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あなたのためなら、なんでもできるの…!両手に太いモノを握らされ、しゃぶらされる女教師。下からも太いもので突き上げられ、後ろから胸を乱暴に揉みしだかれる。「オラ、先公、しっかりしゃぶらんかぁ」男のモノを銜え、扱く。「まだまだ全員イカせるまでだぜ」「よう夏樹。あれでいいのか?」「いいさ、もっともっと嬲ってやれよ。その女、底なしのドスケベだからさ」冷たく言い放つその若者は、女教師の恋人だった!?夏樹…!そんな冷たい目で私を見ないで。私を許して…!前後から挿入され、口も塞がれながら私は心の中で懇願する。夏樹は私を無視し、男のモノを銜えていた。男達が次々に私の口に放出する。「オラ全部飲めや!」「うぐうぅ、んは」もう戻れない、あの頃。
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バックで激しく出し入れされ絶頂に向かう私。「また!! イクのか…? 桜子!! イキたいんだろう?」「イ…かせて」これが私!? 「ああ…また、イッ…ちゃう」獣のように咆哮して、はしたなく淫蜜を垂れ流し、腰を振りたてる。「また…イッちゃう!」狂ってゆくわ!! 私は狂ってゆく!! この男のもたらす未知の快楽の先には破滅しかないと分かっていて!! 携帯が振動する。「さっきから鳴りまくってるぜ!! フィアンセからじゃないのか?」「あ…ああ!!」ああ、そう言えば今日は…私の結納の日だったのだ。なのに…なぜ私はここにいるの!? 3ヶ月前までは平凡な幸せを得られるはずだった!! 「うるっせーなぁ!! 静かにさせろよ」そう言って男は携帯を私のアソコに挿れた!?
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またしても恋人にすっぽかされた。バーで飲み荒れる私。「この際、誰でもいいわ!私と浮気しない?」とバーテンを逆ナンパ。「いいですよ」バーテンは、あっさりうなずく。いかにも遊び人風だけど浮気だもの。かえって都合がいいわ。だって彼も浮気してる。そんな気がしてしょうがないから。そしてバーテンの家でベッドイン。いやだ…キスが上手。「ラッキーだな。店に入って来た時からタイプだと思ってたんだ」「あ…ああ」そんな…。下着の中に入って来た指がジュプジュプと湿音を響かせる。こんなにあっけなく体が…!「ああっ」「感じやすいんだね」「そんな…いつもは、こんなじゃ…」私…おかしい。今日、会ったばかりの男に、こんなに感じるなんて!こんなの初めて!
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すべてに欲求不満で、隣に越して来た若い男とのSEXを妄想する人妻。夫のモノを自ら口に含み、せめてもの触れ合いを求めるが、夫と抱き合う事は、なんの解決にもならないと、そんな事は百も承知だったのに。抱かれた後の惨めさは心を灼くのに、まるで体のどこかが壊れたように体の奥が燃え上がる。男が欲しい…!!人妻はついに、白昼隣の男を家に誘い込む。「こっち…」キッチンに立った人妻のアソコを床に座った男が、貪るように舐める。ピチャピチャクチュクチュと淫らな音がキッチンに響く。自らスカートをまくり上げた人妻が耐えきれず声を上げる。「あ…あっ」そしてキッチンに手をついた人妻のびしょ濡れのアソコに、後から男が一気に挿入すると人妻は!?
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「ここに貴之をくわえ込むんだな」清史は私のアソコに指を2本ねじ込むと言った。彼は夫の親友で夫の会社の会長の御曹司だった。最初会った時から彼が私を見る目はなぜか冷たかったが、まさか犯されるとは!? しかも犯されて感じている私の姿をビデオに撮っていて、私を脅した。「抵抗も最初だけ。随分と淫乱な女なんだな、君は。貴之との時も、こんな風に乱れるのか? 背中に爪を立てて腰を振って…。貴之に聞いてみようか。このビデオを見せて…」「何が目的なの…」「君らの住んでるマンションの近くに部屋を買った。俺が連絡したら抱かれに来るんだ」彼は貴之とのSEXの様子を執拗に細部まで聞いた…!?
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初夜まで処女を守ってきた舞は、夫、孝志の執拗な愛撫と逞しいモノの挿入で、いつ寝たのかも分からないくらいにイカされた。ところが孝志は階段から落ちて意識不明になってしまった。その夜、1人残された舞はペンションのオーナー夫妻のSEXを見てしまう。初めて見る他人のSEXに目をそらすことができない舞。翌朝、オーナーの片倉が言った。「夕べ私と妻を覗いていたでしょう。可哀想な体、私が鎮めてあげますよ」「やめて!!私は孝志さんと結婚してるのよ!」すると片倉は意識の無い孝志の手を私の股間に押し付けた。片倉の手が器用にスカートをたくし上げ、孝志の指が私のアソコに!!彼の指でかき回されそこは卑猥な音を!?
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若くして昇進を控えた夫、美しい妻。セッ○スの後の奇妙な充足感と倦怠感の中で眠りにつこうとしていた時、嵐の中、怪物のような男が押し込んで来た!!男はナイフを手に、抵抗する夫を殴って気絶させ、妻をベッドに引き倒し、服を毟り取る。「心配するな。あんたは殺さねえ。あんた綺麗だな」男は、いきなり挿入しては来なかった。ずぶぬれのくせに生暖かい体を押しつけて執拗に愛撫を繰り返した。乳首をこね、舌で舐め、指をアソコにねじ込む。敏感な部分を見つけると、いつまでもいつまでも執拗に弄る。「感じてきたかい、奥さん」男が足を持って入って来た。「あ…う」男はゆっくりと、だがいつまでも執拗に動き続けた。そして信じられない官能の波が体を裂く…!!
