白夜書房の検索結果

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  • 3分間チャレンジ 小学生でもできる 論理的思考力ドリル
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <頭の中で考えよう! 書かないドリル。> 解くだけで「考え方」が「身につく」ドリル 近年、学校教育においても、社会においても、「論理的思考力(ロジカルシンキング)」の重要性が強調されるようになりました。考えるスキルは、もはや誰もが体得すべき必須の能力なのです。 本書のドリルは、問題を読み、そこから求められている答えに向かって考えていく流れそのものが、論理的思考力を鍛えるツールです。ゲーム感覚で楽しみながら習得できるのも特徴で、「面白い」という気持ちが脳をさらにレベルアップしてくれます。 すべての問題には次のページに2つのヒントがついており、答えに向かう思考の仕方をサポートしています。まずはヒントを見ずに考え、ヒントがほしいと思ったらページをめくりましょう。 著者紹介) 北村良子 1978年生まれ。有限会社イーソフィア代表取締役。パズル作家として、新聞や雑誌、TV番組などのパズルを作成し、子ども向けからビジネスパーソン向けまで幅広い著書を執筆している。代表作『論理的思考力を鍛える33の思考実験(彩図者)』は13万部のベストセラーとなっている。その他、論理的思考力、パズルなどの著書多数。
  • eスポーツ地方創生~日本における発展のかたち~
    ビジネス・実用
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    1巻1,980円 (税込)
    近年話題となっているeスポーツ(エレクトロニック・スポーツ)。 競技人口は1億3000万人以上、賞金総額が100億円超えの大会も登場したと言われるこの新たな競技は、今後どのように発展していくのか。 この問いに対して、国内eスポーツ業界の第一人者である著者は「主要都市集中型ではなく、地方都市も巻き込んだ地域密着型で発展していくことが、日本のeスポーツにとって最も良い形である」と答えます。 本書では、「国内eスポーツは地域密着型で発展を目指す」という論を中心に、eスポーツとは何か? なぜ地域密着型が理想なのか? 今後、日本ではどのようにeスポーツが発展していくのか? 一歩先を行く世界各国に追いつき、ゲーム大国であった日本がeスポーツ大国となるためには何が必要か?など、eスポーツについて0から100まで、実際に著者が携わったイベントなどの実例を交えながら詳しく解説します。
  • クロスワードランド2020年6月号増刊 ダ・ヴィンチのかくし絵
    『クロスワードランド』で連載している人気パズル『ダ・ヴィンチのかくし絵』を一冊にまとめた本がついに発売! イタリアのチンクエ・テッレ 江戸城の大奥 アステカの遺跡 未来のスペースコロニー 海賊VS海軍 などなど、『クロスワードランド』に掲載された多彩なテーマの問題の中から厳選した36問が掲載。シニアからお子さままで、家族みんなでお楽しみいただける内容となっております。 遊び方はとてもシンプル。21個あるリストのうち、20個は絵の中に隠れているので、20個すべてを探しだし、リストに残るものを答えるだけ。リストのアイテムを見つけ「あ! これだ! 」とひらめいた瞬間の、いわゆる「アハ体験」が脳を活性化してくれます。 ※見開きでの閲覧を推奨します。 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。

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  • かくれネコ
    写真集
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    1巻1,650円 (税込)
    ネコ写真家・沖昌之が選んだ「かくれネコ」たちをたっぷり収録。 沖昌之が撮影した珠玉の「かくれネコ」に加え、全国のネコ好きさんたちが撮影した「かくれネコ」写真からベストショットを選び抜いて掲載しています。 お部屋の中、街の中、茂みの中から愛らしいネコたちを探してください。 かわいく、おもしろく、スタイリッシュにかくれるネコたちの姿に癒されましょう。
  • ガバちゃんの懸賞入門
    ビジネス・実用
