHYGGEな習慣を紹介していきます。 競争しなくていい。闘わなくていい。無理しなくていい。 これからのスタンダード、そして本当の自分を好きになる方法を、本書から読み取っていただけると幸いです。 -
フランス人は生きる喜びを知っている 人生に貪欲なパリジャンに囲まれてみつけた小さな幸せ
YouTubeで人気の仏政府公認パリガイド、「Ryoko Paris Guide」が書いたエッセイ。在仏23年、フランス人の夫と10歳の娘と暮らす著者が、「人生を貪欲に楽しむ」フランス人の生き方や、庶民の日常と、海外在住のリアルを伝える。 <構成> 1章 人生で「愛する」チャンスを逃さない ・熟女大国の「輝くオバサンたち」 ・日本人女性は海外でモテる? …etc. 2章 アペロ、ホームパーティ、カフェ大好き ・フランス人との上手な付き合い方 …etc. 3章 バカンスのために働き、バカンスのために生きる ・庶民のバカンスはキャンプ場 …etc. 4章 おフランスのリアルな食卓 ・和食が食べられない外国人夫問題 …etc. 5章 おフランスでの出産・子育て ・子連れに優しい国、フランス…etc. 6章 家も車もパートナーも中古の国 ・おフランスの住宅事情…etc. 7章 Ryokoのパリガイド ・パリで「奇跡のような瞬間」が味わえる場所 …etc. 8章 それでも愛してやまないおフランス ・アジア人差別と日本愛 …etc. -
別冊天然生活 76歳、ぬ衣さんの小さな幸せを重ねる暮らし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おしゃれな主婦、ぬ衣さんの自分らしく歳を重ねる楽しみ 里山で暮らす76歳のぬ衣さんは、おしゃれも住まいも、自分の「好き」を大切に日々を楽しみます。洋服は、ブランドも値段もこだわらず、身に着けるのは、自分の心に響いたものだけ。 自宅をどこより愛し、「主婦のプロになろう」と決めた日々から、自分が続けられる家仕事のルールを探していきます。 大事なのは、負担なく、楽しくやれること。ぬ衣さんの台所ルールやもの選びのコツもお聞きしました。 1章は「おしゃれ」、2章は「暮らし」、3章は「部屋づくり、ものづくり」で紹介します。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
ベルギーパティシエの四季暮らし 日々の小さな幸せ250
ベルギーにて活躍中のレソンシエルが、四季折々のベルギーライフや料理人視点の食べ物ネタなどをまとめたオールカラー初エッセイ本。 長年住んでいても日々新しい発見や新鮮な感動をすることもある著者。 異文化に違和感を覚えたり、ヨーロッパで日本人が受けやすい洗礼あるあるなど、読み手もワクワクするエピソードばかりです。 春:ホワイトアスパラは春のごちそう/ベルギー流お花見 夏:涼みたいなら教会へ/日焼けは充実したバカンスの証 秋:雨でも傘をささない/ブドウは皮も種も食べる 冬:真冬でも室内は快適/クリスマスシーズンにだけ作るアレ/オイスタースタンドは冬のお楽しみ 雑記:フランスとはちょい違う!ベルギー流テーブルマナー/女性は無愛想でも許される ベルギー人が客人にサッともてなす簡単家庭料理や、おつまみなどスイーツだけではないミニレシピも! 読むだけでヨーロッパの雰囲気を堪能できる1冊です。 -
北欧の心地よい暮らしと55の小さな幸せ
YouTubeチャンネル「猫と北欧暮らし tanuko」で人気のスウェーデン在住著者が、日々の暮らしや北欧流の豊かな生活の知恵をお届け。 心を動かされた現地の習慣や価値観、日々の愉しみ、シンプルだけど豊かに暮らす美意識、自然の恵みなどを、温かみのある写真とエッセイで綴ります。 インテリアや日用品、フィーカ(=おやつ)の楽しみ方、北欧ごはん……など、日本の生活や日常にも取り入れやすいアイデアも紹介。 カバーイラストは、スウェーデンを代表するデザイナーユニット、ベングト&ロッタ氏による特別描き下ろしです。 ささやかなのに心豊か。シンプルなのに幸せに満ち溢れる日々。 そんな、lagom(=ちょうどいい)で心地いい暮らしのエッセンスが詰まった一冊となっています。 太陽を求めて日光浴 心地よい朝の始まりはドリップコーヒーから 食事の後の合言葉「散歩行く?」 スウェーデン人が愛するfikaの習慣 IKEAの家具は自分好みにアレンジ アンティーク食器も惜しまず日常使いする お守りがわりのサーミブレスレット 森に季節のものを摘みにいく 毎週木曜日は豆スープの日 自分の好きに正直になる キャンドルに火を灯して冬支度を (目次より一部抜粋) -
思い出すだけで心がじんわり温まる50の物語
なんでもない毎日に、奇跡はあふれています。――ずっと読み続けたい、“心のお守り”になる物語◎おばあちゃんの「優しいウソ」◎「いるだけでいいんですよ」◎焼き肉屋で号泣した日◎「ありがとう」のラジオ◎無言のスピーチ◎人間、一生「○○づくり」誰の胸にも、思い出すだけで“心が温かくなる”記憶があります。それは、幼なじみとの「思い出」だったり。いつか観た、昔の映画の「1シーン」だったり。恩師があなたに贈ってくれた「言葉」だったり。そして、大切な人の「心づかい」だったり……。この本には、そんなとっておきの物語を、たくさん集めました。 西沢泰生