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公然と浮気をする夫に対抗して、自分も若い男と浮気をすることにした人妻。嫌がり躊躇する口ぶりとは裏腹に、欲求不満の女体は、男の愛撫に激しく反応してしまう。アソコをドロドロにし、男の逞しいモノに見入ってしまう人妻。「すっごくおっきい…っ」我慢しきれず、むしゃぶりつき、自らアソコを開いて男を迎え入れる。「あっは…っ入ってくるゥ。おっきい…っ」「すげェっ。締まる…っ」「あ…っ、も…いっぱ…いっ」「見…せて、入ってるトコ…」「ホレ」女の体を起こし、繋がっているところを見せる男。「あ~す…すごいわ。入ってる…っ。いや…あ…いやらしい」「俺のぶっといのを咥えこんで放さねぇ。奥さんホントはすっげェ淫乱なんだろっ」「そんなこと…おっしゃらないで」
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「お前の母親は4年しか妻の務めを果たさなかった。これからは娘のお前が代わりを務めるのだ!」母の再婚相手の義父は、そういって私を全裸に剥くと犯した。いや、やめて!! 大きな体…毛に覆われた大きな体に凄い力で押さえ付けられ、身動きが出来なかった。助けてママ――!! 無理矢理に足を広げられ強暴なまでに猛り切ったモノが私を貫いた!! 誰も私を助けられなかった。ギリシャのこの島でも大きな力を持つスタヴロス家の家長である義父に逆らえる者など1人もいないのだ。あれは一体いつの頃からだったか、それまで義父はオイルを使っていたが「お前から出たエキスでタップリと潤っている」ズプッと…!!
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私の足を大きく広げてアソコを男が舐める。「あ…あン」「感じてる? さやか」「あっええ、とっても」今夜こそ脱バージンしちゃうんだから!!「お願い、きて」「いくよ」私のアソコはすっかり濡れて準備万端。今度こそ彼の勃起したモノが迫る。「えっ?」「…あ…あれ、あれれ?」なんとさっきまでギンギンに勃起していたモノが、くてんとなっちゃった!? この男も眠らせてしまった。私のおばあちゃんは結構有名な霊能力者で私の将来を案じて赤ちゃんの私にある呪いをかけたの。運命の男と結ばれるまで清い体でいられますように。おかげで私は22歳になってもいまだに処女!? こんなのヤダー。私も早く経験したーい。という訳でガンガン合コンするわよ!!
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私の足を大きく広げてアソコを男が舐める。「あ…あン」「感じてる? さやか」「あっええ、とっても」今夜こそ脱バージンしちゃうんだから!!「お願い、きて」「いくよ」私のアソコはすっかり濡れて準備万端。今度こそ彼の勃起したモノが迫る。「えっ?」「…あ…あれ、あれれ?」なんとさっきまでギンギンに勃起していたモノが、くてんとなっちゃった!? この男も眠らせてしまった。私のおばあちゃんは結構有名な霊能力者で私の将来を案じて赤ちゃんの私にある呪いをかけたの。運命の男と結ばれるまで清い体でいられますように。おかげで私は22歳になってもいまだに処女!? こんなのヤダー。私も早く経験したーい。という訳でガンガン合コンするわよ!!
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バイトに明け暮れながら未来の大女優を夢見る由美。同棲している剛は、どうせなるなら劇団をしょって立つような大スターになると大きな事を言っている。剛の言いたい事は良く分かる。バイトしている暇があったら芝居に打ち込めって。じゃなきゃトップは狙えないって。でも私、もう自信を無くしてしまった。上京して丸5年。劇団に入団してから2年目に入ろうとしているのに、未だに舞台だけでは食べていけない。年老いた両親からは演劇を早く諦めて、故郷に戻って結婚して安心させて欲しいという手紙が来ている。そんなある日、公演の発表があった。今回は演出に高名な倉橋氏を迎え、しかも主役に次ぐ重要な死神の役は劇団内オーディションで決定するという。倉橋氏に認められれば一躍スターになる事が出来る。だが死神の役にはいわくがあった。ケガとトラブルが付きまとうというのだ。前の死神役だった中谷も好評だったにも関わらず、不運続きで体を壊したらしい。でも、たとえそれが本当だとしても、この役には引き替えにする価値がある。男女問わないオーディションに由美と剛は挑戦し、ついに由美が選ばれる。すると恋人の剛が帰って来なくなったり、台本がズタズタに切られたり、ついには稽古の最中、階段から突き落とされ…!?
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バイトに明け暮れながら未来の大女優を夢見る由美。同棲している剛は、どうせなるなら劇団をしょって立つような大スターになると大きな事を言っている。剛の言いたい事は良く分かる。バイトしている暇があったら芝居に打ち込めって。じゃなきゃトップは狙えないって。でも私、もう自信を無くしてしまった。上京して丸5年。劇団に入団してから2年目に入ろうとしているのに、未だに舞台だけでは食べていけない。年老いた両親からは演劇を早く諦めて、故郷に戻って結婚して安心させて欲しいという手紙が来ている。そんなある日、公演の発表があった。今回は演出に高名な倉橋氏を迎え、しかも主役に次ぐ重要な死神の役は劇団内オーディションで決定するという。倉橋氏に認められれば一躍スターになる事が出来る。だが死神の役にはいわくがあった。ケガとトラブルが付きまとうというのだ。前の死神役だった中谷も好評だったにも関わらず、不運続きで体を壊したらしい。でも、たとえそれが本当だとしても、この役には引き替えにする価値がある。男女問わないオーディションに由美と剛は挑戦し、ついに由美が選ばれる。すると恋人の剛が帰って来なくなったり、台本がズタズタに切られたり、ついには稽古の最中、階段から突き落とされ…!?
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パパの再婚で離婚したママと暮らすことになった高校生のイチコ。ママの記憶はほとんどないけど、お堅い公務員という話。ドキドキしながらマンションのエレベータに乗り込むと、学校でイケメンと人気の武士が!胸が高鳴るイチコだったが武士の目の前で荷物をぶちまける大失態!恥ずかしさで真っ赤になるイチコだったが、そんなイチコの目の前で武士はにやりと笑いながらAカップブラをひろって差し出したのだった。最悪な武士との遭遇に怒りながらママの部屋に行くと、ど派手なドレス姿の女性が目に涙を浮かべてイチコを歓迎してくれた。ど派手なインテリア、ど派手なファッション…今から出勤というイチコのママは、なんとクラブのママだった!!
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【この作品は同タイトルの話売版です】パパの再婚で離婚したママと暮らすことになった高校生のイチコ。ママの記憶はほとんどないけど、お堅い公務員という話。ドキドキしながらマンションのエレベータに乗り込むと、学校でイケメンと人気の武士が!胸が高鳴るイチコだったが武士の目の前で荷物をぶちまける大失態!恥ずかしさで真っ赤になるイチコだったが、そんなイチコの目の前で武士はにやりと笑いながらAカップブラをひろって差し出したのだった。最悪な武士との遭遇に怒りながらママの部屋に行くと、ど派手なドレス姿の女性が目に涙を浮かべてイチコを歓迎してくれた。ど派手なインテリア、ど派手なファッション…今から出勤というイチコのママは、なんとクラブのママだった!!
