実業之日本社作品一覧

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  • 運のいい女は勘がいい!カリスマ占い師が教える強運の法則
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    「勘のよさ」こそ幸せへの最短コース! 勘のいい女は、何をしても不思議とうまくいきます。その場に流れるエネルギーをすばやく読めるので、恋愛や仕事、人間関係もスムーズにいくのです。あなたも勘のいい女になって、最高に運のいい人生を手に入れましょう! セレブもお忍びで通う人気タロット占い師が教える、意外な「開運の絶対法則」。

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  • 運がよくなる女のたしなみ75か条
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    「いい男」たちは見た目にはダマされない! 有名人もお忍びで通うカリスマ占い師が、女をアゲて本物の幸せをつかむワザを伝授! 本物のいい男は見る目が鋭いので、うわべだけの女らしさや、とりつくろった優しさ、男の目を意識したかわいい仕草などにごまかされることはありません。いい男は、気になる女の物の取り扱い方や、まわりの人への対応など、すべてを逐一チェックしているのです。──いい男も仕事もお金も吸い寄せられてくる、「たしなみ」ある女になるための日常心得集!

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  • ウルトラB級!雑学検定
    3.0
    学生クイズ研究会の雄が総力を結集して繰り出すおもしろ雑学クイズ350連発!時事問題、スポーツ、歴史、科学・・・この一冊で博識に!

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  • 伊豆急「リゾート21」の証人
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    資産家の女性が自宅で雛祭りの飾り付けをしているところを強盗に襲われ、刺殺された。第一の容疑者は被害者の年下の夫。長身で美男の夫は、過去にも年上の妻が不審な交通事故で死んだため、十億の資産を遺産相続していた。警視庁捜査一課の十津川警部はその夫を犯人だと確信し、状況証拠のみで逮捕に踏み切る。ところが、起訴後、この夫は、殺害の時刻に伊豆急の「リゾート21」に乗車していたことが判明。しかもそのアリバイを示す証拠とは、一枚の絵だった……。窮地に追い込まれた十津川警部は、再度、事件の捜査に奔走する! 著者ならではの魅力がたっぷり詰まった傑作長編トラベル・ミステリー。

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  • あなたの常識力を10倍にする本
    3.0
    知っているようで知らない常識、知っていないと恥ずかしい常識など、目からウロコの常識を紹介します。みるみる常識力がつく一冊。

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  • カリスマ占い師が教える!大人の恋マナー講座
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    有名人もお忍びで通う!恋愛相談のプロが教える、大人限定LOVEマニュアル。マナーと言えば、お食事のマナーや挨拶のマナーを思い浮かべる人が多いことでしょう。しかしここで、とくに大人の女が忘れてはいけないのが、「恋のマナー」です。若さと美貌が武器になる20代までは、多少の傍若無人な振る舞いも、恋愛においては有利に働くこともありました。しかし、大人と言われる年齢になったら、戦略を変えないと、勘違いしているイタい大人になってしまいます。また、大人の恋愛は、20代までの恋愛とは、何かと作法が違います。「最初にやってしまったら?」「30過ぎたらNGのアクションは?」「大人の女のメールテクとは?」「エッチの腕前を、事前にチェックするには?」「ご無沙汰状態を打開するには?」……などなど、人気鑑定士・ソフィア先生の、本音炸裂の恋愛アドバイスが満載です!

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  • シャープ 独創の秘密
    3.3
    シャープほど日本企業のなかで、モノづくりにこだわり続ける企業は珍しい。「八百屋さんでも使えるようなコンピュータをつくれ」という号令のもと、世界で初めての電子卓上計算機、つまり電卓を開発。ほかにもシャープが開発した世界初、業界初の商品は数知れない。その代表格が液晶テレビだ。「亀山モデル」とブランド化された液晶テレビで、いまや業界のトップメーカーともいえるシャープ。「世の中にないモノ」をつくり出す独自技術開発の秘訣を、シャープの社長は「たとえるならば、老舗のうなぎ屋の秘伝のタレのようなもの」と評する。オンリーワン商品を生み続ける経営思想、技術風土、技術開発手法を探る。

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  • いっちゃんになるとがすいとーと
    4/9入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 「好き」はこころの力。――孫正義の原点から届く、自分を信じ抜くための物語。 世界が注目する起業家、孫正義。しかし、その輝かしい成功の陰には、幾多の壁がありました。 『いっちゃんになるとがすいとーと 孫正義ものがたり』は、誰よりも「一番(いっちゃん)」になることが大好きな少年が、 貧困、差別、そして大人たちの理不尽な制約という、人生の幾多の「壁」を、いかにして情熱の炎で溶かしていったかを描く物語です。 ■偉人伝ではない、一人の少年の物語 本作を綴るのは、孫正義の生涯を深く知る作家・井上篤夫。そして絵は、いわさきちひろの孫であり、子供の柔らかな心の機微を描き出す名手・松本春野。 二人の感性が共鳴し、孫正義という巨人の物語は、今を生きる私たちのための「普遍的な勇気の書」へと生まれ変わりました。 ■大人のあなたへ。忘れていた「熱」を、もう一度。 「どうしても、できないことがある」 夢を否定され、布団の中で涙をこぼしたまさよしくんの姿に、今の自分を重ねずにはいられません。社会のルールや年齢という壁に阻まれ、いつの間にか情熱を押し殺していませんか? 「くやしさを学びに変える」という彼の決意は、閉塞感を感じる大人の心に、再び自分だけの「虹」を追いかける力を灯してくれるはずです。 ■親子で語り合う、世界にたった一つの「いっちゃん」 「あんたは、自分のままでええとよ」 おばあちゃんの深い愛の言葉は、自己肯定感という生涯の宝物を子供の心に授けます。勉強、スポーツ、あるいは友達への優しさ――。 アメリカの多様な友人たちのように、一人ひとりが持つ「自分だけのナンバーワン」を慈しみ、磨き続けることの尊さを、親子で語り合える一冊です。 九州の温かな方言のリズム、そして水彩画が描く圧倒的な光の色彩。 これは、特別な誰かの物語ではなく、あなたと、あなたの子供が、未来を切り拓くための「はじまりの物語」です。

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