BLIC-Novels - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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-自宅がエロトラップダンジョン化!? 一人暮らしの大学生、片山祥吾は元々、冒険者。 大学の傍ら小金稼ぎにダンジョンに潜り、低階層でアイテムを得たり、下級モンスターを倒したりして学費を稼いでいた。 ある日、一人暮らし中のマンションにダンジョンが出現したのでそのダンジョンへ潜ってみることに……。 ところが、そこは、エロトラップダンジョンだった……。 安全のために配信していたら、スライムに襲われているところを配信してしまって……!? 『祥吾くんだった? 俺、君の配信、ずっと追うから、たくさん、配信してね』 そう言ってお金が貰えてしまったら……。 期待に応えるしかないですよね! 身体を張ってダンジョンを紹介していくので、投げ銭お願いします♪ 第一話収録内容 触手プレイ スライム姦 感度上昇の泉 イケメン竜人との種付けプレイ(次回に続きます!) 衆人環視(配信) ※本作は七瀬京の個人誌作品の電子書籍版となります。【55ページ】
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-「Reset」のその後のお話。教師となっていた優悟は再会した彼の家に、交際の許可をもらうため挨拶に訪れるが――。 二万字程度の短編です。 ※本作は冬木真魚の個人誌作品の電子書籍版となります。
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-医者を志した青年は、幕末の動乱の中で、その道を断たれ、己の進むべき道に揺れ動いていた。あてのない旅の途中に助けられた女医により、医者である自分を取り戻そうとするも、時代は再び二人を引き裂く。医者であること、志士というのも。新たな時代で、青年の見つけた道とは?…… ※本作は鞍馬榊音の個人誌作品の電子書籍版となります。【309ページ】
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-人々が魔女狩りに怯え、ペストに逃げ回るしかなかった、絶望の時代を生きた日々の物語。 錬金術の歯車の中で、何度も繰り返される生と死のクロニクル。 ※本作は鞍馬榊音の個人誌作品の電子書籍版となります。【209ページ】
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-“歩き巫女”の一族の分家に産まれた嫡男“忍海(おうみ)”。泰平の世をひっそりと生きてきた一族であったが、江戸末期の黒船来航を機に在り方を見直す事になった。嫡男である為、跡継ぎから外された忍海は自由に生きる事を許される。だが、歩き巫女としての生き方しか知らない彼は、自分の生き方を見付けるための旅に出る。 鬼の歩き巫女、男くノ一漫遊記(ピカレスク)シリーズ。 妖刀村正に憑りつかれた男を口利きして欲しいと頼まれる、お話。 ※本作は鞍馬榊音の個人誌作品の電子書籍版となります。【56ページ】
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-「きみとなら、どこへでも行ける」??そう願った瞬間が、人には一度だけあるのかもしれない。交わるはずのなかった、六つの「きみとなら」。 朝の教室で、目立たない少年は、学校のスターである同級生の視線にさらされるようになる。絡み合う眼差しの意味を、少年はまだ知らない。(「初恋はおしまい」) ケーキを二つ抱え、青山のマンションへ向かう週末。五つ年上の美しい恋人と重ねる、借りものの舞台のような街での甘い時間。(「どうしようもなく甘い一日」) 「最低な男の話をしてもいい?」??普段愚痴をこぼさない親友が、カップを置きながらつぶやいた一言から、冬の喫茶店で静かな感情が動き出す。(「うつくしみの手」) 幼くして両親を亡くし、孤児院で育った少年。彼は誰かに選んでほしかった。その先に差し出された手が予想と違う人でも。(「BAD END」) 秋のアトリエに、一つ年下の新しい生徒が現れる。伏せられた長いまつげの下にあるものを、年上の先輩はまだ知らない。(「蓮の泥の下」) 兄から『失敗作』と呼ばれ続けてきた弟。二つしか年の離れない兄弟の長いけんかの奥で、越えてはならないはずの感情が、静かに目を覚ましていく。(「長い兄弟げんか」) 片思い、すれ違い、義兄弟、孤児院、兄弟??。美形×平凡で描く、男たちの恋と執着、全6篇の短編集。 ※本作は佐治尚実の個人誌作品の電子書籍版となります。
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-カナダ人の父と日本人の母を持つローラン留加と、その父が営む英会話教室に通っていた望月優悟は幼馴染で内緒の恋人同士。わがままで感情表現の豊かな留加と論理的でクールな優悟は、しょっちゅうケンカと仲直りを繰り返しながらも、このまま二人はずっと一緒にいられるのだとお互いそう信じていた。 高校生になって恋人同士になれたけれど、それ以前の優悟にはいつも綺麗な『彼女』がいた。今は自分だけだと信じていても、やきもち焼きの留加はいつもつまらない嫉妬で優悟を怒らせてしまう。それでも留加がちゃんと反省して謝れば、優悟はいつだって許してくれた。 だが高校二年生の冬、いつものように優悟と喧嘩中の留加は両親から急遽カナダに帰国することになったと聞かされて――。 ※本作は冬木真魚の個人誌作品の電子書籍版となります。
