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-1,380円 (税込)昨年末の「間違いだらけのカメラ選び!!」に味を占め、またまた作っちゃいましたー。今回は、もちろん「レンズ」です! 各メーカーの純正交換レンズはもちろん、話題のコシナや注目の激安中華レンズまで、「そのスジ」のエキスパート(新メンバーの獲得に成功!)が白熱した議論を展開してくれましたー! あ、「トヨ魂」や「オリモト」も地味に末席を汚しておりますことよ。でもって現行交換レンズを“ほぼ”網羅したレンズBOOKにも注目! 目次 激論!間違いだらけのレンズ選び!! Round.1 キヤノン : 評価一変!? あの「最強軍団」が帰ってきた?? ・EX1 望遠バカ一代 feat.宇佐見 健 Round.2 ニコン : Zマウントの愚直なまでの光学性能はホンモノだっ! ・EX2 オールドニッコール自慢 feat.阿部秀之 Round.3 ソニー : CAPA方面から、「あの方」が参戦ですー! Round.4 富士フイルム : バリバリの「Xフォトグラファーさん」が参加! ・EX3 良いレンズの定義 feat.山田久美夫 Round.5 OMデジタルソリューションズ : そら、もうアゲアゲでしょうに! Round.6 パナソニック : 開発の方って、とっても真面目なんですってー。 Round.7 リコー : わが心のペンタックス。遠くへ行かないで! ◆THE FISHER’S EYE ◆オリモト生存確認 「中華レンズでガチ仕事をこなす」 ◆トヨ魂リターンズ 「コシナ=フォクトレンダーの実力拝見」 ◆アべっちの質問状1 「50㎜F1.2…これだけ違うのはなぜ?」 ◆アべっちの質問状2 「それぞれの最新マクロ」 Round.8 シグマ ここにきて一眼レフ用レンズが注目されてる?? ・EX4 ツァイス、あるいはプロのお仕事とは feat.赤城耕一 Round.9 タムロン 「ズームレンジの妙」はいまもって輝く! ・EX5 アクセサリーの園 feat.中村文夫 Round.10 コシナ ここにきて大注目の「超コダワリ」メーカー! Round.11 ケンコー・トキナー 激安レフにサムヤン、ツァイスもありますー Round.12 中華レンズ 進む二極化。その動向に注目せよ! ・EX6 変態小部屋 feat.中村文夫アゲイン ◆レンズBOOK 2022 〇最新レンズ・滑り込みインプレ 〇メーカー別ラインナップ 編集後記・奥付
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-1,840円 (税込)本誌はライダーが愛車のカスタムやメンテナンスの際に必要となるパーツ群、中でも安全・安心が期待できる製品群に絞り人気ビッグバイク向けに車種別紹介する、カタログ誌体裁の1冊です。また、製品購入に当たり参考にもしていただける各ブランドの出自や歴史の解説、装着イメージが分かるパーツメーカーによる最新デモバイクも網羅。美しいビジュアルと分かりやすい解説で、長く手元に置いていただける保存版です。 目次 Prologue 「アフターマーケットパーツはバイクライフをより豊かに彩る」 人気ブランド大図鑑 〜著名ブランドパーツ、人気の秘密を知る! 2022 SUMMER! パーツメーカー&ショップ 13 〜各社イチ推し! ニューアイテム一挙紹介! NEWEST PARTS DEMO.MACHINES SHOW UP! 〜人気の現行モデル群をベースにさまざまな使い方の方向性を提案するデモ車を紹介! 【SUZUKI HAYABUSA】 【KAWASAKI Z900RS】 【SUZUKI KATANA】 【KAWASAKI Z900RS】 BEST-SELECT PARTS CATALOG 〜新旧人気のビッグバイクを楽しむ最新パーツを一挙紹介! [KAWASAKI] Z900RS/CAFE、ZRX SERIES、 ZEPHYR1100/750、Z SERIES、GPZ900R [HONDA] CB-F SERIES [SUZUKI] KATANA、GSX1100S、OIL-COOLED MODEL(GSX-R)、HAYABUSA これで差が付く?!GOODLookin’サスペンション&ホイール!
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-1,720円 (税込)好評のGTメモリーズシリーズ第9弾は、「AW11トヨタMR2」です。ミッドシップ・ランナバウトの頭文字であるMRと2シーターであるころから命名され、必ずしもピュアスポーツカーとして生まれたわけではありません。ただ、4A-GELUという16バルブ直4DOHCをコクピットの直後に搭載したことで、走行性能に注目が集まったのも事実です。本書では、1984年のデビュー時から86年に追加されたスーパーチャージャー仕様も含め、その魅力を余すところなく解説しています。 目次 ■ プロローグ ■ 車両概要 【外観 】MR2 G-Limited (前期型) 【外観 】MR2 G-Limited スーパーチャージャー (後期型) 【内装】 ■ テクノロジー 【パワーユニット】4A-GELU 【パワーユニット】4A-GZE 【駆動系&足回り】 ■ 主要諸元 ■ それはSV-3から始まった ■ AW10という異端 ■ MIDSHIP CAR HISTORY~究極のコーナリング性能を求めた先の結論! ■ アーカイブス 「TOYOTA MR2 G フルテスト!」 「MR2 vs バラードスポーツCR-X Si」 「スペシャリティカーマルチ選手権」 「国産スポーツカーを検証する」 「NEW Model MR2スーパーチャージャー」 「Road Test MR2スーパーチャージャー」 ■ そしてSW20 MR2が登場した ■ 資料編 【カタログセレクション】1986年10月発行 【カタログセレクション】1984年6月発行
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-2,580円 (税込)1972年7月の誕生から、この7月で50周年を迎えるレンズ交換式カメラの名機・OM-1。オリンパスが35mm判のフィルム一眼レフ試乗に本格参入した初号機として、その名は今でも世界の写真愛好家に響く存在だ。 時は流れ、この3月に新たに「OM SYSTEM OM-1」として生まれ変わった、気鋭のフラッグシップモデルが誕生。本誌はその魅力を、各ジャンルのプロ写真家と気鋭のレビュワー陣によって解き明かす。 最新機能の使いこなしや各種メニュー設定のポイント紹介、撮影ジャンル別プロによる撮影ガイド、計33本に及ぶ交換レンズレビューなどを満載。後半には、「OMストーリー&ヒストリー」と題した読み物を収録。OM-1を生み出した天才設計者・米谷美久氏を軸に、歴代OMシステムの軌跡を描く。 目次 【 Gallery 】1 : 天体・星景 【 Gallery 】2 : ネイチャー×マクロ 【 プロローグ 】ビッグネーム、再び。OMの新たなる旅立ち。 【 機能解説 】1 : OM-1 各部名称紹介 【 機能解説 】2 : OM-1 使いこなしガイド 【 機能解説 】3 : OM-1 セッティングマニュアル 【 Gallery 】3 : 野鳥 【 Gallery 】4 : 鉄道 【 Gallery 】5 : モータースポーツ 【 機能解説 】4 : OM-1 使いこなしガイド「ジャンル別撮影ガイド」 【 OM-1レンズセレクト 】 【 Gallery 】6 : ネイチャー×風景 【 Gallery 】7 : ポートレート 【 OMストーリー&ヒストリー 】 【 インタビューコラム 】 「米谷さんの思い出」 【 エピローグ 】 「OM-1開発者インタビュー」 奥付
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-1,840円 (税込)ご好評いただいている毎年1回の発行の「輸入車年鑑」の姉妹本として刊行。現在日本で販売されている全ての国産ブランドのクルマの解説と、巻末には詳細なスペックも掲載。さらに、巻頭には注目の新型電気自動車「スバル ソルテラ」の試乗レポートと2022年秋に発売が迫っている「レクサスRX」の詳細な解説を特別企画として設けました。加えて、このほかにも各車を紹介するアルバムパートにおいて新型車と人気車種の試乗記を収録。これを読めば国産車の今がわかります。 目次 Prologue「国産車最新動向 2021-2022」 注目トピック:スバル ソルテラ「スバルらしさが大いに感じられる電気自動車だ」 注目モデル:レクサス RX 「走る楽しさを追求した“RX500h”を新規導入」 2022最新国産モデル現行ラインナップアルバム TOYOTA / トヨタ GR / ジーアール LEXUS / レクサス NISSAN / 日産 HONDA / ホンダ MAZDA / マツダ SUBARU / スバル SUZUKI / スズキ DAIHATSU / ダイハツ MITSUOKA / 光岡 国産車主要諸元&価格表 奥付
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-860円 (税込)愛するバイクを擬人化したら? しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、バイクにまつわる “あるあるネタ” を随所に散りばめた 鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。待望の第8弾です。 ■ 特選!! 巻頭カラーページ集…物語続きは本編ページにて ■ よんこま 【よんこま】RG125 Γ 【よんこま】GS400 【よんこま】GV1400 カバルケード 【よんこま】RG50 【よんこま】Impulse GSX400FS 【よんこま】XN85 【よんこま】ヴェクスター125 【よんこま】T20 【よんこま】バンディット1250F 【よんこま】Address110 菌話休題 ■ ストーリー V-Strom250 話 : 「アドベンチャーしよう!」 V-strom650XT 話 : 「相性」 V-STROM1050XT 話 : 「舌きり隼」 RG200 Γ 話 : 「意識高い系」 WOLF200 話 : 「ウルフ200とは」 RG250 話 : 「偉大な大先輩」 TS125R 話 : 「オフ」 Let’s BASKET 話 : 「推したいです」 BURGMAN400 話 : 「縁起物」 菌話休題 GS750 話 : 「教育的指導」 GS400E 話 : 「クレーマー」 GN80E 話 : 「皮算用」 GSR750 話 : 「ストリートファイター」 GSX-S1000 話 : 「代役」 SV650 話 : 「ビクトリー」 最終話 : 400カタナよ永遠に 菌話休題 ■ えんど・おぶ・じ〝あとがき〟
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-860円 (税込)愛するバイクを擬人化したら? しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、バイクにまつわる “あるあるネタ” を随所に散りばめた 鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。待望の第7弾です。 特選!! 巻頭カラーページ集 【よんこま】 【よんこま】GSX-R125 【よんこま】BOULEVARD M109R 【よんこま】GSX-R(71F) 【よんこま】ウルフ 50 【よんこま】デスペラード 800X 【よんこま】GSX-R400RSP(GK76) 【よんこま】GSX1100E 【よんこま】DF125E 【よんこま】GF250 【よんこま】RF900R 菌話休題 【ストーリー】 GSX-R 話 : 「起源と拘り」 GSX-R400(GK73A)話 : 「真夏のフルカウル」 GSX-R250 話 : 「一難去ってもまた悪役」 Bamdit400 話 : 「あぶないバイク刑事」 Bamdit400 Limited 話 : 「もっとあぶないバイク刑事」 INAZUMA400 話 : 「ネットの悪口」 COBRA 話 : 「人気グループ入り!?」 ST250 話 : 「バイク進化論」 菌話休題 GSX400L 話 : 「ジャメリカンの流儀」 COLLEDA Scrambler50 話 : 「アドバイスありがとう」 FanFan 話 : 「大事な事は二度言って」 SHOOT 話 : 「ブレーキは大事」 TF125 話 : 「しぶとく強かに」 Landie 話 : 「ご注文通り」 Verde 話 : 「日本の文化です」 Swish 話 : 「伝説を継ぐ者」 菌話休題 【あとがきにて候】
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-860円 (税込)愛するバイクを擬人化したら? しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、随所にバイク“あるあるネタ”を 散りばめた鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。 その待望の第6弾の登場です。 特選!! 巻頭カラーページ集 【よんこま】 【よんこま】SW-1 【よんこま】イナズマ 1200 【よんこま】テンプター 【よんこま】ハイ 【よんこま】DR250S 【よんこま】GSX-R1100 【よんこま】ジクサー 【よんこま】スワニー 【よんこま】GT750 【よんこま】ジクサー SF250 菌話休題 【ストーリー】 RE-5話:「合法ロリ」 GSX400X IMPULSE話:「ギロッポン」 GN250E話:「GNセミナー」 HUSTLER250話:「アイアムヒーロー」 GEMMA話:「スズキの流儀」 Bandit1200S話:「時代の追い風」 GS1200SS話:「男らしく」 DJEBEL250 GPS話:「カーナビ時代」 菌話休題 Goose250話:「そういう子です」 NZ250話:「アガベ—」 WOLF250話:「賢いワン」 SEPIA ZZ話:「ダメ、Zったい」 GSX-R750話:「長い風邪」 薔薇話:「ユーザー目線」 T90/125 WOLF話:「天才メカニック」 GV1200GL Madura話:「知名度」 菌話休題 【あとがきにて候】
