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  • 私が見た光景 vol.3 2020年4月24日~4月30日
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    南国おきなわ、新型コロナ自粛ムードだろうが陽気に各々が楽しみ気持ちは常に外に向かっている、と想像する。いまのおきなわを綴った写真日記。
  • 私が見た光景 vol.2 2020年3月28日~4月17日
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    日々の散歩、親戚の葬儀、初めて行った集落。ゆったりと流れるおきなわの時間。いまのおきなわを綴った写真日記。
  • 私が見た光景 vol.1 2020年3月16日~4月3日
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    COVID-19が気になる中、写真展参加のため上京したところからこのシリーズの撮影は始まった。沖縄に帰ってからもそれほど感染を意識することなく普通に飲みに行き、穏やかに生活ができたのだが・・・。
  • 水野 勝 COLOR-01 “GOLD”
    5.0
    名古屋を拠点に熱狂的な人気を誇る「BOYS AND MEN」初のデジタル写真集です。 今最も注目を集めているエンターテイメント集団「ボイメン」こと「BOYS AND MEN」。CanCamに登場していただくたび大人気で、CanCam4月号では「BOYS AND MEN―海と温泉と、ボイメンと―」のスペシャル企画を掲載予定です。さらに「自分の推しをもっと見たい!」というファンの方々に向けて、そのアザーカットやオフショットで構成したソロのデジタル写真集も、同タイミングで発売することが決定しました!今まで10人そろっての写真集が多かったため、自分の好きな人だけを、いつでもどこでもじっくり見られるソロ写真集は待望の一冊。自然とリラックスできる温泉を舞台に、彼らのプライベート感あふれるショットは必見! 【ご注意】※この作品はカラー版です。
  • 木石の詩
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    新山清が亡くなっ時に浜谷浩、植田正治、鈴木八郎ら有志によって制作された新山清の遺作集。 新山清は旭光学(アサヒペンタックス)で東京サービスセンター所長を務めアマチュアカメラマンの指導していた。1969年5月13日、指導の帰りに目黒駅近くで精神異常者の兇刃に倒れて急逝する。この写真集『木石の詩』は新山と親しかった友人らによって作られた遺作集でその選者は浜谷浩、植田正治、縁川洋一、鈴木八郎と言った60年代を代表する写真家達が名を連ね、新山清の交友関係の広さが窺われる。(編集・デジタライズ:五味彬) 【目次】 語りつくしたかった新山さん岩間倶久 新山君の憶い出 植田正治 新山さんを偲ぶ魚住励 新山清氏を悼みて。 内田耕作 新山さんと全日写連大木栄一 富士フォトサロンと新山君大場栄一 新山氏のおもいで清岡惣一 芸の行きどまりを見せずして田中雅夫 新山さんのおもいで 濱谷浩 新山君よなぜ逝った緑川洋一 遺作集に八木治 新山さんと私 鈴木八郎 写真展 木石の詩に寄せて秋山青磁 Original Page Layout 新山 清 Biography 【著者】 新山清 1911年(明治44年)愛媛県に生まる。 東京電気専門学校卒業。 1935年(昭和10年)理科学研究所に就職。 1936年(昭和11年)パーレットF6.3付で写真をはじめる。 二科展、アメリカ・ポピュラーフォトコンテスト、パリサロン、東京美術協会展など入選、受賞多数。 全日本写真連盟役員・東京写真研究会審査員などとして全国アマチュアの指導に活躍。 1958年(昭和33年)旭光学に入社、東京サービスセンター所長を務める。 1969年5月13日(昭和44年)精神異常者の兇刃に倒れて急逝。
  • 「チリに行こう!」と、マリアが言った。 South America
