ナンバーナインの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-ムチムチで巨乳の高学歴な母親が寝取られるお話です。 ●あらすじ 「嘘だろ母さん… 頭が良くて、優しく厳しい母さんがあんな低脳と…」 元大学教授の鶴川真帆(46歳)は大学生の息子・輝に情熱を注ぐ教育ママ 輝もそんな真帆を尊敬し、異性としても好きになっていた しかし、輝のサークルの先輩・タローに真帆の写真を見られてしまうと 真帆の体に反応したタローは無理やり家に押しかける 「俺とセックスしてくれたら親父に頼んで研究できるようにしてあげるよ~」 当然断る真帆、しかし人生を捧げた研究をもう一度したいという欲求に抗えず… ●X:@SmellsLike19 ●Pixiv:13896656 ●シチュエーション ホテル 今まで感じたことのないねっとりベロチュー 久しぶり胸揉まれ乳首グリグリ 手マンと乳首責めで人生はじめての絶頂 喉の奥までイマラチオ口内射精 デカチンを正常位で入れられマン汁ダラダラ 鏡の前で自分が入れられているところ見ながらおんぶ立ちバック 快感でまともに喋れずバックでゴム射精 真帆の部屋(クローゼットで息子に見られていることも知らずに) エロニット パイズリで射精し鼻から逆流しゴックリ 生チンコでデカケツ振り乱し騎乗位 息子からの電話にでながらセックスを研究論文のように喋りながら騎乗位中出し エロ下着 自らオマンコをひろげて立ちバック中出し クローゼットから定点セックス 体重かけて奥までマンコ刺激しながら正常位で中出し など ●ツイッター:@SmellsLike19 ●ピクシブ:13896656 ※この作品はフィクションです。実在の人物や団体とは関係ありません。
-
-モテない童貞シンジはある日TVCMを見てマッチョになればモテてセックスができると勘違い。早速通い始めたジムでトレーニングがスタート。 魅力的なジムトレーナー・ナナのトレーニングが開始するが、なんとナナは好みの男性を誘惑し容赦なく搾精するドSインストラクターだった・・・ ※エロシーンは以下のプレイを含みます※ ・授乳手コキでなすすべもなく射精 ・じらしからじゅっぽじゅっぽフェラで口撃 ・カウントダウン騎乗位でチントレ ・巨乳から容赦なく繰り出すエンドレス騎乗位 死ぬほどセックスをしたい、という目的で筋トレを始めたシンジだが、思っていたのと違う方向に・・・シンジの目的は果たして達成されるのか・・・!? ■構成 ・本文27P グレースケール漫画 ■作者アカウント ・制作:えむぞう ・作者:えむぞう ・Xアカウント:@succubus_FANZA ・pixivID:119820872 28ページ
-
-
-
-彼女に一目惚れした僕は、彼女を自分の思いどおりにするため、催眠効果がある水晶で彼女に催眠術をかけることに成功する! 催眠状態の彼女は、僕の言うことに何でも従ってくれる。僕は欲望の赴くままに、彼女のエロい豊満ボディをヤリたい放題! セックスレスで欲求不満の彼女と、いろんな場所で毎日セックス三昧!巨根で何度も中出しされるうちに、彼女は絶倫チンポの虜になっていく! 本能が赴くままにお互いの身体を貪る二人の行為はエスカレートしていき、快楽に溺れた彼女は、ついには自ら若い肉棒を求めてしまう!
