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-猫が教えてくれたこと 初めまして著者のJonyです。 以下本文紹介文です。 猫の目を通して見る世界は、私たち人間には想像もつかないほど豊かで鮮やかです。 彼らは何を思い、何を感じているのでしょうか? この本は、そんな猫たちの内面の世界への扉を開きます。 毎日の日常が、彼らにとってどのような意味を持つのか、その答えを探る旅に出かけましょう。 窓辺での暖かな日差し、飼い主とのふれあい、そして夜の静寂。 猫が感じる小さな幸せを、詩と写真で綴ります。 彼らの視点から見た世界は、私たちの知っているそれとは全く異なるものかもしれません。 猫の目を通じて、新たな発見があるかもしれません。 読者の皆様にも、猫のように穏やかな時間を感じていただけたら幸いです。 この本が、日常の中に隠された小さな奇跡を見つけるきっかけとなれば、著者としてこれ以上の喜びはありません。 さあ、猫の目を借りて、見慣れた世界に新しい色を見つけに行きましょう。 著者:Jony ※推定ページ数 93p 推定文字数 9,293文字 ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【93ページ】
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-猫写真集 はじめまして著者のJONYと言います。 ペットというのは可愛いし癒しですね!! おそらくこの写真をこれから見られる方もそう思うでしょう!! ペットブームでついこの前、2021年10月にスコティシュフォールドのまるおを購入し、ペットの癒しの味を覚えてしまいました!!そして、家族会議を行い今度はマンチカンのここちゃんまで買っちゃいましたね。 この癒され感は半端ないです。 是非、皆様にもこの雰囲気だけでも味わっていただきたくてこういった形ですが写真集にしました!! 前回出した写真集は廃盤になりましたので新たに生活に密着したカタチでこういった仕草ならこのように 感じ取っているであろう!?とボクの独断と偏見で彼らの思いを言葉に変換してみました。 こういった写真集ですが少しでも楽しんでいただければ、有難いですね。 この度は、まるおとここの写真集を手に取っていただきありがとうございます。 ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【125ページ】
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-「鉄道写真の神様」広田尚敬がファインダー内に捉えた70年に亘る「鉄道の瞬間」を完全収録!! 「鉄道写真の神様」として70年。そのファインダーを通り過ぎた「鉄道の瞬間」は数知れず。この度「自薦傑作選」の電子フォトブック【HIROTA SELECTION!】の刊行がスタート。従来の写真集では、印刷物という制約の中、捉えたショットの隅から隅までを「ノートリ(トリミングなし)」でページに収めることは無理だった。しかし今回の電子フォトブックでは、氏の立ち会った「鉄道の瞬間」を100%再現。鉄道開業150年のその日、第1弾『国鉄最期の輝き 日本海縦貫線(前編)』を刊行。特急や長大貨物が行き交う大幹線の迫力を存分に共有してほしい。 シリーズ刊行記念で、1巻目は通常の半額(価格600円+税)でご提供いたします。 【目次】 表紙、総扉、はじめに、北陸本線(長浜から)、HIROTA'SNOTE、信越本線(鯨波、帯織まで)、索引、奥付 【著者】 広田尚敬 1935年東京生まれ。中学三年生で初めて鉄道写真を撮影。 1960年よりフリーランスの写真家として活動し、1988年設立の日本鉄道写真家協会の初代会長をつとめるなど、「鉄道写真の神様」として、常に日本の鉄道写真界を牽引する。著書は『ヨーロッパのSL』(朝日新聞社、1973年)『SL夢幻』(読売新聞社刊、1975年)『永遠の蒸気機関車』(日本交通公社、1976年)『撮った!国鉄2万3千キロ』(講談社、1984年)『F の時代』(小学館、2009年)など150册以上に及ぶ。鉄道150年を迎える2022年、新たなプロジェクトシリーズとして『HIROTA SELECTION!』を電子書籍で刊行開始。