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-860円 (税込)愛するバイクを擬人化したら?しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、随所にバイク “あるあるネタ” を 散りばめた鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。 その待望の第5弾の登場です。 擬人化 特番:KATANA 特選!! 擬人化カラー4コマ&イラスト集 【よんこま】 【よんこま】KATANA AY50 【よんこま】GSX250S KATANA 【よんこま】GSX750S 【よんこま】GS125E KATANA 【よんこま】GSX400E KATANA 【よんこま】GS650G 【よんこま】GAG 【長編ストーリー!!】「モテ期!?エピソード・ゼロ」 第一話:寂びた出会い!? 第二話:愚者の宴!? 第三話:幸せのバトン!? 第四話:そんな話はご都合主義と笑いますか!? 第五話:リア充バイク!? 第六話:略奪愛!? 第七話:それぞれの想い!? 第八話:人はそうして心を無くす!? 第九話:想い交わり奇跡が起きる!? 第十話:赤っ恥と冷や汗!? 第十一話:細けぇこたぁいいんだよ!? 第十二話:その一言が言いたくて!? 第十三話:知ればしるほど!? 第十四話:失念しておりました!? 第十五話:ジャンク王子!? 第十六話:世界に一つだけの花!? 第十七話:ラブマシーン!? 第十八話:大きな誤解!? 第十九話:モテなくても無問題!? 第二十話:神の慈悲か悪戯か!? 第二十一話:結婚しましょう!? 第二十二話:モテ期はすぐそこ!? 【 あとがきにてゴワス】
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-860円 (税込)愛するバイクを擬人化したら?しかもそれが可愛い女の子だったら…。 随所に散りばめたバイク “あるあるネタ” にもニヤリ。 4コマ漫画にくわえ、前作から続く長編「モテ期!?」と 短編「こどものじかん」も収録した第4弾です。 モテ期番外編 「愛の証明」GSX400S カタナ 1992年 特選!!カラー4コマ漫画 【よんこま】 【よんこま】GSR400 ABS 2007年 【よんこま】KATANA (2018INTERMOT 出展モデル) 【よんこま】ストリートマジック 1997年 【よんこま】SV400S 1998年 【よんこま】GSX1400 2001年 【長編ストーリー】「モテ期!?」 【よんこま】マメタン 1977年 【よんこま】ラブスリー 1984年 【よんこま】チョイノリ SS 2003年 【よんこま】バーディー50 2008年 【よんこま】GS50 2005年 【よんこま】GN50E 1981年 【短編ストーリー】「こどものじかん」 【あとがきにて候】
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-860円 (税込)愛するバイクを擬人化したら?しかもそれが可愛い女の子だったら…。 そんな夢を具現化し、随所にバイク “あるあるネタ” を 散りばめた鈴木秀吉氏の作品『バイク擬人化菌書』。 その待望の第3弾の登場です。 擬人化 特番:RG500Γ 特選!!擬人化イラスト集 【よんこま】 【よんこま】SUZUKI RF400R 【よんこま】SUZUKI RG50Γ 【よんこま】SUZUKI VX800 【よんこま】SUZUKI GN400E 【よんこま】SUZUKI WOLF50 【よんこま】SUZUKI GSX-R1000R 【よんこま】SUZUKI RG125Γ 特選ストーリー!!「モテ期!?」 【Short Short Story】「とっても可愛崎」:KAWASAKI ZEPHYR(400) 1989年 【Short Short Story】「今日風強すぎ」:HONDA MOTO COMPO 1981年 【Short Short Story】「Tweet Rider」:SUZUKI RG250Γ Walter Wolf 1986年 【Short Short Story】「法の番人」」:SUZUKI GSF1200P 【Short Short Story】「期待アベニュー」:SUZUKI NZ250S 1986年 【Short Short Story】「JOY」:SUZUKI Super MOLLET 1994年 【Short Short Story】「レストアおじさん」:SUZUKI K90 1967年 【あとがきの様なもの】
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-860円 (税込)愛するバイクを擬人化するとどうなる? それがもし可愛い女の子だったら……。 そんな夢を具現化し、随所に “あるあるネタ”を 散りばめた世界が『バイク擬人化菌書』です。 待望の第2巻では、渾身の4コマネタに加え、 ショートショートストーリーも収録。 巻頭カラーの擬人化イラスト集も圧巻です! 擬人化 特番:ハヤブサ1300 特選!!擬人化イラスト集 【よんこま】 【よんこま】SUZUKI TL1000R 【よんこま】SUZUKI VOLTY 【よんこま】SUZUKI DJEBEL125 【よんこま】SUZUKI LS650 SAVAGE 【よんこま】SUZUKI ACROSS 【よんこま】SUZUKI GSX-S125 【よんこま】SUZUKI SKYWAVE650 LX 特選ストーリー!! 「カボチャの馬車」 【Short Short Story】 【Short Short Story】DR800S 【Short Short Story】マローダー125 【Short Short Story】グラディウス400 【Short Short Story】ハスラー50 【Short Short Story】RGV250Γ 【Short Short Story】GT380 【よんこま】SUZUKI GSR250 【よんこま】SUZUKI バンバン200 【よんこま】KAWASAKI バリオス 【よんこま】HONDA VTR 【よんこま】YAMAHA RZ350 【よんこま】YAMAHA SR400 【Short Short Story】ザンザス 【Short Short Story】ポッケ 【Short Short Story】スーパーカブ 【Short Short Story】カタナ 【あとがきの様なもの】
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-860円 (税込)『愛するバイクを擬人化するとどうなるのか? それがもし可愛い女の子だったら……。 そんな夢を具現化し、随所に「あるあるネタ」を 散りばめた世界が『バイク擬人化菌書』。 渾身の4コマネタに加え、長編ストーリー 「ジャンクカタナは夢を見る」を収録。 単行本のために描き下ろしたカラーページを はじめ、多くのバイクファンが楽しめる内容 となっています! 擬人化 特番:GSX1100S カタナ 特選!! 擬人化イラスト集 【よんこま】 【よんこま】SUZUKI GSX400S 【よんこま】SUZUKI GS125E 【よんこま】SUZUKI GSX750S 【よんこま】SUZUKI GSX1300R HAYABUSA 【よんこま】SUZUKI GSX1300BK B-KING 【よんこま】SUZUKI GS250FW 【よんこま】SUZUKI VS400 イントルーダー 【よんこま】SUZUKI RG250 Γ 長編 擬人化ストーリー 「ジャンクカタナは夢を見る」 【よんこま】SUZUKI GOOSE350 【よんこま】SUZUKI GAG 【よんこま】SUZUKI チョイノリ 【よんこま】SUZUKI ADDRESS V100 【よんこま】SUZUKI DR-Z400SM 【よんこま】SUZUKI GSX-R750 【よんこま】SUZUKI GRASS TRACKER BIGBOY 【 Short Short Story】 「若者の選択」 「優しくて残酷な嘘」 「門出の時」 【あとがき的なアレ】
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-2,080円 (税込)いま日本で買えるインポートモデルをすべて収録 2022年5月現在、日本で購入できる輸入車をブランド別に全網羅。Motor Magazine編集部が取材したインポートモデルの最新情報を凝集して紹介しています。注目のモデルについては試乗インプレッションも収録。また、巻末には車両の詳細な主要諸元と各グレードの価格を確認することができる、見やすい表組を付けました。1年に1冊、この本を買っておけば、輸入車の動向がすべてわかる内容になっています。 〇 目次 〇 プロローグ 「輸入車最新動向 2021-2022」 【いま注目のニューモデル情報】 注目モデル1:ポルシェ マカン&マカンGTS 【いま注目のニューモデル情報】注目モデル2:ベントレー ベンテイガ ハイブリッド 【いま注目のニューモデル情報】注目モデル3:ボルボ C40リチャージ ツイン 【いま注目のニューモデル情報】注目モデル4:プジョー 308/308SW(欧州仕様) 〇 2022 最新インポートモデル現行ラインナップアルバム Audi / アウディ BMW MINI BMW Alpina / BMWアルピナ Mercedes-Benz / メルセデスベンツ Volkswagen / フォルクスワーゲン Porsche / ポルシェ PEUGEOT / プジョー Citroen / シトロエン DS Renault / ルノー Alpine / アルピーヌ ・FIAT / フィアット ・ABARTH / アバルト Alfa Romeo / アルファロメオ Lamborghini / ランボルギーニ Maserati / マセラティ Ferrari / フェラーリ Jaguar / ジャガー Land Rover / ランドローバー Lotus / ロータス Aston Martin / アストンマーティン Bentley / ベントレー Rolls-Royce / ロールスロイス McLaren / マクラーレン Volvo / ボルボ Tesla / テスラ Chevrolet / シボレー Cadillac / キャデラック Jeep / ジープ Hyundai / ヒョンデ 〇 輸入車諸元&価格表 〇 奥付
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-1,340円 (税込)突如インドで発表されたスズキの注目モデル、VストロームSXを徹底紹介! 国内導入に期待が高まる話題のバイクをどこよりも早く、詳しく解説します。 また、国産、外車を含む、すべての現行モデルの中から、注目の32モデルの試乗インプレッションをカテゴリー別にご紹介。一度にこれだけの数のモデルの試乗記を比較検討できるのはこのムックだけ! 巻末には、いま日本で購入可能な250ccクラスのモデルを完全網羅したアルバムも掲載。250ccクラスのすべてがこれ一冊で分かる、充実した内容になっています。 目次 【CUTTING EDGE 2022】 SUZUKI V-STROM SX 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART1: SUPER SPORT 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART2: SPORT NAKED / CRUISER 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART3: ADVENTURE / TRAIL 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART4: SCOOTER 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART5: IMPORT MODELS 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】HONDA 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】YAMAHA 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】YAMAHA / SUZUKI 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】SUZUKI 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】SUZUKI / KAWASAKI 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】KAWASAKI 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】APRILIA / KTM 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】KTM / HUSQVARNA MOTORCYCLES 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】HUSQVARNA MOTORCYCLES / ITALJET 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】FANTIC / LAMBRETTA 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】SYM 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】VESPA 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】VESPA / PEUGEOT 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】BENELLI / GPX 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】GPX 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】MUTT motorcycles 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】KYMCO 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】TRRS / TM Racing / SHERCO 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】F.B Mondial / GASGAS 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】BETA / AJP 【いま日本で買える250ccモデル オールアルバム】BMW / XEAM 250cc MODELS 問い合わせ先
