乙女ドルチェ・コミックス - ファンタジー(TL) - 完結作品一覧
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4.0幽閉された塔から助けてくれた騎士ライラックと結ばれたアイリス姫。ふたりは結婚の許可をもらいに彼の故国・ルカニア国を訪れる。そこで待っていたのはライラックの兄クレマチス国王とアザミ。兄たちにはそれぞれの思惑がありそうだが、アイリスは真摯な態度で返す。一方、他の男と楽しそうに話すアイリスを見て嫉妬に駆られたライラックは、バスルームで彼女を激しく抱く。そんな彼をより愛おしく思うアイリス。しかし、幸せなふたりの前にライラックの元婚約者・ロベリアが現れて…? 王室を舞台に贈るロイヤルラブ!
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-四年前に記憶を失ったリリィは、助けてくれた修道院で暮らしていた。そんなリリィの楽しみは、青年貴族のカールが訪ねてくれること。しかし、その日目覚めるとそこは修道院ではなくふかふかのベッド、しかもカールの腕のなか! 事態が飲み込めず身動きできないリリィに、彼は優しく囁く。「俺の言うことだけを聞け、お前は俺の所有物だ」。なんと、貴族と思っていたカールは王子で、七人の騎士が仕えていた。傲慢で変態でワガママでオレ様な王子に拉致られて所有物扱いにされたリリィは?――オールフルカラーの恋と運命の異世界ファンタジー!!!
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-魔女の呪いで百年の眠りについていたアウロラ姫が目覚める条件は、訪れた者が姫を征服し深く交わる――という淫靡なもの。噂を聞いた美しき国王グレイシャーから情熱的に求められ、アウロラは目覚めた。ひと目で恋に落ちたふたりは国王の城で暮らすことになったが、呪いはまだ生きていた。アウロラの薬指にはめられた魔女の指輪は、彼女が欲情すると、茨でその白い肌を官能的に締め上げるのだ。グレイシャーは呪いを解く方法を探るべく、毎夜アウロラに快楽を与え続ける。国王から溺愛されるたび、茨の威力は大きくなり、アウロラを苛んで…。
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1.0「抱いても抱いても、抱き足りぬ…愛おしい雲雀(ひばり)」体の芯から熱く疼く。この世にこんな悦楽があったなんて…。雨鎮めの祈祷のため池守の神様への人身御供になった、天涯孤独の村娘、雲雀。冷たい泉に身を投げた彼女の目の前に赤石山の鬼、焔(ほむら)童子(どうじ)が現れる。実は8年前に2人は出会い、焔童子は彼女を妻にすると決めて年頃になるのを待っていたのだ。雲雀を助け、迎えるために準備してきた洞窟で、焔童子は雲雀を優しく愛する。異形と交わる、人として外れた道であっても、彼に惹かれ、妻になることを雲雀も望む。だが、2人に忍び寄る影が──?
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-「今すぐ君を抱かせてくれ」初恋の人・ユリウス王子から祖国の侵略を告げられたエレオノーラ。“穏便な侵略”のため彼のもとに嫁ぐことになり、そのまま身を奪われて――。彼女は甘い言葉と優しく触れるユリウスの蕩けるような愛撫に溺れていく。けれどエレオノーラは初夜にひとり残され、愛されているわけではないと心を痛める。それなのに大切にされていると錯覚してしまいそうになるほど、彼に優しくされて…。求められるたびにユリウスへの想いが募っていくが、ある日彼が命を狙われ…!?
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-「感じている君の顔をもっとよくみせてくれ――」名家に生まれながら、ある理由から虐げられた生活を送る翠明。ある日、暴漢に襲われていたところを精悍で美しい青年・遼青に助けられる。逢瀬を重ね、愛を育むふたりだったが――。その後、後宮に召れるこになった翠明の前に現れた皇帝は遼青その人で…!? 彼の激しい求愛と甘美な愛撫に甘く啼くことしかできない。愛しいひとの腕の中で快楽に溺れながら、瞳を曇らせる翠明。さらに隣国の皇帝が翠明に目をつけ…!?