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4.0【写真集本編に収録し切れなかった珠玉のカットを電子書籍オリジナル写真集として配信】 子どものような、大人のような。 森香澄の最高傑作! テレビ東京に勤めた後、2023年4月からフリーに転身。 以降は司会業のみならずドラマ出演や雑誌出演、モデル業もこなすなど、幅広く活躍を続けてきた、森香澄の待望のファースト写真集が発売となる。 撮影は森香澄が学生時代に一か月滞在したサンフランシスコ。「写真集を作れるとしたら、サンフランシスコがいい!海もあり、空気感も爽やかで、街並みも好きなんです」。 撮影は4日間を費やし、場所は多岐にわたった。 高級ホテル、海沿い、観光名所、そして、中心街からちょっと離れたワイナリーとプール付きの邸宅など。 朝、起きたてのすっぴん(!)から、ドレス姿、水着、ランジェリー、カジュアルスタイルなど、多彩な衣装に身を纏い、「素の森香澄」が凝縮された一冊となっている。 かわいらしく、美しく、可憐で、妖艶、そして、ちょっぴりあざとい。 そんな香澄の「すみからすみまで」を楽しめる一冊となっている。 <森香澄からのコメント> 「テレビ東京の退社から一年も経たないうちに写真集を出せることになるなんて、予想もしていなかったです。お話をいただいてから、撮影までは4か月ほどあったので、理想の身体を作り上げたいと考えて、遺伝子検査をしました。 体質を考えながら食事を摂り、毎日自分の身体をあらゆる角度から見つめ、週3~4回ほどトレーニングやストレッチを行いました。 女性らしさを残しつつ、しなやかで、どこか触れたくなるような身体を目指しました。次から次へとめくりたくなる、そんな写真集にしたくて、体づくりも構成もこだわりました。多くの方にご覧いただけたら嬉しいです」
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-1巻660円 (税込)セクシー女優をモデルに起用しスーツ姿で社会で働く生活でありそうなポージングを収録。イラストや漫画の制作に活躍!
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-Twitterフォロワー数22(にゃーにゃー)万人超(2022年4月現在)! マンチカンとペルシャ系猫のミックス・ミヌエットの「うに」初めてのフォトエッセイ。 貴重な子猫時代からSNSで大人気の写真が満載。さらに、うにの性格・好きな食べもの、先住猫との関係などがわかるコラムを収録。 そしてうにの家系図をイラストで再現! うにがどんなお父さんやお母さんから生まれたかがわかります。 うに:2020年3月27日生まれのミヌエットの男の子。(たぶん)マンチカンの父と(たぶん)チンチラミックスの母との間に生まれる。 約3ヶ月、福岡のペットショップで育った後、人間のとーちゃんとかーちゃんの家に引っ越し、先住猫のそら・あおばとともに暮らす。好きな食べ物はちゅ~る、ささみ、甘酒。 【内容】 ぼくは、うに。 かーちゃんのコラム ・うにをお迎えした日 ・お迎えして2~4日めくらいのうに ・子猫時代のうにのこと ・うにの性格 ・うにの鳴き声 ・うにとうきわ(クッション製エリザベスカラー) ・うにの意外な好物 ・うにの好きな遊び ・三匹の関係 ・寝るのも三者三様 ・ミヌエットという猫種 ・うにの家系図 あいうえうに(うにのあいうえお作文) 【電子特典:撮りおろしカット3ページ付き】
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-SNS総フォロワー数20万人超え(2022年1月現在)! すこすこのスコティッシュフォールド「まつたけ」初の猫フォトエッセイ。 人気の投稿はもちろん、未公開の写真やエピソードも多数掲載。 やんちゃでキュートなまつたけが、まるであなたの目の前にいるような誌面に癒されること間違いなしです。 <もくじ一部紹介・こんなまつたけの姿を掲載!> 生後2カ月のまつたけ はじめてのねこじゃらし つめきりは睡魔が勝つ ■まつたけの好きなおやつシリーズ バンザイするまつたけ おねむかな? 一生懸命なおしり 生後3カ月になったイタズラ好きなまつたけ ■まつたけのお友達シリーズ 全力で起こしにくるまつたけ ねこふとん 見上げ方のクセが強い 生後4カ月のまんまるいまつたけ ■まつたけの大好きな段ボール箱シリーズ 生後5カ月になって反抗期? 大人に一歩近づいたまつたけ 成長比較(生後2カ月と半年) おトイレ中 密着! まつたけの寝相 生後7カ月になっても寂しがりやなまつたけ まつたけっぽいまつたけ お気に入りの場所 生後8カ月のまつたけ音頭 ついに出会ってしまった運命の2人 ■本棚を占領するまつたけシリーズ まっすぐな目で見つめてくるまつたけ 生後9カ月のやる気のないまつたけ 甘えんぼうのプロ ■まつたけのとある1日 生後10カ月になっても、狭いところが大好き お風呂に入るまつたけ あざとさ100% イケメンキャラ風に日向ぼっこしている 生後11か月のまつたけ クリスマスが待ち遠しい 1歳になったまつたけ 【電子限定特典:まつたけのアザーカット3枚付き】
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-【電子書籍撮り下ろし】 mayuニャンがお届けする「そとねこ」写真集シリーズ第8弾。 どこかクスっと笑える、そとねこ厳選写真集。私達の暮らしのそばで必至に生きている「そとねこ」達。厳しい気候条件、過酷な生活環境に負けずに単独で行動したり、仲間と暮らす猫。時にキリっとした表情、ほっこりする表情を見せてくれます。 著者「mayuニャン」は毎日の散歩で出会うご近所猫ちゃんたちに興味を持ち撮影を始める。年間で撮影する猫写真の数は20万点以上。自由気ままに、野性の本性を忘れずに、時に人間とも触れ合いながら、今日も逞しく生きる可愛い猫たちのフォトブック第8弾♪