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1ヶ月前、一人暮らしを始めたばかりの私・萌香。女子大生になってステキな恋をゲットするぞ! と思っていた時、ふと気づいたの。ウチのベランダから向かいのマンションの窓が丸見えで、そこに超イケメンが住んでいたことに…! その日からナイショのイケメン観察をしていたんだけど、ある時カノジョ(!?)がその部屋にやってきて、カレとキス…!! もうショックで、カレのことはあきらめようと思っていたら、今度はカノジョとH!! 見ちゃイケナイって思ったけど、目が離せない。しかも…アレ!? この前のキスの彼女とは別人!? そう分かった途端ゾクゾクしてきちゃって、ベランダなのにオ○ニーしちゃった…! そんなのイケナイことなのに、カラダの疼きがおさえられなくて、また次の日も…!?
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鳴は、AV女優2年目。エロかわいく魅せるセックスを売りにして元気に仕事する毎日。でも時々思い出すのは子どもの頃、初恋だったセイヤくんのこと。ある日撮影当日に新人男優として紹介されたのは、なんと初恋だったセイヤくん!まさかセイヤくんもAV男優になっていたなんて。再会の喜びも束の間、いきなり撮影に入ることに。ところが、セイヤは初めての撮影のためか緊張して思うように演技できない。とうとう最後には代役起用で構わないとセイヤは立ち去ってしまう…。相手が私なのが嫌でやりたくないんだ…そう思った鳴はセイヤを説得に行く。ところがセイヤは今でも鳴のことが好きだと告白!好きなのに仕事でエッチするのが嫌でできなかったんだと。嬉しいセイヤの言葉に鳴は思わずキス。「私を愛して抱いて欲しい」仕事とは違う気持ちでセイヤに抱かれ、アソコも敏感に反応してすごく濡れしまい…。
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獣人と魔術師が共に暮らすグラン帝国で、獣人嫌いの筆頭として有名なソフィア。公爵家令嬢にして王子の婚約者である立場を利用して獣人を手酷く扱う稀代の悪女――と認識されているが、実際はある目的のため獣人嫌いのフリをしているだけ。目的のためなら手段は厭わないつもりだったが、天敵である獣軍トップのルイス・ブラッドによっていつも計画を狂わされてばかりいた。さらにソフィアは『獣人』に触れられない呪いを抱えていたが、やむを得ない状況から呪いが発現し!?身を焦がすような熱さに見舞われるなか、呪いを鎮めようとルイスが接触してきて…?【本作品は、同タイトル1~3話を収録した合冊版です。重複購入にご注意ください。】
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恋愛対象が男である龍生は、寄ってくる男を誰彼構わず抱くヤリチン。だけど龍生には長年片思いをしている相手がいる。その相手とは同じ学校へ通っている幼馴染の海里。海里は龍生と同じくヤリチンだけど恋愛対象は女。見込みのない恋だけどせめて親友として隣にいたいという思いから、他の男を抱くことで恋心を紛らわせていたが、ある日海里が女の子から本気の話があると呼び出される。海里の女絡みなんて慣れっこだった筈なのにどうしようもなく嫉妬で苛立ち、いつものように他の男を抱いて紛らわせようとするも、募る想いから最中につい海里の名前を零してしまった龍生。しかも運悪くもそれを海里本人に聞かれてしまい――!?
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『ノンケの義兄さん寝取ります!』1~3話を収録した合冊版!【誰かのモノであればあるほど興奮する。それが身内のダンナだなんて最高すぎる―…】浮気していると誤解され、家を追い出された姉貴の旦那の道臣さん。住む場所に困っているところを助けるフリして泥酔させて…。「たまってるでしょ?」中心を刺激するとすぐにイってしまう敏感な身体。押しに弱い義兄は普段は真面目でお堅くて、でもそこが可愛い。別に彼を好きってわけじゃない。簡単に手に入るものには興味なくて、人のモノだから興奮する。そして義兄は知らない……彼の浮気は俺がでっちあげたってことを――。
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【誰かのモノであればあるほど興奮する。それが身内のダンナだなんて最高すぎる―…】浮気していると誤解され、家を追い出された姉貴の旦那の道臣さん。住む場所に困っているところを助けるフリして泥酔させて…。「たまってるでしょ?」中心を刺激するとすぐにイってしまう敏感な身体。押しに弱い義兄は普段は真面目でお堅くて、でもそこが可愛い。別に彼を好きってわけじゃない。簡単に手に入るものには興味なくて、人のモノだから興奮する。そして義兄は知らない…彼の浮気は俺がでっちあげたってことを――。表題作他、『童貞レッスン』『隣の席の高城くん~ドMな問題児!?』『シコティッシュクラブ~性少年のから騒ぎ』を収録した豪華版!
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「もっとぉ…一真ので、強く…シろ」お風呂でマーメイドコスの王子にねだられ、奥深くまで突き上げると――…。家族を養うため訪問販売員になった一真だったが、全く売れずクビ寸前の大ピンチ。後がないと覚悟を決め、ある平屋を訪れたが…「余の城に何の用向きだ!」そこには何と、某国の王子様が住んでいた!しかも趣味コスプレのオタク!?しかし引くわけにはいかない一真は、商品をプレゼン。すると、何故かとても王子に気に入られ、王子が擬似フ●ラや裸エプロンで誘ってきて…!? 『あなたのミルクでトロトロにして…!!』世話焼きリーマン×ちょっとビッチな王子様の身分差ラブ!
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あれは私が7歳の時、実業家である父が亡くなりました。わずかの遺産と古い別荘。そして2番めの母と母の連れ子の2人の姉を残して…。元気たっぷりのママは「いいこと、みんな。ママは今度こそ絶対リッチで丈夫で長生きしそうな旦那様を見つけてみせます」それから12年。2人の姉は美しく成長し、ママは相変わらず綺麗。「お前達も玉の輿目指して頑張るのよ」「はい、ママ」ママはお見合い、姉達はデートと大忙し。末っ子の絵美里は、小さい時から家事に勤しんでいたせいか、いまでは19歳にしてすっかり働き者の専業主婦!?今日も掃除と洗濯を済ませてお買い物に出掛けたら、穴に落ちた男性と遭遇。隣の別荘に引っ越してきたと言う彼は、超リッチマンで…。
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「白いタオル、それってOKのサインだよね?」近所唯一の銭湯はハッテン場!?ルールを知らずに入ってしまった上京ノンケ、貞操の危機――!アクション俳優を目指し、意気揚々と上京してきた湯沢稜己。上京初日の買い物にいく際中、自転車に水を掛けられてずぶ濡れになってしまう。家のボロアパートには風呂が無いため仕方なく近所の銭湯に向かうと、さっき水を掛けてきた男・野上将吾と再会して!?怒ってはいたものの自慢の筋肉を褒められ、意外といい奴…?と気を許した瞬間、アソコを掴まれ扱かれてしまう!突然のことに抵抗するも、将吾は全然止めてくれないどころか尻を掴まれ舌でナカを解され…嫌なのに下半身は反応してしまい!?
