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4.0
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-道を尋ねてくる地図頭の男や、味を知りたい背高の何か、語り掛けてくる右手。 そんな、人ではない「何か」たちと触れ合う、悪夢をまとめた短編集。 ※実際に見た悪夢の中からフェチを抽出して漫画にしました。 ・ホラーっぽい描写を含みます。 ・本当に見た夢を漫画にしているので、必然的に夢オチになります。 ・本当に見た夢をほぼそのまんま描いているので、話に脈絡がありません。 SNS掲載の「道案内の悪夢」、「味覚の悪夢」、「手の悪夢」に加え、未公開となる「嗅覚の悪夢」の計4篇を収録した同人誌です。
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-小さい頃からお嫁さんになることが夢だった紗枝はいつか彼氏と結婚できると思いながら8年に渡り付き合っていたが、いざ結婚の話を持ち出すとフラれてしまう。 あと半年で30歳になる事に絶望し焦り、マッチングアプリに挑戦するも何故か上手くいかない…! そこで頼ったのは結婚相談所だった。 初めて知る自らの需要と相談所で待ち受ける男たちに翻弄される紗枝。 疲弊し諦めムードのなか最後に紗枝と出逢ったのは高年収の年下イケメンくんで…!? 【プレイ内容】 オナニー、見せ槍、フェラチオ、乳首責め、パイズリ、兜合わせ、オナ見せ、オナホコキ、アナル舐め、前立腺責め、逆アナル、騎乗位(男女両方)他。 イチャラブコメディでお送りする長編ふたなり×男漫画です。 ふたなり女攻めによる男性受けですが、女性優位での女性器挿入有り。 ハッピーエンドです。 紗枝と出逢う前の男性側視点による『おまけの春人くん』も収録。
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2.0異界より現れし"遺跡"を攻略し、宝を求める"ハンター"が存在する世界。落ちこぼれの主人公・黒鉄刀真(くろがねとうま)は、病に侵された妹の為に、命を懸けて超難度の遺跡(ダンジョン)に挑む。そこで待っていたのは最強の剣と、愛を食らう超常の存在"アイオン"との出会いだった。妹を、世界を救う戦いが始まる!
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-霊界の扉が開く月の夜。 魔女見習いの少女・リーナは、亡くなった使い魔であり、家族同然だった黒猫ルビーにもう一度会いたいという想いを抑えきれず、禁断の蘇生魔法に手を伸ばしてしまう。 しかし、魔法陣の先から現れたのは黒猫ではなく 召喚されたのは、魔法も存在しない現代世界から迷い込んだ、金髪ピアスのヤンキー高校生・光汰だった。 突然異世界に放り出された光汰は、状況を理解できないまま強い警戒心と苛立ちを露わにする。 一方リーナも、自分の魔法が「死者」ではなく「異なる世界の人間」を呼び寄せてしまったことに動揺し、戸惑いながらも責任を感じ始める。 最悪の出会いから始まったふたりだが、小さな事件をきっかけに、関係は少しずつ変化していく。 元の世界では問題児として扱われ、居場所を持てずに生きてきた光汰。 魔女狩りで母を失い、世間から孤立しながら森の奥でひとり生きてきた少女、リーナ。 誰にも頼れず、誰にも守られなかった二人。 そんな二人が、同じ屋根の下で食事をし、言葉を交わし、少しずつ「孤独じゃない時間」を積み重ねていく。 こうして、 魔法の世界に迷い込んだヤンキーと、 不器用で優しい魔女見習いの、 ぎこちなくも温かな共同生活が始まるのだった。 38ページ
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-世界各地に突如出現した『ダンジョン』。 特殊能力『スキル』に目覚めた人々は、『ダンジョン』に夢と希望と大金を求め攻略を開始する。 主人公・佐伯伊織は、スキルに目覚めなかった『無能な劣等者』だった。しかし、不治の病に冒された妹・琴葉の治療費を稼ぐため、彼は冒険者になる決意をする。 パーティを組んで挑む、難度の高い『ダンジョン』の攻略中。 周りの『スキル持ち』冒険者は、伊織をスキルのない無能者だと馬鹿にし始める。 だが、伊織には秘密があった。 実は彼の前世は、スキルの上位互換である『失われた魔法』を極めた最強の大魔導士であること。そして、その前世の力はレベルを上げることによって、取り戻せること。 レベルを上げて、禁忌の力を取り戻せ! 周囲の評価を覆す『無能な劣等者』の逆転劇が今始まる──。 原作・脚本 蒼乃白兎 作画 Chieri 企画プロデュース HykeComic 原作ディレクション Straight Edge 作画ディレクション Whomor