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-【電子書籍撮り下ろし】 神秘の絶景! 夜空と星の写真を中心に活動している写真家・Nao Akimotoが年間300日【美瑛】に通い、6年間撮影した集大成の作品集。北海道美瑛町と言えばパッチワークの丘、青い池、大雪山などが有名ですが、夜には日本有数の美しい星空を見ることができます。満天の星空と共に丘、山、木、水を写し出した奇跡の作品群! 春夏秋冬、天空の星たちの声が皆さんにも届きますように。
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-【コンプリート版で特別価格!!】vol.1~3を収録したコンプリート超お得版!全221カット!早乙女ゆうちゃんの撮りおろし写真集♪ 『PROTO STAR』 これからの活躍が大いに期待できる美少女を撮りおろしたデジタル写真集シリーズ!
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-【電子書籍撮り下ろし】 ガウディ最初の電子写真集を発表したのが2014年です。それから5年が経ちました。去年、再びガウディ建築を撮影する機会を得ました。サグラダ・ファミリア大聖堂は西暦2026年に完成させる。このスローガンにも等しい発表を受けて、「どうせスペイン人の言うことだから2026年、あと8年では完成しないだろう」と高を括って訪ねた2018年。ところが目の前にそびえ立つサグラダ・ファミリア大聖堂は、目を疑う程に建設工事は進んでいました。これは「ひょっとしたら2026年に完成するのでは……」現場の物凄いエネルギーが伝わってきます。今回の「ガウディ 2」は、そんな思いに突き動かされて作った写真集です。また、この写真集には、2017年秋から一般公開が始まったガウディのバルセロナで最初に手がけた家屋、カサ・ビセンスとサグラダ・ファミリア大聖堂やグエル公園でおなじみの塔がひときわ目立つベリェスグアルドを紹介しています。(2019年9月吉日) ※本書は84ページ(表紙含む)の写真集です。 http://www.shinyamazawa.com
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-【電子書籍撮り下ろし】 マドリード在住24年の写真家、山澤伸(Shin Yamazawa)が贈る魅惑の観光写真集。「ビバ!!」シリーズ第3弾。今回は読者の皆さんを、日本に居ながらにして情熱の国スペインでも最も情熱的な地方「アンダルシア」の旅にご案内しましょう。イベリア半島の南に位置するアンダルシアは、フラメンコ、闘牛の発祥地であり、8世紀にも及ぶイスラム支配の影響を色濃く残す、ヨーロッパや他のスペイン地方とは異質な文化、歴史を見る事が出来ます。さぁ皆さん、ご一緒にセビージャ、コルドバ、グラナダ、ヘレス、サンルーカル、そしてアンダルシア人の魂、ロシオ巡礼の旅に出発しましょう。魅力的な風景と共にアンダルシアの匂い、味を体験して下さい。
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-昼間はアンコール遺跡巡りを堪能して、夜は街一番の繁華街「パブストリート」へ繰り出す――それがシェムリアップの楽しみ方。ネオン輝くパブストリートにはたくさんの旅行者が集まり、生温かい風を受けながら冷えたビールを傾ける。そして活気あふれるナイトマーケットをそぞろ歩いてみるのも楽しいもの。洗練されたホテルのバーや、ローカル達の集まるレストランなど、その他にも夜の楽しみが満載だ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-観光都市シェムリアップは、市場から洗練されたレストランまでカンボジアン・グルメ&スイーツを堪能できる場が充実。ナイトマーケットでのショッピングという楽しみもあり、女子旅にもってこいの旅先だ。お化粧を施した像という、女性が多くおまいりするパワースポットも。ぶっちゃけ遺跡に興味がなくても楽しめる――シェムリアップとはそんな女子にオススメしたい街。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-アンコール遺跡巡りをする際に必ず耳にする「小回りコース」という言葉。この小回りコースとは、アンコール・トムから、タ・ケウ、タ・プローム、バンテアイ・クディ、チャウ・サイ・テボダなど、アンコール・ワットに比較的近い遺跡を効率よく巡ることが出来るコース。いわばテッパンの観光ルートなのだ。トゥクトゥクをチャーターしたら、1日かけてじっくりと巡ってみよう!シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-プノンペン、バタンバンに次ぐカンボジア第3の都市・シェムリアップ。