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    1巻1,232円 (税込)
    かつては某テレビ番組の影響などで、ハガキ応募の懸賞は大ブームとなりました。 あれから時は流れて、“デジタル時代”となった現在は、スマホやパソコンで懸賞に応募するケーマー(懸賞が大好きな人たちのこと)が急増しています。 でも、いわゆる「インターネット懸賞」は、手軽に応募できるだけに、ライバルが多く、豪華賞品を当てるのは至難の技です。 そこで、今の時代だからオススメなのが、ハガキ応募の懸賞です。 手軽に応募できるインターネット懸賞人気に押されて、アナログなハガキで懸賞に応募するケーマーは少なくなっています。 つまり、ライバルが減っているため、ハガキ応募の懸賞は非常に当たりやすくなっているのです!! 本書は、これまでの当選総額約3700万円以上の日本一の懸賞達人「ガバちゃん」こと長場典子さんが、今の時代だからこそねらい目のハガキ応募で懸賞に当てるテクニックをレクチャーする1冊です。 ガバちゃんのコメント入りのお手本ハガキが50枚以上掲載されているので、ハガキ書きの参考になること間違いなし!! また、懸賞の始まりから今日までの歴史を振り返り、その未来を占う、ガバちゃんのインタビュー記事や、ケーマーの疑問・質問に答える懸賞Q&Aも収録。 「懸賞応募はもっぱらインターネットオンリー」というイマドキの人から、「懸賞ブームの頃に応募していたけれど、最近は応募していないなぁ」というかつてケーマーだった人、「懸賞の基礎知識は知っているけれど、なかなか当たらない……」人、そして、ガバちゃんにあこがれるベテランケーマーまで、すべての懸賞ファン必読の書です! 〈内容〉 ◯懸賞の基礎知識を徹底レッスン 懸賞のジャンルやハガキ書きの基本を、ガバちゃんがレクチャー! ◯ガバちゃんのお手本ハガキを50枚以上収録 必要事項やコメントの書き方など、“当てる”ハガキの書き方をビジュアルで解説。ほかの人とはひと味もふた味も違うガバちゃんのハガキを見れば、ガバちゃんが“当たる”理由がわかります!! ◯ガバちゃんの“懸賞マンション”に潜入!! ガバちゃんが懸賞でゲットした“懸賞マンション”の内部を、カラーでお見せしちゃいます! ガバちゃん愛用の懸賞グッズもご紹介♪ ◯日本で唯一の月刊懸賞専門誌『懸賞なび』編集部・ぴろりによるインタビュー「懸賞今昔物語」収録 ガバちゃんが懸賞の始まりから今日までの歴史を振り返り、その未来を占います。2017年6月1日からの郵便料金の値上げにも言及! ……ほか、読めば当選率が200%アップすること、間違いなし!! (著者プロフィール) 長場典子 懸賞でマンションを手に入れた、懸賞歴30年のカリスマ懸賞達人。現在は、懸賞主催者や懸賞達人への取材で全国を飛び回る、日本で唯一の懸賞ライターとして、月刊懸賞専門誌『懸賞なび』の連載をはじめ、テレビや雑誌などで幅広く活躍中。著書に『ガバちゃんの毎年100万円当たるケーマーになれる本』『懸賞達人だけがよく当たる理由』(すべて白夜書房刊)などがある。愛称ガバちゃん。
  • 赤ヘル偉人伝 広島カープ黄金戦士かく語りき
    ミスター赤ヘル、鉄人、古葉監督、そして江夏豊までもが一堂に会した、最初で最後の記念碑的一冊! 広島東洋カープの黄金時代を築き上げた「赤ヘル戦士」12人を取材! それぞれが1万字に及ぶインタビューで、自らの野球人生と野球哲学を振り返ってもらった、血と汗と涙の白球回顧録。 同一時代、同一球団に活躍した選手たちのみで構成されたインタビュー集は、プロ野球書籍史上初! 個性派揃いかつ鉄の結束で結ばれた「赤ヘル軍団」だからこそ実現したこの一冊を、リアルタイムで彼らのプレーに熱狂した歴戦のカープ男子たちはもちろん、マツダスタジアムに通うカープ女子、そして全ての野球ファンに捧ぐ── ・高橋慶彦「俺たちが強かった理由を教えるよ」  誰よりも努力し、自らの哲学を築いた「赤ヘル野球の申し子」である彼が語る、黄金時代の強さの理由。 ・大野豊「我が選んだ道に悔いはなし」  軟式野球出身という異色の経歴ながら、カープ一筋22年間で最後まで全力投球を貫いた彼の戦いの日々。 ・古葉竹識「僕がやりたかった野球」  Aクラス9回、日本一3回という黄金時代を築き上げた名将の言葉から「赤ヘル野球」の真髄を解き明かす。 ・衣笠祥雄「懐かしき人生最高の日々」  不滅の連続試合出場記録を持つ鉄人にとって、世界記録や国民栄誉賞よりも思い出深いあの瞬間を振り返る。 ・大下剛史「厳しいとは思わん。当たり前じゃ」  全身に闘志を漲らせ初優勝へと導き、引退後は鬼軍曹として次代のスターを次々に育てあげた彼の魂の源流をたどる。 ・山崎隆造「自己犠牲という名の理想」  「赤ヘル野球」を、誰よりも美しく体現し、チームメイトから「天才」と称された男の知られざる素顔に迫る。 ・水沼四郎「一球の重みと誇りを感じて」  江夏豊をリードし、ウイニングボールを掴んだ彼の証言とともに、広島中が熱狂した「江夏の21球」の激闘の記憶が蘇る。 ・外木場義郎「あの日の熱投。全ては優勝のために」  「君が20勝できたら、カープに何かが起きるかもしれない」。栄光に向かって投げ続けたエースのマウンドに懸けた想い。 ・小早川毅彦「憧れと重圧と理想。その戦いの記憶」  カープの選手たちに憧れる少年時代を過ごした彼が、背負った期待と重圧、追い求めた理想とは何だったのか。 ・川口和久「勝つか負けるか。僕の勝負の美学」  「最高の勝利」と「潔い負け」をもって自分の生きざまを見せることにこだわり続けた彼の、勝負の美学に迫る。 ・江夏豊「あの時、神様が味方してくれた」  不世出の左腕である彼が広島で過ごした3年間と、今なお語りつがれる「江夏の21球」を再度、回顧する。 ・山本浩二「広島カープは人生そのもの」  選手・監督として球団6度の優勝全てに貢献し、広島カープの本質を誰よりも理解している英雄が語る、黄金時代の記憶。
  • もっともっと当てる!懸賞生活
    日本で唯一の月刊懸賞専門誌『懸賞なび』の名物編集者にして、懸賞達人としてテレビや雑誌などで活躍中の“ぴろり”による、懸賞ハウツー本、第2弾!! 本書では「1カ月に4~5個当てる!」を目標に、ぴろりが「当たらない人」を「当てる人」に変える、マル秘テクニックを伝授します!! 懸賞で当選した賞品が届くと、その日は1日中ハッピーな気分でいられます。そして、そのハッピーが毎日のように続くと、生活がうるおうと同時に、人生が豊かになります。 あなたも本書を読んで、当たって楽しい&うれしいがいっぱいのハッピーな懸賞生活を送りましょう♪ ・あなたは「当てる人」?or「当たらない人」? 「当てる人」と「当たらない人」の違いを、ぴろりが鋭く分析!懸賞達人のように効率良く「当てる人」と、いくら応募しても「当たらない人」の違いを、Q&A方式でぴろりが徹底解説!! ・主催者に直撃取材を敢行!! メーカーやマスコミ関係者に直撃取材を敢行!!キャンペーンが実施されるまでのフローや抽選・発送方法のほか、「こんなご意見はうれしい♪」といった、主催者の本音に迫ります。 ・インターネットを活用して、もっと!楽しい懸賞生活 ハガキ応募の懸賞と比べると、インターネット懸賞は当選確率が非常に低いです。しかし、現代の生活に欠かせないインターネットを賢く活用すれば、懸賞生活の楽しさが広がります。ぴろりが、お得で楽しいインターネット活用法をご紹介♪ ・「抽選会の裏側」とは!? これまで述べ100回以上、さまざまな懸賞の抽選会を取材している懸賞の女王・ガバちゃんこと長場典子さんに、「驚愕の抽選会の裏側」について、独占インタビュー! 【著者について】 ぴろり 日本で唯一の月刊懸賞専門誌『懸賞なび』(白夜書房刊、毎月22日発売)の編集者。『懸賞なび』に配属されてから懸賞にハマり、バリ島旅行や北海道旅行、液晶テレビ、パソコン、タブレット、ホームベーカリーなどを次々にゲット!懸賞歴11年。好きな言葉は“3K”(懸賞・競輪・カレー)。 表紙イラスト/現代美術家・kana クレパスで描くイラストや布を扱うソフト・スカルプチュアのインスタレーション、ワークショップなど、“kawaii”をテーマにさまざまな分野で九州を中心に活動中。
  • はじめよう!楽しい懸賞生活 ~ハガキで当てるマル秘テク&懸賞の基礎知識~
    日本で唯一の月刊懸賞専門誌『懸賞なび』の名物編集者にして、懸賞達人としてテレビや雑誌などで活躍中の“ぴろり”による、ビギナー向け懸賞ハウツー本です。 懸賞の基礎知識から、当たりやすい懸賞の見極め方、ほかの人と差をつけるハガキの書き方など、編集者としての豊富な取材と経験から身につけた、当てるための実践テクニックを徹底レッスン!当たって楽しい&うれしいがいっぱいのハッピーな懸賞生活を送るためのノウハウを教える1冊です。 懸賞は運だけで“当たる”ものではありません。己のテクニックで“当てる”ものなのです! ・インターネット応募よりも、断然!ハガキ応募が当たりやすい!!