-
-
-
-憧れの友人の母とのセックスを切望する僕は、催眠効果がある水晶を入手して彼女に催眠術をかけることに成功する。 催眠術が効いて何でも言うことを聞いてくれる彼女に、僕は淫らな欲望の赴くままにあらゆるプレイを求める。 セックスから遠ざかっていた彼女は、僕とセックスすることで、淫らな本性が剥き出しになり、性の悦びに目覚めていく。 本能のままに何度も生ハメ交尾でイカせまくっているうちに、彼女は自ら快楽と肉棒を求めるようになっていく。
-
5.0
-
-
-
4.0「あの女について教えてやってもいい、ただし、俺のやり方でな」 筒井悟はある日事故にあう。 家族も仕事も一般常識も覚えているが、長く付き合っている彼女「ラン」が姿を消した理由だけが思い出せない。 忘れているのはそれだけ、そう思っていた。 会社の上司「嵯峨」に呼び出されるまでは。 ※「清く正しいセカイのあいだ」の上巻になります。 本編36Pの同人誌作品です。 ランは上巻ではあまり出ませんが下巻では掘り下げがあります。 男男女の三角関係(男女に肉体関係はありません)、記憶喪失、上司部下、少しオカルトなファンタジーもある平成サラリーマンBLです。
-
-
-
-
-
5.0
-
5.0
-
-ネーム(下絵)状態の作品を含む7つの物語を収録。 生徒との秘密の恋を描く、本作のための描き下ろし『誰も知らない ふたりごと』。 失恋した夜に見知らぬ男の子から告白されて…『散って、落ちて、また咲いて』。 仕事ができる生徒会長には誰にも言えない秘密があった『好きで好きで たまらない』。 もどかしい両片想いをコミカルに描く『恋するふたり ふわふわり』。 ねずみ小僧の末裔と、鳥籠の中のお嬢様の切ない恋『この愛を盗み出して』。 となりに引っ越してきたのは魔法使いの女の子だった!?『壁に穴あり となりにドロシー!』。 妖と人間が共存する世界で、家族を守るために陰陽師とひとつ屋根の下で暮らすことになった少女の運命は…『陰陽恋華伝』
-
5.0
-
-~あらすじ~ 昔から無条件に周囲から好意を向けられてしまう主人公。 それは一見すると恵まれた才能だが、彼にとっては性的興奮を失わせる原因でもあった。 そんな彼が偶然出会ったのが、 「嫌われH」――催眠を使い、自分を嫌っている女性と行為に及ぶという企画ものAV作品。 その作品をきっかけに彼は気づく。 自分は“好意を向けられない相手とのH”にこそ興奮するという歪んだ性癖を。 しかし、生まれつきの“モテ体質”のせいで、 現実ではそれを叶えることなど不可能だと絶望する主人公。 ……そんな時、彼は都合よく見つけてしまう。 ――人の認識を書き換えることができる「催眠アプリ」を。 ~登場人物~ ■ 主人公 生まれつき異常なほどモテるという謎のスキルを持つ青年。 しかしそのせいで、他人から好意を向けられることに嫌悪感を抱くようになった。 「嫌われH」で抜いた回数は数知れず。 本人曰く「無人島に持っていくならこれ」とのこと。 ■ 桃井 桃花(ももい ももか) 隣のクラスの女子生徒。 実は主人公に一目惚れしているが、接点はほとんどない。 気が強く、思ったことをすぐ口に出すタイプ。 自分の名前が安易すぎるのが少しコンプレックス。 趣味はカフェ巡り。 ■ 「嫌われH」 催眠を使い、自分を嫌っている女の子とHする企画ものAV。 正式タイトルは 「嫌われH ~僕を嫌いな君は好き~」 定価:1780円/4K対応。 主人公曰く、 「女優の“本気で嫌っているように見える表情”こそが最高」らしい。 〇 収録内容 表紙:1P 本編:フルカラー34P
-
-
-
-
-
-宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 嫌がりながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 18ページ
-
-
-
4.5
-
