3E作品一覧
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3.0「胸を揉まれながら突かれるのが好きらしいな…」「やあっ、そこ、擦らないで…っ」小国の伯爵令嬢・パトリシアは、大国ファレルアレフ王の妃になる。初めて見たアレフ王の姿に胸をときめかすも、肝心の王はすげなくて…。輿入れして一週間目、パトリシアが連れていかれたのは地下の一室だった。そこで貴族たちに見られる中、初夜の儀を行うとアレフ王に告げられる。媚薬と道具を使われ、大勢の前で辱めを受ける中、パトリシアさえ知らなかった彼女が持つ不思議な能力の秘密が明かされ――。
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-「処女狩りだ!」「メス猫を逃がすな!」「いやぁあああ!!」大学1年の莉可子は無人島バカンスに当選するが、島についてみると女子は自分1人。自己紹介もそこそこに、欲望にかられた男たちが突然襲い掛かってきた。彼らから逃れようと林に逃げ込んだ莉可子だが、結局は男たちに狩られ、賞品としてその身体を強引に開かれて…!
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-口は少し悪いけど面倒見の良い、美人元ヤン系未亡人──守崎恵。 真面目そうで教育熱心な、インテリ系美人妻──奥寺杏奈。 ちょっぴり天然おっとり優しい、母性溢れる女神系美人──鈴元眞子。 夏休み目前、悠斗が一人きりで誕生日を過ごすことを知った三人は、お祝いをしてくれることに。 その夜。誕生日プレゼントに、何か欲しいものはあるか? 奥様のうちの一人、恵にそう囁かれ、悠斗はつい秘めていた願望を口にしてしまう。 ──童貞、卒業させて欲しいです。 子供だと思っていた悠斗が実は一人前のオスであることを思い知らされた恵の顔が、 人の妻から、子の親から、一人の女のものへと変化していくさまを、 悠斗は息を飲みながら見詰める。 ……そして知る事になる。 奥様たちが、聖ヤリマン学園と呼ばれたセックス大好きJKの花園を卒業している、 元ヤリマン妻であることを。 ──夏の熱気と肌身の火照りがカラメルみたいに溶け合った、甘い甘い夏休みが始まります
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-「仕事欲しけりゃおねだりしてみろ」営業先で再会した社長はかつての恋人で契約を盾に淫らな要求をしてきて。(悔しい、けど…)「私の…い、淫乱なオ○ンコを…社長のお○ンポで、お、おしおきして下さい…っ」「俺と別れた後、どれだけ理沙の身体が開発されたか調べてやる」社長の行為はどんどんエスカレートし、遂には暗闇の映画館で複数プレイになって…。
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4.0「意地っ張りだな、中は、びっちょびちょのぐっちょぐちょなんだろ。認めろよ」彼氏と遠距離恋愛中の桃子は、つきあって一年の記念日用に夜行バスのラグジュアリーシートのチケットをプレゼントされる。そのチケットを使って夜行バスに乗るが、あまりの快適さにうたた寝をしてしまう桃子。じゅん…とする気持ちよさに目を覚ますと、隣のイケメンが彼女の体を淫らにまさぐっていたのだ。周囲に知られたくなくて声を殺す桃子だが、行為はどんどんエスカレートして…!
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-五歳年下の部下・颯太郎くんと仕事で外出した帰り道、大観覧車を見かけた私は、思わず「乗りたい」と彼を誘っていた。私に気がある素振りを見せるくせに煮え切らない年下の颯太郎くんを落としたい! そう思った時、ゴンドラが揺れて彼の身体が傾いて…。互いを抱きしめ、触れあう唇と絡まる舌。大胆になっていく彼の手は私のブラウスのボタンをはずし、ブラの中に潜り込むと乳首を軽く抓る。一周二十分間、空中の密室は濃密な快感で満たされていく――!?
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3.0「謎解き脱走ゲームの最後の秘宝の鍵穴マ〇コに、どんどんチ〇ポを入れて下さい」「やだっやめて! いや!」「こんなに濡らして、なんてはしたないマ〇コだ…」女子大生の彩花は友人に誘われ、リアル脱走ゲームに参加する。豪華なホテルでの開催に浮かれていたのもつかの間、問題が解けない代償として求められたのは身体だった。泣き叫ぶ彩花には構わず、処女の身体はバイブや男たちによってぐちゃぐちゃに蹂躙され…。
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-香織と幸平、康彦の三人は風光明媚な温泉町で育った幼馴染み。高校時代、香織は幸平の恋人になり、大学進学を機に東京へ行く幸平との駆け落ちを考えたこともあった。だが老舗旅館の跡取り娘の香織は「香織の夢も未来もこの町にある」と諭す康彦の言葉に地元に残る道を選び、女将修業に励んでいた。今は都内の出版社に勤める幸平から、康彦が働く地元の酒蔵を取材するため六年ぶりに帰郷するという知らせが来る。明るく奔放な幸平と寡黙で実直な康彦、ふたりへの想いの中で揺れる香織だが、酔った幸平に押し倒されて……。
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-「ああ、すごいですよ、田丸さん。こんなに吸い込んで」――来月の新舞踊公演のため、若師匠から特別指導をしてもらう私は一人稽古場に残った。踊りの名手で美形の三間坂先生に魅了されて以来、イケナイ妄想をしていたことを見抜かれてしまった私は、若先生の指先ひとつで、妖艶な表情を浮かべてしまう。若先生の硬く熱いものによって会得した奥義を夫も見守る舞台で披露して……。
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-「お兄ちゃん誘って行ってくれば? いつも世話になってるんだし、あなた達お似合いのカップルよ」 すごく些細な、そして冗談すら混じっているような一言。 でも、そんな母の一言が私が今まで精一杯我慢していたことを解放することとなった。 なのに覚悟を決めて誘ったお兄ちゃんの返事はすごく軽い。だから私は言ってやった。 「それじゃあ旅行に行くまでのこれから2週間、オナニー禁止だからね。私も我慢するから」 さすがにこれでお兄ちゃんも、私がコテージで何を求めているかを理解したみたい。 それと同時に何かを思いついたようで、今度はお兄ちゃんが私に告げてきた。 「その旅行で起こることはネットで配信したいんだよ。ずっとお前の姿を、みんなに自慢したかったんだ」 誰かに見られるというのは少し抵抗があるけれど、お兄ちゃんがそれを望むならば。 私はその時、お兄ちゃんと初めてのキスをした。