美少女文庫作品一覧
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4.0王都での官吏生活に疲れて、故郷に帰ってきた新米領主マキシミリアン。 世界が嫌いになっていた青年の元に、出奔した父に買われたというエルフ奴隷が現れる。「エルフィ、今日からマッキーのママ!」 自称義母の小さなエルフに出会って、田舎暮らしは輝きはじめる! 純粋無垢なエルフィが叶えてくれる、Hでいけないフェラチオ願い。 妹のようにかわいく甘え、母性たっぷりに受け入れてくれる夢の初体験。 毎日、湧き出た温泉でイチャイチャ中出し。「エルフィはもう奴隷じゃないよ、僕の義母、ううん、僕の恋人、小さなエルフ妻だよ」 わかつきひかる×うるし原智志から少し疲れ気味のアナタへプレゼント。エルフ嫁とのスローライフが奏でる小さな小さな恋の歌。
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5.0「わたしの赤ちゃんになって下さい!!」 憧れの巨乳な先輩・桜沢ともみの秘密――それは生まれつき母乳が出ちゃう特殊体質!? 精液を飲ませては、乳搾りしてあげる放課後射乳サポート学園生活!「ヒカルくんの、ビクビクしてる。わたしも初めてだけど、中に入れていいんだよっ!」 ともみの爆乳に顔を埋めながらの童貞&処女喪失。全身を母乳まみれにしながら、二人は絶頂へと達していく。「もう、ミルクが止まらないのぉ! お願い、ヒカルくんの熱いの、わたしに注いでっ!」 蜜肉の蠕動に搾り上げられるまま、ヒカルはともみの胎内めがけて精液を迸らせた。 強気な陥没ちゃん妹・甲斐すずかも押しかけて、ミルクハーレムなイベントが満載!
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4.0「わ、私は……クライド様のが欲しいです!太くてたくましいのを全部、私の淫乱な××に挿れてください! 私の処女を奪って子宮に赤ちゃんの素を注いでください!」「よく言えた。偉いぞ、エリス」 俺はエリスの頭を撫で涙を唇で吸い上げた。 それから最愛のメイド賢者の太ももにまたがり、膨張したペニスを腹に乗せてやる。「よく見ろ。ヘソの上まであるだろ? つまり、ここまで届くってことだ。怖いか?」「怖いです。こんなに凄いので貫かれたら、私、きっと壊れちゃいます。でもそれ以上に……早く欲しいです! 初めての挿入で初めての中出しで初めての受精したいです!」 そう。初めてなのだ。俺たちはセックスをしていない。なぜなら俺たちは勇者と賢者で、魔王を倒すという使命があったからだ。
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4.8「クラウド様と商会のお役に立てるなら――なんでもします!」 先代が遺した借金返済を迫られる青年商会主クラウドと、彼を支えたいメイドたち! 氷の魔女と称えられる忠実クールな恋人メイド・ノエルに、ドジな巨乳メイド・ターニャ、サボりがちメイド・クロエ。 クールメイド・ノエルが今夜も艶姿を晒し、癒やしのセックス。 お仕置きHでも、端整な美貌を崩してトロトロ発情顔を見せてくれる! さらに、ターニャやクロエからご主人様に捧げられるメイドバージン。 果たして、メイドたちの期待に応えて、クラウドはローランド商会を守り、クールな恋人メイドの笑顔を見ることができるのか? メイドHが彩る経営立て直しストーリー!