-■あらすじ 大学の夏休みで里帰りをする彰(あきら)。 懐かしい地元の感じに思いふけていると、幼いころお化け屋敷だと 怖がっていた家の前を通りかかる。 すると、目の前に美人で豊満な身体つきの女性が現れ… 彰はついついその女性に見惚れてしまう。 そんな女性は彰の腕を掴み呼び止め、話し相手になって欲しいと家に招き入れるのだが… 性欲を持て余した人妻に迫られ、翻弄され、貪られ、、 搾られまくることに!? 全32ページ ■プレイ内容 爆乳人妻が積極的にリードする展開です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 御覧いただきありがとうございます。 Twitter:@douzin_mittuman
-
-■あらすじ 大学の夏休みで里帰りをする彰(あきら)。 懐かしい地元の感じに思いふけていると、幼いころお化け屋敷だと 怖がっていた家の前を通りかかる。 すると、目の前に美人で豊満な身体つきの女性が現れ… 彰はついついその女性に見惚れてしまう。 そんな女性は彰の腕を掴み呼び止め、話し相手になって欲しいと家に招き入れるのだが… 性欲を持て余した人妻に迫られ、翻弄され、貪られ、、 搾られまくることに!? 全32ページ ■プレイ内容 爆乳人妻が積極的にリードする展開です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 御覧いただきありがとうございます。 Twitter:@douzin_mittuman
-
-■あらすじ 大学の夏休みで里帰りをする彰(あきら)。 懐かしい地元の感じに思いふけていると、幼いころお化け屋敷だと 怖がっていた家の前を通りかかる。 すると、目の前に美人で豊満な身体つきの女性が現れ… 彰はついついその女性に見惚れてしまう。 そんな女性は彰の腕を掴み呼び止め、話し相手になって欲しいと家に招き入れるのだが… 性欲を持て余した人妻に迫られ、翻弄され、貪られ、、 搾られまくることに!? 全16ページ ■プレイ内容 爆乳人妻が積極的にリードする展開です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 御覧いただきありがとうございます。 Twitter:@douzin_mittuman
-
-新天地での生活に胸を弾ませ、引越し先のアパートで挨拶回りを始めた俺。 しかし、最初の一軒目であっさりと居留守を使われ、早々に出鼻をくじかれてしまう。 気を取り直して次に向かった隣の部屋。インターホンを押して出てきたのは、思わず目を奪われるような美人の奥さんだった。 「わざわざご丁寧に。せっかくだからお茶でもいかが?」 気さくな彼女に招き入れられ、あがった部屋の奥では旦那さんがぐっすりと寝ている。 少し緊張しながらも、持参した手土産のお菓子を開けて二人でお茶を飲んでいた、その時だった。 甘い吐息をもらしながら、彼女が突然服を脱ぎ始めたのだ。 すぐそばに旦那が寝ているという強烈な背徳感。そして目の前に広がる、人妻の艶かしい身体。 突然の出来事に頭が真っ白になりながらも、抗えない魅力に誘われ、俺はそのまま流されるように彼女と一線を越えてしまう……。 ハプニングから始まるドタバタエロコメディ! 35ページ
-
-昔から妹とは普通に仲は良かったと思います。 でもそれはどこの家庭でもある普通の「仲が良い」であって・・ 妹を性的な対象として見たことなんてありませんでした。 そういう世界があることは知ってましたけど、正直、気持ちわるいと思っていたくらい。 でも、あの日、妹が風邪でお休みした日。僕は妹に欲情しました。 妹を性の対象として見てしまいました。 こんなこと、初めてです。 妹の汗で透けた服・・オスを求める官能的な汗の匂い・・。 もう、そのとき、僕の頭の中にあったのは、妹の中に出したい、それだけ。 でも後悔はしてません・・・。こんな素敵な世界が、こんな身近にあったなんて・・。妹の匂い・・・こんなにいいものだとは・・・。 妹なのに・・男を誘う匂いを放ってくるんです。そして汗ばんだ妹の素肌が兄の僕の肌にぴたっと吸い付いてくる。 妹の唾液・・、妹の汗の味・・・妹の肌ざわり・・妹の乳房・・・。 正直、もうボクは妹なしでは生きられません。 15ページ