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『入った銭湯はハッテン場でした~強情ノンケをメスにする挿入浴~』1~18話を収録した豪華版!「白いタオル、それってOKのサインだよね?」アクション俳優を目指し、意気揚々と上京してきた湯沢稜己。上京初日の買い物にいく際中、自転車に水を掛けられてずぶ濡れになってしまう。家のボロアパートには風呂が無いため仕方なく近所の銭湯に向かうと、さっき水を掛けてきた男・野上将吾と再会して!?怒ってはいたものの自慢の筋肉を褒められ、意外といい奴…?と気を許した瞬間、アソコを掴まれ扱かれてしまう!突然のことに抵抗するも、将吾は全然止めてくれないどころか尻を掴まれ舌でナカを解され…嫌なのに下半身は反応してしまい!?
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【こちらは話売り『入った銭湯はハッテン場でした~強情ノンケをメスにする挿入浴~』1~3話と『メス堕ち1年生~生意気新入生を3P調教~』1~2話を収録した単行本の電子版になります。】特撮俳優を目指し上京した湯沢稜己。イケメンヒーローとして女子にモテまくる日を夢見つつ買い物に向かう途中、自転車に水を掛けられずぶ濡れに!家は風呂なしアパートのため体を洗いに近場唯一の銭湯に行くと、先程の自転車男・野上将吾と再会して!?怒るつもりが将吾におだてられ気を良くしていたら…突然湯船の中で将吾がアソコを触ってきて!?抵抗するも後から来た客たちの濃厚なキスを見せられ、ここが “ハッテン場”だと理解した稜己は――?
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好き。好きよ、ドクター。誰よりも。自らの指で開いたアソコをドクターの舌が舐める。「…あっ」いつの間にか、私はドクターの顔の上に跨り、大きく足を開いていた。ドクターの両手が私のアソコを広げ、敏感な突起を舐め上げる。「あんっ、くっ、うっ」思わず声が漏れる。ドクターの愛撫は執拗だ。アソコに指を挿入しながら、襞の1枚1枚を舌でなぞる。私は絶えきれずに前に倒れるが、ドクターの舌は、アソコから離れない。「はっはあっ、あっはあっ」私の下半身がビクビクと反応する。「あっ…もう…っ」凄い!「好きよ。好きよ、愛してる。来て。お願い、早く」ドクターが冷静に言う。「それでは、いよいよ最後のテストだ。ポーズを取って下さい。究極のラーゲのポーズを」
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1週間後に結婚式を控えた私の前に元彼が現れた!? 私達は貪るように愛し合った。休みの日は1日中ベッドの上という事もあった。SMから青姦まで、それこそ思いつく限りの方法を尽くして快感を求め合った。彼の浮気癖が元で別れるまで数えきれない程…。そんな元彼にいきなりキスされ「今夜待ってるよ」と言われた。私の足は彼の元へ向かってしまった。今夜だけなら…。彼は部屋の中に私を引きずり込むと玄関先で胸をはだけ、下着に手を入れる。「もうグショグショじゃねえか」股間に鼻を突っ込み「お前の匂いだ…淫乱なメスの匂いがするよ」立ったまま挿入。貴方が私の中で暴れてる。これが欲しかった!!
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1924年ドイツ。寒い冬。不敗の国と言われたドイツは第1次世界大戦で初めての敗北を味わい、町は失業者で溢れ人々の心は荒んでいた。父を戦争で亡くし病弱で働けない母を持つマリアの家は貧しかった。貧しい者は生きていくのが精一杯だった。盗み…殺戮…人々は生きるためになんでもやった。13歳のマリアは体を売ることを覚えた。のしかかってくる男の重い体につぶされそうになっても、ぶたれて引き回されるより苦しくはなかった。体を与える代わりに食べ物をくれる男はいくらでも見つかった。荒んだ男達は残虐な欲望のはけ口を幼い少女のか弱い体に見出したのだ。そしてマリアはその男達の残酷な目よりも、もっと冷たい目で男を見下ろしていた…!?
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1924年ドイツ。寒い冬。不敗の国と言われたドイツは第1次世界大戦で初めての敗北を味わい、町は失業者で溢れ人々の心は荒んでいた。父を戦争で亡くし病弱で働けない母を持つマリアの家は貧しかった。貧しい者は生きていくのが精一杯だった。盗み…殺戮…人々は生きるためになんでもやった。13歳のマリアは体を売ることを覚えた。のしかかってくる男の重い体につぶされそうになっても、ぶたれて引き回されるより苦しくはなかった。体を与える代わりに食べ物をくれる男はいくらでも見つかった。荒んだ男達は残虐な欲望のはけ口を幼い少女のか弱い体に見出したのだ。そしてマリアはその男達の残酷な目よりも、もっと冷たい目で男を見下ろしていた…!?
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私は背徳の官能に囚われている。仮面をつけた男達が次々に私の体を弄ぶ。「やめて…!助けて…!」心ではそう叫びながら体は波のように襲う快感に翻弄される。やがて意識も遠のいていくようなエクスタシー。その刹那、私の心は最後の叫びをあげる。あなた…あなた許して…!私はもう、あなたの元には戻れないの。私が夫とともにフランスに来たのは半年前の事だった。私は幸福だった。けれど私には夫に言えない秘密があった。私の体は夫との初めての夜のその時から物足りない虚しさを感じていた。体の芯にともった熱い火が満たされないまま疼いている。この疼きは幼い頃から私の中にあった。夏休みに遊びに行った親戚の家で大人の情事を見て…!?