その理由とは!? ・ハガキの書き方の基本をマスター♪~希望賞品名・必要事項・コメントの黄金比は3:2:1~ ・当たりやすい懸賞とは?ジャンル別に当選率を徹底検証!! ・スーパーやドラッグストア、コンビニは懸賞情報の宝庫~今すぐスーパーへ、懸賞を探しに行こう♪~ ・懸賞Q&A「インターネットとハガキの両方から応募できる懸賞で、当選人数が1名の場合、どうやって抽選するの?」など気になる抽選方法ほか、懸賞に関する疑問にお答えします! ・懸賞生活がもっと楽しくなる♪デコハガキレッスン 【著者について】 ぴろり 日本で唯一の月刊懸賞専門誌『懸賞なび』(白夜書房刊、毎月22日発売)の編集者。『懸賞なび』に配属されてから懸賞にハマり、海外旅行や液晶テレビ、パソコン、タブレット、ホームベーカリーなどを次々にゲット!懸賞歴10年。好きな言葉は“3K”(懸賞・競輪・カレー)。 表紙イラスト/現代美術アーティスト・kana クレパスで描くイラストや布を扱うソフト・スカルプチュアのインスタレーション、ワークショップなど、小学校の図画工作講師をしながら九州を中心に活動中。
  • ガバちゃんの懸賞にチョー当たるコメント集
    なぜ、懸賞達人だけが、よく当たるのか?それは“コメント力”が違うんです!獲得賞品総額3000万円!日本一の懸賞達人が、ついにマル秘テクニックを大公開!なぜ、ガバちゃんは当たるのか?その謎が、今、解き明かされます。 あまり知られていませんが、実は、次々に懸賞で賞品をゲットしている達人たちが存在します。 その代表格がガバちゃんこと長場典子さんです。 なぜ、懸賞達人だけが、よく当たるのか? 日本一の懸賞達人が、ついにマル秘テクニックを公開してくれました。 それはズバリ!“コメント力”。 懸賞の主催者を意識したコメントを書くことにより、当選確率を大幅にアップさせていたのです。 今までおおやけにされていなかった当たるコメントがバッチリわかります。 懸賞に才能は要りません! ノウハウを知っている人は当たります。
  • 100%激走する勝負調教大全
    ビジネス・実用
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    1巻990円 (税込)
    絶好調の馬だけを買うこと。それが競馬で儲ける最も簡単な方法です。そして、馬の調子は調教欄から手に取るようにわかります。 本書では「勝負調教」と「鉄板スポット」という2つの要素を軸に、厩舎ごとの狙えるパターンを紹介しています。好走率の高いデータばかりを集め、とことん的中率にこだわった実戦的な内容になっています。 ■50厩舎分の「勝負調教」を解読! 過去3年分の調教データを基に各厩舎の調教内容を分析。そこから馬券に直結する勝負調教を厳選しました。調教欄を見ることで簡単に各馬の調子、厩舎の勝負気配を読むことができます。 ■新機軸「鉄板スポット」を118個公開! 開催別コース分析を行い、厩舎の勝率が30%以上、または複勝率が60%以上になるスポットを抽出。調教欄の見方がわからない人にも手軽に使える新理論です。厩舎からだけではなく、開催時期、コースからも引くことができるので、「いつ」「どこで」「どの厩舎」を買うべきかが瞬間的にわかります。 2011年リーディングトレーナー、角居勝彦調教師をはじめ、データを裏付ける調教師コメントも必読です! ★電子版ならではのリンク機能付き 「目次」や「鉄板スポット一覧」から各ページにジャンプできるので、該当馬を探す際に便利です。 著者 いうちとしあき  1976年、大阪生まれ。大学時代には大阪ミナミの駐車場でアルバイトをしながら、自作の競馬新聞を駐車場のお客さんに配布していた。1999年、トラックマンの印を分析した馬券術「番記者番付」の開発者として「競馬王」誌上でデビュー。2001年には、かねてから取材していた白井調教師のアドバイスを基に、調教馬券術「調教Gメン」を発表。膨大な調教データを駆使した斬新な分析で、「調教適性」の存在を世に知らしめる。以来、調教捜査官としてテレビ、雑誌、インターネットなど、様々なメディアで活躍している。主な著書に「調教欄で荒稼ぎする必勝法 調教Gメン」「100%激走する勝負調教、鉄板の仕上げ 馬の調子、厩舎の勝負気配は調教欄ですべてわかる」「100%激走する勝負調教、鉄板の仕上げ “超抜”のデキを調教欄から見抜く方法」(小社刊)などがある。

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