スーパーカブ作品一覧
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-ホンダ・スーパーカブ全世界総生産、1億台突破記念作品! 両親も友達も趣味もない、何もない日々を送る女の子・小熊は、中古のスーパーカブを手に入れる。それは小熊の世界を輝かせる小さくて大きな変化だった。分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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4.0映画に出てくるヒーローのように、どこまでも行きたい! 幼き礼子はヒーローのように気ままに旅をする父の背中を追い続けていた。そんなある日、礼子は祖父に1台のスーパーカブを勧められるのだった…。 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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-2,000円 (税込)巻頭特集は新基準原付のスーパーカブ110 Liteとクロスカブ110 Lite一番乗り試乗。開発者インタビューは、スーパーカブ110 Lite、スーパーカブ50ファイナルエディション、リトルカブのお話を伺いました。リトルカブインタビューでは二輪誌初掲載の二輪駆動試作車のエピソードも。図鑑形式のスーパーカブ50全史はもちろんヤマハメイト小史も収録。他にも70〜90年代の街を走るスーパーカブ、青山のホンダ本社ビルでの最終開催となったカブカフェレポート、愛媛県の高校生が作ったダンボールのスーパーカブC100など読み物も充実した一冊です。 まえがきにかえて Contents ■ 新基準原付 Super Cub 110 Lite / Cross Cub 110 Liteに乗って 「変わったこと、変わらないこと。」 ■ スーパーカブ110 Lite 開発者インタビュー「50からLiteへ 変えないことで守られた原付一種」 ■ スーパーカブ50・ファイナルエディション開発スタッフインタビュー「最後のスーパーカブ50はフレッシュな感性が輝かせる」 ■ Memories of the Super Cub in our town From the 1970s to the 1990s [1970年代]初代C100系からOHCの新型へ スーパーカブの成長は新時代を迎えた [1980年代]過熱するバイクブームとは無縁に思えたスーパーカブしかし、燃費向上に対する情熱は桁違いだった [1990年代]スーパーカブの新たな魅力が開花した おっさんバイクから若者カスタムへ ■ スーパーカブ50全史 1958~2025 ~スーパーカブの原点 スーパーカブ50の誕生から終焉まで ・1958 SUPER CUB C100 ・1960 SUPER CUB C100 ・1960 SUPER CUB C102 ・1962 PORT CUB C240 ・1966 SUPER CUB C50 ・1968 CT50 ・1969 SUPER CUB C50 ・1971 SUPER CUB C50 Deluxe ・1973 SUPER CUB MD50 Mail Delivery ・1982 SUPER CUB 50 Super Deluxe ・1986 SUPER CUB 50 Deluxe ・1988 PRESS CUB 50 Deluxe ・2002 SUPER CUB 50 Street ・2007 SUPER CUB 50 STANDARD ・2007 SUPER CUB 50 Custom ・2008 SUPER CUB 50 50th Anniversary ・2012 SUPER CUB 50 ・2017 SUPER CUB 50 ・2017 SUPER CUB 50 PRO ・2018 CROSS CUB 50 ・2018 SUPER CUB 50 60th Anniversary ■ 27thカフェカブミーティング in 青山で語られたカブの誕生から未来まで ■ ひらめいてスーパーカブ 「作り上げたのは18歳高校生達の生身の手だった」 ■ LITTLE CUB INTERVIEW 「リトルカブの誕生ストーリー」 ・1997 Little CUB ■ リトルカブ全史1997~2015 ・2007 Little CUB ■ ヤマハメイト小史 ~ライバルなのか戦友か!? ■ スーパーカブ・リトルカブ 世界生産累計データ / 販売台数データ
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-山梨の高校に通う女の子、小熊。 両親を失い奨学金で慎ましく生活する小熊は、友達も趣味も無い。 彼女の何も無い日常は、中古のスーパーカブを買ったことで劇的に変化していく――ひとりぼっちの女の子と、世界で最も優れたバイクとの暮らしが始まる。 ※本作品は『スーパーカブ』シリーズ全9巻を収録しています。 ※本商品は1冊に全巻を収録した合本形式での配信となります。あらかじめご了承ください。
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4.3山梨の高校に通う女の子、小熊。両親も友達も趣味もない、何もない日々を送る彼女は、中古のスーパーカブを手に入れる。初めてのバイク通学。ガス欠。寄り道。それだけのことでちょっと冒険をした気分。仄かな変化に満足する小熊だが、同級生の礼子に話しかけられて――「わたしもバイクで通学してるんだ。見る?」一台のスーパーカブが彼女の世界を小さく輝かせる。ひとりぼっちの女の子と世界で最も優れたバイクが紡ぐ、日常と友情。【書き下ろしショートストーリー「セカンドマシン」を収録した、電子特別版】
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1958年に誕生し、世界生産累計台数1億台を超え、60年以上日本だけでなく世界中で活躍し続けているホンダ・スーパーカブ。近年はビジネスユースのみならず、多くのライダーがカブで楽しんでいる。本書では、アウトドアシーンからシティライド、カスタム、メンテナンスまでカブの奥深い楽しみ方を網羅。乗ってみたい人にも乗っている人にも参考になる情報満載! 【コンテンツ】 ●キャンプツーリング カブでキャンプ…1泊程度のソロキャンプを想定したカブの遊び方 離島ツーリング…125㏄以下のバイクでの離島ツーリングの楽しみ方 おススメのキャンプ道具…コンパクトに収納できるギアの紹介 ●オヤジのカブ生活…より快適なカブ生活を送るためのHOW TOを解説 ●基本的な操作方法や日々のメンテナンス ●カブで巡る日帰りツーリング ●スーパーカブシリーズ車両紹介 スーパーカブ C125/CT125・ハンターカブ/スーパーカブ110 /クロスカブ110 ●格安で手に入れた20年前のカブ 復活計画! ●TVアニメ『スーパーカブ』Blu-ray BOX紹介