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私は26歳のK大大学院生。教授に頼まれ、おぼっちゃまの家庭教師をする事に。つい高額なバイト料に目がくらんでしまったけど、受験生なのよね。ちょっとプレッシャー。ところが家に行くと女性4人に囲まれて飲めや歌えやのパーティー三昧!? 2回ダブって成人だから、お酒も煙草もOKですって!? 呆れて帰ろうとすると「ハカセ」呼ばわりで一応勉強すると言う。なんか前途多難な感じが…。するといきなり「ハカセはバージンですか?」「私の性体験なんて関係ないでしょ」「いやーもったいないじゃん。大人になっても体が大人になってないなんて。俺が大人の女の悦びを教えてやろうか?」とキスしそうに!! 辞典で殴って「私は愛の無いSEXはしないの!!」「Hから始まる愛ってのもあるかもよ」
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私は26歳のK大大学院生。教授に頼まれ、おぼっちゃまの家庭教師をする事に。つい高額なバイト料に目がくらんでしまったけど、受験生なのよね。ちょっとプレッシャー。ところが家に行くと女性4人に囲まれて飲めや歌えやのパーティー三昧!? 2回ダブって成人だから、お酒も煙草もOKですって!? 呆れて帰ろうとすると「ハカセ」呼ばわりで一応勉強すると言う。なんか前途多難な感じが…。するといきなり「ハカセはバージンですか?」「私の性体験なんて関係ないでしょ」「いやーもったいないじゃん。大人になっても体が大人になってないなんて。俺が大人の女の悦びを教えてやろうか?」とキスしそうに!! 辞典で殴って「私は愛の無いSEXはしないの!!」「Hから始まる愛ってのもあるかもよ」
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「昨夜の続きしよっか?」病院で先生に抱かれる毎日。声を殺して抱きしめ合って、耳元でいやらしく言葉責め。下着の奥に指を滑り込まれるとすぐにびしゃびしゃになっちゃう…。焦らされてなかなかイカせてくれないけど、いざ挿ってくると立てなくなるほど激しく突き立ててくる!!長澤先生は優秀な外科医でかたや私は普通の事務員。猛アピールの結果付き合ってくれることになったけど、デートもなくて家にも入れてくれない…。空いた時間にエッチするだけの関係で本当に彼女なのか自信が持てないよ。頑張って先生の“彼女”になるために努力するけど空回りばかりで…。もっと先生の事を知って頼られたいって思っていたんだけど――!?
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「昨夜の続きしよっか?」病院で先生に抱かれる毎日。声を殺して抱きしめ合って、耳元でいやらしく言葉責め。下着の奥に指を滑り込まれるとすぐにびしゃびしゃになっちゃう…。焦らされてなかなかイカせてくれないけど、いざ挿ってくると立てなくなるほど激しく突き立ててくる!!長澤先生は優秀な外科医でかたや私は普通の事務員。猛アピールの結果付き合ってくれることになったけど、デートもなくて家にも入れてくれない…。空いた時間にエッチするだけの関係で本当に彼女なのか自身が持てないよ。頑張って先生の“彼女”になるために努力するけど空回りばかりで…。もっと先生の事を知って頼られたいって思っていたんだけど――!?
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花屋で働いてる私、お見舞いの花を届けにいったんだけど、そこにはカッコいいけど怖い入れ墨のヤクザが入院していて…。強引に押し倒されて、抵抗を封じられて…。「俺の女になれ」ってお見舞いの花をアソコにさされて、なんで愛液が溢れちゃうの?奥まで長い茎がグリグリって当たって、回されるともうイきそう…。こんなの普通じゃないって思うのに、カラダが勝手にはねて動くの。苦しくて気持よくて、冷たい植物じゃなくってアツい花木さんのアレがほしいよぅっ! 他『混ざり合う愛の液~限界挑発チカン特急~』『おねだり絶頂マッサージ~もっとグチョグチョにして!~』も同時収録!!
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夫が満たしてくれない情欲が人妻を娼婦に変えた。男を誘い、銜えて、滴る蜜と汗の匂いに、また喘ぐ人妻。「大丈夫ですよ、奥さん。ご主人には絶対バレませんよ」マルグリットという源氏名を付けた人妻の初めての客は、優しそうな男性だった。「光栄だな、こんなに美しい花の蜜を最初に味わえるなんて」バージンを抱くように男はゆっくり唇を重ねる。その舌は押しつけがましくもなく私の舌に絡む。長い指は細やかに動いて女の曲線を辿る。私はゆっくり溶かされる。「ん…あ」「ご主人は可愛がってくれていないようだな。とても敏感になっている」乳首を摘んだ後、溢れる蜜を男は一滴も残さず舐め上げた。久しく愛されていない体は、砂丘のように男の愛撫を…!!
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OL・彩葉には気になる人がいる。その人は、営業部のエースで女性社員から大人気だけど、プライベートは謎なイケメン・飛鳥井だ。彼とは挨拶を交わす程度だったけれど、ある日頼みごとをされた。世間一般の「ふつう」の交際を教えてほしいと。実は、彼はある大会社の御曹司で、会社を継ぐための勉強だけをしてきたため、世間しらずなところが悩みらしい。たしかに、仕事はズバ抜けてできても、必要最低限しか話さない彼の会話は少し堅苦しい。具体的になにを教えればいいか尋ねると、「ランチや飲み会、セックスとか」…って本気なの!? それでも気になる彼の真剣なお願いは断れなくて、教えるための秘密の食事会がはじまり――?
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【この作品は同タイトルの1話~3話を収録した合冊版です。重複購入にご注意ください。】OL・彩葉には気になる人がいる。その人は、営業部のエースで女性社員から大人気だけど、プライベートは謎なイケメン・飛鳥井だ。彼とは挨拶を交わす程度だったけれど、ある日頼みごとをされた。世間一般の「ふつう」の交際を教えてほしいと。実は、彼はある大会社の御曹司で、会社を継ぐための勉強だけをしてきたため、世間しらずなところが悩みらしい。たしかに、仕事はズバ抜けてできても、必要最低限しか話さない彼の会話は少し堅苦しい。具体的になにを教えればいいか尋ねると、「ランチや飲み会、セックスとか」…って本気なの!? それでも気になる彼の真剣なお願いは断れなくて、教えるための秘密の食事会がはじまり――?