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-あらすじ 地下室で、初めて拘束された夜……。まさか、こんなことになるなんて。 政略結婚から逃れて家を飛び出した男爵令嬢の私は、行き場もなく路地裏で途方に暮れていた。 働いた経験などなく宿代すら払えない私は、なんと暴漢に襲われそうになる。 そんな、私を助けてくれたのは、無骨な武器屋の店主ガルド・グランツ。 それをきっかけに、私はガルドの店で住み込みで働くことになったのだった。 彼の店は、昼は賑やかな冒険者たちの集う場所。 だが夜の武器屋のその地下室には、誰にも知られてはならないもう一つの顔があった。 彼の裏の顔は……性拷問器具の開発者。 貴族用に開発される、拘束具、性拷問道具…… 逃げ場のない快楽の檻の中で毎夜の連続絶頂に、私は抵抗する力を失い、 次第にガルドの手に堕とされていくのだった。 「お前は、もう俺のモノだ」 無自覚な溺愛と、容赦ない調教。に愛で答えていく。 羞恥と絶頂の果てで、愛は甘く絡みつく。 私の体は、もうガルドなしではいられなくなるのだった。 許されぬ絶頂、与えられる羞恥、そして何度も壊される快感。 毎夜繰り返される甘く残酷な調教の果てで、私は気づく。 自分が堕ちているのは、ガルドその人への恋だということに。 抵抗から屈服へ。快楽と愛情が交錯する、抵抗から快感堕ちしていく、 無骨な武器屋の溺愛と調教ラブストーリーです。 ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【239ページ】
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-『瞳に宿るひかりは春』 【ページ数】52p 【初出イベント名】文学フリマ東京42 【年齢制限】 全年齢向け 藤間あわいのファーストZINEです。再録+書き下ろしを収録した140字小説集です。日々のきらめきを掬い上げて綴った140字の物語たちが詰まっています。さくっとでも、じっくりでも、好きなお話をつまみぐいするくらいの気持ちで気軽に楽しんでいただけたら嬉しいです。 ※本作は藤間あわいの個人誌作品の電子書籍版となります。【55ページ】
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-”欲しくて欲しくて、何よりも欲しくてたまらないものは、絶対に手に入らない。それが俺への罰なんだ――。” 社交的で誰からも好かれる人気者の小林千尋と、同じ会社の同期、クールで近寄りがたい雰囲気の並木。 入社一年目のクリスマスイブ、酔った勢いで関係を持ち、そのままなし崩しに付き合い始めた二人だったが、気がつけばもうすぐ六年。 千尋はこのままずっと彼と一緒にいられれば、それでいいと思っていた。 だが、他人に興味がないはずの並木が、いつしか彼を慕う後輩の女子社員に特別な感情を抱き始め――。 表題作「gift」、番外編(秋元スピンオフ)「運命の人」、続編「nest」を収録。 ※本作は冬木真魚の個人誌作品の電子書籍版となります。
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-あらすじ このまま終わりたくなんかない……たとえ運命に逆らってでも! その強い思いが、神様が私にやり直しのチャンスを与えた。 戦地で命を落とした女騎士。 目覚めたのは、死ぬ五年前の自分の部屋。 時間が巻き戻り、私は全てをやり直す事が出来るようになった。 私が思うのは、寡黙で厳しく、誰よりも自分に目をかけてくれた剣の師範ラディル。 彼は私が死ぬまで愛した、片思いの人だった。 最後まで想いを伝えられなかった、触れてすらもらえなかった人。 それは私と彼が、弟子と師匠の関係でしかなかったから。 戦地へ向かう夜の道場。二人きりの空間で、静かに火が灯る。 師範の手が、腕が、唇が、愛しさと欲望をぶつけるように、私を奥まで貫いていく。 快感の中で知った初めての愛と、深い信頼関係。 満たされ、何度も絶頂し、求め合いながら、未来を塗り替えていく。 戦火に焼かれるはずの運命の中で、愛だけが私を生かす道となる。 命を焦がす、やり直し女騎士の官能冒険譚です。 登場人物紹介 わたし(女騎士)20代前半 性格:真面目で一途だけど恋愛に不器用 引き締まった女性らしい筋肉、薄い胸元と筋肉の太腿が魅力 剣に生き、師範と仲間のために戦う若き女騎士。 感情を顔に出すのが苦手で、恋愛には極端に奥手だった。 唯一、心を許していたのが訓練をつけてくれた師範ラディル。 だが、想いを伝えられぬまま戦場で命を落とし、気づけば過去へと戻っていた。 ラディル(師範)30代半ば 性格:寡黙で情熱を秘めた男、実はわたしに思いを寄せている。 精悍な体躯と深い眼差しが特徴の銀髪の男。 剣術の天才であり、女主人公の訓練をしていた道場の寡黙な剣術師範。 普段は厳しい指導者ではあるが、彼女の成長を誰よりも誇りに思っている。 弟子が死に戻りしてきたとは知らずに、急接近して心惹かれていく。 ※本作はみつむぎなえの個人誌作品の電子書籍版となります。【186ページ】