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-1,340円 (税込)モーターサイクルショーでデビューしたばかりの最新モデル、ダックス125、 スーパーカブ110、クロスカブ110の実車を徹底取材!全方位撮影から各部詳細、 最新カスタムパーツまで、注目のニューモデルをじっくり解説します。 また、国産、外車を含む、すべての現行モデル中から注目機種をカテゴリー別にご紹介。詳しい試乗インプレッションを、美しい撮りおろし写真とともにご覧いただけます。 巻末には、いま日本で購入可能な125ccクラスのモデルを完全網羅したアルバムも掲載。これ一冊で、125ccクラスのすべてが分かる、充実した内容になって います。 目次 【CUTTING EDGE 2022】HONDA DAX125 【CUTTING EDGE 2022】HONDA SUPER CUB110 【CUTTING EDGE 2022】HONDA CROSS CUB110 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART1:SPORT MODELS 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART2:LEISURE MODELS 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART3:COMPLETE CUSTOM 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART4:SCOOTER 【カテゴリー別・最新モデル IMPRESSION】PART5:IMPORT MODELS 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】HONDA 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】HONDA / YAMAHA 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】YAMAHA 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】SUZUKI 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】SUZUKI / KAWASAKI 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】KTM / HUSQVARNA MOTORCYCLES 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】VESPA / PIAGGIO 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】APRILIA / ITALJET 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】FANTIC 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】LAMBRETTA / SYM / HYOSUNG / aidea 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】PEUGEOT 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】MUTT motorcycles / BENELLI 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】AJS / LEONART 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】AJP / TM Racing / GPX / SHERCO 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】BETA 【いま日本で買える125ccモデル オールアルバム】KYMCO 125cc MODELS 問い合わせ先 奥付
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-1,600円 (税込)1989年、絶頂期を迎えたレーサーレプリカブームに背を向けるかの如く、突然登場し、ネイキッドブーム、ネオレトロブームの発端となったゼファー。初代400から、4バルブエンジンのゼファーχ、ゼファー750、1000シリーズまで、国内で発売されたゼファーシリーズを図鑑形式で振り返ります。また、当時の二輪誌に掲載された開発者インタビューやインプレッションも再録。ゼファーを丸ごと楽しめる永久保存版です。 目次 ゼファーという風 『ZEPHYR全史 1989〜2010 』 〇1989 model impression 〇ゼファー開発者インタビュー 〇売れているには訳がある 〇1992 model impression 〇1996 model impression 〇1998 model impression 〇総括1990年代 『ZEPHYR750全史 1990〜2007』 〇そこが知りたい!ゼファー750開発者に質問状 〇ZEPHYR750 1990 model impression 〇ZEPHYR750RS 2001 model impression 〇ZEPHYR750 2007 model impression 『ZEPHYR1100全史 1992〜2007』 〇ZEPHYR1100 1992model impression 〇拝啓カワサキ様 ”これだけはどうしても聞いておきたいっ!” 〇ZEPHYR1100RS 1997model impression 〇もうひとつのレボリューション 〇ZEPHYRが大好きだ
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-1,840円 (税込)1983年に登場した日産Z31型フェアレディZ。ロングノーズという初代Z、S30型からのアイデンティティを引き継ぎつつも、エンジンに新開発V6ターボエンジンを搭載し大きな話題となりました。本誌では発売時のフラッグシップとなった300ZXはもちろん、その後に追加された直6DOHCターボを搭載する200ZR、最終形となったV6DOHCを搭載する300ZRまでを詳細に解説。さらに現在も活動するオーナーズクラブの活動も紹介し、Z31フェアレディZの過去から現在までを網羅しています。 CONTENTS プロローグ ■ 車両概要 【外観】FAIRLADY 300ZX (前期型) 【外観】FAIRLADY ZG (前期型) 【外観】FAIRLADY 200ZR (中期型) 【外観】FAIRLADY 300ZR (後期型) 【内装】 ■ テクノロジー パワーユニット VG30ET パワーユニット VG20ET パワーユニット RB20DET パワーユニット VG30DE 駆動系&足回り ■ 主要諸元 ■ Z31の過去と今 ■ アーカイブス 「Road Test フェアレディZ 300ZX」(Motor Magazine 1983年12月号より) 「ニューフェアレディZは世界第一級のスポーツカーたりえるか。」(Motor Magazine 1983年12月号より) 「RX-7 vs フェアレディZ」 (Motor Magazine 1985年12月号より) 「Road Test フェアレディZ 200ZR-II」(Motor Magazine 1986年2月号より) 「フェアレディZ300ZR登場! 」(Motor Magazine 1987年9月号より) ■ 資料編 Z31型フェアレディZカタログ [1986年10月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1985年10月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1984年2月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1983年9月発行]
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-2,440円 (税込)2021年に日本導入となった新型メルセデスベンツCクラス。ジャーマンスリーと呼ばれるメルセデスベンツ、BMW、アウディとDセグメントではベンチマーク的存在で長年比較されてきたモデル。新型Cクラスはガソリンエンジン車、ディーゼルエンジン車が用意され、全モデルが(ISG搭載を含め)電動化が施されました。これまでモーターマガジン誌で紹介してきた先代Cクラスの記事を収録して再構成するとともに、新型Cクラスも新たに取材してまとめています。 目次 C200 アバンギャルド(W206) ギャラリー C200 アバンギャルド(W206)& C220d アバンギャルド(W206)徹底解説 C220d オールテレイン(S206)海外試乗 C200 アバンギャルド(W206)& C220d アバンギャルド(W206) 比較試乗 C200 アバンギャルド(W206) 試乗 C300e(W206) 同乗試乗 5世代目新型Cクラス(206シリーズ) 発表 メルセデスAMG C63 S 比較試乗 History & Factory of AMG C200 アバンギャルド(W205) 比較試乗 C200(W205) 海外試乗 C200 アバンギャルド(W205)& C180アバンギャルド(W205)& メルセデスAMG C43 4マティック(W205)比較試乗 C180 ステーションワゴンアバンギャルド(S205)& C220d ステーションワゴン アバンギャルド(S205)比較試乗 C180 カブリオレ スポーツ(A205)& メルセデスAMG C43 4マティック クーペ(C205)比較試乗 C200 4マティック アバンギャルド(W205)比較試乗 C180 クーペ スポーツプラス(C205)比較試乗 C180 カブリオレ スポーツ(A205)比較試乗 AMG「63」モデル用V8ツインターボエンジン解説 C180 クーペ スポーツプラス(C205)& C220d ステーションワゴン スポーツ(S205)& C350e アバンギャルド(W205)比較試乗 メルセデスAMG C63 S カブリオレ(A205)& メルセデスAMG C43 4マティック カブリオレ(A205)& C300 カブリオレ(A205)比較試乗 C220d アバンギャルド(W205)& C250 スポーツ(W205)比較試乗 C450 AMG 4マティック(W205)試乗 メルセデスAMG C63 S(W205)比較試乗 C350e セダン(W205)海外試乗 C200 ステーションワゴン スポーツ(S205)比較試乗 C250スポーツ(W205)& C200アバンギャルド(W205)& C180アバンギャルド(W205)比較試乗 C200アバンギャルド(W205)比較試乗 C180アバンギャルド(W205)& C200アバンギャルド(W205)比較試乗 4世代目新型Cクラス(205シリーズ)発表 奥付
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5.02,440円 (税込)◆読者が選んだカテゴリー別ベスト・バイ! 最新2021-2022年版 オール国産車&輸入車 バイク年鑑。毎年、月刊オートバイ10月号にて実施している、読者投票による人気バイクの投票結果をもとに、読者が注目しているバイクをカテゴリー別にランキング化してアルバム形式で紹介しています。 目次 【2021-2022 最新注目車徹底解説】 HONDA CBR1000RR-R FIREBLADE SP 30th ANNIVERSARY HONDA NT1100 YAMAHA YZF-R7 YAMAHA MT-10/SP YAMAHA XSR900 YAMAHA XSR700 YAMAHA TMAX/TECH MAX SUZUKI KATANA SUZUKI GSX-S1000GT KAWASAKI Z650RS KAWASAKI HEV二輪研究車 KAWASAKI HYDROGEN CONCEPT / KAWASAKI EV二輪研究車 BIMOTA KB4 DUCATI DESERT X APRILIA TUAREG660 APRILIA SR GT125/200 APRILIA TUONO 660 Factory / RS 660 Limited Edition MOTO GUZZI V100 Mandello BMW R18B KTM 1290 SUPER ADVENTURE S/R KTM 890 ADVENTURE/R Husqvarna Motorcycles Norden 901 Indian Challenger DarkHorse SYM NH T 125 【国産現行車オールアルバム】 HONDA YAMAHA SUZUKI KAWASAKI 【輸入現行車オールアルバム】 Harley-Davidson BMW DUCATI KTM Husqvarna Motorcycles APRILIA MOTO GUZZI MOTO GUZZI / VESPA VESPA TRIUMPH MV AGUSTA MV AGUSTA / ROYAL ENFIELD INDIAN INDIAN / URAL FANTIC FANTIC / SYM SYM LAMBRETTA / LEONART SWM GPX NORTON MUTT MOTORCYCLES ITALMOTO / BENELLI PEUGEOT PEUGEOT / AIDEA / HYOSUNG KYMCO 収録メーカー問い合わせリスト 奥付
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-1,380円 (税込)■ 月刊誌時代の鉄板企画がムックで復活! 人気写真家論客 8名による2021に出たカメラの辛口論評。さらに人気女性写真家6名による女子カメラトーク、そして休刊誌含めた写真カメラ誌編集長によるギョ~カイ座談会などなど、他ではゼーッタイ! に読めない興味深い話題が満載♪ ■ 月刊誌時代の別冊付録『デジカメBOOK 2020-2021』も今年も同時収録!!など、最新モデルと現行機種111モデルのレビューを収録! ■ 月カメ時代にコアな読者に人気を博した『トヨ魂』が今年も『トヨ魂』リターンズ! 』で登場。写真家にして本誌メインインプレッション担当・豊田慶記による、クリティカルかつネチネチしたカメラのインプレッションと論評を展開。注目のお題は話題のEOS R3やZ 9、α1をフルチェック! はたしてその結果は!? 目次 『2021 FINAL 激論! 間違いだらけのカメラ選び!!』 Round.1 ニコン Round.2 ソニー Round.3 富士フイルム Round.4 パナソニック Round.5 キヤノン Round.6 OMデジタルソリューションズ Round.7 シグマ Round.8 リコー Round.9 ライカ Round.10 女子カメラマントークRETURNS Round.11 激論! 番外編 THE FISHER’S EYE 【モデル:脇田穂乃香】 『トヨ魂リターンズ! 』 Part-1 フラッグシップ級頂上決戦!~EOS R3×α1、そしてZ 9×D6の実写ネッチリテスト Part-2 レジェンド襲来!? ミスター・ニコン 後藤氏、吠える!!~Z 9&Z fc、ニコンへの公開質問状 Part-3 レンズのボディ側補正の闇!? そして大三元望遠ズーム 新旧比較&AF 速度 ネチネチテスト 『デジカメBOOK 2021-2022』 ・キヤノン ・ニコン ・ソニー ・富士フイルム ・パナソニック ・オリンパス ・リコー ・シグマ ・ライカ ・ハッセルブラッド Back Numbers! 次回予告!?&編集後記