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住宅地のど真ん中にあるウチの畑に2匹のかわいい子ねこが現れた! うす茶色のキジトラは「ちゃっぴー」、黒っぽい子は「くろぴー」と名づけて、私の畑ねこライフが始まりました。雨の日も風の日も仲よく2匹でエサをもらいに畑にやってくる。2匹のためにダンボールのおうちを作ってあげたけど、台風でダンボールは吹っ飛んじゃった! ちゃっぴーは虫とたわむれ、そんなちゃっぴーにくろぴーはじゃれまくり、私は花を撮るフリをして2匹をこっそり激写する。だんだん2匹も私に慣れてきて、畑の物置きをすみかにするようになりました。ところが冬のある日、ちゃっぴーが姿を消して…。
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ケガをした飼い主・九吉のために、参宮犬として江戸からはるばるお札をもらいにお伊勢様へと旅立った忠犬ハチ。そういう犬を「参宮犬」と呼んで、人々は大事にしたものです。時は江戸時代。一生にいちどはお伊勢参りをしたいものだと庶民の誰もが思っていましたが、おいそれと旅立てるものではなく、そこで主人公のかわりに飼い犬にお伊勢参りが託されたのです。道中、様々な人々に助けられたり助けたりしながら、なんとか伊勢へ…と思いきや。なかなか伊勢にたどり着けません。そうだ、犬なんだからにおいをたどってと思ったけど、伊勢のにおいってどんなのかわからない…。参宮犬ハチのハラハラドキドキ、痛快人情すがり旅!
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【※この作品は同タイトルの分冊版です】ケガをした飼い主・九吉のために、参宮犬として江戸からはるばるお札をもらいにお伊勢様へと旅立った忠犬ハチ。そういう犬を「参宮犬」と呼んで、人々は大事にしたものです。時は江戸時代。一生にいちどはお伊勢参りをしたいものだと庶民の誰もが思っていましたが、おいそれと旅立てるものではなく、そこで主人公のかわりに飼い犬にお伊勢参りが託されたのです。道中、様々な人々に助けられたり助けたりしながら、なんとか伊勢へ…と思いきや。なかなか伊勢にたどり着けません。そうだ、犬なんだからにおいをたどってと思ったけど、伊勢のにおいってどんなのかわからない…。参宮犬ハチのハラハラドキドキ、痛快人情すがり旅!
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どうも、この2~3日、誰かにじーっと見られているような気がする。「ズボンの前でも開けて歩いていたんじゃないか」大学の同級生で行きつけの喫茶店のマスターもしている岩田がふざけて言う。その酔狂な視線の主は窓際のショートカットの女の子!? 慌てて見ると彼女から「鈍いのね、あなた。私、4日も前からあなたのこと見ていたのよ」と話しかけて来る。新手のナンパか?「あなた志村靖史さんでしょ。佐野商事に勤めている志村節子さんの弟の」なんで名前や家族構成まで知ってるんだ!?「私は宇野菜穂子。節子さんの恋人である宇野葉一郎の妹よ。どうやら私達って兄妹になるみたい」何いーっ!! そんな話聞いてないぞ、俺はっ!! 思わず叫んで立ち上がる。「やっぱりシスコンね」と菜穂子に笑われてしまう。慌てて家に帰ると、なんと節子が葉一郎を連れて来て父親に結婚の許可を貰ったところだと言う。現れた葉一郎は、何とも爽やかなイケメン。おまけに緊張して柱にぶつかるような可愛いドジ。節子に感想を聞かれても気に入ったと答えるしかない。本当に結婚すると決めたのかと聞くと、そんな悲しそうな顔をしないで、お嫁に行っても靖史は大事な弟よ、と抱き締められてしまう。いつも僕が手を引いていた泣き虫の姉。近所のどの女の子よりも可愛らしかった。まだ姉をお嫁さんに出来ると信じていた幼い頃…。そこで葉一郎の生意気な妹を思い出し…!?
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どうも、この2~3日、誰かにじーっと見られているような気がする。「ズボンの前でも開けて歩いていたんじゃないか」大学の同級生で行きつけの喫茶店のマスターもしている岩田がふざけて言う。その酔狂な視線の主は窓際のショートカットの女の子!? 慌てて見ると彼女から「鈍いのね、あなた。私、4日も前からあなたのこと見ていたのよ」と話しかけて来る。新手のナンパか?「あなた志村靖史さんでしょ。佐野商事に勤めている志村節子さんの弟の」なんで名前や家族構成まで知ってるんだ!?「私は宇野菜穂子。節子さんの恋人である宇野葉一郎の妹よ。どうやら私達って兄妹になるみたい」何いーっ!! そんな話聞いてないぞ、俺はっ!! 思わず叫んで立ち上がる。「やっぱりシスコンね」と菜穂子に笑われてしまう。慌てて家に帰ると、なんと節子が葉一郎を連れて来て父親に結婚の許可を貰ったところだと言う。現れた葉一郎は、何とも爽やかなイケメン。おまけに緊張して柱にぶつかるような可愛いドジ。節子に感想を聞かれても気に入ったと答えるしかない。本当に結婚すると決めたのかと聞くと、そんな悲しそうな顔をしないで、お嫁に行っても靖史は大事な弟よ、と抱き締められてしまう。いつも僕が手を引いていた泣き虫の姉。近所のどの女の子よりも可愛らしかった。まだ姉をお嫁さんに出来ると信じていた幼い頃…。そこで葉一郎の生意気な妹を思い出し…!?
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女子校育ちのほのかは初めてのバイトでもドジっこぶりを連発。いつもモテモテで格好いいけど厳しい柴田さんを怒らせてばかり。目が離せられないドジっこぶりに、柴田さんから「俺と付き合っとけ」と突然の告白!勢いでつい「はい!」と返事してしまったけど、付き合うのならちゃんと付き合いたいと一人ひそかに「男女交際」やら「エッチ」について勉強をし始めるのだった。毎日寝不足でなにやら「勉強」をしているらしいほのかが気になる柴田は、緊張しているほのかを「嫌がっている」と誤解してしまい、離れていってしまう。柴田さんから無視されてることに傷ついたほのかは…。
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桐島イチカ27歳、化粧品メーカー開発部勤務の独身、彼氏…一応いる(?)。そんな彼女の初恋は家庭教師・鈴原斗也。大学に受かったらつき合う約束をしたのに、合格の2週間後、彼はイチカの前から姿を消し――そして今、彼女の前に現れた。自分に嘘をつき、いなくなった弁明もしない鈴原にイライラは募る。けれど、変わらぬ綺麗な横顔に、あの頃の初恋がよみがえる…今彼への恋心の間に、イチカの心は乱される。そんなイチカに鈴原はある提案をしてきて!? 初恋に裏切られた元生徒の上司と、真意を見せない元家庭教師の部下の、嘘をつきあう恋物語。
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私には人に言えない趣味がある。制服の下のボンデージ。これこそが私の密かな楽しみ。ブラがおっぱいをくびり出して、Tバックはアソコに食い込んで、1日中…仕事中も刺激し続け、アソコはいつもグッショリ。たまらなくなるとトイレに駆け込んで、アソコを弄りまくる。「はううっ!!あん、あんん!はああ」じゅぶじゅぶとアソコを出入りする2本の指。ぐじゅぐじゅと湿音が響く。「あんんっ!もう…だめ!」私は指の動きを激しくする。「あああ!」またイッてしまった。皆が帰ると私は夜の準備に取り掛かる。ロングヘアのウイッグにカラーコンタクトと真っ赤なルージュ。変身完了!全身にまとわり付く男の視線が、たまらなく気持ちいい!
