らぶドロップスの検索結果
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4.4「私事ながら、この度、結婚しましたことをご報告いたします」――職場の朝礼で結婚を発表した宮園日奈は、同僚たちの祝福に包まれて幸せだった……それが本当の結婚だったならば!? 良家の子女である日奈は母亡き後、父とふたりで暮らし、曾祖父の代から続く大企業で働きながら平穏に暮らしてきた。だがある日、日奈宛に一通の脅迫文が送られてくる。長期海外出張が決まり、日奈の身を案じた父は妙案を思いつく。それは、24時間日奈を守ってくれるボディガードを雇い、表向きは日奈の夫とすることだった!? かくしてボディガード兼偽わりの夫・十和田亮一とのふたり暮らしが始まったのだが…。世間知らずのお嬢様日奈と、アメリカ帰りの十和田の過保護で奇妙な新婚生活の行方は? エッチでかわいいハートフルラブコメディ
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-16歳の新條綾は、ものごころつく前から隣家の長男で10歳年上の小児科医・佐久間志貴が大好き。なのにルックスも頭も運動神経もバツグンでモテモテの志貴は、綾を子供扱いするばかり。ところが志貴の弟・シュウと綾が成り行きで初体験!? ソレがキッカケで、志貴と綾もアブナイ関係になっちゃって――綾にとっては念願の交際が、誰にも内緒でスタートする。だが、二人の関係が志貴のすぐ下の弟・カイに気づかれてしまい…。さらには、綾のことを好きなシュウにもバレて――。両家の親が知るのも時間の問題? おまけに志貴に隠し子発覚!? 始まったばかりの恋は大ピンチ! ※投稿コミニュティサイト「メクる」掲載作品を電子書籍化しました。
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2.5八幡神社の跡取り息子の恵太と喫茶店のひとり娘の七瀬。幼稚園から中学校まで一緒で、互いに意識していた2人は高校3年生の正月にいきなりの初体験! これで七瀬と結婚の約束をしたつもりの恵太は、大学で神主の勉強をするために上京。だが七瀬は“コトのあと”の態度があまりにもそっけないため、彼に弄ばれたと誤解してしまう。3年9ヵ月後、喫茶店を手伝う七瀬は恵太と再会するが――。勘違いからもつれた恋を描いたラブコメディ。ライバルが現れる続編『もっと☆いけない神主さま』も収録! 本作品は2011年12月1日発行「白の秘密」に収録された作品を分冊、加筆修正して続編を加えたものです。
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-前作から約二年後。無事に国立大学の文学部に入学した雨宮琴子は、あと二週間で二十歳の誕生日。幼馴染の彼氏・東堂真人は、私立大学の経済学部に通っている。バイトやらサークルやらで以前のように毎日顔をあわせることは難しく、会えばラブホテルに行き着いてしまうのも嫌ではない。けれど……。琴子は真人との生活習慣や価値観のずれが気になり始める。さらに、琴子にぐいぐいアプローチしてくる、サークルの先輩・南雲も出現してなにやら雲行きがあやしい。そんな矢先、二人はけんか! 琴子は勢いで、誕生日当日に真人と行くはずだった遊園地に、南雲先輩を誘って出かけてしまい……。「地味に、目立たず、恋してる。」待望の大学生編!
