レジーナブックス - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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-王太子妃シャルロットは、見初められて結婚した夫・ジェラートとの冷え切った関係に悩んでいた。ある日、ひょんなことから前世を思い出した彼女は悟ってしまう――自分が小説の中の悪女役に転生したことを。そして、夫を奪った新聖女に嫉妬し、処刑される未来が待っているということを……。そんな結末は絶対に回避したい! 離婚しようと考えたシャルロットは、夫にさらに嫌われるべく、あえて悪女らしくふるまうことにした。すると、なぜか夫の溺愛が加速していって――!? ※電子版は単行本をもとに編集しています
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4.0後宮でくらす見捨てられた第五皇女・ユーゼリカは弟を養うため、趣味と実益を兼ねた節約貧乏生活を送っていた。幼い時に母を亡くし、後ろ盾のないユーゼリカたちは他の皇子皇女にも嘲笑われる立場。そんな中、父である現皇帝は、後宮中の皇子皇女を集め、『これから三年の後、もっとも財を築き、皇宮を豊かにした者』を次期皇帝にすると宣言。戸惑う彼らの中でまっさきに手を挙げたのはユーゼリカだった。しかもその方法は――人材育成!? 次代の天才を育成し、彼らにがっぽり稼いでもらうため、おんぼろ屋敷で寮経営を始めたユーゼリカだったが、集まったのは奇人変人ついでに美形の曲者ぞろいで……!? ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.5第一王女でありながら、自ら剣を持ち戦場で軍を率いていたフランツェスカ。突然の帰還命令を受けた彼女を待ち受けていたのは、理不尽な王命――敵将フリードとの政略結婚だった。その背景にあるのは父親である国王と婚約者の裏切り。これは、王座を継ぐ予定のフランツェスカを追放するべく練られた陰謀であった。全てを呑みこみ和平のために嫁いだフランツェスカに対し、フリードは『君を愛することはない』と非情に告げる。しかしそれは、彼女にとっても好都合で――? ※電子版は単行本をもとに編集しています
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-幼い頃、背中に刀傷を負った侯爵令嬢ローズ。その際、軍医だった前世を思い出した彼女は、傷のせいで傷物令嬢と揶揄されるように。それから六度の婚約破棄を経験した後、ローズは医師として自立しようとしたが、王命による七回目の婚約が結ばれる。新たな婚約者は若き将軍フェルディナン。事情を抱える者同士、二人は条件つき婚約関係とすることに。しかし生活を共にしていく中で、様々なトラブルに見舞われつつも二人は互いに惹かれ合い……果たしてローズは今度こそ幸せな花嫁になれるのか!? ※電子版は単行本をもとに編集しています
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3.0公爵令嬢リディアは、婚約者である王太子に婚約破棄をされた衝撃で、この世界が前世で遊んだ乙女ゲームの世界であること、そして本来の筋書きであれば婚約破棄はまだ先であることを思い出す。展開がここで変わった理由を探るため、冤罪は論破しつつも、婚約破棄自体は受け入れ、その場を去ろうとするリディア。そんな彼女の前に隣国の公爵令息フィリベルトが現れ「今度こそ貴女を逃すわけにはいかない」と熱烈な求婚をしてきて……!? ※電子版は単行本をもとに編集しています