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-2026年4月にこの同人誌を発行した矢先、某電子書籍会社に登録した小説が”生成AI利用作品”と誤表記される珍事が発生。どうやって書いたか覚えてないけど、当サークルの作品は全て、作者が自力で書いてます。 そもそも、なぜこのエッセイを作ったのかというと……、 同人イベントに参加しはじめたころ、「どんな話?」と聞かれても、私は上手く答えられなかった。 喋るのが苦手なので「カンペを作っていこう」と用意したものを読んでいたら、 なんと「本当に作者ですか?」と半ば冗談で言われてしまったのです。 私はなぜ、自作品の説明すらできないのだろうか。制作時、何をどこから考えて作っているのだろうか。 自分の本を手にしてふと思う どうやって書いたか覚えてない。 2026年夏新刊予定のBL『春夏秋冬 hiri hiri last story』をもとに、制作を振り返るteam hattari小話エッセイ。 ※小説の書き方本ではありません 小説制作小話 約6000文字 2026年3月発行のエッセイを電子化用に再編したものです。 ※本作は久納 一湖の個人誌作品の電子書籍版となります。
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-ギャンブラー兼詐欺師のトーマ(Ω)は、カジノ島で出会った青年ヒナタ(α)の前でヒートを起こしてしまう。それ以来、ヒナタに執着され、追われる身に。 Ωだからって、やられてたまるか。「魂の番」なんてただの都市伝説だろ? 二人の過激な追いかけっこにギャングもからんで、街は大騒ぎ! 「ワンコ系絶倫マッチョ × 何だかんだ言ってやられっぱなしのツンデレ美人」の裏社会ラブコメ。 ※本作は七条楓華の個人誌作品の電子書籍版となります。
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-おっさんチワワのアレキサンダーは、得手勝手で自己チューな性格で、成金になるためには手段を選ばないとんでもないチワワだった。 ※本作は神ノ木の個人誌作品の電子書籍版となります。【194ページ】
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-『これくらいのおべんとう箱に大好き大好きちょいと詰めて!』 【ページ数】64p 【初出イベント名】文学フリマ東京42 【年齢制限】 全年齢向け 藤間あわいのファーストZINEです。再録+書き下ろし短歌、書き下ろしエッセイを収録しています。藤間あわいが大好きなものをぎゅっと詰め込んだ「好き」にあふれたZINEです。 ※本作は藤間あわいの個人誌作品の電子書籍版となります。【68ページ】
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4.0ジャスリーガル王国の『雪の華』と称される王弟リデルは、人形のような冷たい美貌を持つ王家のオメガ。幼少期のトラウマにより感情を表に出さない引きこもりとなってしまったが、ジャスリーガル王家の掌中の珠と可愛がられ大切に守られていた。 リデルの唯一の趣味は、兄王の護衛騎士、王国騎士団長テオドール・レックス様を最推しと崇め、そのお姿を眺めること。もうすぐ十七歳になる彼に諸外国の王族・高位貴族からの求婚は後をたたなかったが、リデルはこのまま王宮の奥深くで目立たずひっそりと引きこもり、レックス様オタクとして生きていくことを望んでいた。 そんな中、大陸全土に及んだ食糧危機は大国ジャスリーガルをも苦境に陥れ、王弟であり希少な王家のオメガであるリデルは――。 ※オメガバース(独自設定あり) 本編「Snow crystal」と「サーベントの閨花」(スピンオフ・隣国サーベントの第二王子α ×年上未亡人Ω)を収録。 ※本作は荷葉ふみの個人誌作品の電子書籍版となります。
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-会社を辞めて、ひとりで訪れた雪の国。 その旅は、空港でひとりの青年に呼び止められた瞬間から、少しずつおかしくなり始める。 「簡ユキリンさん??お迎えに来ました」 発熱で動けない幼なじみの代わりに現れたのは、 なぜか自分のことを知っている、見知らぬ男だった。 やさしい笑顔。 近すぎる距離。 そして、当たり前のように向けられる視線。 「写真より、少し痩せてるね」 ??どうして、私のことを知っているの? 知らない街で、 知らないはずの誰かに、 少しずつ距離を詰められていく。 これは、 雪の中で始まる?? 少し不穏で、やさしい恋の物語。 ※本作は白瀬しろの個人誌作品の電子書籍版となります。