Jコミックテラス - 癒やされる作品一覧

  • 銀河鉄道の夜
    5.0
    1巻495円 (税込)
    宮沢賢治生誕100周年企画でのコミカライズ。「銀河鉄道の夜」「セロ弾きのゴーシュ」を収録。
  • あみーご×あみーが(1)
    5.0
    1~2巻495円 (税込)
    男子に混ざってサッカーに奮闘する女子高生りるか。彼女の夢は国立競技場へ行くこと!……なんだけど、彼女の行く手には障害が多すぎる!奇想天外、笑いと感動のサッカー漫画がここに。
  • 稲美杉作品集(1) かわいがってね
    完結
    2.8
    全2巻495円 (税込)
    女子大生のまゆみは付き合っている彼氏と長続きできるのかが不安。彼氏を繋ぎ止めるためにはセックスを頑張らねばと思い込み、その勘違いが空回りしていき・・。表題作「かわいがってね」ほか、「ラッキー?」「彼にはいえないH」「捨てられない女」の全4編収録。
  • おしゃぶりマンボ 赤ちゃん連れだっておでかけしたい!
    完結
    5.0
    全1巻495円 (税込)
    子連れで雀荘!? ホストクラブ!? 赤ちゃん連れだっておでかけしたい! エッセイコミックの名手・現代洋子が描く体当たり異色子育てコミック。子供がいなくても笑えて、女じゃなくても楽しめます!
  • かめ!(1)
    3.0
    1~5巻495円 (税込)
    「かめ」と名付けられた亀のような生き物と、大学生前田との日常4コマ漫画。平成の漫画ながら昭和感がただよってます。 週刊モーニング1995年10号~49号掲載
  • 君は僕の太陽だ(1)
    完結
    3.0
    全2巻495円 (税込)
    葵は、18歳の女子大生。両親を亡くし、今また兄の訃報に接する。兄には十歳、三歳、一歳の男の子がいた! 長男の創は、子供とは思えない手際の良さで弟達を世話するが、、、このまま同居するの? 葵と創の、不思議な関係が始まる。
  • くまちゃんのクリスマス
    完結
    4.0
    全2巻495円 (税込)
    ぬいぐるみのクマちゃんはお母さんとはぐれてしまい、お母さんに会いたい一心で人間に変身してしまいました。お母さんを探して旅をしていろんな事件を巻き起こします。あったか~いクマちゃんワールドあなたも体験してみませんか?
  • 【新装版】新米ママの7つの難関 ~みんなそうかしら?~
    5.0
    1巻495円 (税込)
    予想外の帝王切開、ママの責任なの?子供の風邪、迷惑ママにはなりたくないが、しつけのツケ、公園問題、早期教育問題など、新米ママにのしかかる問題の数々。たまごクラブひよこクラブ系列で刊行されていた「たまひよコミック」の連載「みんなそうかしら?新米ママの7つの難関」に、主婦雑誌「すてきな奥さん」増刊号に掲載されたオールカラールポ漫画を追加しての新装版リリースです。
  • そよ風そよさん(1)
    2.5
    1~2巻495円 (税込)
    そよさんは町の人気者! 櫁屋涼先生の「そよ風そよさん」が登場! 小さくても頑張るそよさんに癒やされる! 町の住人たちとの交流を描く日常系マンガです。
  • ほほえんで散歩道(1)
    3.5
    1~3巻495円 (税込)
    「あおぞら散歩道」の続編。手塚千鶴(あだなは「ちーず」)は高校二年生になり、村野修一との付き合いも順調、幸せな毎日です。しかし、村野くんが昔暴走族のリーダーだった過去を指摘し、おとしめる人間が現れ・・。二人はトラブルを乗り越えられるのでしょうか?  手塚家の人々、お父さん、お母さん、おばあちゃん、お兄ちゃん、お姉ちゃん、そして、わんこのもんたが、それぞれ二人を温かく見守っていきます。
  • らんぷ Clararabird
    完結
    3.0
    全1巻110円 (税込)
    虹の橋のふもとには楽園がある。そこでは「旅立ったもの」たちが、愛する人が迎えにくるのを待っている――。河内実加先生が紡ぎ出す、不思議感覚のファンタジー!
  • ロボ犬ハチの家(1)
    5.0
    1~2巻495円 (税込)
    スミレ16歳の永吉たけるが描く新境地!どーみてもロボなのに犬と言い張る忠犬?忠ロボ?のハチが飼い主一家と紡ぐ抱腹絶倒ギャグ4コマ!!一家に一台どうですか?
  • わかってまんがな
    4.0
    1巻495円 (税込)
    大阪を舞台に、大学に落ち浪人生となった主人公の青春コメディー。これは編集部から「浪人モノを、4月からリアルタイム風に進行させるスタイルで描くというのが決まったから」という有無を言わせずの指令により、まだ新人だった著者が必死で描いたというもの。結局「よ~し、それなら好きに描かせてもらおやないの!」ということで、舞台を著者が青春自体を過ごした大阪に無理やり設定し、ベタベタの関西弁で突き通した「大阪弁作品」になってしまいました。途中打ち切りになったものの、コアなファンには未だに愛されているらしい作品です。

最近チェックした作品からのおすすめ