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人は面倒くさい、独りがいちばん楽だ。わずらわしい感情に振り回されるくらいなら、気楽なボールにでもなりたい――。そう思っていたら「まさかオレ、ボールになった!?」。おせっかいなクラスメートの塩瀬に拾われ、そのまま彼の家へ持っていかれるオレ(ボール)。そして汚れを落とすために、風呂場で裸の塩瀬にやさしく洗われていた。そのうち、塩瀬の手の感触がやたらとリアルに、まるで生身の体をもまれてるように感じられてくる。胸から腹を辿って、ゆるく勃ちあがるアソコも尻の双丘も、塩瀬の手で愛撫されてるような、この感覚…!「もう駄目だ…、このままじゃイッちゃ…!」おかしい、オレはボールのハズなのに、塩瀬に触れられる感覚が生々しすぎる。そのうち、何を考えたか塩瀬がオレ(ボール)を使って、「柔らかい…、まるで口のナカに挿れてるみたい…」ひとりHを始めやがった! オレも口の中にリアルに塩瀬の形も味も感じられて、本当にこいつとセックスしてるみたいに…!
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「早く…契約の続き…しよ?」わがまま可愛い悪魔の無自覚な誘惑に童貞魔女(♂)の理性は崩壊寸前!魔女の血を引く星尾弥央は、ある日間違えて悪魔を呼び出してしまう。現れたベルと名乗る小柄な悪魔に「成果がないと魔界へ帰れない」と文句を言われ、責任を取って悪魔契約を交わすことに。だけど契約方法はまさかのキスで!?やむを得ず契約の口づけを交わしたその瞬間、突然体が熱くなった弥央は強烈な性欲に襲われ、ベルとのキスが止まらなくなってしまう。そこへ追い打ちをかけるように、発情したベルが反応しきったアソコを擦り付けながら、キスの続きをおねだりしてきて!?
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チロチロと体の隅々まで舐められ、アソコをトロトロにされる。私は猫を拾ったつもりだったのに、こんなことになるなんてー…。会社の同僚に二股をかけられたあげく、失恋したOLのリツ。その晩、ヤケ酒していた公園でリツは野良猫を拾う。だが、翌朝目を覚ますとそこにいたのは「ユウ」と名乗る男のコで…!? 自由気ままに振る舞い、家に居座る「ユウ」に翻弄されるリツ。しかし段々、甘えてくる「ユウ」の存在が心地よくなってくる。ある日、「ユウ」の求めに応じ膝枕をしてあげると、彼は猫のようにリツの膝を舐めだした。膝、太股、それから舌を奥へと進めて、蜜壺まで舐められー…!?
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高校に入ってから、仲良しの湊と一緒に文芸部に入った紘一。しかし男子校でさえない文芸部とあって出会いを求めていた紘一のもくろみは見事にハズレ…。仕方なく官能小説を読む二人だったが、紘一は一緒に入部した湊の本心が気になって仕方がない。「お前と一緒にいたかったし」という湊は一体どういうつもりでいるんだろう…。そんな気持ちを知ってか知らずか、湊は官能小説を朗読しはじめ、あろうことかその通りに紘一を愛撫しはじめた。最初は悪ふざけと思って楽しんでいた紘一だったが、次第にエスカレートしていき、それと共に紘一の体は敏感に反応しはじめる。首筋を舐める湊に、紘一のあそこは濡れ、そして…!?
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友人の結婚式で出会った垣崎に優しくされても、1人になるのが怖くてわざと怒らせるような事を言ってしまう麻月。でもついに素直になって応えられた。垣崎の取ったホテルに招かれた麻月。夜景を見て思わず「綺麗…」と言うと「麻月ちゃんのほうがずっと綺麗だよ」「ドレスを脱いでもそんな風に言ってくれるの?だって今日の私、最高に着飾ってるのよ。素の私を知ったらガッカリするかも…」服を着たままベッドに入る2人。「いい想い出にしたいな。初体験は」既にヌルヌルになっている麻月のアソコに章介の堅くなったモノがゆっくりと入って来る。「ああ…あ」変よ、私。入れられただけで体に電気が走ったみたい。アソコがもの凄く敏感になってる。こんなの!?
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昔々――っから男に不自由した事のないうさぎがおりました。うさぎは自分が一番に結婚すると思っていました。一方、地味で地道なカメも一番に結婚したいと考えていました。かくしてレースはスタート。カメは必死に走りましたが、うさぎはのんきに昼寝をしていました。ゴール(男)なんて向こうからやって来るものと思っていたので。でも、ふと気がつくとカメはすでにゴール前!!うっそ?っ!!私、藤本愛子、24歳。本業は丸川商事OL。ただ今、結婚を目標としてアルバイト中。パーティー会場のコンパニオンのバイト。政、財、芸能関係の有名人と接触が多いから結婚相手探すにはおいしい仕事よね。私程の美人なら引く手数多だしね。でも未だこちらの条件にあった男は…。<収録作>『うさぎの第3レース』『戦乙女(ワルキューレ)の抱擁』『雪が降ったらね』
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春、桜前線と共に今年もまた早々と私の誕生日がやって来る。憂うつな気分で桜を眺めながらバスを待っていると見知らぬ男にと桜の枝を差し出された!? 強引に手渡されて戸惑っていると、その男はさっさとバスに乗って行ってしまった。「私も乗るのよ、そのバス。バカ―!!」結局乗り遅れた上、会社まで桜を持って来てしまった。するとその男、志垣が会社にいた!? なんと昨年、私の研修を受けていたと言う。しかも今年は一緒に講師として研修をする事に!? これって偶然? それとも運命? なんてドキドキする事もなく、テキパキと新人研修は進み、志垣はお局OL達の誘導尋問の餌食になって、ロマンスの欠片も無い。こうやって毎年春を迎えていくのかしら…。
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春、桜前線と共に今年もまた早々と私の誕生日がやって来る。憂うつな気分で桜を眺めながらバスを待っていると見知らぬ男にと桜の枝を差し出された!? 強引に手渡されて戸惑っていると、その男はさっさとバスに乗って行ってしまった。「私も乗るのよ、そのバス。バカ―!!」結局乗り遅れた上、会社まで桜を持って来てしまった。するとその男、志垣が会社にいた!? なんと昨年、私の研修を受けていたと言う。しかも今年は一緒に講師として研修をする事に!? これって偶然? それとも運命? なんてドキドキする事もなく、テキパキと新人研修は進み、志垣はお局OL達の誘導尋問の餌食になって、ロマンスの欠片も無い。こうやって毎年春を迎えていくのかしら…。
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俺には二つの秘密がある。家では可愛い服を着て女装男子になることと、女装姿で義姉ちゃんに…!? 大学生の薫は一つ屋根の下でOLの花と暮らす義姉弟。そんな薫には誰にも言えない秘密があった。家ではふわふわの可愛い洋服を着て女装男子になり、姉にえっちに愛でられることだった。男勝りな花に翻弄される薫だけど、愛でられることはまんざらでもなくて…それに最近、姉ちゃんの視線にドキドキからゾクゾクするようになってきて!? かわいいお洋服に包まれた女装男子が、ちくびから先っちょまでボーイッシュな姉に可愛がられるギリギリえっちな義姉弟ラブコメ!
