TL小説 - 夢中文庫の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
わたしだけの甘々溺愛ヒーロー
通勤電車の痴漢に耐えかねた語学講師の若菜は、思わず背負い投げをかましてしまう。それを目撃したイケメン外国人が「あなたは美しく素晴らしい、僕の女神だ!」と一目惚れ。もう二度と会うこともないと思っていたのに、まさか職場の語学学校の同僚だったなんて――!?柔道黒帯の“最強”女子だったせいでフラれたトラウマから、せっかく猫をかぶって清楚系ゆるふわモテライフを満喫していたのに…。痴漢を投げ飛ばしたことはどうにか秘密にさせたものの、日夜ひたすら情熱的なアプローチを続けてくる同僚の彼。ルックスは金髪碧眼もろ王子様なのに、なんで本性を知っても私のことが好きなの――?戸惑うツンデレ若菜と子犬系同僚のウィル。男女逆転“SとM”な二人の恋の行方から目が離せません♪ -
私(♀)に恋する童貞騎士隊長が、私(♂)に恋愛相談してくる件について
ある日、騎士団で事務員として働くカイル(♂)に、騎士隊長ゼクロス(♂)が相談をもちかけた。どうやら、ある女性に恋をしたらしい。聞き流していたカイルだったが、どうにも覚えのある出来事にたどり着き、焦りはじめる。 「ゼクロス隊長、まさか、その相手って――」「君の妹である、カティア嬢だ!」 キラキラした笑顔でカティア(♀)との結婚を望むゼクロスと、真っ青なカイル。 それもそのはず、ゼクロスが恋した「妹のカティア」とは、太陽が昇らない時間に現れる、本来の自分の姿なのだから――。 純粋でまっすぐすぎる童貞騎士隊長(♂)×呪いのせいで男女の体を行き来することになった捻くれ令嬢(♀)、二人の恋の行方は!? -
私の体に触れてはいけません!
触れてほしい?それとも触れないでほしい?――ある出来事のせいで男性恐怖症の梨奈。症状は治まらず、男性とうまく話せないし緊張で震えてしまう。電車で不快な目に遭ってもそれを訴えることすらできず声も出せなくなっていたところ、医者の湊に助けられた。……のに、梨奈は湊の手を払いのけてしまう。男性恐怖症と知った湊は治療してあげると申し出る。梨奈は悩んだが、このままでは彼氏もできないと精神的な治療を受けることに。ところが湊の治療法は実戦形式で!?湊の温かさに触れ、次第に彼に惹かれ始める梨奈。順調に症状を克服し始めた矢先、恐怖症の原因となった元彼と偶然会ってしまい、しかも湊から治療の終わりを告げられて……? -
わたしの隣の、ご主人様 ~不埒な情愛~
携帯電話販売代理店で働くほんわか系OLのさやかには、誰にも言えない秘密があった。 隣の家に住む美形な大学生の幼馴染、優太のペットだということ……。弱虫の苛められっこだったさやかと、生意気な小学生だった優太は、いつしか大人になり、ある日を境にご主人様とペットの関係になる。優太に命じられるがまま、縄で縛られ会社の制服に袖を通すさやかは、トイレで濡れたパンティを脱ぎ、自慰行為の報告メールを送信する。このままずっと、ご主人様とペットのままなのか。この行為に、愛はあるのか――。測りかね、さやかが優太に背中を向けたとき、思いもしなかった優太の想いが明らかになる。サディステックなのに純愛な、心温まる恋のお話。 -
わたしはあなたの玩具になります
父親の会社を助けるため、京都の名門一族の元で働くことになったお嬢様の舞衣。現れたのはハッとするほど美しい御曹司、秀一。銀行の融資を受けるためには弁護士である彼の秘書をしなければならないという。ちょっと偏屈で偉そうだけど、とにかく格好いいと毎日が楽しくなる舞衣。だがある日、秀一にいきなり寝室に連れ込まれ、後ろから狂おしいほど求められ、立ったまま何度もイカされてしまう。本当の条件は……彼の秘書兼、玩具だった。仕事中に机の下で愛撫されたり、恥ずかしい恰好をさせられたり。夜は夜でSMチックな緊縛プレイや、媚薬や目隠し、恥ずかしい言葉を言わされて、とアブノーマルなオンパレード。なぜ? なぜ、私なの? それに対し彼は、復讐だ、と言い放つ。夜ごと肢体を開発され、底知れぬ官能の底に堕ちていく舞衣。だが、彼の仕打ちには何か愛情のようなものが……冷たくしても、どこか抜けていて憎めない彼を舞衣は愛するようになっていく。 -