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-「本当にあなたは最高の花嫁ですね」耳元での囁きと繊細な愛撫に、体は甘く蕩けていき──。友好国の国王ウィルバートに嫁いだ姫エルシーは、数年経っても純潔のままの状態を変えたくて、ウィルへの誘惑を決意する。作戦が効を奏し、ウィルはエルシーの寝室を毎夜訪れ、少しずつ彼女の身体を開いていくように。彼のすべてを受け入れたいと願うエルシーだが、なぜか震えてしまい最後の一線を越えられない。しかもある日彼女は、この結婚がウィルの意志ではなかった、と姉から聞かされる。彼を愛しているがゆえに離縁を決意するエルシーだが…?
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-グラン王国の歴代の王妃を選んできたという美しい指輪、「ヘラの涙」。どういうわけかその指輪が、ジュスティーヌの指にすっぽりはまってしまった! 伝説を忌み嫌う国王レアンドルは、指輪をはずして伝説を打ち砕こうとするが、次第に無垢で純真なジュスティーヌに惹かれていく。「そんな物欲しそうな顔をされると…苛めたくなる――」淫らに責め立てられ絶頂を味わうたび、ジュスティーヌにも恋心が芽生え…。エロスの指輪に導かれたふたりの未来は、真実の愛??
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4.3王子の願いは朝昼晩いつでもどこでもキスすること。 麗しのアンドリュー王子に、“いつでもどこでも口づける許可”を求められた伯爵令嬢シャーロット。理由もわからぬまま拒むこともできずに城にとどめられ、朝昼晩、王子の望むまま唇を重ねる日々を過ごす。「もっとキミに触れてもいい?」やがて王子の唇は触れるにとどまらずシャーロット自身も知らなかった奥深くをさぐり、ついにふたりはひとつに結ばれる。けれど王子に恋してしまったシャーロットの不安は、結ばれたことでむしろどんどん募っていった。だって彼は、甘くせつない愛撫を与えてくれても決して『好き』とは言ってくれないから――。
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3.0麗しのアンドリュー王子に、“いつでもどこでも口づける許可”を求められた伯爵令嬢シャーロット。理由もわからぬまま拒むこともできずに城にとどめられ、朝昼晩、王子の望むまま唇を重ねる日々を過ごす。「もっとキミに触れてもいい?」やがて王子の唇は触れるにとどまらずシャーロット自身も知らなかった奥深くをさぐり、ついにふたりはひとつに結ばれる。けれど王子に恋してしまったシャーロットの不安は、結ばれたことでむしろどんどん募っていった。だって彼は、甘くせつない愛撫を与えてくれても決して『好き』とは言ってくれないから――。
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3.3無垢な少女は騎士の愛撫に溶かされる―― 「だめ、奥、深くしないで…っ」騎士の手で何度も甘く蕩けさせられて――。家族を捜すため、騎士のエドと旅をする流浪の民の少女・アネッテ。ともに過ごすうちにエドに惹かれていくが、自らの使命のためさらに旅を続ける彼とは別れることに。傷心のまま辿りついた街で、アネッテは自分がおとぎ話で聞いた国の王女であることを知り、貴族から強引に結婚を迫られる。そんな時、偶然再会したエドから「生涯をかけて愛する」と告げられ、組み敷かれてしまう…! 彼には仕えるべき姫がいるはずなのにどうして? 戸惑いながらも強烈な快感に翻弄されて…。 ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
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-「だめ、奥、深くしないで…っ」騎士の手で何度も甘く蕩けさせられて――。家族を捜すため、騎士のエドと旅をする流浪の民の少女・アネッテ。ともに過ごすうちにエドに惹かれていくが、自らの使命のためさらに旅を続ける彼とは別れることに。傷心のまま辿りついた街で、アネッテは自分がおとぎ話で聞いた国の王女であることを知り、貴族から強引に結婚を迫られる。そんな時、偶然再会したエドから「生涯をかけて愛する」と告げられ、組み敷かれてしまう…! 彼には仕えるべき姫がいるはずなのにどうして? 戸惑いながらも強烈な快感に翻弄されて…。