-
-
-
1.0▽物語 何となくだけど、彼女が浮気をしているんじゃないかと思うことがあった。 「ごめんね、修二くん。今日はちょっと用事があって」 三日連続で言われたその言葉に、俺は浮気を覚悟した。 だが宙ぶらりんなまま過ごすのはごめんだと、彼女の跡を追う。 そして――――俺は彼女の浮気現場を目撃した。 相手は俺と違い人気者で、文武両道という言葉の似合う……女だった。 まさか浮気相手が女とは思っておらず、動揺する俺の肩を彼女は叩き、 「じゃあそういうわけだから、オタクくん。ウチに帰ってシコって寝たら?」 と言い放った。 その瞬間、俺はヤツに報復することを心に誓った。 縄で縛り上げ、自尊心も何もかもをズタズタにしてやると……。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-現代日本に突如現れた異世界への《門》から、異形のモンスター《魔物》が蔓延し、それに対抗できるのは《スキル》と《魔法》を操る《異能力者》だけだった。 しかし、無能力者である主人公・黒宮堅吾(くろみやけんご)は、魔力を蓄えられない特殊体質を持ちながらも、己の肉体を鍛えて魔物に立ち向かうハンターとして奮闘していた。 ある日、《マッドサイエンティスト》による肉体改造で超人的なフィジカルを手に入れた堅吾が、 スキルや魔法なしで己の『筋力』のみで無双する物語が始まる! 【クレジット】CROSTA(原作・脚本)じ / ににょん(ネーム) 翠煙 / ゲラ(線画) 檸檬アイス(背景) KOSMIK(着彩・仕上げ) 奥山義仁 / 新倉拓馬 / Plott(プロデュース・ディレクション) 12ページ
-
-
-
4.0
-
-ユーホームニア国の次期国王の名を継ぐメリと首都セイカから夏の間だけ避暑地としてユーホームニアにきているゲッカ。 夏の間だけ二人は友達だ。 互いに二人は惹かれていく。 ある日ゲッカはメリをかばい片目を失う。 メリは自分を責めゲッカを避けるようになる。 次第にゲッカもユーホームニアに来なくなった。 メリはゲッカを忘れられずにいた。 メリが王になる日ゲッカは現れて言う「この国の国王を"おめでとう"というやつは愚民だ。わかるだろう?」その言葉にメリは喜びを感じて…。 しばらくしてユーホームニア国が攻め込まれる。 そこで現れたのもゲッカで平和条約となるものはメリがゲッカの花嫁になることでユーホームニア国の【掟】に則った条約だった
-
-ヤンデレお兄ちゃんの溺愛が止まらないフルカラー短編集。 ≪伊織と桜理≫ 両片思いの義理の兄妹、伊織と桜理。 人気作家で容姿端麗な兄の伊織は妹を溺愛しており、自分だけのものだと思っている。 ある日――桜理が兄を想いながら自分を慰めているところを見てしまった伊織は、 血の繋がらない妹への気持ちを抑えきれなくなりーー!? その日から、桜理はお兄ちゃんに身体中に初めての快楽を教え込まれてしまう。 「お前は誰のものだっけ?」 お兄ちゃんの病んだ愛情を、●●でわからせられてゆく――……。 ≪ヒナと羽鳥≫ 母親に捨てられたヒナは、年の離れた義理の兄の羽鳥に依存している。 大好きな兄の羽鳥は、ヒナに秘密の気持ちいいことを教えてくれる……。 自分の昏い愛をわからせるために、妹を●●してしまうお兄ちゃんと、 愛されたいがために兄を健気に受けとめる妹の行く先は――。 全15ページ
-
-『最強(ホンモノ)じゃないとバレたら死…!?』 毎日のようにイジメを受けていた山﨑隆。そんな彼を助けてくれたのは、最強の不良「黒鉄レン」だった。 黒鉄に憧れを抱いた山﨑だったが、ある日目が覚めると自身の体が黒鉄レンになっていた。 そして目の前には黒鉄レンの死体と謎のメッセージが… 「死にたくなければ黎明学園の頂点を取れ」 元の体に戻るため、黒鉄レンの死の真相を知るため 最凶最悪の不良たちに、戦いを挑む! 【クレジット】ミャーシー(Plott)(原作・脚本)ムー七星(ネーム) 加辺しの / アルカリ(線画) ほ子(背景)デジタル職人(着彩・仕上げ) 新倉拓馬 / 小林冬芽 /りゅうピン/Plott(プロデュース・ディレクション)