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1.0「――お前たちの《呪い》は、俺にとっては《祝福》でしかないんだ」 世界中にタワー型ダンジョン「魔天楼」が出現した現代。 主人公・高道吉登はコンビニ店員。日々店長に怒鳴られ、みじめな思いをしていた。 一攫千金を夢見た吉登は摩天楼が現れて間もなく、塔を攻略する『攻略者』となったものの、武器や装備に先行投資する貯金がなく、攻略者として完全に出遅れてしまう。 吉登は一発逆転を狙い、現実の貯蓄と魔天楼内で得た数少ないアイテムを全て売り払い、怪しげな商人からダンジョン内での蘇生を可能にするスキル『無限蘇生』を購入する。 しかし『無限蘇生』には隠されたデメリットが存在した。 蘇生時に『デスペナルティ』として、1回つけば冒険者としてやっていけないほどの強烈な永続デバフがランダムで付与されるのだった。 呪いのようなスキルに絶望する吉登だったが、ダンジョンの隠し部屋でレアスキル『反転』を手に入れたことで状況は一変する。 スキル『反転』によって『無限蘇生』による吉登の『デスペナルティ』永続デバフの重いマイナス効果が反転し、すべてプラスの効果に変わったのだ……!
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-日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抵抗する。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 26ページ
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4.5
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3.0優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 21ページ
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-「何を考えているのかよく分からない」 感情を表に出すことが苦手な碓氷雫(うすいしずく)は 人生で何度も耳にしたセリフを告げられ、恋人に振られてしまう。 そんな中、隣の部屋に住んでいる須藤キリエと出会い、 素直で自分とは正反対の彼女に惹かれていく―― しかし、キリエの記憶が3日しか続かないことを知る。 彼女の記憶障害を治すために何かしたいと申し出る雫だが 記憶がリセットされない唯一の方法はセックスで…!? 体を重ねるにつれて心も急接近した2人は恋人に。 3日に最低1回、欠かさずセックスすることで 雫はキリエの記憶から自分の存在を繋ぎ止めていた。 しかし、どんなに仕事で疲れていても必死に彼女を抱く 雫の様子を見て彼女は罪悪感を抱き始める。 1週間の出張にも彼女を連れて行こうとする雫に対し これ以上無理をさせたくないキリエが放った「別れよう」の一言に 雫は愛情と独占欲を抑えきれなくなり、初めて感情をむき出しに。 「俺がどれだけ愛しているか分かるまで教え込んであげる」 冷静な彼が豹変し、気絶するまで何度も何度も責められる―― 無愛想ボーイ×年上彼女のエロきゅんラブストーリー 20ページ
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-周囲をあやしい施設に囲まれた大学にある、科学研究会のメンバーが巻き起こす珍事件を描くギャグマンガ。会長のバンノーくんは毎回、おかしな発明をしては会の面々を困らせている。特に、新入生の珍美ちゃんはいつもバンノーくんの発明品の被害者だ。そんなある日、地中より現れた謎の地底人が大学を襲来。科学研究会のメンバーは、何とか地底人とコンタクトしようと進化光線銃を使うが、あやまってバンノーくんに当たってしまう。進化光線によって変身したバンノーくんは、<ぱんどらマン>となって地底人に立ち向かった! 果たして、研究会と大学の運命は?! ナンセンスなユーモアと過激なギャグが飛び出す、ブラックSFスペクタクル! 30年前に描かれたマンガを加筆・修正して復刻。内容はすべてフィクションなので、笑って許して下さいね。
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-俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 19ページ
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-宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 嫌がりながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 18ページ