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-2,440円 (税込)日本では2021年4月に4代目にフルモデルチェンジしたアウディA3。まずはこのドイツのプレミアムコンパクトハッチバック(スポーツバック)&セダンを撮り下ろしたフォトコレクションを収録。また、現行型A3&S3のライバルモデルとの比較試乗記事や、これから日本に導入予定の新型RS 3の海外試乗のレポートなど、A3シリーズのMotor Magazine誌で掲載してきた情報を再収録しました。また、2013年秋に登場した先代(3代目)についても、同じCセグメントのライバルモデルとの比較試乗記事をはじめ、モータースポーツとの関わりやメカニズムの情報なども紹介しており、現行型&従来型A3が気になっている人だけでなく、そのオーナーにもきっとご納得いただける内容となっています。 4th Generation Photo Collection[A3 スポーツバック・セダン / S3 スポーツバック ・セダン / RS 3 スポーツバック・RS 3 セダン] 目次 Audi A3 Photo Collection Audi S3 Photo Collection Audi RS 3 Photo Collection RS 3 スポーツバック(4th)海外試乗[2021年12月号掲載] A3 スポーツバック & S3 スポーツバック(4th)解説&試乗[2021年7月号掲載] A3 セダン(4th)試乗[2021年8月号掲載] S3 スポーツバック & S3 セダン(4th)比較試乗記[2021年12月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(4th)比較試乗記[2021年12月号掲載] RS 3 セダン(3rd)サーキット試乗[2021年3月号掲載] アウディ モータースポーツのDNA[2021年3月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2019年7月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2018年11月号掲載] RS 3 スポーツバック(3rd)試乗[2018年10月号掲載] RS 3 セダン(3rd)比較試乗 [2018年7月号掲載] RS 3 セダン LMS×モータースポーツ[2018年7月号掲載] S3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2018年7月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2017年5月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(3rd)試乗[2017年4月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗[2015年11月号掲載] A3 セダン(3rd)比較試乗[2015年10月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗 [2015年5月号掲載] アウディの先進環境技術「シリンダーオンデマンド」[2014年9月号掲載] S3 セダン(3rd)比較試乗 [2014年6月号掲載] A3 スポーツバック & A3 セダン(3rd)比較試乗[2014年5月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)比較試乗 [2014年1月号掲載] A3 スポーツバック(3rd)解説&試乗[2013年11月号掲載] Audi S3 Photo Collection NEW INFORMATION RS 3 / 奥付 裏表紙
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-1,600円 (税込)1978年、それまにないビッグシングルスポーツという新カテゴリーで誕生したSR400。 高性能、高機能化の1980年代、多様化細分化した1990年代、減退期の2000年代と、 大きく動いたバイクブームの中で、当初のコンセプトとは全く異なったとらえ方で、 時として爆発的な販売を記録したかと思えば、生産中止の一歩手前まで落ち込んだ波瀾万丈のその歴史を、 図鑑形式で紹介した、ありそうでなかった永久保存版です。 まえがきに代えて 目次 SR400ファイナルエディション・インプレッション 「Since1978 SRが、僕たちにもたらしたシアワセ」 SRが生まれる前のとんでもない!?物語 「ロードボンバーと鈴鹿8耐!」 『SR全史 1978~2021』 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 1978モデル・インプレッション 【SR 全史 Part1 1978~2003】初代開発スタッフに訊く 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 1993モデル・インプレッション 蛙のSR雑記帳 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 1996モデル・インプレッション 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 1998東京リミテッド・インプレッション 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 2000モデル・インプレッション 【SR 全史 Part1 1978~2003】SR400 2003モデル・インプレッション 21世紀SRへ50のQandA GKデザイン 石山篤氏が語る 歴代開発スタッフインタビュー 【SR 全史 Part2 2004~2021】 【SR 全史 Part2 2004~2021】SR400 2010モデル・インプレッション 【SR 全史 Part2 2004~2021】SR400/500輸出モデル SRの父、XT500はこんなバイクです 【SRX全史 1985~1990】 【SRX全史 1985~1990】SRX400/600 1985モデル・インプレッション 【SRX全史 1985~1990】SRX600 1990モデル・インプレッション 新型SRX4/6に関する50のQandA SRXシリーズの先鋒・SRX250 人車一体のヒューマンバイク・SR250 扱いやすいシティコミューター・SR125 奥付 裏表紙
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-1,960円 (税込)SUV(スポーツユーティリティビークル)の人気ぶりが話題となってから、すでにしばらく経ちますがその関心の高さはいまも続いています。多くの人たちが興味を持ち、SUVのマーケット自体が活性化しているので、メーカーも積極的にニューモデルを投入したり、改良を重ねてきています。毎年、お楽しみいただいているこのSUVムックは、“ちょっとした特別さ”を楽しませてくれるプレミアムブランドのモデルたちをこの1年間の動きとともにじっくりとご紹介します。ハイエンドモデルまで含むインポートブランドのSUV、そしてレクサスとスバルがラインナップするSUVについて、それぞれのモデルごとに取り上げます。さらにSUVに関心を持つ方にとって、モデル選びの際の参考となる最低地上高についても、諸元表の項目のひとつとして(わかる範囲で)記載しました。ひと味違った魅力を備える“プレミアム”なSUVたちの動向と姿を、ぜひお楽しみ下さい。 目次 Part 1 プレミアムSUVの動向と展望 Part 2 注目のニューモデル徹底解析 [アストンマーティン DBX] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[ベントレー ベンテイガ スピード] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[ランボルギーニ ウルス] Part 2 注目のニューモデル徹底解析 [ポルシェ カイエン ターボGT] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[ポルシェ マカン GTS] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[アウディ Q5 スポーツバック] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[ボルボ XC60] Part 2 注目のニューモデル徹底解析[プジョー 3008 GT ハイブリッド4] Part 2 注目のニューモデル徹底解析 [スバル フォレスター] Part 3 気になるSUVのブランド別最新動向 アストン マーティン/ランボルギーニ/ベントレー/キャデラック/マセラティ/ BMW アルピナ/ロールスロイス/テスラ Part 4 気になるSUVのブランド別最新動向 アウディ Part 5 気になるSUVのブランド別最新動向 ポルシェ Part 6 気になるSUVのブランド別最新動向 フォルクスワーゲン Part 7 気になるSUVのブランド別最新動向 BMW Part 8 気になるSUVのブランド別最新動向 メルセデスベンツ Part 9 気になるSUVのブランド別最新動向 ボルボ Part 10 気になるSUVのブランド別最新動向 プジョー/シトロエン/ DS Part 11 気になるSUVのブランド別最新動向 ランドローバー / レンジローバー Part 12 気になるSUVのブランド別最新動向 ジャガー Part 13 気になるSUVのブランド別最新動向 ジープ Part 14 気になるSUVのブランド別最新動向 レクサス Part 15 気になるSUVのブランド別最新動向 スバル Part 16 気になるSUVのブランド別最新動向 アルファロメオ/ MINI /ルノー/フィアット Part 17 気になるSUVのブランド別最新動向 トヨタ/ホンダ/三菱/日産/マツダ Part 18 プレミアムSUV パーフェクトラインナップ アルバム Part 19 プレミアムSUV パーフェクトラインナップモデル 諸元価格表 奥付
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-2,200円 (税込)買えたらもちろん最高!だけれど、眺めているだけでも幸せになれる超高級&超高性能モデルたちの世界を一覧。厳選されたグラフィックとともに、さまざまな視点、切り口からその魅力を検証していきます。巻頭企画は復活のランボルギーニ カウンタックの「高すぎる?血統“値」の深層を、元LP400オーナー西川 淳氏が徹底解説。ランボルギーニ チェンテナリオ ロードスター、RUF RGTなど、超希少モデルたちを独占撮りおろし。最新版スーパーカーアルバム付きの完全保存版です。 オリジンへの憧憬と敬意を込めて……「カウンタック」復活 Introduction ・ Contents [Featured New Style / Performance ]注目すべきは新たなカタチか、圧倒的パフォーマンスか フェラーリ SF90 ストラダーレ アセットフィオラノ ポルシェ 911 GT3 with GT3 ツーリングパッケージ ランボルギーニ ウルス アストンマーティン ヴァンテージ F1エディション ベントレー コンチネンタル GT マリナー アウディ RS eトロン GT [特集1] 深く濃密に刻まれたV12×10年の記憶 with 特写 ランボルギーニ チェンテナリオ ロードスター [特集2] 特別すぎるRGTの別世界 with 特写 RUF 996 RGT & 997 RGT [特集3] すぐそこに見えてきたスーパーカーのSDGs Sustainable Fuel ベントレー PHEV メルセデス AMG/フェラーリ/アストンマーティン BEV アウディ 新生ブガッティ、唯一無二の名門が往く道。 ハイパーカーの“重箱の隅”をつついてミタ Motor Magazine スーパーカーファイル インプレッション ダイジェスト アストンマーティン DBX アウディ RS 7 スポーツバック ベントレー ベンテイガ V8 BMW M8 カブリオレ コンペティション フェラーリ F8 スパイダー/トリブート フェラーリ 812 GTS フェラーリ ローマ ポルシェ タイカン ターボ 日本で買える超【俊速&高級】車名鑑 スーパーカー アルバム2021-2022 アストンマーティン アウディ スポーツ ベントレー BMW M BMW アルピナ シボレー フェラーリ ジャガー ランボルギーニ マセラティ マクラーレン メルセデスAMG / ランドローバー メルセデス マイバッハ ポルシェ ロールスロイス ホンダ 日産 ブランド別主要モデル テクニカルデータ MOOK紹介・奥付
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-2,440円 (税込)2021年に日本へ導入された最新型M3とM4。 そのアグレッシブな存在感と圧倒的なハイパフォーマンス、さらに驚くほどの快適性を備える。 日本では2014年から発売された従来型のM3と新たに登場したM4から再び直列6気筒エンジンを搭載、 最新型ではエンジンにもさらなる進化が施された。 これまでMotor Magazine誌で紹介してきた両シリーズの記事を収録して再構成するとともに、 歴史的Mモデルの初代M3も新たに取材してお届けする。 アルバム 目次 M3 (E30) リバイバル試乗 M3 コンペティション (G80) 特別企画 M4 クーペ コンペティション (G82) M3 CSL (E46) リバイバル試乗 第一特集企画 S58B30A エンジン解説 第一特集企画 M4 クーペ コンペティション (G82) 第一特集企画 M3 コンペティション (G80) / M4 クーペ コンペティション (G82) 海外試乗 M3 コンペティション (G80) / M4 クーペ コンペティション (G82) デザイン解析 M3 (G80) / M4 クーペ (G82) プロトタイプ サーキット試乗 M4 クーペ コンペティション (F82) 比較試乗 M4 GT4 (F82) サーキット試乗 M3 CS (F80) 海外試乗 M4 クーペ (F82) 海外氷上コース試乗 M4 CS (F82) 比較試乗 M3 コンペティション (F80) / M4コンペティション (F82) サーキット試乗 M3 コンペティション (F80) テストコース比較試乗 M4 CS (F82) 進化論 M4 クーペ コンペティションパッケージ (F82) 海外試乗 M4 クーペ (F82) 比較試乗 M4 クーペ GTS (F82) 海外試乗 M3 (F80) 比較試乗 M3 ( E30 / E36 / E46) イベント試乗 M4 クーペ (F82) 比較試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) サーキット試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) 比較試乗 M3 (F80) / M4クーペ (F82) 海外試乗 M3 (E30) 海外試乗 NEW INFORMATION M3 / M4 裏表紙