-
-
-
-
-
-幼馴染の彼氏に高級カメラを贈るため、翠結(みゆ)は‘逆痴●P活’でお金を稼ぐことにした。 トモ君のためなら何でもできる―― 最初は震えていたのに、今ではスカートを捲り上げて自ら濡れた割れ目を晒しあげ、自ら愛撫を求めてしまう。 知らない男の太い指がショーツをずらし、膣穴を抉られるたび、罪悪感と背徳感で心がぐちゃぐちゃに捻じ曲がる… 「触るだけ」「キスはしない」「絶対に本番はダメ」 ――自分に言い聞かせたルールは、快楽に身を委ねるたび崩れ落ちていく。 電車内で初めて他人棒をねじ込まれ、多目的トイレで子宮口をゴリゴリ擦られながら「中に出して(はーと)」と自分から叫んでしまう。 「トモ君、ごめんなさい…」 純愛はまだ胸にある。 でも身体はもう、他人のザーメンなしでは満足できない。 ■前川 翠結(みゆ) 身長 : 165cm スリーサイズ : 110-61-94(Lカップ) 幼馴染の彼氏がいるが、手を繋いだことくらいしかない。性知識に乏しい。 ページ数…本文79p 制作者…業務用自我 X…@dasuna_ziga PixivユーザーID…104044343
-
-注…表紙のキャラクターの性描写は今作はメインではありません NTR要素を少し含みますがガチNTRではありません 【あらすじ】 元大賢者のソニアは国を治める王様と得意の暗示系魔法を駆使し禁断の関係を持ってしまうがこの事が王妃にバレてしまい 王国で最も重たい極刑となり処刑されてしまう… しかし処刑の瞬間に何者かの究極の転生魔法で魂だけ転移される。 転移先は現代社会だった… 幸い転移先でも得意の魔法は引き継がれていたのでソニアは魔道具を取り出す、 この魔道具はあるエネルギーを満杯にすることで使用者の望む時間まで『復元』できる究極の魔道具だった。 この魔道具を使い元いた異世界に帰り王妃に復讐すると心に決めるソニア。 この魔道具を使用するには人々の『幸福エネルギー』が必要である為、 ソニアは集客するために得意の魔法を使える「占い屋」を開き通り過ぎる人々も観察して困った人を探すのだった。 そこに現れた最初のターゲットの人妻の北条 舞… 彼女の悩みは5年前に結婚した夫と夜に営みができないことで原因は旦那のち〇ぽが勃起してくれないことが悩みだった… ソニアは得意の暗示系魔法をかけた飲み物を渡す。 さて…人妻はソニアの強い暗示のかかった魔法で最愛の旦那とむすばれることができるのか? そして究極の魔道具にエネルギーを溜めることができるのか? 乞うご期待 【仕様】総40P ・本編36P ・表紙+表紙裏など4P 【プレイ内容】 本編:断面図、オナニー、サンドイッチ、アナル、NTR要素少し、中出し ストーリー重視の漫画です。 ※本編での性器修正はモザイク ■夏コミC106 著者 norino X: @norino_512
-
-
-
3.8
-
-
-
-「それで、アンタは誰を選ぶわけ…?」 ひょんなことからギャルサキュバスに恋をした主人公は、プロポーズをしようと一大決心。 しかし召喚の詠唱を間違え、現れたのは特大黒ギャル、クールなモデル系、地雷系サキュバス!? 還そうとも、召喚には代償の精気が必要で、性交不可避。 4人のギャルサキュバスが迫る中、主人公は純愛を貫けるのか、それとも快楽堕ちしてしまうのか…!? 人間VSサキュバスの長い夜が始まる…! 総ページ数78Pの超大ボリューム&ハーレム、パイズリ、素股、足コキ、大量中出しetc様々なプレイ! 男性受けシチュメインの、ソフトM向け! 暑い夏をさらにホットにするこの1冊、どうぞお楽しみください! ====================================================== ■プレイ内容 ハーレム、パイズリ、素股、足コキ、大量中出し、乳首責めetc様々なプレイ、ソフトM傾向 本文:76ページ 総ページ数:78ページ ====================================================== 制作:homareworks 作者:篠岡ほまれ Twitter(X):@homeko
