河出書房新社 - 第二次世界大戦 4の検索結果

  • 第二次世界大戦 1

    第二次世界大戦

    強力な統率力と強靭な抵抗精神でイギリス国民を指導し、第二次世界大戦を勝利に導いた歴史的な政治家チャーチル。本書は、歴史の舞台に直接参加した彼の手による、最も信頼すべき最高の第二次世界大戦の記録だ。深い歴史観に基づく著作活動によってノーベル文学賞を受賞した彼の歴史物語を堪能できる。第1巻は、一九一九年から第二次世界大戦勃発の翌年までを描く。
  • 第二次世界大戦 合本版

    第二次世界大戦 合本版

    強力な統率力と強靭な抵抗精神でイギリス国民を指導し、第二次世界大戦を勝利に導き、戦時政治家としては屈指の能力を発揮したチャーチル。抜群の記憶力と鮮やかな筆致で、本書はノーベル文学賞を受賞。第1巻から4巻までの豪華合本版。 ※本電子書籍は、「第二次世界大戦 1~4」の合本版です。
  • 世界の歴史〈1〉人類の誕生

    世界の歴史

    ビジネス・実用
    4.0
    1~24巻880~990円 (税込)
    二本足で立った裸のサル! 人類誕生の秘密から社会を形成し、文明を築くにいたる足跡を、大胆な仮説と明晰な論理、そして独自の研究方法で解明してゆく。京都大学・今西グループが放った名著中の名著。
  • 日本デザイン文化史 モダニズム・大衆化・日本らしさ

    日本デザイン文化史 モダニズム・大衆化・日本らしさ

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,430円 (税込)
    幕末・明治維新、消費社会黎明期、第二次大戦前後、高度成長期、バブル……デザインを社会の中での運動と捉え、モダン・大衆的・日本的の三つの視点から、日本近代の文化や生活の変化、社会の変質を描く。 「デザインがわからない」ではもったいない──! 「デザイン史感覚」、それは現代人の基礎教養! 画期的通史! 私たちは誰かがつくったモノに囲まれている。そこには必ずデザインがある──。 幕末・明治維新、消費社会黎明期、第二次大戦前後、高度成長期、バブル崩壊…… 「デザイン」という言葉がほとんど使われなかった時代から、意味が広がりすぎてつかみどころがなくなってしまった時代まで、デザインを社会の中での運動と捉え、「モダニズム」「大衆化」「日本らしさ」の三つの視点から、日本近代の文化や生活の変化、社会の変質を描く。 【目次】 ■はじめに  デザインがわからない?/ なぜデザイン史か/ デザイン史感覚を持つ/ 三つのイデオロギー ■序章 日本デザイン史へのいざない  デザインとは何か/ 日本的なデザインとは何か/ 日本のモダンデザイン/ 江戸にデザインはあったのか ■第1章 維新前後  西洋化と輸出品/ 美術と工芸とデザイン/ 擬洋風/ 西洋文化の日本化/ 新素材との出会い/ 日本のアール・ヌーヴォー/ 日本語とグラフィックデザイン ■第2章 消費社会黎明期  消費社会の出現/ 鉄道空間の誕生/ 生活空間の変質/ デザイナーの登場/ 商業とデザイン/ 広がるデザイン ■第3章 第二次世界大戦前後  日本的なるもの/ 日本を見る目/ 日本的な住宅/ 帝冠様式/ 民藝運動と作家性/ デザイン運動としての民藝運動/ 均質な消費者/ 国民生活用品と簡素の美/ アメリカナイゼーション ■第4章 高度成長期Ⅰ  復興とデザイン/ デザインが物に形を与えた時代/ 大衆社会と家庭のデザイン/ 家電とデザイン/ 家電の日本的展開/ 自動車のデザイン ■第5章 高度成長期Ⅱ  剣持勇とデザインの使命/ ジャパニーズ・モダン/ 黒田辰秋と新宮殿/ 勝見勝と世界デザイン会議/ 消費者とデザイナーの未来/ 総合から環境へ/ 岡本太郎と縄文的 ■第6章 バブル前後  オイルショック/ ポストモダン・デザイン/ DCブランドブーム/ 機能と形態と倫理/タッチパネル・コミュニケーション/ 開かれるデザイン

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