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-1,600円 (税込)◆ 好評の輸入車年鑑に姉妹本、国産車年鑑が誕生! ◆ ご好評いただいている輸入車年鑑(年1回の発行)の姉妹本として刊行。現在日本で販売されている全ての国産車の解説と巻末には詳細なスペックも掲載。さらに、JNCAPにおいて新設された「自動車安全性能ファイブスター大賞」を受賞したスバル レヴォーグ、ファミリカーとして人気のスズキ ソリオの特別企画のほか、オーテックやモデューロなどのメーカー直系チューンドモデルの魅力を伝える特集も収録。これを読めば国産車の今がわかります。 目次 Prologue「国産車最新動向 2021-2022」 スバル レヴォーグ「「日本で一番安全な」グランドツアラーに進化」 スズキ ソリオ「乗る人の生活を幸せにするサポーター」 2021 現行&登場予定乗用車オールラインナップアルバム TOYOTA / トヨタ GR / ジーアール LEXUS / レクサス NISSAN / 日産 HONDA / ホンダ MITSUBISHI / 三菱 MAZDA / マツダ SUBARU / スバル SUZUKI / スズキ DAIHATSU / ダイハツ MITSUOKA / 光岡 【メーカー直系 コンプリートカー大全 〜ディーラーで買える特別なモデル】Modulo X / モデューロ エックス 【メーカー直系 コンプリートカー大全 〜ディーラーで買える特別なモデル】AUTECH / オーテック 【メーカー直系 コンプリートカー大全 〜ディーラーで買える特別なモデル】NISMO / ニスモ 【メーカー直系 コンプリートカー大全 〜ディーラーで買える特別なモデル】STI Sport / エスティーアイ スポーツ 国産車主要諸元&価格表 MOOK紹介 アルバム 裏表紙
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-2,080円 (税込)日本に輸入されている最新モデルからまもなく導入されるモデルまで全30ブランド完全網羅。 Motor Magazine 編集部が国内外で取材したインポートモデルの最新情報を凝集して紹介しています。今年の注目モデルについては試乗インプレッションも収録。さらに巻末には、掲載車両の詳細な主要諸元と各グレードの価格を比較・確認できる、見やすい表を付けました。1年に1冊、この本を買っておけば、輸入車の動向がすべてわかる内容になっています。 目次 プロローグ 輸入車最新動向2020-2021 いま注目のニューモデル情報 注目モデル1:アウディ Q5 注目モデル2:ポルシェ タイカン 注目モデル3:ベントレー コンチネンタル GT V8 注目モデル4:プジョー 3008 2021最新インポートモデル 現行ラインナップアルバム Audi アウディ BMW MINI BMW Alpina Mercedes-Benz メルセデスベンツ smart スマート Volkswagen フォルクスワーゲン Porsche ポルシェ PEUGEOT プジョー Citroën シトロエン DS Renault ルノー Alpine アルピーヌ FIAT フィアット Alfa Romeo アルファロメオ Abarth アバルト Lamborghini ランボルギーニ Maserati マセラティ Ferrari フェラーリ Jaguar ジャガー Land Rover ランドローバー Aston Martin アストンマーティン Bentley ベントレー Rolls-Royce ロールスロイス McLaren マクラーレン Volvo ボルボ Tesla テスラ Chevrolet シボレー Cadillac キャデラック Jeep ジープ 輸入車主要諸元&価格表 MOOKのご案内・奥付
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-1,480円 (税込)ハードな旅をものともしないアドベンチャーモデルが大集結、アドベンチャーバイク購入ガイドVol.7です。 巨弾特集は、今注目の国内外フラッグシップアドベンチャーモデル&アッパーミドルクラスをインプレッション! 話題沸騰のハーレーダビッドソン初のアドベンチャーモデル PAN AMERICAも緊急試乗! さらに、キャラクター一発回答! シリーズ恒例、オリジナルレーダーチャート付き最新国産車&外国車ADV図鑑も掲載しています。 目次 【特集1】新時代切り開く 旗艦ADVモデル! Honda CRF1100L Africa Twin Adeventure Sports ES DCT YAMAHA TRACER9 GT SUZUKI V-STROM 1050XT BMW R 1250 GS Adventure TRIUMPH TIGER 1200 XRT KTM 1290 Super Adventure S Harley-Davidson PAN AMERICA 1250 / SPECIAL Ducati Multistrada V4 S 【特集2】洗練された UPPER MIDDLE CLASS の現在! Honda NC750X DCT YAMAHA Ténéré 700 SUZUKI V-STROM 650XT ABS BMW F 850 GS Adventure TRIUMPH TIGER 900 GT Pro KTM 890 ADVENTURE MOTO GUZZI V85 TT TRAVEL [ADVサイドカーの実力] URAL GEAR UP [国内250 アドベンチャーインプレッション] Honda CRF250 RALLY / 〈S〉 [国内250 アドベンチャーインプレッション] YAMAHA TOURING SEROW [国内250 アドベンチャーインプレッション] SUZUKI V-Strom 250 ABS [国内250 アドベンチャーインプレッション] Kawasaki VERSYS-X 250 TOURER [COMFORT CUSTOM FRONTLINE] HARD WORX アルミトップケース&サイドケース [ATTACK!ワイルドアドベンチャー]スノーモビル?ATV?リアルワイルドアドベンチャーって何だ!? [シートバッグ カタログ 2021] [COMFORT CUSTOM FRONTLINE] KIJIMA CRF1100L アフリカツイン& CRF250 ラリー用カスタムパー [ADVENTURE BIKE COLLECTION 2021] 冒険二輪図鑑
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-1,834円 (税込)いま日本で買える最新の輸入車と2019年に導入予定のニューモデル情報を収録した「輸入車年鑑 2019」。さらに人気が高まる話題のSUVはもちろんのこと、近年スタイリッシュなデザインで人気のセダンなど、日本に輸入されている31輸入車ブランドの情報が満載。まもなく日本へ上陸する最新インポートモデル情報も収録。その他に、各モデルの詳細な諸元データも収録するなど、最新輸入車のすべてがわかる一冊です。 目次 プロローグ 輸入車最新動向2018-2019 注目モデル情報 ボルボV60クロスカントリー T5 AWD Pro 注目モデル情報 ポルシェ 911カレラ4S カブリオレ(Type991) 注目モデル情報 ベントレー コンチネンタルGT/コンチネンタルGTカブリオレ 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー シトロエン DS ルノー アルピーヌ フィアット アルファロメオ アバルト ランボルギーニ マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー アストンマーティン ベントレー ロールスロイス マクラーレン ロータス ボルボ キャデラック シボレー Jeep テスラ 輸入車諸元価格表
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-1,834円 (税込)いま日本で買えるインポートモデルと2018年導入予定のニューモデル情報を収録した「輸入車年鑑 2018」。世界中で人気のSUVはもちろんのこと、2018年注目のコンパクトSUV、刺激的なパワーが魅力のスーパーカーなど、日本に輸入されている31輸入車ブランドの情報が満載。さらに、これから導入される最新モデル情報も紹介しています。その他に、各モデルの詳細な諸元データも収録するなど、最新輸入車のすべてがわかる一冊です。 プロローグ 輸入車最新動向2017-2018 注目モデル情報 ボルボXC40 注目モデル情報 ポルシェ パナメーラ ターボ SE ハイブリッド 注目モデル情報 ポルシェ パナメーラ 4E ハイブリッド スポーツツーリスモ 注目モデル情報 ベントレー ベンテイガ V8 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー/シトロエン シトロエン/DS ルノー/アルピーヌ フィアット アバルト アルファロメオ ランボルギーニ/マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー ロータス アストンマーティン/ベントレー/ロールスロイス マクラーレン ボルボ キャデラック/シボレー/Jeep テスラ 輸入車諸元価格表
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-1,834円 (税込)最新SUVから今後日本登場で発売される最新SUVまで完全網羅 目次 プロローグ「プレミアムSUV2017年の動向分析と2018年の展望」 パート1「注目のニューモデル徹底解析」 「注目のニューモデル徹底解析 アルファロメオ ステルヴィオ」 「注目のニューモデル徹底解析 ベントレー ベンテイガ」 「注目のニューモデル徹底解析 ボルボ XC60」 パート2「注目モデルの導入時期と仕様を予測する」 パート3「日本市場に押し寄せた新しい大きな流れを振り返る」 パート4「SUVの今を読み解く クロストーク 前編 2017年の注目点と2018年への期待」 パート5「気になるプレミアムSUVの最新動向 ランドローバー」 パート6「気になるプレミアムSUVの最新動向 ジープ」 パート7「気になるプレミアムSUVの最新動向 メルセデスベンツ」 パート8「気になるプレミアムSUVの最新動向 BMW」 パート9『気になるプレミアムSUVの最新動向 アウディ」 パート10「気になるプレミアムSUVの最新動向 ポルシェ」 パート11「気になるプレミアムSUVの最新動向 フォルクスワーゲン」 パート12「SUVの今を読み解く クロストーク 後編 2017年の注目点と2018年への期待」 パート13「気になるプレミアムSUVの最新動向 ボルボ」 パート14「気になるプレミアムSUVの最新動向 キャデラック」 パート15「気になるプレミアムSUVの最新動向 ハイエンドブランドの動向を探る」 パート16「気になるプレミアムSUVの最新動向 プレミアムコンパクトの魅力に迫る」 パート17「気になるプレミアムSUVの最新動向 レクサス」 パート18「プレミアムSUV 現行ラインナップアルバム」 「プレミアムSUV 現行モデル 主要諸元価格表」
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-1,834円 (税込)2017年最新インポートモデル紹介のほか、メルセデスベンツGLCクーペやアウディQ2など、注目のニューモデルと輸入車諸元価格表などを収録する。 目次 2017年輸入車マーケットを占う いま注目のニューモデル情報「メルセデスベンツGLCクーぺ」 いま注目のニューモデル情報「ボルボV90クロスカントリー」 いま注目のニューモデル情報「ポルシェ パナメーラ」 いま注目のニューモデル情報「ポルシェ マカン ターボ パフォーマンス」 いま注目のニューモデル情報「アウディQ2」 いま注目のニューモデル情報「アウディA5スポーツバック/クーぺ/ガブリオレ」 いま注目のニューモデル情報「アバルト595」 いま注目のニューモデル情報「アルファロメオ ジュリエッタ」 いま注目のニューモデル情報「ジープ グランドチェロキー」 最新インポートモデルアルバム アウディ BMW BMWアルピナ メルセデスベンツ スマート フォルクスワーゲン ポルシェ プジョー シトロエン DS ルノー フィアット アバルト アルファロメオ ランボルギーニ マセラティ フェラーリ MINI ジャガー ランドローバー ロータス・アストンマーティン アストンマーティン ベントレー ロールスロイス・マクラーレン マクラーレン ボルボ キャデラック シボレー ジープ&クライスラー テスラ 輸入車諸元価格表 2016-2017年 輸入車市場ニュース