アンコール遺跡群のある街として世界中から集う旅行者を魅了する街だ。第3の都市とはいえまだまだ発展途上、中心部を少し離れれば赤土の大地や密林が広がる。そんなシェムリアップの市民の足といえば二輪車。幹線道路には自転車やオートバイにまたがった人々で溢れている。また、タクシーが少ないため、観光客の主な移動手段もオートバイに座席を連結したトゥクトゥク。バイクを見れば市民の生活が見えてくる――それが二輪車天国・シェムリアップなのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-世界遺産「アンコール遺跡群」を擁するカンボジア・シェムリアップ。アンコール・ワットやアンコール・トムをはじめ、樹木に侵食された遺跡「タ・プローム」や、苔生した密林の遺跡「ベンメリア」など、訪れる遺跡が無数にある。しかし、シェムリアップの魅力は遺跡だけじゃない!トンレサップ湖に生息するワニが数百匹も見られる謎のワニ園や、回転が速すぎる遊具に地元の子どもたちが熱狂する遊園地など、ディープなスポットも見逃せないのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-シェムリアップの「プサー・ルー」はローカル御用達の市場。オールドマーケットなど旅行者向けの観光市場と違い、本当の生活が垣間見えるマーケットだ。扱っているものは、野菜、生肉や魚はもちろん、カエルやヘビなどまでさまざま。日本人にとっては少々エグく感じるものの、これがローカル達の本当の生活なのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-遺跡がオレンジ色に染まる夕暮れ時、これもまたアンコール遺跡群の見どころのひとつ。サンセットスポットとしてオススメしたいのが、アンコール・ワットにほど近い「プレ・ループ」。国王の火葬の場として使用されていた寺院だ。遺跡に登れば眼下には赤土と樹木に覆われた広大な大地が広がる。また、「王の沐浴の池」として知られる「スラ・スラン」は、夕暮れ時にはローカル達のデートスポットに。美しいサンセットを地元の人々と楽しむのもいい。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-カンボジア・シェムリアップは、人気世界遺産「アンコール遺跡群」を抱く街。郊外に広がる荘厳な遺跡群と、街中心部の活気溢れる雑踏とのギャップが、訪れる者の心を掴んで離さない。大切に守られてきた歴史とローカル達の笑顔、これがシェムリアップで出会うことの出来る2つの至宝だ。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-その昔、カンボジアを治めたクメール王朝の歴代国王の中でも、名君の誉れ高きジャヤーヴァルマン7世。「タ・プローム」は、彼が12世紀末に仏教寺院として建立したといわれている。後にヒンドゥー教寺院に改められたことから、仏教とヒンドゥー教という異なる2つの宗教様式が同居していた。朽ち果て、苔生す現在の姿にも、かつての栄華と荘厳さは残っている。巨大な古木に侵食される様は必見だ。映画『トゥームレイダー』のロケ地としても知られている。タ・プロームに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-カンボジアの世界遺産「アンコール遺跡群」の代名詞ともいえるアンコール・ワット。ヒンドゥー教の神話が描かれたレリーフが美しい第1回廊、首を落とされた仏像が並ぶ第2回廊、その昔王しか入ることが許されなかったという第3回廊など、1日ではとても見て回ることの出来ない奥深さで、世界中の旅人を魅了します。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-世界遺産の中でも圧倒的人気を誇る、カンボジア「アンコール遺跡群」。その中でも高い人気を誇るのが「アンコール・トム」です。“大きな都”という意味を持つこの遺跡は、なんと3km四方という大きさで、クメール王朝時代最大の都だったといわれています。周壁の中央には四面像で有名なバイヨン寺院が据えられ、象のテラス、バプーオン、ピミアナカス、ライ王のテラスなどの見どころも。アンコール・トムに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-イルカさんがいっぱい。 part3 撮影/桜井ルカ ずーっと見てると、ふと寄ってきてくれたり、カメラを向けるとポーズをとってくれたり。 言葉は通じなくても、気持ちが繋がる。そんな経験を何度もさせてくれるイルカさん。 何度も撮りに出かけているとイルカさんと心が通じ合う瞬間があります。 イルカさんも何度も撮影に来る桜井さんの笑顔に癒されているのかもしれません。
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-イルカさんがいっぱい。 part2 撮影/桜井ルカ 桜井ルカさんは水族館に住むイルカさん撮影を得意としています。 赤ちゃんが生まれたと聞けば飛んでいき、写真を撮りながら成長を見守ります。 ママのミルクしか飲めなかったコがお魚で遊び始めお魚を食べれるようになりました。 まだたまにミルク飲んだりしてますが、たくさんお魚食べて大きくなってね。