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年のバイクブームを牽引しているといっても過言ではない「スーパーカブ」。先日も2車種の新型をリリースし、その納車 待ちは半年から1年になっているほど、人気が過熱している。 ビジネスユースの枠を超えてレジャーバイクとして楽しまれているスーパーカブを、新型を中心にした車両のインプレッシ ョンからその楽しみ方を解説していく。 長く、楽しく、気軽にカブ主としてバイクライフを送るための情報が満載の一冊。 【コンテンツ】 ●新型スーパーカブ110、クロスカブ110を中心とした車両インプレッション ●カブの楽しみ方 キャンプ/ショートツーリング/街乗り など それぞれの車種にあった楽しみ方を提案。 ●燃費実験 燃費が良いスーパーカブシリーズで、満タンでどこまでいけるか航続距離アタック ●メンテナンス/カスタム メンテーキャブレター/エアクリーナー/タイヤ/オイル交換 90年代のスーパーカブ90をきれいなノーマル状態に復活させる企画 その他
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3.5超ロングセラーモビリティの秘密を解き明かすビジネス・ノンフィクション! ホンダのスーパーカブが60周年を迎えた。1958年(昭和33年)に創業者・本田宗一郎が生み出したこの小型オートバイは、「乗って楽しく、燃費よく、壊れない」という、今も変わらぬブランド価値とともに、日本はもちろん世界中で受け入れられ、その累計生産台数はついに1億の大台を突破した。これは約2,100万台を生産したVW・ビートルや、約1,500万台を生産したT型フォードといった歴史的名車たちを凌駕する、おびただしい記録だ。1億台達成の要因は、もちろん海外での普及が大きなファクターだ。取材を進めていくうちに、誕生以来、ホンダの海外進出を先導し続け、世界中で庶民の暮らしに深く浸透してきたことだけでなく、その道のりが決して平坦なものではなかったことがわかってきた。各国の地勢や文化、物価の違いはもちろん、戦争や経済不安、コピー商品の台頭…といった数々の困難が立ちはだかっていたのだ。スーパーカブと世界のホンダマンたちは、これをいかにして乗り越えてきたのか? 本田宗一郎がスーパーカブに埋め込んだDNAとは? そして2億台達成を目論むホンダが見据える次なるシナリオとは――? 二輪四輪ビジネスに精通し、本田宗一郎を徹底取材した経験をもつ著者が、日本はもちろん中国や東南アジア、南米の各国を精力的に取材。この歴史的モビリティをめぐるビジネスの全貌を世界で初めて解き明かした。ホンダファン、カブファンはもちろん、ビジネスパーソン必読!
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-1,700円 (税込)ホンダが創業75周年を迎えた今年、スーパーカブ110は新エンジン、キャストホイール、ディスクブレーキでモデルチェンジ。スーパーカブ史上で一つの大きな節目の年となりました。今回はその新型スーパーカブ110の開発者インタビューやインプレッションをはじめとして、2018年以降に登場したスーパーカブシリーズ、スーパーカブ系横型エンジンの仲間たちをフューチャーしました。ホンダコレクションホールでは、未展示の貴重なスーパーカブと横型エンジンモデルを特撮、さらに最新型の郵政カブと、日本郵便担当者インタビューや海外生産モデルやスーパーカブ3つの生産拠点の小史、2022年までの生産累計など、スーパーカブファンだけではなく、スーパーカブについて知りたい方も図鑑のように楽しめる盛りだくさんの内容です。 まえがきにかえて 目次 巻頭特別寄稿「ホンダ創立75周年とスーパーカブこれまでの65年とこれからのスーパーカブ」 〇Super Cub 110・CROSS CUB 110 Essay「大変革の潮流でより磨かれての普遍とは」 〇SUPER CUB 110 Developer interview「スーパーカブが選択する機構にはスーパーカブの真理がある」 〇2022 SUPER CUB 110 impression「なにも足さない なにも引かないスーパーカブ」 〇2022 CROSS CUB 110 impression「憧モデルチェンジでバージョンアップ 原付ニ種人気、加速してます!」 〇2021 SUPER CUB C125 impression「変わらないことが信頼 変わらないことがスーパーカブ」 〇Mail Delivery On-side Report「誰もが知っているお世話になっているあの赤いスーパーカブに大きな変革が訪れた!?」 〇JP procurement officer interview「主役はスーパカブから電動へ 寒冷地・雪国で気を吐く最新スーパーカブ」 『スーパーカブ系横型エンジン全史』 (1)スポーツ編 1960〜2007 (2)スクランブラー編 1966〜1999 〇Solo impression 「Nプロ発の第4弾はかわいいヤツです」 〇Solo Developer interview「御予約席」 (3)アメリカン編 1986〜2007 (4)シャリイ編 1972〜1997 (5)ビジネスバイクCD編 1963〜2003 『スーパーカブ全史 1958〜2023』 〇Overseas production model「日本では見ない買えない 横型エンジンの海外生産車」 〇SUPER CUB On-site Report「新たな創る喜びを求めて スーパーカブ ライセンス商品の世界」 〇SUPER CUB production factory「スーパーカブの成長と共に生産拠点も飛躍した」 〇SUPER CUB Cumulative production 「スーパーカブ生産累計 1958〜2022」 あとがき・奥付 裏表紙