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-オフィス街の弁当屋で働く麗巳は、孤児院で育った天涯孤独な身の上。ある日、黒塗りの高級車に乗った長身のイケメンが店に現れ「麗巳様のおばあさまに命じられ迎えにきた」と彼女を大豪邸へと連れて行く。麗巳はそこで、実は自分が日本有数の企業グループの会長の孫娘で、祖母が亡くなったためすべての資産を相続することになったと告げられる。相続の条件は、1ヶ月以内にグループ総帥として必要な知識や能力を身に付けること。祖母の秘書だったというイケメン・衛人は“これから自分が麗巳に必要なことをすべて叩き込む”と宣言。麗巳はある条件と引き換えに、総帥となることを受け入れるのだが…。ドラマチックでミステリアスなシンデレララブストーリー。
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-仕事はできるものの、片思いの相手に“好き”と言えない美咲。ある晩、自分の想いを持て余し酒を飲み過ぎた彼女を介抱してくれたのは、王子様のような金髪碧眼の男性だった。翌朝、職場であるホテルに出社した美咲の前に、昨晩の“王子様”が総支配人として登場。創業者一族の御曹司である彼は、美咲を自分の専任補佐に指名する。その強引な仕事ぶりに反発する美咲に、彼は「仕事の効率のため君を誘惑する」と宣言して――。素直になれない意地っぱり女子が、本当の恋にめぐり逢うまでを描いたハートフルなラブストーリー。第6回らぶドロップス恋愛小説コンテスト通常部門、最優秀賞受賞作。
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4.0裏通りにある喫茶店「カフェ・ブランネージュ」。優しいマスター・雅司が淹れてくれる薫り高いコーヒーが、仕事に疲れた朋花の心をいつも癒やしてくれる。マスターに秘かに恋心を抱いていた朋花だったが、彼女は暴力的な元カレのせいで男性と付き合うことを恐れていた。ある冬の日、「カフェ・ブランネージュ」に向かっていた朋花は、元カレ・江上と再会してしまい――。苦しい過去を持つ男女が互いの愛に支えられて新しい一歩を踏み出そうとする姿を描いた、ラブストーリー。「素直になって、いっぱい感じて」。※本作品は2011年12月1日発行「白の秘密」に収録された作品を分冊し、加筆修正し続編を加えたものです。
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4.3人里離れた古民家に工房を開き、ひとり手漉き和紙職人として働く葵のもとに、スランプに悩む日本画家・沖家が訪ねてくる。自身も1度は絵を志したが、途中で諦め別の道に進んでいた葵は、容赦ない批評を彼に浴びせるが、それが逆に沖家を刺激することになり…。「あんたは、真っ白な人間だよ。俺なんかから見たら、眩しくてしょうがないくらいだ。」寒さにかじかむ手をすりあわせ、息を白くしながら100号の和紙が漉き上がったとき、葵はその前にぺたりと正座すると、絵のモデルのように姿勢を伸ばし沖家を見つめた…。本作品は2011年12月1日発行「白の秘密」に収録された作品を分冊したものです。
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-アパレルメーカーのアラサーOL凛子は、男嫌いで貯金が趣味、どうせ私は賞味期限切れと開き直っていた。そんな彼女が、海外勤務から戻ってきた35歳独身エリートイケメン上司・武田真琴の元で働くことになる。彼は、「下着で男を誘惑できる色気を身につけてみろ!」と凛子を新作ランジェリーのモニターに任命。エッチな下着を身につけた凛子の胸やヒップを、確認のためと言って撫で回し…。「あぁぁっ、局長! そこは……」「モニターなんだから我慢しろ!」。鬼上司の強制指導で、凛子の心と体に異変の気配が!? 本作品は2011年12月1日発行「白の誘惑」に収録された作品を分冊したものです。
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4.0
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-突然始まった新婚生活から半年が経ち、千紗の念願であった結婚式を目前に控えている二人のもとに、樹のいとこ・潤也がアメリカから帰国して突然家にやってくる。キッチンでお楽しみの真っ最中だった二人の邪魔をしたあげく、翌日から出かける箱根旅行にもついてくると言い出す始末。断りきれずに三人で向かった旅先の旅館で、千紗は潤也から思いもかけない樹の過去を聞かされ、動揺を隠せない。その上、樹に問いただそうとして彼を怒らせてしまう。千紗は家族友人の前で永遠の愛を誓うことにためらいを感じ始めるが、樹に歩み寄ることが出来ずにいた。潤也が二人の間に入り千紗を慰めようとするが、彼には別の思惑があって……。新婚夫婦に、危機到来!?
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-ある雨の日、失恋のショックで道端に座り込んでいた千紗に手を差し伸べてくれた、端正な顔立ちのスーツ姿の男性。少々乱暴な口調で放った言葉は――「お前、俺と結婚しろ」。妙に説得力のある言い分と、自分を振った先輩を見返したい気持ちから、千紗は結婚を決意する。しかし、夫となった樹との生活は一般的な新婚夫婦とはだいぶ異なっていた。ベッドは共にしているのに、いつも樹は最後まではしてくれない…。樹がなぜ自分と結婚したのかわからない千紗は、少しずつでもいいからふたりの距離を縮めたいと思うのだが…。ウブな女子大学生と俺様エリート会社員の突然新婚生活!