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-イルカさんがいっぱい。 part1 撮影/桜井ルカ 撮影者の桜井ルカさんは水族館に住むイルカさんを限定して撮影しているフォトグラファーです。 すでにイルカさんとは顔なじみなので表情や動きが普通とはちょっと違うのです。 仲良しの親子のイルカさん。 仲良くゆっくり泳いでいたと思ったら、いきなり追いかけっこを始めたり。何時間みていても飽きません。 そして2頭の仔イルカがじゃれあう姿はとっても可愛い。 いっぱい遊んでママに甘えて元気に育ってほしいです。
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-気鋭の写真家による、「夏ロード」「ステオレフォニック」に続く電子書籍オリジナル写真集シリーズの第3弾は、この写真集のために編まれた写真集が幻と化す、その特別な時間を追ったドキュメント。ひと言で言えば、写真集を撮った写真集なのです。ページをめくる先にこの写真家が追いかける主題がいよいよ浮き彫りになるコンセプチュアルな内容ではありますが、この写真家ならではの、1カット1カットが伝える不思議なぬくもりは相変わらず。抽象的な概念が人肌に触れるような血の通った感覚のなかでリアルなイメージと結びつき、写真集に見入った束の間の時間が、時計が示す時の流れとは別のもののように感じられる体験を届けてくれる1冊です。
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-【電子書籍撮り下ろし】 マドリード在住23年の写真家、山澤伸(Shin Yamazawa)が贈るマドリード魅惑の観光写真集。読者の皆さん、日本に居ながらにして魅力的な写真と共に、スペインの首都、マドリードの素晴らしさを堪能して下さい。さあ、僕と一緒にちょっと贅沢な、マドリード1日観光を楽しんでみましょう。ただの名所巡りではありません。エスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリードの試合観戦、5月15日のマドリードのお祭り、サン・イシドロの祭りも垣間みることが出来ます。タパス、ハモン、ワイン、蚤の市、フラメンコ、もちろん闘牛もです。
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1.0フィリピンの首都・マニラ。ダーティーなイメージの付きまとうこの街を楽しむには、混沌の中に身を投げ出してみることをオススメします。むせ返るほどの排気ガスにむせながら、街へ飛び出してみましょう!もしかしたら、目を背けたくなるような光景を目にするかもしれません。でもそれがマニラなのです。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-マニラ市民憩いの場・リーサル公園からすぐのところに、その城壁都市は広がっている――イントラムロス。古くこの地を統治したスペインによって築かれた城壁、その中には今もスペイン統治時代の面影を残す建物が点在する。第2次世界大戦では、マニラ市街地戦の舞台ともなり、石垣を削る銃痕などに戦いの激しさをうかがい知ることができる。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-インドネシア・バリ島はショッピングやグルメも楽しめる、まさに楽園!繁華街のクタ、レギャン、スミニャックは、街歩きに最適なエリアです。バリ島らしいグルメやお土産選びもしっかり楽しみましょう!街歩きを楽しんだら、長くビーチが続くジンバランでシーフードのディナーを。「イカンバカール」という海鮮料理店が砂浜に軒を連ね、見事な夕陽も楽しめます。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-インドネシアのバリ島は、フィリピンのマニラ湾などと並び「世界三大夕陽」の名所に数えられる、素敵なサンセット・アイランド。島南部にある「ウルワツ寺院」や、浜辺のレストランが建ち並ぶ「ジンバラン」、サーファーの聖地「クタビーチ」など、夕陽鑑賞スポットが多数。しかし、一番のオススメは断崖絶壁のBAR「ロックバー」です。海を赤く染めながら沈んでいく太陽を、お酒を飲みつつ見送ってみてはいかが?バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-神々が住む島といわれるインドネシア・バリ島。街の喧騒もこの島の魅力のひとつだけど、深い緑と静寂に包まれたバリヒンドゥー教の聖地も捨てがたい!清らかな湧水が心地いい世界遺産「ティルタ・エンプル」で、日頃の穢れを落としたら、ホテルでまったり過ごしてみては?