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    南米を巡る女子二人の旅。写真集と同時に、それぞれの国で体験したエピソードが盛り込まれている旅行記。 チリ、ボリビア、ペルー、ウルグアイ、パラグアイ、アルゼンチンを巡る女子二人の旅。写真集であると同時に、それぞれの国で体験したエピソードがふんだんに盛り込まれている旅行記でもある。横木安良夫がプロデュースした写真集を五味彬がデジタル化。巻末に作者が撮影した都市をGoogle Earthで見る事ができる。 【目次】 「チリに行こう!」と、マリアが言った。 日本を発つ日 チリ滞在1日目 チリの市場で買い物 アパートでのトラブル チリでの洗濯 サンティアゴ散策 出会いは突然に 美人の苦労 チリでは『ドン・キホーテ』が必読書 チリの独立記念日 サンティアゴで危機一髪 チリの交通事情 チリで二つ目のマンションへ 料理中のハプニングウユニ塩湖を四駆で爆走 2泊3日のツアーが終了 ウユニの町にて ボリビアで九死に一生 ボリビアの病院で受けたカルチャーショック ボリビアのラパスで世にも奇妙な体験 ペルーで年越し トイレはブラックホール」 トイレはブラックホールの真相は? ボリビアでの災難は続く 24時間以上の過酷な旅 南米の暑さと日本の暑さ ウルグアイでパスポートを紛失!? 怒とうのアルゼンチン巡り 南米最南端の町へ おじさんの家族と初対面 チリに別れを告げる。 【著者】 狩野萌 写真家・エッセイスト 1992年10月10日 群馬県生まれ。 2011年 津田塾大学学芸学部情報科学科入学 2013年 同大学2年次で中退 2013年 ビジネス・ブレークスルー大学経営学部ITソリューション学科入学 2014年の年末 一眼レフを購入。趣味で写真を撮り始める 2017年3月 南米二人旅を終え、写真の道へ進むことを決める。 2019年9月 同大学卒業
  • 吉野優希スタイリング菅井諒
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    スタイリスト菅井諒(すがいりょう)が19歳女優をコーディネート!レトロな80−90年代リバイバルコーデ!19歳の女性が見せる子供と大人の境目の表情を写し撮った。
  • OKINAWA LITTLE TRIP Vol.18 島崎愛菜1
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    魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 ダンス・音楽・マヤ暦占いをこよなく愛す愛菜さん。おっとりと会話する彼女の独特の雰囲気や人懐っこさにとても癒されました。「OKINAWA LITTLE TRIP Vol.18 島崎愛菜 ①」をお楽しみ下さい!
  • OKINAWA LITTLE TRIP Vol.17 YURIA 1
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    魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 現在東京のファッション・デザイン系専門学校に通うYURIAさん。冬とは思えないほど暖かい今シーズンの沖縄。帰省したタイミングで彼女と沖縄南部を巡り撮影しました。「OKINAWA LITTLE TRIP Vol.17 YURIA ①」をお楽しみ下さい!
  • OKINAWA LITTLE TRIP Vol.16 Mai 3
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    魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 殺人的な太陽光との勝負となった沖縄中部うるま市の旅。気怠い表情でその日を演出してくれたMaiさん。厳しいフォトセッションとなりましたが、その分とても思い出深い旅となりました。「OKINAWA LITTLE TRIP Vol.16 Mai ③」をお楽しみ下さい!
  • OKINAWA LITTLE TRIP Vol.15 Mai 2
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    魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 沖縄での様々なシーンで活躍するモデルのMaiさん。今回は首里城の下町の風情が残る安里にてロケ撮影。気ままに散策しながらフォトセッションさせて頂きました。
  • OKINAWA LITTLE TRIP Vol.14 Mai 1
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    魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 沖縄での様々なシーンで活躍するモデルのMaiさん。今回彼女のデビュー作品では、沖縄戦終結を記念(祈念)して定めた慰霊の日の翌日ということもあり、戦没者を追悼することも目的としてカトリック教会にて撮影しました。Maiさんの祈りが恒久平和へとつながりますように!