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-2,500円 (税込)創業者「ポップヨシムラ」の不屈の伝説から、世界を震撼させたレーシングヒストリー、そして歴代コンプリートマシンの詳細解説までを網羅した、ファン垂涎の記録集です。三代目・加藤陽平社長への最新インタビューや現代までの代表的なレーシングマシンも収録。過去の栄光から現在、そして未来へのビジョンまでを繋ぐ、まさに「ヨシムラのすべて」がここにあります。 ■ はじめに “ヨシムラ”と“モリワキ”の思い出 CONTENTS ■ I’ve Got The Power! ~理論を超える情熱があることをヨシムラのレースが教えてくれた ■ インタビュー:ヨシムラジャパン3代目社長・加藤陽平さんが目指すこれからのヨシムラ ◎詳細解説:1980 GS1000R XR69 ◎詳細解説:1981 YOSHIMURA SUZUKI GS1000S AMA SUPERBIKE ◎詳細解説:1982 YOSHIMURA SUZUKI GSX1000S ◎詳細解説:1983 YOSHIMURA MORIWAKI GSX1000 ◎詳細解説:1985 YOSHIMURA GSX-R750 ◎詳細解説:1986 YOSHIMURA GSX-R750 AMA SUPERBIKE ◎詳細解説:1986 YOSHIMURA GSX-R750 ◎詳細解説:1987 YOSHIMURA GSX-R750 8耐仕様 ■ 1987年と’88年のAMA用と耐久用レーサーを見る ■ ヨシムラ×油冷GSX-R・レーシングストーリー ■ コラム“ ヨシムラ”の名を世界に知らしめた男 ~吉村秀雄こと、ポップ吉村の歩んだ道を振り返る ■ チューニングとレースの関係を見直した独自路線で参戦 ◎詳細解説 2007 YOSHIMURA GSX-R1000 ■ 特別レポート 2009年8耐 YOSHIMURAの闘い ~めまぐるしく変わる天候の中、GSX-R1000でヨシムラ4度目の8耐制覇 ◎詳細解説 2024 YOSHIMURA SERT MOTUL GSX-R1000R ■ ヨシムラチューニングをストリートにつなぐコンプリート車 ◎詳細解説 YOSHIMUA GSX-R750 #604 COMPLETE MACHINE ■ YOSHIMURA GSX-R TORNADO STORY ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO 1200 BONNEVILLE ◎詳細解説:YOSHIMURA HAYABUSA X-1 ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO S-1 ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO Ⅲ ZERO-FIFTY ◎詳細解説:YOSHIMURA TORNADO LIGHTNING ◎詳細解説:YOSHIMURA M450R ◎詳細解説:YOSHIMURA KATANA 1135R 奥付
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-2,200円 (税込)1973年に登場した初代ランサーの活躍によって、「ラリーの三菱」と言われるようになった三菱自動車。その後、排出ガス規制の影響で、一時モータースポーツ活動は休止しますが、1980年代後半、市販車に近いグループA規定によるWRC(世界ラリー選手権)が始まると、三菱は再び勇名を馳せました。その主役となったのが1993年に登場したランサーエボリューションです。コンパクトなボディにハイパワーエンジンとフルタイム4WDシステムを搭載。ランチア・デルタなどの強豪を相手に圧倒的とも言える強さを見せました。さらに、毎年のようにエボリューションモデルを投入し、市販車としても魅力を増していきます。本誌は、三菱自動車とモータースポーツの取り組み、各世代のランサーエボリューションモデルの魅力を詳細に解説。さらに巻末に各モデルの新車カタログを抜粋で掲載することで、完全保存版にふさわしい内容としています。 ■CONTENTS ■ランサーエボリューションの変遷をたどる ■ランサーエボリューション以前の三菱のモータースポーツ活動 ■歴代ランサーエボリューション 〇ランサーエボリューション 〇ランサーエボリューションII 〇ランサーエボリューションIII 〇ランサーエボリューションIV 〇ランサーエボリューションV 〇ランサーエボリューションVI 〇ランサーエボリューションVIトミーマキネンエディション 〇ランサーエボリューションVII 〇ランサーエボリューションVII GT-A 〇ランサーエボリューションVIII 〇ランサーエボリューションVIII MR 〇ランサーエボリューションIX 〇ランサーエボリューション ワゴン 〇ランサーエボリューションIX MR/ワゴンMR 〇ランサーエボリューションX ■スペシフィケーションデータ ■ランサーエボリューション資料集 ■あとがき
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-2,400円 (税込)1983年のRG250Γの登場により一大ブームを巻き起こしたレーサーレプリカブーム。その中でも各社がこぞってハイパフォーマンスを追求した2ストロークレーサーレプリカを特集しました。NS250R、NSR250R、TZR250、TZR250R、RG250Γ、RGV250Γ、KR250、KR-1といった綺羅星のごとく輝いたモデルたちを徹底解説。また、NS400R、RZV500R、RG400/500Γといったビッグ2ストレプリカも網羅した渾身の一冊となっています。 CONTENTS ■ Chapter1:1983-1987「幕開け後一気に高まった空前のレプリカ・ブーム」 ◎車両解説 RG250Γ ◎車両解説 NS250R ◎車両解説 NSR250R ◎車両解説 TZR250 ◎車両解説 KR250 ◎変遷史 「1983-1987 2Stroke 250cc History」 ◎コラム 1 「レーサーレプリカ誕生前夜」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part1:1978-1986 ■ Chapter2:1988-1996 and after 「1980年代後半からの熾烈な戦いとその後の記録」 ◎車両解説 ’88NSR250R ◎変遷解説 ’89,’90,’94NSR250R ◎車両解説 ’88TZR250 ◎変遷解説 ’89,’90TZR250 ◎変遷解説 ’91,’92TZR250R ◎車両解説 ’88RGV250Γ ◎変遷解説 ’89,’90,’91RGV250Γ ◎変遷解説 ’96RGV-Γ250SP ◎車両解説 ’88KR-1 ◎特集 ’94NSR250R SE / ’95TZR250SPR / ’96RGV-Γ250SP比較 ◎変遷史 「1988-1996 2Stroke 250cc History」 ◎コラム 2 「TZR のエンジンを搭載したネイキッドモデル」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part2:1987-1996 and after ◎コラム 3 「独自の進化を遂げたミニ・レプリカ」 ■ Chapter3:400&500cc Racer Replica 「GPレーサーさながらの大排気量レプリカモデル」 ◎車両解説 RZV500R ◎車両解説 RG400Γ ◎車両解説 NS400R ◎変遷史 「1984-1986 2Stroke 400 / 500cc History」
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-2,400円 (税込)1983年発売の2ストローク250cc、スズキRG250Γの誕生で沸き起こったレーサーレプリカブームは、当時のF3クラス・ロードレースの人気とともに、同クラスを2スト250ccと混走する4ストロークマシンにも飛び火。1984年の、こちらもスズキがその先鞭をつけたGSX-Rを皮切りに、4スト・400ccレーサーレプリカではCBR400R、FZ400R、ZX-4などが後を追い、やがてそのブームは250ccや750、リッターオーバーモデルへと幅広く伝播していった……。本書はそんな80年代中盤から現代に至る、国産4ストローク・レーサーレプリカモデル群を、メーカー、排気量、そして時系列で、美しい写真とともに解説する1冊です。 CONTENTS ■Chapter1:4 stroke 400cc Racer Replica「F3レースで大ブームを巻き起こした4ストローク400ccレーサーレプリカ」 ◎車両解説 1984 Suzuki GSX-R/GK71B ◎車両解説 1988 Suzuki GSX-R400/GK73A ◎車両解説 1989 Suzuki GSX-R400R/GK73A ◎車両解説 1990 Suzuki GSX-R400R/GK76A ◎車両解説 1984 Honda CBR400F/NC17 ◎車両解説 1988 Honda CBR400RR/NC23 ◎車両解説 1990 Honda CBR400RR/NC29 ◎車両解説 1984 Yamaha FZ400R/46X ◎車両解説 1988 Yamaha FZR400/1WG ◎車両解説 1988 Kawasaki ZX-4/ZX400G ◎車両解説 1989 Kawasaki ZXR400/ZX400H ◎車両解説 1989 Honda VFR400R/NC30 ◎車両解説 1994 Honda RVF/NC35 ◎変遷史 「1984-1996 4 stroke 400cc RR History」 ■ レプリカのモチーフとなったレーサーたち Part1 ■ Chapter2:4 stroke 250cc Racer Replica 「超高回転型エンジンが魅力の250ccレプリカ」 ◎車両解説 1989 Yamaha FZR250R/3LN ◎車両解説 1989 Suzuki GSX-R250R/GJ73A ◎車両解説 1989 Kawasaki ZXR250/ZX250A ◎車両解説 1990 Honda CBR250RR/MC22 ◎変遷史 「1984-1996 4 stroke 400cc RR History」 ◎コラム 「GSX-R250をベースとしたスポーツ・ネイキッド」 ■ Chapter3:4 stroke 750cc Racer Replica 「世界への挑戦でもあったナナハン・レーサーレプリカ」 ◎車両解説 1985 Suzuki GSX-R750/GR71F ◎車両解説 1987 Honda VFR750R/RC30 ◎車両解説 1989 Yamaha FZR750R/3FV1 ◎変遷解説 「1986-2025 750ccレプリカ変遷史」 ■ Chapter4:4 stroke 600cc Racer Replica 変遷解説「1987-2025 600ccレプリカ変遷史」 ■ Chapter5:4 stroke 1000cc & OVER Racer Replica 「GSX-R1100から始まったリッターレプリカの歴史」〜CBR900RRが歴史を変え、時代はスーパースポーツへ ◎車両解説 1986-1992 Suzuki GSX-R1100 ◎変遷史 「1984-2000 1000ccクラスレプリカ変遷史」 ◎変遷解説 : Honda CBR900RR/1000RR ◎CBR900/1000RR ヒストリー ◎変遷解説 : Yamaha YZF-R1 ◎YZF-R1ヒストリー ◎変遷解説 : Suzuki GSX-R1000 ◎GSX-R1000 ヒストリー ◎変遷解説 : Kawasaki Ninja ZX-10R ◎ZX-10R ヒストリー 奥付
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-1,630~2,000円 (税込)巻頭特集のテーマは「乗り比べ」です。プロドライバーによるショップデモカーの試乗をワインディングで敢行し、走行フィールをわかりやすくお届けします。また、ミーティング会場にはレンタカーを持ち込み、ロードスターオーナーによる歴代モデルの乗り比べ企画も実施。“人馬一体”のフィロソフィーが脈々と受け継がれていることを実感でき、参加者は大いに盛り上がりました。 ※電子版には《特別付録》特製ネックピローは付いておりません。 ◆ MAZDA Topics : オートサロン初の試みは協力メーカーツアー!? ◆ MAZDA Topics : NDモデル発売から10年を記念してマツダミュージアムで記念講演を開催 CONTETNS 【 特集 】原点回帰の原点って?NA・NB・NC ロードスター乗り比べ!ノーマル~デモカーまでイッキ乗り •オートエクゼ •ガレージベリー •プロト •ノガミプロジェクト •平出自動車鈑金 •カーミットベース •カボワンスポーツ •ジェットストリーム •ニーレックス •タックイン99 •津留自動車工業 •アドバンスステップ 〇ロードスター乗り比べ!~ユーザー編~ ◎話題のアイテムをPick up ~エキスパートが送る魅力的な新製品 ◎We Love Roadster Meeting ~今号も全国各地に足を運んで全力取材です ◎ロー女スター図鑑 ~ミーティングで見つけたロド乗り女子を応援します! ◎単なるクルマじゃないからたくさんある 「Roadster“ほっこり”話」 ◎海外からもMX-5トピックスをお届け ◎ガレージ探訪 ◆ モニタープレゼントレポート&次号予告 ◆ RCOJ MESSAGE BOARD ◆ ライター川崎のNB6C飼育日記 Bの沼!? ◆ Roadster Treasure Box ◆ RAYS Wheel
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-2,200円 (税込)初代ロードスターの発売から36年が経過したにもかかわらず、初代モデルをはじめ、2代目、3代目の現存率はいまでも非常に高い。それだけ大切に乗り続けているユーザーが多いと言うことだ。またマツダのレストア事業により、純正部品の供給も充実し、さらなる長寿命化が可能になった。そこで! これまでROADSTER BROS.で紹介してきた各世代ごとに適した、メンテナンスメニューやチューニングメニューをピックアップした整備マニュアルを制作しました。車両コンディションのチェック方法はもちろんのこと、現行モデルにも役立つ整備情報を満載した一冊です。 ※電子版に《特別付録》「オリジナルエコバッグ」は付きません。 ◯本誌に登場するデモカー紹介 ◯CONTENTS 【 特集 】ブレることなく「人馬一体」突き通し、生き残るべくして生き残ったロードスター ◎初代から現行まで魅力を解説 ◎モータージャーナリスト&プロドライバーが乗り比べ! ◯NA&NB魅惑の限定モデル紹介 〇メンテナンスポイント、トラブルシューティング 〇内外装クローズアップ 〜錆、ソフトトップ、経年による劣化にあらがう! 〇フットワーク編 リフレッシュ、強化、流用テク…… 〇ライトウエイトスポーツの心臓部〜エンジン編 〇マツダによるレストアサービスって? 〇ロードスターショップによるリフレッシュメニュー ◎孤高のNCモデルに迫る! 「オープンカーだからこそこだわりたいインテリア」 〇魅惑の限定モデル紹介 [NC編 Limited] 〇NC 初期モデルを襲うトラブルに立ち向かう ◎ロードスター専門店オリジナルシート ◎洗車は愛! メンテナンスの一環でもある ◎現行モデルNDも発売から早10年 〇魅惑の限定モデル紹介 ◎ロードスターの楽しみ方を伝授 ◎ロードスターショップガイド