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【この作品は同タイトルの電子単行本版です】俺には二つの秘密がある。家では可愛い服を着て女装男子になることと、女装姿で義姉ちゃんに…!? 大学生の薫は一つ屋根の下でOLの花と暮らす義姉弟。そんな薫には誰にも言えない秘密があった。家ではふわふわの可愛い洋服を着て女装男子になり、姉にえっちに愛でられることだった。男勝りな花に翻弄される薫だけど、愛でられることはまんざらでもなくて…それに最近、姉ちゃんの視線にドキドキからゾクゾクするようになってきて!? かわいいお洋服に包まれた女装男子が、ちくびから先っちょまでボーイッシュな姉に可愛がられるギリギリえっちな義姉弟ラブコメ!(1話-5話収録)描き下ろしページ付き。
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10年前、母に連れられお花を習いに行った。そこで出会った家元の次男の作品を誉めたら「気に入った。お前を俺の女にしてやる」と、いきなりキスしてきた!? そして現在、彼は売れっ子のフラワーアーティストで私はお目付け役兼マネージャーになっていた。イケメンの彼は女に不自由する事が無く、手当たり次第に喰い散らかしている。今日もそろそろ出かけないと、と呼びに行くと、女の子を全裸にして絶賛押し倒し中!? 注意すると「俺はピチピチの28の男子だぞ。この溢れんばかりの性欲をどうすりゃいいんだよ。お前に体で責任を取って貰う」と今度は私を押し倒してきたので、思わず剣山で防御を…!?
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10年前、母に連れられお花を習いに行った。そこで出会った家元の次男の作品を誉めたら「気に入った。お前を俺の女にしてやる」と、いきなりキスしてきた!? そして現在、彼は売れっ子のフラワーアーティストで私はお目付け役兼マネージャーになっていた。イケメンの彼は女に不自由する事が無く、手当たり次第に喰い散らかしている。今日もそろそろ出かけないと、と呼びに行くと、女の子を全裸にして絶賛押し倒し中!? 注意すると「俺はピチピチの28の男子だぞ。この溢れんばかりの性欲をどうすりゃいいんだよ。お前に体で責任を取って貰う」と今度は私を押し倒してきたので、思わず剣山で防御を…!?
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回し車に夢中になったり、ほお袋いっぱいにご飯を詰め込んだり、時には思わぬ行動で飼い主を驚かせたり――。しげっち、えんどーくん、ぷーちゃんが繰り広げる毎日に平成女児が夢中になった大人気4コマエッセ『花丸ハムスター』。笑いと癒しが詰まった選りすぐりのエピソードを、この1冊にぎゅぎゅっと収録! ※この単行本は、過去に発売された「花丸ハムスター」シリーズの中から選りすぐりのエピソードを収録しています。 ・「花丸ハムスター」2、6、7、10話。・花丸ハムスター【単行本版】2、3、4、5巻。・花丸ハムスター【完全版】の一部、または全編が重複しています。重複購入にご注意ください。
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ウィッグを着ける。いつもと違う化粧をする。素顔を隠して私は一夜限りの夢を見る。私は須崎聖子。25歳のOL.半年前お見合いをして婚約した。でも数日前、私は突然マリッジブルーになった。それは彼と初めてSEXした夜。彼のSEXは紳士的で可も無く不可も無い。私の男性経験は彼を含めて3人。皆同じ感じだった。このまま結婚したら私、一生平凡なSEXしか知らないで終わるの!?女として、せめて1度くらい夢のような体験しなくていいの?そして私はネットを通じてマキという男性と知り合った。そしていつしか「1度でいいのよね…」「思い切って2人でバラ色の夢をみてみない?」そこで私を待っていたのは…!?
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私は、あの時幸せの絶頂にいた。結婚式当日、式場の待合室でウエディングドレスから下半身と胸だけ出されて、足を大きく広げられ、アソコを舐められる私。「悪い新郎ね…お客様を待たせてこんな…」「我慢できるわけないだろ、夜までなんて。こんな美味しそうな体…」彼がじゅるっと愛液を啜る。「ひ…あああっ」思わず声が出る。「ああん、お願い。早くっ早く来てっ…!」彼のモノが蜜で溢れた私の中に入って来る。「ああっ」なのに見知らぬ女が全てをぶち壊しにした。それ以来ろくな男に出会わない。その上、女だと思っていたのに女装した男だった。「責任取ってよ」押し倒してキスしたら、私の股間に固いモノが!?ソレを入れられたとたん、私の中はいっぱいに…!!
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【この商品は、同タイトルの1~3話を収録した合冊版です】ゲームのオフ会で出会ったやさしい男、優次と遠距離恋愛を経てプロポーズを受けた宇美。町の役場に勤める優次と一緒に暮らすために、地方の田舎町へ嫁ぐことになった。愛する夫と幸せな日々をおくる…そんな希望を抱いて訪れた義実家。しかし、そこで待っていたのは、強烈な男尊女卑思想で妊娠している義姉をこきつかう義家族の面々だった。違和感を覚えたものの、なんとか自分を納得させて家族に馴染もうとする宇美だったが、義家族のモラハラぶりは次第に宇美の常識をこえていく。さらにその町の町長である優次の父を筆頭に、町全体で男性優位の常識がまかり通っており、義姉以外に味方がいない生活だった。そんななか、ついに優次との挙式の日を迎えるが、心の支えだった義姉が謎の失踪をとげる―――!?
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