街の喧騒から離れて、静かなバカンスを楽しむ――これぞオトナのバカンスです。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-情熱の国・スペインのバルセロナ。この地を訪れたら絶対に外せないのが、未完の大聖堂「サグラダ・ファミリア」です。天才建築家アントニ・ガウディの遺志を受け継いだ職人が、完成を目指して日々作り続けているサグラダ・ファミリア。いつ訪れても違う表情で迎えてくれるこの神聖なる場所、隅々まで堪能しましょう!サグラダ・ファミリアに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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1.0バルセロナの楽しみ方は世界遺産巡りだけじゃない!メインストリートのランブラス通りや、古き良きスペインの風情を今に伝えるゴシック地区など、気の向くままに散歩してみましょう。バルをはしごして地元グルメに舌鼓を打つもよし、市場で活気を感じるもよし。路地裏に迷い込み、アナタだけのお気に入りのスポットを見つけるのもよし!バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-バルセロナでは、ちょっぴり贅沢してラグジュアリーなホテルをチョイス。外の喧騒から離れて、のんびりステイがオススメです。伝統ある街並みの中にある、近代的な建築というギャップを楽しみつつ、自分のペースでゆる~く街歩き。歩き疲れたら大聖堂の荘厳な雰囲気がアナタを癒してくれるでしょう。バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-スペインのイビサ島は、島中が世界遺産という美しい島。街を見下ろす高台には、その昔島の中核となった城壁があり、歴史を今に伝えます。イビサ島の中心都市イビサタウンには、港町ならではの静かな時間が流れ、ツーリストに癒しを与えてくれるでしょう。のどかな街並み、心地よい潮風を浴びながらスペインフードを食べる……イビサタウンではそんなまったりした過ごし方がぴったり!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-スペイン・イビサ島の西部サンアントニ。リーズナブルなホテルやクラブもあるこの街には、刺激を求める世界中の若者が集まってきます。そんなサンアントニにあるのが「カフェデルマール」。“世界一の夕陽”と称されるサンセットを、心地よいチルアウトミュージックに包まれながら楽しみましょう。昼間はボートパーティで、海にダイブ!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-毎年4月中旬に行われる「ソンクラーン(水掛け祭り)」。通りを行きかう人にとにかく水を掛け合うという衝撃のお祭りですが、もともとは旧正月を祝う由緒正しい行事。地元民、観光客、老若男女入り乱れての大乱戦が街角で続々勃発するのです。チェンマイが有名ですが、今回は観光客が大騒ぎしやすいバンコクとプーケットに行ってみましょう。タイに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』の舞台となった島が、タイにあります。その名も「ピピ島」。今も旅人の心をつかんで離さないこの幻のビーチを求めて、船に乗って出航です!出発地点はタイ南部のビーチリゾート・プーケット島。ここからフェリー、バンカーボートと乗り継ぎ約3時間の船旅。エメラルドグリーンの海で、Let’sアイランドホッピング!ピピ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-バンコクから車で約2時間。街に世界遺産が点在するアユタヤが、妄想旅行の舞台です。ワット・プラシーサンペット、ワット・ローカヤスターラームなどの寺院・王宮跡を巡る旅に出発しましょう!アユタヤ王朝の都として栄えたものの、ビルマ軍の侵攻で破壊された生々しい傷跡が今に残るアユタヤ遺跡。古く日本人が暮らした日本人町など、見どころをもれなく散策。アユタヤに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-タイ南部のプーケット島は、言わずと知れた人気のビーチリゾート・アイランド。美しい海と、静かに流れる癒しの時間に身を委ねてのんびり過ごすのがオススメです。そんな爽やかな島も夜になると一転、怪しげな夜の表情に変身。東南アジアでも有数の歓楽街バングラ通りはネオンの光に包まれ、いたるところでセクシーなポールダンスも見られちゃう…。プーケット島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-【電子書籍撮り下ろし】 『東京さんぽ猫』 東京練馬の郊外、いつもの散歩道の途中に古アパート本橋コーポがある。いつものようにカメラ片手に歩いていると、白い子猫と黒い子猫の兄弟が白黒の親猫と一緒にアパート前の駐車場で遊んでいた。