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-2,000円 (税込)加藤大治郎は、3歳からポケバイに乗り、16歳でロードレースデビュー、21歳で全日本チャンピオン、2001年に25歳で世界チャンピオンとなった不世出のライダー。しかしその直後、26歳と9カ月という若さで不慮の事故によりこの世を去った、伝説のライダーです。 また没後、本人の意思を継いで『74Daijiro』というポケットバイクが製造、販売され、多くのレーシングライダーを育てるための大切なバイクとなっています。 大ちゃんの愛称で呼ばれ、そのキャラクターから誰からも愛された加藤大治郎。彼が活躍した10年という短い時間を、この一冊に凝縮しました。加藤大治郎が生きた時代に掲載されたレース専門誌の記事を再編集、リアルな彼の言葉を当時の写真と共に展開します。没後22年、志半ばでこの世を去った伝説のライダーを、改めて誌面で感じていただきたいと思います。 ※電子版に【特別付録】A2サイズ大判ポスターは付いておりません。 序 CONTENTS 〇第一章「天才ライダー現わる」1993年-1996年 1993年:九州選手権3クラス制覇 1994年:鳴り物入りで全日本デビュー 1995年:型落ちワークスマシンをゲット 1996年:日本GPワイルドカード参戦で表彰台獲得 サーキット秋ヶ瀬の仲間ノリックと夢の対談「あのころは何でもできると思ってた。怖い物なしだった」 〇第二章「念願のワークスライダーに」1997年-1999年 1997年:開幕直前に事故も日本GP優勝、全日本タイトル獲得 チャンピオンインタビュー「チーム高武での3年間が今年の結果につながったのかな」 1998年:日本GPは連覇するも新型マシンに苦戦 日本GP2連覇後のインタビュー「全日本チャンピオンとグランプリ優勝は同じくらいうれしかった」 1999年:松戸直樹とタイトル争いの末同点2位 世界戦フル参戦発表後のインタビュー「グランプリがどんなところかテレビも見てないから想像もつかない」 〇第三章「満を持して世界の舞台へ」2000年-2001年 2000年:世界戦正式デビューと同時に大活躍 世界グランプリのルーキーイヤーを振り返る「1年目からチャンピオンを取りたかった」 鈴鹿8耐優勝インタビュー「焦らなかったですね。なぜなら僕らのマシンはストレートが速かったですから」 2001年:アプリリアエース原田哲也とのタイトル争い 2001シーズンの大ちゃんダイアリー「初めてのグランプリフルシーズン、地元での転倒が残念」 チャンピオンインタビュー「モチベーションを保つために努力していたことは特にない。普通にしていた」 2001シーズンの大ちゃんダイアリー チャンピオン獲得編「サインボードも見ず、ただひたすら前を見て走り切ったら後ろが離れていた」 〇第四章「ついに世界最高峰クラスへ」2002年-2003年 2002年:2ストローク車と4ストローク車の狭間で 2002シーズンの大ちゃんダイアリー「大忙しの冬で始まり4ストロークへの乗り替え、8耐優勝……」 2003年:「まずは1勝」を目指して…… 2003年シーズン開幕前の大ちゃんダイアリー+抱負「チャンピオン取れるように頑張る!!」 〇コース外の加藤大治郎 〇インタビュー 中野真矢 ~四半世紀を経た今だから語れるライバルのこと 〇加藤大治郎の愛用品~大治郎思い出のヘルメット 〇受け継がれる大治郎の夢~DAIJIRO CUPと74Daijiro 奥付
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-1,800円 (税込)1970年に登場して以来、トヨタのスペシャリティカーの地位を築いたセリカ。1977年には二代目となるA40系にモデルチェンジし、上級のXXもラインアップされるが人気はイマイチ。その苦境を覆すべく1981年に投入されたのがA60系のセリカ/セリカXXだ。それまでのイメージを打ち破るウェッジシェイプのエクステリアを採用。トップグレードのXX 2800GTに2.8L直6DOHCを搭載し話題をさらう。1982年には2L直6DOHC24バルブエンジンを搭載した2000GTをラインアップして人気爆発。 一方、ベースモデルとしてのセリカは「ヒラメ」と通称されたような独特な顔つきに評価が分かれた。そこに喝を入れたのが1.8L直4DOHCターボエンジンを搭載した1800GT-Tだった。 本書では、そのA60系セリカ/セリカXXのラインアップと進化を詳解。また、各モデルの発売当時の「Motor Magazine (モーターマガジン) 」誌の記事を収録して熱気を再現。巻末には各モデルの新車カタログを抜粋で掲載することで、完全保存版にふさわしい内容としました。 CONTENTS ■プロローグ ■車両概要 [外観①] MA61 セリカXX 2800GT [外観②] MA63 セリカXX 2000Gターボ [外観③] GA61 セリカXX 2000GT [外観④] TA63 セリカ 1800GT-T [内装①] MA61 セリカXX 2800GT / MA63 セリカXX 2000Gターボ [内装②] GA61 セリカXX 2000GT [内装③] TA63 セリカ 1800GT-T ■テクノロジー[パワーユニット] ■テクノロジー[駆動系&足回り] ■主要諸元 ■アーカイブス 〇ベストカー徹底研究「セリカXX2800GT」(モーターマガジン1981年12月号より) 〇緊急シミュレーション試乗「セリカXX2000GT vs コスモロータリーターボ」(モーターマガジン1982年10月号より) 〇2800大排気量対決「セリカXX2800GT vs フェアレディ280Z 2by2」(モーターマガジン1983年3月号より) 〇ベストカー徹底研究「セリカクーペ1800GT-T」(モーターマガジン1983年3月号より) ■資料編 [カタログセレクション] ・CELICA カタログ (1982年9月発行) ・CELICA XX カタログ(1985年1月発行) ・CELICA XX カタログ(1982年8月発行) ・CELICA XX カタログ(1982年2月発行)
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-2,500円 (税込)本書は伝説的名車NSR250Rの全型式を徹底解説するのはもちろん、誕生のルーツとなったMVX250FやNS250R、さらにはNSR50/80まで網羅した決定版です。マシン解説に留まらず、世界GPを制した歴代NSR500のメカニズムや、激闘を繰り広げたライダーたちの勇姿も詳細に記録。当時の空気感を伝える貴重なカタログや雑誌広告も多数掲載し、資料的価値も極めて高い内容となっています。 ■プロローグ 至高のファクトリーレプリカ、NSR250R CONTENTS ■巻頭 Special ホンダNSRという存在 ■ 歴代29バリエーションを一望する「4つの型式と3つのタイプ設定を理解する」 ◎詳細解説 1986 NSR250R(MC16) ◎詳細解説 1987 NSR250R(MC16) ◎詳細解説 1988 NSR250R(MC18前期) ◎詳細解説 1988 NSR250R SP ◎詳細解説 1989 NSR250R(MC18後期) / 1989 NSR250R SP ◎詳細解説 1990 NSR250R(MC21) / 1990 NSR250R SP(MC21) ◎詳細解説 1993 NSR250R(MC28) / 1993 NSR250R SE/SP ■ その他のNSRネームドモデル NSR50/80 NSR125F/NS125R ■ NSR250Rへの流れを作ったモデルたち 詳細解説:1983 MVX250F(MC09) ■ NSR250Rへの流れを作ったモデルたち 詳細解説:1984 NS250R/F(MC11) ■ NSR250Rの変遷をスペックデータから知る ■ NSR×WGP500 CHAMPIONS「NSRと頂点を極めたライダーたち」 ■ NSR500&250 HISTORY「世界をリードし続けた最強ファクトリーレーサーの系譜」 ■ NSR250R ADVERTISEMENTS「サーキットでの栄光とともに歩んだ広告群像」 ■ NSR250R MODEL CATALOG GATHERING「カタログに見るNSR250Rの進化と立ち位置」 奥付
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-1,350円 (税込)ヤマハ注目のニューモデル FazzioやWR125R ABS、スズキのアドレス、アプリリアの本格125ccオフロードモデルRX125とモタードモデルのSX125まで、様々なモデルの特徴や機能、経験・知識豊富なテスターによる細かなインプレッションまで、最新の125ccモデルを完全網羅。性能が気になるEVモデルのインプレッションや、新原付基準モデルの紹介、今日本で買える125ccオールアルバムと125の“今”が全て見られる一冊となっています。125ccが気になる、乗り換えを検討中の方にもってこいの一冊です。 CONTENTS NEW MODEL & NEWS TOPICS CUTTING EDGE 2026 〇 YAMAHA CYGNUS X 〇 HONDA Cub HOUSE 『NEW MODEL IMPRESSION』~スタイリング・性能・SPECまで最新・注目の27台を丸裸に!! 【YAMAHA】Fazzio 【SUZUKI】Address125 【SUZUKI】Avenis125 【HONDA】LEAD125 【YAMAHA】CYGNUS GRYPHUS 【HONDA】PCX 【YAMAHA】NMAX ABS 【SUZUKI】BURGMAN STREET 125EX 【YAMAHA】TRICITY125 ABS SPECIFICATIONS徹底比較 【HONDA】MONKEY125 / DAX125 【HONDA】GROM 【YAMAHA】WR125R ABS 【aprilia】RX125 / SX125 【YAMAHA】YZF-R125 ABS 【HONDA】CB125R 【YAMAHA】MT-125 ABS 【FANTIC】STEALTH125 【YAMAHA】XSR125 ABS 【BRIXTON 】FELSBERG125XC 【HONDA】SUPER CUB C125 / CT125 HUNTER CUB 【HONDA】SUPER CUB110 / CROSS CUB110 SPECIFICATIONS徹底比較 『KIJIMA流 125&100 CUSTOMIZE』 『気になる性能を細かくCHECK!! 注目EVモデルIMPRESSION』 『125ccなの!? 50ccなの!? 一体どっち!? 今更聞けない新基準原付とは!?』 『いま、日本で買える! 125cc MODEL ALL ALBUM』 ・HONDA ・YAMAHA ・SUZUKI ・KAWASAKI ・APRILIA / VESPA ・ITALJET / BENELLI / CF MOTO ・QJ MOTOR ・FANTIC ・BRIXTON ・SYM / ROYAL ALLOY ・Lambretta / NICOT / KYMCO ・GOWOW / LEONART / HYOSUNG / F.B Mondial ・F.B Mondial ・SHERCO / TM Moto ・BETA / AJS 『125cc メーカー・ショップ問い合わせ一覧』
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-1,350円 (税込)大注目の最新モデル「ヤマハ・XSR155 ABS」の速報をはじめ、主要・注目モデル29台のリアルな試乗インプレッションを掲載。さらに、現在日本国内で購入可能な軽二輪クラスを網羅した「オールカタログ」も収録し、スペックや特徴を一目で比較できます。 維持費の安さと扱いやすさで、ベテランからビギナー、リターンライダーまで絶大な支持を集めるこのクラス。愛車選びの相棒として、乗る楽しさと選ぶワクワクが詰まった充実の一冊です! CONTENTS ■ NEW MODEL IMPRESSION [HONDA]CL250 E-Clutch [HONDA]REBEL250 / E-Clutch / REBEL250 S Edition E-Clutch [YAMAHA]YZF-R25 ABS [KAWASAKI]Ninja ZX-25RR [HONDA]CBR250RR [SUZUKI]GIXXER SF250 [SUZUKI]GSX250R / [KAWASAKI]NINJA250 [YAMAHA]MT-25 ABS [SUZUKI]GIXXER250/ [KAWASAKI]Z250 [KAWASAKI]W230 [KAWASAKI]MEGURO S1 ■ TIMELESS RETRO「哀愁」for KAWASAKI MEGURO S1/W230 [QJMOTOR]SRV250A(AMT) BELT [QJMOTOR]SRV250S [QJMOTOR]SRK 25 R [YAMAHA]XSR155 ABS [YAMAHA]YZF-R15 ABS [SUZUKI]GIXXER150 [SUZUKI]V-STROM250SX [SUZUKI]V-Strom250 [KAWASAKI]KLX230 SHERPA S [HONDA]CRF250RALLY/<s> [HONDA]CRF250L/<s> [HONDA]FORZA [YAMAHA]XMAX ABS [HONDA]ADV160 / [YAMAHA]NMAX155 ABS [HONDA]PCX160 ■ いま日本で買える250ccモデル大図鑑 ・HONDA ・YAMAHA ・YAMAHA / SUZUKI ・ SUZUKI ・ SUZUKI / KAWASAKI ・KAWASAKI ・KTM ・Husqvarna / BMW ・BENELLI / APRILIA ・QJMOTOR / Morbidelli ・CF MOTO / ITALJET / FELO ・HYOSUNG ・HYOSUNG / QINGQI /BENDA ・GPX / SYM ・BRIXTON / KYMCO ・VESPA ・LAMBRETTA / ROYAL ALLOY ・FANTIC / AJP / NICOT ・GASGAS / TM Moto ・BETA ・SHERCO / TRRS 《 250cc MODELS 問い合わせ先》
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-2,600円 (税込)ズームも単焦点も、FX用もDX用も、現行ニッコールZマウントの純正レンズ全47本を完全レビュー。 最新のS-Lineレンズはもちろん、『無印』&DXフォーマットのZレンズやテレコンバーター、さらにはサードパーティのZマウントレンズ5本のレビューも収録しています。 そして後半の大特集、《どっちのレンズショー》では、純正Zレンズ同士またはサードパーティレンズ交えてのガチンコ対決 計19本を徹底比較検証。 お財布と用途に合わせたZマウントレンズ選びを徹底解説しています。 CONTENTS 〇NIKKOR Z レンズGallery Gallery1:野鳥 『Wild Bird』 中野耕志 〇NIKKOR Z レンズGallery Gallery2:鉄道 『彩りの旅路』 助川康史 〇NIKKOR Z レンズGallery Gallery3:スポーツ 『Olympians』 中村博之 〇NIKKOR Z レンズGallery Gallery4:ポートレート 『Brightness』 河野英喜 〇NIKKOR Z レンズGallery Gallery5:風景 『四季彩々』 深澤 武 〇NIKKOR Z レンズGallery Profile 〇NIKKOR Z S-Line レンズ レビュー ~現行S-Lineレンズ計23本 All Guide 〇NIKKOR Z マウントレンズ レビュー ~現行Zレンズ計22本+Zマウントレンズ5本 Guide 〇ジャンル別 プロの愛するニッコールZレンズたち 野鳥&飛行機:中野耕志 鉄道:助川康史 スポーツ:中村博之 ポートレート:河野英喜 風景:深澤 武 モータースポーツ:井上雅行 〇どっちのレンズショー Round1 【標準ズームレンズ編その1】 Round2 【望遠ズームレンズ編】 Round3 【標準ズームレンズ編その2】 Round4 【超広角ズームレンズ編】 Round5 【広角レンズ単焦点レンズ編】 Round6 【中望遠単焦点レンズ編】 Round7 【DX 標準ズーム編】 〇ニッコールZレンズQ&A+ニコンレンズテクノロジー用語解説 〇レンズ用語の基礎知識 奥付