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5.0新人ラノベ作家・義郎を拉致監禁したのは、自作の負けヒロイン・メイプリス!? 自分を主役にした新婚生活を書かせたい彼女は熱心な読者なのか? それとも本物?「ごしゅじん、さま……だいすきっ……!」 上目遣いに義郎を見つめながら呟く狐メイドの可愛さに、疑念はあっけなく吹き飛んだ。「メイッ!」 高まる劣情に衝き動かされ、メイの上に覆い被さり、濡れた割れ目に男根をあてがう。 ぬるりと一瞬滑った感触で――それだけで、快感が背筋を駆け昇った。「…………ッ!」 言葉にもならない喘ぎ声を漏らすメイ。 破瓜の痛みに耐えているのだろう。 メイは両手の拳を握り締めて震えている。目尻に涙が浮かんでいるのも見えたが――それを指先で拭き取ったり、舌先で舐め取ったりしてやる余裕は、義郎にはなかった。
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3.0莉緒「あむ、はむ……よい目覚めだな、公太」桜恋「おはようございます、公太さん♪」雛子「こーくんの美味しい! ペロ!」 朝、目が覚めると──下半身ではトリプルフェラ!? 普通なら嬉しいシチュエーションだが、如何せん、三人のヤンデレ度を知っているだけに油断はできない。「うむ、これが公太の味か」「あ、ずるい!」 先走りの汁欲しさに、莉緒が先端を吸い上げれば、負けじと、雛子が袋を咥えこむ。「おどきなさい! 今度は私の番ですわ」 莉緒をどかして、桜恋が舌を思いきり伸ばして、わざとフェラ顔を見せつける。 ……さっそくケンカが始まってしまった。
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4.0「フフル、本当に膣内でいいんだよな?」 「うん、フフルのことちゃんと孕ませて!」 悟は繋がったまま、フフルの両ももを抱えあげるようにして、上半身を起こした。 竜の化身である少女は悟と抱きしめ合ったまま、ペニスで串刺しにされてしまった。「ふぁあんっ! ふ、深いよぉっ……!」 フフルが腰をピッタリと押しつけると、悟の方も腰をズンズンと突きあげて、フフルの思いに報いる。 腰の動きがさらに速くなっていき、ずっちゅずっちゅという水音と二人の荒い息づかいで満たされたとき――「あああああああああああぁぁっ!!」 熱く、熱く、ものすごく熱い、灼熱のような粘液が、膣内の一番奥、子宮の中にまで、勢いよく流しこまれるのをフフルは感じた。
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4.5「お姉ちゃんがルー君を進化させてあげる」 甘い姉、光竜シャルムと塔暮らしを始めて、「進化できぬ竜など私に喰われるがよい!」 帝国最強の闇竜ユスティリニアを迎え撃つ。「ご主人様にまたがらせてください!」 竜騎士レーゼ、妹の霧竜ミリスも倒して、最弱王子ルークは最強ドラゴンへ進化する! ……………………「ルー君が、こ~んなに強くなるなんて……お姉ちゃん、嬉しい」 シャルムの巨乳に顔ごと全部包まれて――「ダーリンの赤ちゃん竜、孕ませてくれ!」 ツンドラからデレデレに堕ちた新皇帝ユスティリニアには卵を産ませ――「お兄様、私たちへも注いでください」 W騎乗位エッチで竜騎士レーゼも妹ミリスも大満足させる、最強竜の幸せハーレム! 強く可愛い嫁ドラゴンをフルコンプ!
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-これでせんせぇの弟子にしてくれますね?「せんせぇ、せんせぇ、せんせぇ……!」 灼熱の棒肉を押しつけられ、リリィは無我夢中で竜王を呼ぶ。師事しようと決めた偉大な先達。ずっとずっと年上の竜王さま。(そして、私の、初恋の……おとこのひと)「おぐッ」 突き入れられ、変な声が出た。恥ずかしい。「ひっ、あひッ……! なんか、熱いです」 伝わる熱と圧迫が強すぎて、下腹どころか胸のあたりまで息苦しかった。 でも、嫌ではない。つらいけど気持ちいい。 サキュバスでなければ受け入れられなかったであろう極太を、いとけない小穴で受け止めて、リリィは快楽を覚えていた。(私、しちゃってる!……大人のえっち) このひとからいろいろ教えてもらいたい。できればこれからも、えっちがしたい。サキュバスにとって竜王は初恋のひとなのだから。
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5.0「ね。アルクはヴィオラが嫌い?」 アルクの上に跨がりながら、紫水晶のような眼を輝かせ、竜姫が問いかける。 好きも嫌いも何も、少女に変生する前には、竜として、人として、殺し合った仲なのに。「ヴィオラは好きだよ。だから、交尾しよ」 竜の少女は腰を上げると……勢いよく屹立するアルクの男根の上に女陰を宛がって――「ちょっ、ヴィオラ、待っ」 挿入した。「うわっ……」 ヴィオラの膣内は驚くほど気持ちよかった。「お腹……いっぱいで……なんか幸せ」 処女を捧げた竜の化身が、にへらと笑う。 本性は――最強なる人食いの魔物だというのに、彼女が愛しくて愛しくてたまらない! さかきいちろう&みやま零が贈る、ボーイミーツドラゴンガール!