-
-『とりま童貞ちょーだい、お兄さん!』 夏だ!ギャルだ!サキュバスだ~~~! 清純派で童貞の主人公が、ミスで召喚してしまった ギャルで元気でえっちなサキュバスのエマちゃんに 焦らされたあげく徹底的に搾り取られちゃう!! 焦らし、中出し多め、その他プレイ盛りだくさん! 基本女性上位でややM向けのハッピー系、ボリューム満点の総ページ数50P!! ====================================================== ■プレイ内容 ディープキス、乳首責め、フェラチオ、足コキ、前立腺責め、パイズリなど 本文…40ページ 総ページ…50ページ ====================================================== 制作:homare works 作者:篠岡ほまれ(Twitter:@homeko)
-
-
-
-
-
-
-
-
-
4.0若者ともおじさんとも言い難い 微妙な年齢34歳の書店男子・紙屋と 本を全く読まないギャル系JK令華17歳の 凸凹な二人が織りなす書店コメディ #ギャルと書店員 本を読まないギャルと働く事になった紙屋。「活字を読むと頭が痛くなる」というギャルに彼が紹介した本は・・・ #ギャルと国語辞典 スマホを辞書代わりに宿題をしていた令華。スマホが使えなくなり紙の国語辞典を渡されるが・・・・ #ギャルと国語辞典 仕事を家や学校に持ち帰っていた令華に指導をする紙屋。 不服な令華だが、その指導には紙屋の過去が関係していて・・・ #紙屋と令華 紙屋と令華が初めて会った日の話 ※本文:55p ※個人で発行している本のため、商業のものよりもページ単価あたりのお値段が高くなっています。
-
-【電子版限定おまけイラスト1p収録!】 料理好きの大学生「まな」とアパートのお隣さんのギャル「るか」の日常を描いた、ほのぼのお料理漫画。 「今日の献立何にしようかな?」まなが考えていた矢先、インターホンが慌ただしく鳴り響く。玄関の先にはるかが実家から送られてきたという山盛りのキャベツを持って立っていた。そうとなればアレをやるしかない! 「大量のキャベツを料理して二人でおいしく食べる会、開催!!!」 (今作は2024年11月開催「COMITIA150」で発行した同人誌「ギャルと大学生が一緒にごはんを作る漫画(仮) キャベツ編」の電子版です。)
-
-
-
-
-
-
-
4.0
-
-「彼女が欲しい」――そんな思春期特有の鬱屈とした欲望を抱えながら、男子生徒は今日も学校へ向かった。しかし、校舎に入り、廊下の鏡に映った自分の姿を見て彼は凍り付く。なんと彼は、考え事をするあまりズボンを履き忘れ、パンツ丸出しの姿で登校してしまったのだ。 当然、周囲の生徒からは爆笑の渦。かつてない羞恥心と絶望に襲われ、彼はその場にふさぎ込んでしまう。 そんな絶望の淵にいた彼に声をかけたのは、学校でもひと際目立つギャルの近藤さんだった。「予備のズボン、あるっしょ」彼女は動じる様子もなくそう言い放つと、自分の腰に巻いていたカーディガンをパッと脱ぎ、香水の甘い香りが残るカーディガンを渡され、彼は情けなさに顔を赤くしながらパンツを隠した。 周囲の笑い声が突き刺さる中、近藤さんのカーディガンでパンツを隠し、手を引かれてトボトボと歩く自分の姿はあまりの情けなさに消えてしまいたい思いだったが、近藤さんの力強い足取りだけが唯一の救いだった。 保健室には先生がいなかった。静まり返った室内で、近藤さんはニヤリと笑い、「先生いないし、このままサボっちゃお?」と持ちかける。 彼は真面目に一度は断ろうとするが、近藤さんの態度は急変。彼女はガツガツと距離を詰め、抵抗する間もなく彼のアソコをまさぐり始めたのだ。 「なされるがまま」――それが彼の精一杯だった。予期せぬ状況と、近藤さんの強引なリードにより、彼はなす術もなく初めてを奪われてしまう。 今まで感じたことのない強烈な刺激と興奮に、頭が真っ白になる彼。一方の近藤さんは、そんな彼の反応を面白がり、いたずら心満載でさらなる行為に発展していく… ズボンを探しに来たはずの保健室は、二人の秘密の空間へと変わってしまったのだった。