笑わない氷の伯爵は私でえっちな妄想中!~童貞なのに官能小説家ってどういうことですか!?~
婚活中の男爵令嬢ミレーユがマッチングしたのは、“氷の伯爵”フレデリク・マスカロッテだった。 誰もが憧れる絶世の美男子。しかしその正体は、恋愛経験ゼロ! 妄想だけで恋愛小説を書く売れっ子作家で――!? 「スランプ脱却のため、私に協力してください」 (か、顔が良すぎて断れない~~ッ!) 取材と称したいちゃらぶデートを重ねるたび、二人の距離は急接近! 初心なフレデリクの恋心は、一度火がつけば一直線。 ミレーユへの想いがあふれすぎて、作風までえっちな方向に……!? 恋愛初心者同士のじれ甘ラブに胸キュン必至! そして心あたたまるラストには思わずほろり。 トキメキも溺愛も感動も、ぎゅぎゅっと詰まった欲ばりラブコメディ! -
ワンナイトから始まる溺愛ラブライフ
博多に出張滞在している実理は、取引先のスタッフである和寿と飲みの席で意気投合し、誘われるまま二軒目へ。少しくらいはハメを外してもいいだろう、ここは博多、もう来ることはないだろうから。そう思った実理は、和寿に激しく、しかし大切に扱われ、熱い時間を過ごす。ところが和寿は、一夜を明かさず急に仕事だと言って慌てて帰ってしまった。もともとワンナイトのつもりだと分かっていたが、それでも実理は遊ばれたと自覚し傷ついてしまう。交換した連絡先もブロック&削除して、東京で日常に戻ったのだが、なんと新しい仕事の取引先担当責任者として和寿が現れる。思わぬ再会で戸惑う実理に彼は「逃がさない」と告げてきて……? -
夫が欲しいと相談したら、親友だった貴公子が『俺ではダメか』と迫ってきます~夜な夜な繰り返される溺愛独占マッサージ~
『体でわからせてやる。俺がおまえにとって最高の男だと』 父亡き後、領主として一人で頑張ってきたアデレードは、あることで悩んでいた。それは『甘えられる相手を婿に』という執事からの勧め。そこで唯一頼れる親友――レオンハルトに誰か紹介してもらえないかと頼んでみると、返ってきたのは『俺にしとけ』というまさかの言葉で!? さらに身も心も癒すと、とんでもなく気持ちのいいマッサージ(※最初は健全)を施され、翌日の身体の軽さに驚愕……! 一方、距離が近づいていく二人の裏で領主の座を狙う親族が不穏な動きを見せていて? 『俺以上におまえに相応しい男は存在しない』こんなに言いきられてしまったら、甘い痺れが止まりません! -
陽だまりの中で、君にふれたい―銀狼騎士の求愛は、臆病な番の心を甘く溶かす―
「見つけた……君は俺の番だ!」 王宮で銀狼の獣人騎士・ルークに突然告げられ、 平民の文官エマの穏やかな日常は一変する。 過去のトラウマから獣人が苦手なエマ。 それでもルークは鋭い牙を隠し、「俺自身を知ってほしい」と エマの心に寄り添い、一途に愛を伝えてくる。 優しく甘やかな時間を重ねるうちに、いつしか彼が傍にいるのが当たり前になっていて……。 けれど事態は急転し、獣人の本能が暴れ出す。 “番”を求める衝動に必死に耐えるルーク。 「君を傷つけるのは……絶対に、嫌だ……!」 切実な想いにエマの心は溶かされて―― 陽だまりのような幸せに満たされる、 すべてを捧ぐ銀狼騎士と、運命に戸惑う番の至高の純愛ファンタジー。 -
婚約解消を求めたら、天才魔術師様に即刻おいしく食べられた件
「あなたを見ると食べたくなってしまうので」――婚約者に放置されていたはずが、真実はまさかのえっちで過激な激重愛!? 至極平凡な伯爵令嬢エヴァの婚約相手は〝冷酷〟〝鬼畜〟と噂される若き天才魔術師シディス。でも婚約を告げられてから今日までエヴァは一度も彼に会ったことはなく、七年間ずっと放置され続けている。とうとう我慢の限界を迎えたエヴァは婚約解消を求めて彼を呼び出し、初めての対面を果たすけれど……どうして、はじめましてでスルことになるのですか!? 初対面で既成事実を求めるとんでもない男なのに、天使の微笑みで語られる予想外の愛と、彼から与えられる初めての熱にエヴァの身体は甘く震えて、抗えなくて……?