それはそれは可愛い子猫であった。※本文より 横山氏が撮り溜めた写真から抜粋。野良猫たちの魅力満載の写真集です。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『サラリーニャン悶太郎』 捨て猫悶太郎との愛のある同棲生活。 至って猫らしい生活を営んでいるのではあるが、猫としてなにか足りないモノを感じる我が愛猫・悶太郎と、至って普通に暮らしているのではあるが、人間としてなにかひとつモノ足りなさを感じる悶太郎の主人との日常の記録です。 見ているだけで思わず笑顔になる悶太郎の魅力満載の子猫写真集。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 伊豆七島、新島の南西に位置する「式根島」は外周が約12kmという小さな島。今回は式根島の生物、そして「夕陽」をテーマにしてみました。といっても滞在中に見る生物は限られているし、見つけてもじっとしていてはくれないはず。夕陽は天候次第、自然が相手なのでどうなることか不安でした…。それでも可愛い生物たちに出会えることができて、夕陽も素晴らしいものでした!大浦海岸からの夕暮れの風景は毎日違う演出で、まったく退屈することがありません。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 阿寒湖に向かう途中、国道脇の駐車場では人馴れした野生のキツネに遭遇。双湖台からは緑広がる原生林と、溶岩で阿寒湖から分離された湖を望むことができました。そして遂にマリモでも有名な阿寒湖へ……。静かな湖面は青く綺麗で心が和んでいきます。湖の周りには遊歩道が整備されていて、ボッケ(泥火山)を目指してのんびり散歩。途中途中、木々の間から見える湖も感動ものです。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 北海道道東の川上郡弟子屈町。活火山「硫黄山」では無数の噴気孔、白煙に圧倒され、しばし地球の鼓動を感じる。そして遂に日本最大のカルデラ湖、コバルトブルーの世界が広がる夏の「屈斜路湖」へ……。湖の西側、美幌峠へ移動すれば湖や山々を一望できる展望台もある。澄んだ空気に原始の自然に包まれながらのんびり散歩。上を見上げると大きな鳥のようにパラグライダーが舞っていた。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 釧路空港に降り立ち、JR釧網線で「摩周駅」へ。そこは北海道道東の中心にある「弟子屈(てしかが)町」だ。風光明媚な景勝地に抱かれた自然豊かな地域で、滞在観光の拠点としても最適。夏の陽射しながら空気は爽やかで最高の気分。広く青い空の下、釧路川近くを散策し、遂に摩周湖へ……。眼下の湖面は見たことのない深いブルーで、原始からの神秘的な大自然に圧倒されそうになる。
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3.0
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 春といえばやはり「桜」。私もこの頃が一番好きだ。今回は桜を求めて東京の「江戸川橋公園」、「王子~飛鳥山」、「九段下~千鳥が淵」へとのんびり散歩。天気に恵まれない日もあったがそれはそれで楽しいものだ。江戸時代からの桜の名所は今も沢山の人に愛されている。水に浮かぶボートに乗るカップルたちも春を満喫しているようだ。東京の桜も毎年人々に元気を与えている。
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-【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は練馬周辺のスポット、中村橋、学田公園、南蔵院、そして雨の仙川通りをお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D3、Nikon P7100 ロケ地:練馬・南蔵院、他 ※本書は89ページ(表紙含む)の写真集です。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 2013年1月14日(月)、東京都心に7年ぶりの大雪が降った。相変わらず雪にはめっぽう弱い首都圏。でも東京の銀世界をのんびり見てみたい、と私は撮影に出かけた。「西東京市」踏切の残る駅から「新宿」へ。西口大ガード、都庁周辺を歩き、次は「大門」へ。増上寺、東京タワー周辺。そして最後は「浅草」へ。隅田公園、浅草寺周辺。この寒い中、雪かきをしながら働く人。雪の積もった観光地を楽しむカップル。スリップしている車。東京では滅多に見ることのできない風景、東京の雪日和をお楽しみ下さい。 ※モデルは20歳以上です。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京駅から約100分。JR青梅線御嶽駅で下車。澄んだ青空のもと多摩川を渡ると、あとはのんびりと御岳登山鉄道滝本駅まで約30分歩いていく。