-
-「彼女が欲しい」――そんな思春期特有の鬱屈とした欲望を抱えながら、男子生徒は今日も学校へ向かった。しかし、校舎に入り、廊下の鏡に映った自分の姿を見て彼は凍り付く。なんと彼は、考え事をするあまりズボンを履き忘れ、パンツ丸出しの姿で登校してしまったのだ。 当然、周囲の生徒からは爆笑の渦。かつてない羞恥心と絶望に襲われ、彼はその場にふさぎ込んでしまう。 そんな絶望の淵にいた彼に声をかけたのは、学校でもひと際目立つギャルの近藤さんだった。「予備のズボン、あるっしょ」彼女は動じる様子もなくそう言い放つと、自分の腰に巻いていたカーディガンをパッと脱ぎ、香水の甘い香りが残るカーディガンを渡され、彼は情けなさに顔を赤くしながらパンツを隠した。 周囲の笑い声が突き刺さる中、近藤さんのカーディガンでパンツを隠し、手を引かれてトボトボと歩く自分の姿はあまりの情けなさに消えてしまいたい思いだったが、近藤さんの力強い足取りだけが唯一の救いだった。 保健室には先生がいなかった。静まり返った室内で、近藤さんはニヤリと笑い、「先生いないし、このままサボっちゃお?」と持ちかける。 彼は真面目に一度は断ろうとするが、近藤さんの態度は急変。彼女はガツガツと距離を詰め、抵抗する間もなく彼のアソコをまさぐり始めたのだ。 「なされるがまま」――それが彼の精一杯だった。予期せぬ状況と、近藤さんの強引なリードにより、彼はなす術もなく初めてを奪われてしまう。 今まで感じたことのない強烈な刺激と興奮に、頭が真っ白になる彼。一方の近藤さんは、そんな彼の反応を面白がり、いたずら心満載でさらなる行為に発展していく… ズボンを探しに来たはずの保健室は、二人の秘密の空間へと変わってしまったのだった。
-
-
-
-
-
-【真面目な柔道部男子×天然チャラ男】 日頃から文武両道に励んでいる住谷景虎(すみやかげとら)は 高校の入学式で見かけた男子生徒に一目惚れしてしまう。 相手はチャラいイケメン男子、桜田蒼良(さくらだそら)だった。 2年生に上がり、同じクラスになれた事を密かに喜んでいたが 桜田もまたクラスメイトの竜ヶ崎悠斗(りゅうがさきゆうと)に惚れ込んでいた。 学年成績トップ・現役プロ格闘家でもある竜ヶ崎は忙しく、桜田は全く相手にされなかった。 住谷は桜田から相談を受け彼の恋を応援しようと決心し、色々と世話を焼く。 そんな中、桜田が意を決して竜ヶ崎に告白している所を偶然にも見てしまった住谷だったが……?! 学校生活の中で一緒に勉強したりスポーツしたり 一方通行な片想いから仲良くなり付き合うまでの男子高校生のピュアBLマンガです。 ※pixivにて掲載していた1話~6話を加筆修正し、描き下ろし10ページを収録した総集編となります。 全年齢向。セクシーなシーンはありませんのでご了承ください。 ■総ページ数:196ページ(目次/奥付ページ含む)
-
-
-
-
-
-
-
-
-
4.6
-
-
-
-「少し前、夫が失踪した」「だから つまりこれは、穴埋めの話だ」 人妻の日鷺 環(ひさぎ たまき)さんは、お隣の大学生の武臣(たけおみ)くんと寝ている。 この関係がはじまったのは、ある日理由も告げず夫が失踪してからのことだった。 突然空いた穴を無理やり埋めるみたいに、武臣くんと体を重ねる日々を過ごす環さん。 夫の失踪を(武臣くん以外には)誰にも話さず平熱の生活を装い続けながら、彼女は回想する。 武臣くんと初めて会った日のこと、夫がいなくなった日のこと。夫に出会って間もないころ、彼が言っていた言葉。 現在進行形の出来事すべてに目を背けるみたいに。身体の熱だけに意識をゆだねるみたいに。 本文44ページ。
-
1.0
-
-
-
-