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-2,600円 (税込)70年以上にわたるモーターマガジン社の取材活動の中で得た貴重な写真と資料、当時の試乗記などをもとに、1960(昭和35)年頃以降に登場した日本のクルマ好きの心に残る国産スポーツカーの姿を後世に残すべく編まれた保存版。本誌の中心となる大きめの写真と詳細なスペックなどが記されたカタログページで昭和のスポーツカーの姿を振り返るとともに、その車種特有の注目技術の紹介、当時の試乗インプレッションのショート版も掲載。さらにモーターマガジン誌やホリデーオート誌に掲載された自動車の広告などから日本のクルマ史と文化を振り返るコーナーも設けて、昭和の国産スポーツカーが巻き起こしたあの頃の熱気まで伝えます。 国産乗用車の黎明期、和製スポーツカーの登場まで CONTENTS【昭和35-40年(1960-1965)】 ・プリンス スカイラインスポーツ(BLRA-3型) ・ダットサン フェアレディ1500(SP310型) ・ホンダ S600(AS285型) ・いすゞ ベレット1600GT(PR90型) ・日野 コンテッサ1300クーペ(PD300型) ・プリンス スカイライン2000GT(S54型) ・トヨタ スポーツ800(UP15型) ・日産 シルビア(CSP311型) ・ホンダ S800/S800M(AS800E型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史① CONTENTS【昭和41-45年(1966-1970)】 ・ダットサン フェアレディ2000(SR311型) ・トヨタ 2000GT(MF10型) ・マツダ コスモスポーツ(L10A型) ・トヨタ 1600GT(RT55型) ・ダットサン ブルーバード1600 SSS(510型) ・スバル 1000スポーツセダン(A12型) ・マツダ ファミリア ロータリークーペ(M10A型) ・日産 スカイライン2000GT(GC10型) ・スズキ フロンテSS(LC10型) ・いすゞ 117クーペ(PA90型) ・日産 スカイライン2000GT-R(PGC10型) ・ホンダ 1300 99S(H1300型) ・いすゞ ベレット1600GTR(PR91W型) ・トヨタ コロナマークII GSS(RT75型) ・マツダ ルーチェ ロータリークーペ(M13P型) ・日産 フェアレディZ432(PS30型) ・ダットサン サニークーペ1200 GX(B110型) ・ホンダ Z(SA型) ・トヨタ セリカ1600GT(TA22型) ・三菱 ギャランGTO-MR(A53C型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史② CONTENTS【昭和46-50年(1971-1975)】 ・トヨタ カリーナ1600GT(TA12型) ・三菱 ミニカ スキッパーGT(A101型) ・スズキ フロンテクーペGX(LC10W型) ・マツダ カペラ ロータリークーペGS(S122A型) ・日産 フェアレディZ240ZG(HS30型) ・トヨタ カローラレビン1600(TE27型) ・日産 スカイラインHT 2000GT-X(GC110型) ・マツダ サバンナGT(S124A型) ・スバル レオーネクーペ1400RX(A22型) ・三菱 ギャランGTO 2000GSR(A57C型) ・日産 スカイライン HT 2000GT-R(KPGC110) ・日産 バイオレットHT 1600 SSS(KP710型) ・日産 チェリークーペ1200X-1・R(KPE10型) ・三菱 ギャランクーペFTO 1600GSR(A63型) ・トヨタ パブリカ スターレットクーペ(KP47型) ・トヨタ セリカLB 2000GT(RA25型) ・トヨタ コロナ 2000GT(RT104型) ・三菱 ランサー 1600GSR(A73型) ・トヨタ スプリンタークーペ 1600トレノGT(TE47型) ・ホンダ シビック1200RS(SB1型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史③ CONTENTS【昭和51-55年(1976-1980)】 ・トヨタ セリカGT/GTV(RA40/TA40型) ・マツダ サバンナRX-7(SA22C型) ・トヨタ スターレット 1300 S(KP61型) ・トヨタ セリカXX 2600G(MA46型) ・日産 フェアレディZ(S130型) ・日産 シルビア(S110型) ・トヨタ カローラレビン(TE71型) ・三菱 ミラージュ 1600GT(A153型) ・ホンダ シビック 1500CX(SR型) ・いすゞ ジェミニ クーペZZ(PF60型) ・日産 ブルーバード SSSターボ(P910型) ・日産 スカイライン 2000ターボGT-E・S(HGC211型) ・マツダ ファミリア ハッチバック1500XG(BD1051型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史④ CONTENTS【昭和56-60年(1981-1985)】 ・トヨタ ソアラ2800GT(MZ11/MZ10/GZ10型) ・いすゞ ピアッツァ(JR130型) ・トヨタ セリカXX(MA61/GA61型) ・日産 スカイライン 2000RS(DR30型) ・三菱 ランサー EX 1800GTターボ(A175A型) ・三菱 スタリオンGSR-II(A183型) ・マツダ コスモ 2ドアHT ロータリーターボ(HBSN2型) ・ホンダ シティターボ(AA型) ・トヨタ セリカ 1800GT-T(TA63型) ・ホンダ バラードスポーツ CR-X(AE/AF/AS型) ・日産 フェアレディZ(Z31型) ・トヨタ カローラ レビン/スプリンター トレノ(AE86型) ・トヨタ MR2(AW10/AW11型) ・三菱 ミニカ ターボ(H11A型) ・日産 マーチターボ(K10型) ・マツダ ファミリア GT-X(BFMR型) ・ダイハツ ミラターボ TR-XX(L70V型) ・マツダ サバンナRX-7(FC3S型) ・ホンダ クイントインテグラ GSi(AV型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史⑤ CONTENTS【昭和61-63年(1986-1988)】 ・トヨタ ソアラ(MZ20/GZ20型) ・トヨタ スターレット・ターボ(EP71型) ・トヨタ スープラ(MA70/GA70/J2A70型) ・スバル レオーネ 3ドアクーペ RX/II(AG6型) ・日産 スカイライン 2ドアスポーツクーペ GTSツインカム24Vターボ(R31型) ・スズキ カルタス1300GT-i(AA33S型) ・トヨタ カローラII リトラGPターボ(EL31型) ・トヨタ セリカGT-FOUR(ST165型) ・ダイハツ シャレード GTti(G100型) ・スズキ アルトワークスRS-X(CA72V型/CC72V型) ・トヨタ カローラ レビン/スプリンター トレノ(AE92型) ・ホンダ CR-X(EF6/7/8型) ・三菱 ギャランVR-4(E39型) ・日産 シルビア(S13型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史⑥ 奥付
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-2,500円 (税込)MotoGPでは、絶対王者マルク・マルケスがドゥカティで魅せた「奇跡の復活」と、日本期待の星・小椋藍の最高峰クラス挑戦を詳報。EWC(世界耐久)での1点差の王座争いや鈴鹿8耐4連覇を達成したチームHRCの激闘、SBK王者トプラック・ラズガットリオグルの衝撃、全日本で前人未到の記録を更新し続ける中須賀克行・尾野弘樹の雄姿など、全カテゴリーのハイライトを完全収録。豊富な写真とともに、ライダー・マシン紹介、詳細な全リザルトを掲載。ファン必携の決定版です。 CONTENTS 〇MotoGP「マルク・マルケス 6年ぶりに王者復活」 ・Rider ・Machine ・Results 〇Moto2「ブラジル史上初快挙 世紀の大逆転」 ・Rider ・Machine ・Results 〇Moto3「群雄割拠クラスで圧勝 次世代ヒーロー誕生」 ・Rider ・Machine ・Results 〇SBK「トプラク・ラズガットリオグル vs ニッコロ・ブレガに終始」 ・Rider ・Machine ・Results 〇SSP「タイトルで飾ったヤマハYZF R9デビューイヤー」 ・Machine ・Rider ・Results 〇EWC「YART vs ヨシムラ 1ポイント差の激戦」 ・Results 〇JSB1000「中須賀克行がV13 前人未踏の偉業を達成」 ・Rider ・Machine ・Results 〇ST1000「羽田太河 全日本初タイトル」 ・Rider ・Results 〇ST600「伊達 vs 南本 チームメイト同士の戦い」 ・Rider ・Results 〇J-GP3「尾野弘樹 貫禄の5連覇達成」 ・Rider ・Results 〇Championship Standings
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-2,000円 (税込)1985年、日本のロードレース界にとって特別な年を振り返る一冊『俺たちのロードレース 1985』。 フレディ・スペンサーのGP500・GP250ダブルタイトル獲得や、鈴鹿8耐でのケニー・ロバーツ&平忠彦組の伝説的な戦い、平忠彦の全日本GP500三連覇など、熱狂のシーズンを鮮やかな写真とともに再現。 さらに、レーサーレプリカブームの幕開けとなったTZR250やNSR250Rの登場秘話も収録。 昭和最後の二輪界を彩った名シーンを、特別企画で深掘りするロードレースファン必見の永久保存版です。 ※電子版には【特別付録】A2サイズ大判ポスターは付属しておりません。 また、紙媒体において見開きページのノド部分が自然に繋がるようトリミング処理を施しているため、電子版の一部ページでは中央部分に画像の重なり(ダブリング)が見られる場合があります。 そのほか、原資料が古いため、色味にばらつきが生じている場合があります。 CONTENTS 〇鈴鹿8時間耐久レース「キング、ケニー・ロバーツとのコンビ 平 忠彦は間違いなくヒーローだった その二人を倒したのは若きオージー」 〇鈴鹿8時間耐久レース フルレポート (サイクルサウンズ1985年10月号) 〇鈴鹿8時間耐久特集 (二輪車新聞 1985年8月2日号) 〇平 忠彦 鈴鹿8耐参戦発表 (サイクルサウンズ1985年3月号) 〇ケニー・ロバーツ 鈴鹿8耐参戦 (サイクルサウンズ1985年8月号) 〇全日本ロードレース 平 忠彦と水谷 勝の死闘 28歳 vs 35歳 3ポイント差で迎えた最終戦 〇第6戦 鈴鹿200kmレース (サイクルサウンズ1985年8月号) 〇全日本最終戦 鈴鹿日本グランプリ (サイクルサウンズ1985年11月号) 〇世界グランプリ フレディ・スペンサー GP500&GP250 ダブルタイトルは一人だけ 〇ホンダがGP250に参戦!(サイクルサウンズ1985年2月号) 〇ホンダファクトリーがロスマンズと契約(サイクルサウンズ1985年3月号) 〇マイケル・スコットの1985年展望(サイクルサウンズ1985年2月号) 〇南アフリカGP(サイクルサウンズ1985年6月号) 〇フレディ・スペンサーvsエディ・ローソン(サイクルサウンズ1985年7月号) 〇スペインGP(サイクルサウンズ1985年7月号) 〇懐かしさあふれる当時の広告 〇オーストリアGP(サイクルサウンズ1985年8月号) 〇フランスGP(サイクルサウンズ1985年10月号) 〇懐かしさあふれる当時の広告 〇スウェーデンGP 〇アメリカ大統領からフレディへのメッセージ(サイクルサウンズ1986年1月号) 〇TBCビッグロード(サイクルサウンズ1985年12月号) 〇スポーツランドSUGOで分析 エディ・ローソンとクリスチャン・サロンライテク比較(サイクルサウンズ1985年12月号) あとがき / 奥付
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-2,300円 (税込)スポーツバイクの高性能高機能化の発火点ともいえる1980年に登場したRZ250。打倒RZを目標に開発されたVT250F。爆発的な人気でスタートダッシュを決めた2台は、一過性の流行ではなく、短期間で改良を重ねつつ、さらに新たな需要を掘り起こして、バイクブームに大きな貢献をしました。空前のバイクブームを巻き起こす大きな要因となったこの2台がどのように誕生し、どのような生涯をたどっていったのか。発売当時の開発者インタビューやインプレッションをはじめとして、国内で発売された全モデルはもちろん、輸出仕様の一部や兄弟モデルまで網羅。さらに両車誕生までの概略史と、2台の原点ともいえる市販レーサーTZ250と、WGPレーサーNRの軌跡まで幅広く網羅しました。二輪史に残るRZとVT、その偉業を末永く伝えます。 Contents 〇はじめに「250cc新時代の幕開け 缶コーラ1本分の下剋上」 〇RZとVT、この2台が250新時代の幕を上げた「革新から定番への転進 2台の貢献は計り知れない」 〇YAMAHA RZ250(1980)インプレッション 〇HONDA VT250F(1982)インプレッション 〇RZ250開発者インタビュー「最後の2ストロークだからのんびりやろうや」 〇VT250F開発者インタビュー「打倒RZ、4ストで首位を奪還せよ」 〇あの頃を振り返りつつ2台を再検証「RZ250の驚きVT250Fの挑戦」 〇YAMAHA RZ全史 ~All about RZ250/350 1980~1988 〇HONDA VT/VTRシリーズ全史 ~All about VT/VTR 1982~2016 〇RZ250とVT250F ~輸出仕様の不思議な関連 〇RZだけどRZではない? RZじゃないけどRZ? RZファミリー同窓会 〇VTじゃないけどVT? VTだけどVTではない? VTファミリー同窓会 〇New Racing 「未知との闘いで蓄積した技術がVTを生み出す原点となった」 〇ヤマハ市販レーサーTZ250 30年史 ~RZの原点がここにある 〇元ホンダ社員が語るVT250Fにまつわるお話「VTと私の思い出」 〇RZとVT誕生前史 ~ヤマハ伝統パラツインの直系RZ ホンダVツインエンジンの起点VT 〇VT/RZ登録台数データ