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「どんなときでも味方だよ」って伝えたい! 親子のコミュニケーション、試行錯誤中!
我が子とはいえ、好みも感じ方も自分とは違うひとりの人間。 目の前にいたとしても、どんな気持ちでいるのか、本当のところは分からない。 それでも何とかお互いの心を通わせたくて、さまざまに思いを巡らせた、もの思うママ・さざなみの等身大育児エッセイマンガ。 「名前の気づき」と「人見知りを克服した話」の新規エピソード2話書き下ろし! ※本文より※ 取り返しがつかないことをしたとき 誰かを傷つけてしまったとき 自分で自分が許せないとき 子どもの人生にもいろんなことが起きるだろう どんなときでも母はあなたの味方だということを 簡単に絶望してしまわないように それだけは絶対に伝えておきたいと思っている。 -
いつも「味方に恵まれる女」になる方法
あなたのまわりには気がつくと、いつも「味方に恵まれる人」がいませんか? 同じ職場、同じ友だち関係のなかにいても、「あの人は、なぜか敵をつくらない。みんなから慕(した)われている」「なぜか失敗が許される」……。そんな人が必ずいるものです。そんな人は、いったいどんな人間関係のつくり方をしているのでしょうか?実はその大きなポイントは、人を敵と見ないことなのです。まわりを観察すると、味方が多い人は、他人から攻撃されることがほとんどありません。たとえ攻撃されても、スッとかわすのが上手。つまり、「敵」をつくらない生活を送っているのです。この本では、「他人からの攻撃をサラッとかわす方法」から、戦うことなく人間関係に勝つ心得まで、いつの間にか「味方」や「助けてくれる人」が増えて、あなたが行きたい方向、明るい方向に人生を歩み進めていくための知恵をたくさん紹介しています。 -
[スパイシーレディ]仇討ちのために裏社会に入った私ですが、敵にも味方にもイキ負かされてます。
「チ〇ポの味を知ったばかりのクセに一丁前にメスの顔しやがって」売れない油彩画家であるメイは、生活の為に有名作品の贋作を描き、それをルームメイト兼パトロンであるホンファに売ってもらい暮らしていた。メイにとっては大事な親友でもあったホンファ…買い物から帰ったメイを迎えたのは胸を撃ちぬかれ絶命する彼女の姿だった…。彼女の仇を討つためにメイが頼ったのは中華マフィアのリィ。彼に密に恋心を抱いていたメイだったが、彼が力を貸す条件に出したのは「じゃあオレのチ〇ポしゃぶれ」という言葉で…!? 本作品は「.ink works」名義で配信されたものと同様の内容となります。重複購入にご注意ください。 -
[図解]運もツキも味方にする人の習慣
ツキは、心がしなやかで感性の豊かな人にやってくる!本書は麻雀の“代打ち”として20年間無敗を誇る著者が明かした<図解版>運とツキを呼び寄せるコツ。「思いついたら、即、動け!」「勝とうとするな。負けないの精神が力みを消す」「ネット、マニュアル本に頼るな。自分の直感を信じろ!」など、そのノウハウは意外なほどシンプルでわかりやすい。それだけに、つい見過ごしがちな日常の行動の中にこそ秘密が隠されている。「ミスをしたら素直に謝っているか」「不利な時に逃げていないか」「厚意を受けたらお返しをしているか」……。人生経験を積めば積むほど、知識・技術は増え、よりうまく生きるための処世術が身についていく。しかし、その知識・技術こそがかえって感性を鈍らせている面もある。人は生まれつき瑞々しい感性をもって生まれてきている。忘れかけている本能を呼び覚まし、鈍化した感性を取り戻したとき、本当のツキがやってくる! -
どんな相手も味方になる 感じのよい伝え方
「我慢はしたくないけど、嫌われたくもない」、そう思う全ての人へ。これまで、「あ、あんなこと言うんじゃなかった!もしかして、嫌われたかも」と心配になったり、人との間に波風が立つのを恐れて、「不満はあるけど嫌われたくないし。私が我慢すればいいか」と、自分の気持ちを押し殺したり……そんな経験はありませんか? 伝え方のちょっとしたコツを覚えておけば、【強く言わず思い通りになる】【優しくても舐められない】【競わない、戦わない、比べない】、そんな毎日が実現します。コミュニケーションで傷つき、落ち込み、自己肯定感が下がるマイナスのループも解消。 女性ばかりでもいざこざなくプロジェクトが想定以上に進み、「どうしてそんなにうまく人間関係がつくれるの?」とまわりから聞かれる女性経営者がレクチャーします。 -
七三一部隊の日中戦争 敵も味方も苦しめた細菌戦
七三一部隊にとどまらない細菌戦の実態 日中戦争のさなか、人体実験や細菌兵器の開発と製造に携わったとされる関東軍防疫給水部、通称七三一部隊。組織の中心にいたのは、部隊長・石井四郎を筆頭とした、日本を代表するエリートたちだった。また細菌戦は満洲の七三一部隊だけではなく、他の四つの部隊でも実行された。日中戦争史の専門家が、陸軍参謀本部の視点や作戦史も踏まえながら、細菌戦の知られざる実態に迫る。なぜエリートたちが細菌戦にのめり込んだのか? 【本書の要点】●細菌兵器はもともと対ソ戦で使うはずだった ●七三一部隊は石井四郎を中心とした京都帝大医学部閥 ●葛藤しながらも細菌兵器の製造に加担した軍医たち ●新発見! 「藤原ノート」が示す重要な事実 ●ペスト菌に感染させたノミを投下するPX攻撃 ●中国軍も細菌戦を実行していた? ●日本本土で細菌兵器が使用されたかもしれない 【目次】●序章:七三一部隊と細菌戦の研究史 ●第1章:細菌戦部隊の実像 ●第2章:細菌戦の始まり 一九四〇年浙江省寧波・衢州・金華の細菌戦 ●第3章:日中戦争最前線での細菌戦 一九四一年常徳細菌戦 ●第4章:「後期日中戦争」と細菌戦 ●第5章:華北における細菌戦 ●終章:細菌戦部隊の最後 -
ヴァニッシュ!~最強デバフスキル「透明化」で敵も味方も丸裸~
相手の防具を透明にし防御力をゼロにする最強デバフスキル「透明化(ヴァニッシュ)」を持つアラン。しかし、巻き込まれた味方も裸になってしまう性質からエロスキルと誤解され、S級パーティーから追放されてしまう! 新たに出会った仲間と共に、スキルを駆使して異世界に起こる異変に立ち向かえ!! 肌色すぎる異世界冒険譚、開幕!! -
国を守ってきた最強一族の愛娘は、王国をも味方につけたようです~あなたが捨てた地味才女の価値に今さらお気づきですか?~
子爵令嬢エルザ・アッシュフィールドは、地味で“格下”の爵位を理由に婚約者・リアムから捨てられる。政略結婚から解放され喜ぶエルザだったが、愛する娘への仕打ちに家族は激怒! リアムは知らなかった。アッシュフィールド家が敵に回してはいけない相手だったことを…。王立機関の長である父や官僚である兄と、エルザ自身も植物や地脈の豊富な知識を活かし生き生きと活躍の場を広げる。一方、知らない間に王家と親密になっているエルザたちの様子にリアム一家は憤然。さらに彼女の助言を聞かなかったことで国を巻き込む大問題を引き起こしていて――?