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-かわいい後輩だと思っていたわんこ獣人くんの番交尾が止まらない──…!? 面倒見のよいOLの葵。そんな葵をとてもよく慕っている半獣人の後輩・晴。 シベリアンハスキーの遺伝子を持ち、優秀かつイケメン、モテモテの彼は他の女性から引っ張りだこ。 ある日、会社の飲み会に参加した二人だったが、酔い潰れて寝ている晴が葵の目に入り、そのまま介抱することに。 ところが具合の悪そうな晴を休ませようとするも、周りはラブホだらけで――!? 仕方なく晴をホテルへ運ぶといきなりベッドに押し倒されて… 「男とラブホテルに来るなんて、無用心すぎません?」 今までの仕事に対するご褒美として、葵が欲しいという晴――… 強引にキスをされ、気づけば服も脱がされて… 「見つけるのも覚えるのも得意なんで 葵さんの好きなところ全部 俺に教えてください」 本気のラブラブ交尾でとろとろに蕩かされ、甘イキも深イキもとまらない――! 「葵さん、俺の番になって」 半獣人後輩くんの執着甘々えっちで、番にされちゃう女の子のお話です。 21ページ
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5.0
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-幼馴染に寝込みを襲われ、何度も絶頂させられて──…。 ひばりは幼馴染である夢月(むつき)と大人になってからもよくつるんでいる。絶対に男女の仲にならない、心地よい関係だと思っていた。でもずっとこのままではいけないと思い、距離を置こうと夢月に伝えると、あっさり同意される。(私から離れるって言えば、すぐ切れちゃうような関係だったんだ…) その夜はそのまま、夢月の部屋で眠ってしまったひばり。 しかし目が覚めると体に違和感が!?彼は寝ている間に私の体を……!(本当は私…夢月のこと、ずっと好きだったのに。) 好きと言えないまま、激しく求められ、快楽に溺れていく──…。 《本作は同人誌となります》【20ページ】
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-【電子版限定おまけイラスト1p収録!】 料理好きの大学生「まな」とアパートのお隣さんのギャル「るか」の日常を描いた、ほのぼのお料理漫画。 「今日の献立何にしようかな?」まなが考えていた矢先、インターホンが慌ただしく鳴り響く。玄関の先にはるかが実家から送られてきたという山盛りのキャベツを持って立っていた。そうとなればアレをやるしかない! 「大量のキャベツを料理して二人でおいしく食べる会、開催!!!」 (今作は2024年11月開催「COMITIA150」で発行した同人誌「ギャルと大学生が一緒にごはんを作る漫画(仮) キャベツ編」の電子版です。)
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-かわいい後輩だと思っていたわんこ獣人くんの番交尾が止まらない──…!? 面倒見のよいOLの葵。そんな葵をとてもよく慕っている半獣人の後輩・晴。 シベリアンハスキーの遺伝子を持ち、優秀かつイケメン、モテモテの彼は他の女性から引っ張りだこ。 ある日、会社の飲み会に参加した二人だったが、酔い潰れて寝ている晴が葵の目に入り、そのまま介抱することに。 ところが具合の悪そうな晴を休ませようとするも、周りはラブホだらけで――!? 仕方なく晴をホテルへ運ぶといきなりベッドに押し倒されて… 「男とラブホテルに来るなんて、無用心すぎません?」 今までの仕事に対するご褒美として、葵が欲しいという晴――… 強引にキスをされ、気づけば服も脱がされて… 「見つけるのも覚えるのも得意なんで 葵さんの好きなところ全部 俺に教えてください」 本気のラブラブ交尾でとろとろに蕩かされ、甘イキも深イキもとまらない――! 「葵さん、俺の番になって」 半獣人後輩くんの執着甘々えっちで、番にされちゃう女の子のお話です。 65ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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-日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抗おうとする。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 74ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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-優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 64ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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-高科 恵(たかしな めぐみ)は限界社畜OL。 今日も過酷な長時間労働のストレスを、とあることで発散していた。 それはオナニー! 仕事が過酷になればなるほど、恵のオナニーも激しくなっていき、 最近では『このままだと、普通のセックスが出来なくなるかも…』と不安を覚えるほどだった。 そんなある日、恵は会社の飲み会で酔っぱらってしまい… 目が覚めるとそこには、大好きなオモチャを 平然とした顔で握る後輩、周防北斗(すおう ほくと)の姿が! 『人生終わった…』と絶望する恵に、周防はある提案を持ち掛ける。 『セックスは嫌い?オナニーの方が好き?分からないなら…俺と試してみませんか?』 本文40P