ケーブルカーに乗ると約6分で御岳山駅に到着。ここから標高929mの山上、武蔵御嶽神社を目指していく。続いて神社からは約5分、長尾平分岐から「七代の滝」、「天狗岩」、「ロックガーデン」、「綾広の滝」へと廻る。御岳山駅からは約3時間の色々と楽しめるコースでした。 ※モデルは20歳以上です。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 西武新宿線・本川越駅を降りて小江戸と呼ばれていた「川越」を遊々散歩。あの江戸時代、幕府の北の要衝として重要視されたことで繁栄していったという街だ。夏に一度行ったが、2回目のこの日は何と川越まつりの初日であった。まずは城下の面影を訪ねて「中院」、「喜多院」へ。歴史に圧倒されながら、次は川越まつりで賑わう蔵造りの町並を楽しみながら「時の鐘」の下を歩いていく…。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 京王線・高尾山口を降りると澄んだ空気がとても気持ちいい。今回は高尾山山頂(599M)へのんびりと山登りさんぽ。ケーブルカーの清滝駅の左側に登山口があり、尾根沿いを歩く「稲荷山コース」。そして別の日には四方を緑に囲まれた深い谷に沿って沢沿いを歩く「6号路」を使用した。高尾山には近年パワースポットとしても有名な「高尾山薬王院」があり境内をゆっくり歩くのも楽しい。また北斜面の4号路を使えば、高尾山で唯一のつり「吊り橋」も体験できる。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 熱帯夜の大東京。竹芝から大型船に乗って南に約160kmの「式根島(東京都)」に向かう。潮風がとっても心地良く、甲板から見える都心のイルミネーションを見ていると灰色の空、汚れた空気の中で生活していることも忘れてしまいそうだ。時計の針がてっぺんを越え、酔いもまわってきた頃に仮眠する。大島、利島と下船のアナウンスの度に起こされて、新島に着く前には眠い目をこすりながら下船の準備を始める。まもなく新島、そして新島を出航するとあっという間に「式根島」に着く。 青い空、青い海、白い砂浜。のどかな大自然の中を遊々さんぽ。疲れたら海を眺めながら天然温泉に入るも良し。夕陽を見ながら酒を呑むも良し。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京都墨田区押上。今や東京スカイツリーがある街として有名だ。今回はJR総武本線の錦糸町駅で下車。四ツ目通りを歩いて押上駅へと向かった。錦糸町駅からはもちろん、下町からも見上げれば常にツリーが映し出される。浅草へ足を伸ばして浅草寺の周りを散策し、夕暮れ時にまた押上へのんびりと向かう。北十間川にかかる橋からの風景に見とれているうち、空はすっかり黒ずんでいった。
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-ミケ、トラ、キジ、白に黒。いろんな仔猫たち。色も種類も様々だけど、そんな仔猫たちの好奇心いっぱいの瞳、怪訝そうな表情、遊び疲れた後の無邪気な寝顔の、一度見てしまったらなかなか目を逸らすことができない、そんな魅力は全て共通。じっと見つめていて、目が合ってしまうと、その純な視線に思わず「どきっ」とすることも。そんないろんな仔猫たちの表情を、たくさん集めてみました。集めてみると、見た目の違い同様、個性や性格の違いまでが見えてくるような気がしませんか?この仔はどんな猫に成長するんだろう?なんて想像するのも楽しいかも。そんな仔猫たちのいろんな表情を眺めて、ちょっとだけ和んでいただけたら幸いです。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『東京SANPO』シリーズ 世界に捧ぐ日本の新名所。時空を超えたランドスケープ、「東京スカイツリー」のある風景をご覧ください。浅草は浅草寺、隅田公園から源森橋へ。下町の住宅街、高架下を抜けると目前には巨大スカイツリーがそびえ立つ。さらに賑わう川沿いを歩いて小さな商店街を通って十間橋へ。 真っ青な空、反射する夕陽、そして輝く化粧をした夜の世界。今まで無かったスカイツリーと下町との調和。新しい様々な風景に貴方は何を想いますか。
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-【電子書籍撮り下ろし】 時空を超えたランドスケープ!「東京スカイツリー」はタワーの高さが634m。足元の一辺の長さが約68m。開業時点では自立式の電波塔としては世界一の高さであり、全建造物でもブルジュ・ハリファに次ぐ世界第2位の高さである。本作は押上駅前、十間橋、浅草雷門、隅田公園などから撮影。東京の新観光名所としての魅力が満載。 使用カメラ:Nikon D800E、Nikon P7100 ※本書は61ページ(表紙含む)の写真集です。
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