  • OKINAWA LITTLE TRIP Vol.13 玉那覇愛 2
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    魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 沖縄でフリーランス・マルチタレントとして活躍する玉那覇愛さん。今回は外人住宅のお庭とコザ銀天街でのフォトセッションです。彼女の自由でダンサブルなアクション。ユニークな作品に仕上がりました。OKINAWA LITTLE TRIP13 玉那覇愛②をどうぞお楽しみ下さい。
  • OKINAWA LITTLE TRIP Vol.12 みなみ 7
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    魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 みなみちゃんとの2泊3日ヤンバルの旅の最終回。最終日の朝、気持ちよい朝日を浴びながら宿でまったり寛ぐ彼女を撮影させてもらいました。みなみ⑦をどうぞお楽しみ下さい。
  • OKINAWA LITTLE TRIP Vol.11 みなみ 6
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    魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 みなみちゃんとの2泊3日のヤンバルの旅2回目。今回は沖縄今帰仁村の集落や海岸、夜の本部町の街を巡ったフォトセッションです。あいにくの天気で肌寒い1日でしたが薄着で頑張ってくれました。みなみ⑥をどうぞお楽しみ下さい。
  • 大川莉央デジタル写真集「rio-rhythm」
    5.0
    AKB48の中でも、その可憐なルックスから「正統派アイドル」として人気を博した元15期生・大川莉央。卒業後は、このデジタル写真集撮影が本格的な芸能活動再開のきっかけとなった。現役女子大生でもある“ミレニアル世代”の彼女は、アイドル性抜群! 撮影中も、ただ街を歩くだけ、アイスを食べるだけで、通行人の目をくぎ付けにしてしまう。大きな瞳に真っ白な肌といった天性の美しさに加え、しっかりと“出るところは出た”若さ溢れるボディは、まさに弾けるという言葉がよく似合う。ちょっとした部分に垣間見える、密やかなチラリズムもお楽しみに! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 岡田彩花デジタル写真集「AYAFULL」
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    AKB48第13期生として、そのクールな見た目と不思議キャラでファンの心をつかんだ岡田彩花。卒業後は女優として精力的に活動しているが、今回のデジタル写真集を通じて新たな一面を開花させた。一見すると、あまり心を開かないタイプかと思いきや、全くそんなことはなく、カメラの前でも抜群の表現力を見せる。野球場の撮影では、まるで球児を全力でサポートするマネージャーのような献身的な可愛さを、ヴィラでのシーンではAKB48時代とは打って変わった“大人の女”を見事に演じている。水着では健康的なボディを披露しており、必見はバックショット。西日に照らされて振り返るその姿は、圧巻の美しさになっている。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 断片03
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    スナップ写真を始めるきっかけになった大阪。いつ来ても別の国に来た様な感覚になり、出くわす物や人が放つ強烈なインパクトを目にすると胸の鼓動が高まりシャッターを押し続けてしまう。この写真集は僕が目にとまる光景を写しまとめる事で、僕の作る仮想世界を表現するための断片である。
  • 断片02
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    変わらない場所があるから、変わってしまった事がわかる。時が止まったかの様に取り残された街や物は進み続ける時代の中で、当たり前の様に存在していることに違和感を感じて写し取る。この写真集は僕の目にとまる光景を写しまとめる事で、僕の作る仮想世界を表現する断片である。
  • 断片01
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    写真を始めたのは写真が好きというよりも、一眼レフを構えて写真を撮るカメラマンという肩書きに魅力を感じたのがきっかけだったが、大学で写真を本格的に学び、今まで手にする事さえなかった写真集を開き、セバスチャンサルガド/森山大道/アンリカルティエブレッソンの作品集を見てしまってからは写真家の表現する世界の美しさ、見せ方の面白さ、に魅了され写真の世界にのめり込む形になった。特にモノクロで絵をストレートに見せる表現には、共感を覚え真似する形で撮り始めたのがスナップショット。カメラをぶら下げ知らない場所でも歩きまわり目にとまる全てを撮り続け、奇跡の様に起きる瞬間の写真が生まれることの喜びを覚えると写真を撮る事を辞められなくなっていた。この写真集は僕が目にとまる光景を写しまとめる事で、僕の作る仮想世界を表現する為の断片である。
  • ゆずここ 小さな小さなうでまくら
    3.0
    1巻880円 (税込)
    Instagramで再生回数約500万を記録した、1歳の女のコとトイプードルの写真集。小さな腕でギュッと抱き合って眠る、愛らしい二人をたくさん詰め込んだ一冊!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 原田龍二「純愛」 デジタル写真集ライト版3
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    1巻880円 (税込)
    いつまでも少年のピュアさを失わない原田龍二を身近に感じることができます。旅先での散歩や温泉卓球、少年のように一糸まとわぬ姿で川遊びを楽しんでいるその見せる笑顔は、あなただけに見せる彼の素顔です。彼との胸キュンの甘酸っぱい恋愛を夢見るあなたにおすすめです!