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-「何を考えているのかよく分からない」 感情を表に出すことが苦手な碓氷雫(うすいしずく)は 人生で何度も耳にしたセリフを告げられ、恋人に振られてしまう。 そんな中、隣の部屋に住んでいる須藤キリエと出会い、 素直で自分とは正反対の彼女に惹かれていく―― しかし、キリエの記憶が3日しか続かないことを知る。 彼女の記憶障害を治すために何かしたいと申し出る雫だが 記憶がリセットされない唯一の方法はセックスで…!? 体を重ねるにつれて心も急接近した2人は恋人に。 3日に最低1回、欠かさずセックスすることで 雫はキリエの記憶から自分の存在を繋ぎ止めていた。 しかし、どんなに仕事で疲れていても必死に彼女を抱く 雫の様子を見て彼女は罪悪感を抱き始める。 1週間の出張にも彼女を連れて行こうとする雫に対し これ以上無理をさせたくないキリエが放った「別れよう」の一言に 雫は愛情と独占欲を抑えきれなくなり、初めて感情をむき出しに。 「俺がどれだけ愛しているか分かるまで教え込んであげる」 冷静な彼が豹変し、気絶するまで何度も何度も責められる―― 無愛想ボーイ×年上彼女のエロきゅんラブストーリー 81ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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-俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった。 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス。 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 55ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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-宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 抗いながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 56ページ ※こちらは同タイトルの合冊版です。
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5.0ノウミソシェアルーム【合冊版】1 収録内容 ・ルーム1~5 ・描き下ろし「OMAKE」4P 全158P ※この作品はpixiv掲載の漫画をストア配信用に編集したものです ルーム1~6は全ページ描き直したもの ルーム7~はpixiv版の絵を主に使用、手直ししたものになります
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-天真爛漫な優等生のタカシは、先生に頼まれて、不登校のカウエに学校のプリントを届ける係だ。日本育ちのブラジル人のカウエは、周囲に馴染めず家にこもってずっとレトロゲームで遊んでいる。そんなカウエが密かに楽しみにしているのは、唯一の友達のタカシとゲームをする時間。 プリントを届けるだけのつもりのタカシも、カウエに引き込まれて気づけば暗くなるまで古い格闘ゲームで遊んでいた。 ある日、カウエが道端で拾ってきた見慣れない格闘ゲームのカセットで遊ぶことに。いつも同じゲームばかりだった放課後が、ちょっとだけ楽しくなるはずだった。団地の駐車場から「またね~!」と手を振るタカシを嬉しそうに見守りながら「…また明日」とつぶやくカウエ。しかしその頃、学校ではおかしな噂がまわりはじめていて―― pixiv × CLIP STUDIO PAINT Global Comic Awards 2025 グランプリ受賞作『Can You Beat My Big Guy?』(英語版)のオリジナル日本語版です。Web掲載の「おかえり」、カラーイラスト2点と設定資料などを収録。 タカシ「ぼくはちゃんと大人になりたい…カウエと一緒に――」
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