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4.0高校三年生の糸島小唄は、貧血持ちで保健室の常連。今日も眩暈がして保健室で寝ていたけれど、人の気配を感じてうっすら目をあけると、そこには副担任で体育教師の市野が立っていた。倒れた生徒とそれを心配した教師…のはずだったが、目覚めた時、最初に見えたのは市野の真っ赤な舌だった。「キスしようとした?」。市野は「ふたりは付き合っていた」と言うが、小唄にはそんな記憶はない。小唄にふたりの関係を思い出させようと、市野は車の中、体育準備室と、所構わず執拗に迫ってくる。市野の妄想か? それとも本当に小唄は記憶を失ってしまったのか? 『才川夫妻の恋愛事情』の著者が挑む、欲情×溺愛ラブストーリー。
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4.7「いじめてもいい?」。OLの芽衣は、同僚の藤澤の淫らな調教を受けるうちに、いつの間にか“彼にしか反応しないスイッチ”ができたことを自覚する。付き合い出したにもかかわらず、仕事で多忙な藤澤とはスレ違いが続き、自分の欲望を持て余す芽衣。そんなある日、ふたりが付き合っていることを知らない友人の誘いで、職場の先輩男性社員と食事を共にした芽衣は、その現場を藤澤に目撃されてしまう。多くの女子の心を鷲づかみにしたロングセラー『アブノーマル・スイッチ―誘惑の誤算』待望の続編。不穏な雰囲気が漂い始めた藤澤と芽衣の関係はこれから…。
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-秋友小夜子は25歳の地方都市の市役所勤務の公務員。読書好きな彼女は、小説家・鏡ヒロの大ファンだった。ある日、書店に行った小夜子は、同時に同じ本に手を伸ばした広田鏡二という男性と知り合う。行きつけのカフェで偶然再会した二人は、その店で開催されている読書会に一緒に参加するうちに親密になり、小夜子は、鏡二が小説家で、現在スランプに陥っていることを知る。そして、スランプを抜け出すためと言って鏡二が小夜子に求めたのは、彼の書いた官能小説を朗読することだった。「あなたがこの作品に出てくる女性なら、どういう風に感じるのか教えてほしいんです」。鏡二に惹かれ始めていた小夜子は拒むことができず、顔を赤らめながら朗読していくのだが、徐々にふたりは妙な雰囲気になり…。秘密の読書会で二人の関係に変化が!?
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-地味で真面目なOL坪井亜莉沙のあだ名は「局さん」。男性恐怖症の彼女は、男性に近づかれるのを避けるため、遠距離恋愛中の彼氏がいると周囲には嘘をついている。ある日、残業をしている亜莉沙の前に、不躾で強引な男が現れた。初対面なのに、彼女が「局」と呼ばれていることを知っていた男・航は、転勤で東京にやってきた企画営業部長。しかも、副社長の息子でもあった。彼は男っ気のない亜莉沙を「恋愛遺伝子欠乏症」と決めつけ、自分の恋人のふりをすれば、「遠距離恋愛中」も嘘ではなくなると迫る。それは、航にとっても都合の良い話。断りきれず承諾することにした亜莉沙だったが…。
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3.0美海は、家族中から過保護に育てられた箱入り娘。ある日、大学入学をきっかけに一人暮らしをしたいと口にしたことが発端となり、家族総出でお見合い相手を探す大騒動に発展してしまう。そんなとき、長兄の友人で美海も昔からなじみのある正臣が家にやってきた。見合い相手募集中の話を聞いた正臣は、自分と結婚しないかと持ちかけてくる。彼にも形だけの結婚をしたい理由があった。お互いの利害の一致で夫婦となった二人。一回り以上年の離れた正臣との結婚『ごっこ』に美海は新婚初日からドキドキしっぱなし。一緒に生活していくうちに、本当の夫婦のような錯覚さえ覚えてしまうけれど、正臣は誰とも本当の結婚をする気はないようで……。
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4.3
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