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5.0「先生、俺、もう出します!」「うん! 来て、私もすごく気持ちいいから。いつでもイッてくれて構わないから!」 綾乃の中で、痛かったのが、少しずつ、じんわりとした淡い快感へと変わる。何よりも、教え子であり、好意を持つ男性と抱き合えていることへの幸せを感じていた。「んんんっ!」 ドクドク! と自分の膣中で激しく脈打つ。「気持ちよかった?」「はい、最高でした」「私もよ、素敵な初体験だった」 女教師を見つめ、進がはっきりと告げる。「先生、俺と付き合ってもらえますか?」「もう、順番が逆なのよ」 私も初恋、君も初恋――二人で、大切に、この初恋を、育てていきましょう。
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-「吾輩と、交尾……ううん、そうじゃなくてわ、吾輩に……恋人えっち、教えて……?」 猫から猫又に成ってから、ずっと、誰にも身体を許さなかったナツメは、今、はじめて他者から与えられる性的快楽に震えていた。「もぅ、待ちきれない、からぁ……じゅんびとか、いらにゃいからぁ、欲しいよぉ……」 初恋を寄せてきた先輩からおねだりされては、もはや那月も我慢などできるはずもない。 臨戦態勢の肉竿を、恋人の濡れそぼった膣口にあてがう。 性器はお互いの液でぬるりとすべり、それだけでふたりは堪らず声をあげてしまう。 恋に酔い、愛に溺れる猫又とニンゲン……。果たして二人を待ち構えるエンディングは? ちょきんぎょ。&47AgDragonコンビが挑む、名作日本文学、本気の美少女文庫化!
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-「達也さんの精液、今日もこんなにいっぱい、注いでもらえて……私、とても幸せです」 両腕を広げ、満面の笑みを浮かべるリリアナさん。白銀の髪も、煌めく褐色の肌も、溢れんばかりの巨乳も、興奮をそそるお尻も、全部、アナタのもの……。 リリアナさんとの甘い甘い同棲生活も季節は夏……最高の夏休みが今始まる! 汗だく濃厚セックスに、いちゃいちゃ混浴ご奉仕、二人きりの大胆水着ショー! 何度愛しても愛し足りないリリアナさん。 時にはぬるぬるオイルマッサージで、淫魔コスプレで搾られて。 しっとり浴衣エッチでも、可愛い絶頂姿を見せてくれる…… 我が家のリリアナさんは、どんな願いも叶えてくれる!
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-「私と……姫始め、したいですか?」 豪華絢爛な和服を纏い、恥じらいながらも、まっすぐ目を見て問いかけてくるリリアナに、達也も顔を赤くしながらもしっかり頷いた。 今年も、これからも、いつまでも、リリアナさんと一緒にいたい。 ゆっくりと着物の裾を捲っていく褐色美女。「リリアナさん、下着穿いてないんだね」「はい、着物の時は着けないと聞きました」 露わになっていく恥丘に指を這わせ、柔らかな縦筋をなぞると、彼女はビクンッと太腿を震わせて、艶めかしい声を漏らした。「あんっ、達也さんの指、いっぱい動いて」「可愛いよ、リリアナさん、俺の指で気持ちよくなって、今年最初の絶頂を見せてよ」 クリスマスでも、温泉旅行でも、大晦日も、とことんリリアナさんと愛し合った。けれど、もっともっとリリアナさんを抱きていたい!
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-(私も、こんな格好しなきゃいけないの?) メイド服。しかし、ただのメイド服ではない。サテン地の黒手袋と、薄手のガーターストッキング以外は、ほぼ布切れ。おっぱい丸出しの変態メイド服だ。(ごめんね、お姉ちゃんがこんなお屋敷に仕えるなんて知ったら軽蔑するよね、でも、愛する弟のため、なんでもするって決めたの) 性処理メイドの契約を交わした私、エイミの前に、ケダモノのような当主様が現れた。「ええええええ……!? か、可愛い!」 それが大富豪、性欲絶倫のショタール家、八代目、褐色の愛らしい美少年ご主人様シャルファ様と私との出逢いでした。 過激イラスト大増量! 天才エロマンガ家水龍敬、小説家デビュー!
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4.3「あなたがいいんです……道也様に処女をもらっていただくために……今日まで私は純潔を守ってきたんです……」 ずぶずぶと、紫咲の膣内に道也のものが呑み込まれていく。 紫咲が道也の上に乗っかる――いわゆる騎乗位の体位だ。 優しい銀髪メイド以外、女性に近づくことすらできない道也にとっては、夢の初体験。 お仕えするお嬢様・凜奈との婚約エッチのためなら、その身まで捧げてくれるお姉さん。 下から手を伸ばし、紫咲の豊満な乳房を揉みながら、道也は初めての射精に達していく。「来るんですね、どうぞ、あなたの濃い精液をびゅーびゅー射精してください! 年上処女メイドに遠慮なく生膣内出ししてぇ!」