  • 原田龍二「情愛」 デジタル写真集ライト版1
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    1巻880円 (税込)
    原田龍二の包容力に身をゆだねてください。旅の先々で、ごく自然にあなたをエスコートする彼の優しさと心地よい落ち着きが忘れかけていた恋心にきっと火をつけてくれるはずです。そして海辺の温泉で魅せた彼のたくましい胸に抱かれて、今宵、あなたは安らかな眠りにつくことでしょう。
  • 原田龍二「渇愛」 デジタル写真集ライト版2
    5.0
    1巻880円 (税込)
    いけないとわかっているのに止められない危険な恋。続かないとわかっているからこそ、いま、この瞬間を胸に刻みたい…そんなあなたに贈る一冊です。和の趣にあふれた宿での一夜は情熱をまとい、原田龍二が注ぐ甘い視線に、あなたは激しい胸の鼓動を体感するはずです。
  • 猫の島 2017 冬 藍島 vol.2
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    北九州沖に浮かぶ藍島(あいのしま)。知る人ぞ知るねこちゃんたちの楽園に潜入してきました。おさかながいっぱい獲れる漁業の島で、まったりと過ごすねこちゃんたちがかわいすぎ。ねことの出会いを求めて日本中の離島を旅するカメラマンの人気シリーズ!
  • 猫の島 2017 冬 藍島 vol.1
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    北九州沖に浮かぶ藍島(あいのしま)。知る人ぞ知るねこちゃんたちの楽園に潜入して、ワイルドな表情の個性的なにゃんこちゃんたちに癒やされてきました。ねことの出会いを求めて日本中の離島を旅するカメラマンの人気シリーズ!
  • 華靡 vol.1
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    美しく咲いた花は露出された性器であり性行為である。その自然の性交を美の目線で切り撮った作品。
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.10
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.9
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.8
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.7
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.6
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.5
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.4
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.3
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.2
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • 菊池茂夫の「そとねこ」vol.1
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    PUNKやプロレスを愛し、猫大好きな写真家・菊池茂夫が旅の折々で追いかけた「そと猫」たち。可愛いふりはしないけど、野性の本性を忘れず野外で逞しく生きる猫たちにどうしようもなく惹かれる!
  • UWAJIMA vol.1
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    両親が結婚する時、親戚一同が“海賊同士の結婚だ!”と言って笑っていたらしい。僕は愛媛で生まれてすぐ東京に来て育ち、夏休みに、毎年愛媛へ帰っていた記憶があります。時代は変わったけれど今帰っても、比較的、昔と変わらない風景で僕を迎えてくれます。そんな僕のルーツでもある、宇和島の西海を撮影したものです。
  • 美男子ファイル~Toshisada~
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    時にはセクシーに、時には無邪気に。日本の美男子を沢山お届けします。 【撮影記】 毎月行っているイベントでバーテンをしていた俊貞くん。人懐っこい笑顔と優しい人柄にすぐに声を掛けました。撮影は夜の渋谷で。お酒を呑みながら終始笑いの耐えない時間でした。それが写真にもよく現れてるなぁと思います。時々見せる男らしい表情にドキッとしたり本当にとっても楽しい撮影でした。
  • @JAM×ナタリー EXPO 2016 OFFICIAL BOOK
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    1巻880円 (税込)
    “@JAM”シリーズ最大規模のアイドルフェス「@JAM×ナタリー EXPO 2016」のオフィシャルブック。今年の「@JAM EXPO」には、「ナタリー」が参加し、「@JAM」と強力なタッグを結成!イベント名も「@JAM×ナタリー EXPO 2016」とし、9月24日、25日の2日間、最大級のフェスを目指す!アイドルグループが一堂に会するイベントとしては国内最大規模のフェスに成長した「@JAM EXPO」。そんな「@JAM×ナタリー EXPO 2016」のオフィシャルブックは、@JAMナビゲーターNAH(高見奈央(ベイビーレイズJAPAN)、脇あかり(東京パフォーマンスドール)、吉木悠佳(Party Rockets GT))、グランドフィナーレを飾る@JAMオールスターズ(古川未鈴 (でんぱ組.inc)、京佳 (夢みるアドレセンス)、村田寛奈 (9nine)、森詩織 (PASSPO☆)、渡邉幸愛 (SUPER☆GiRLS))、ナタリー発信のNATASHA(湊あかね(predia)、吉田凛音、MAINA(大阪☆春夏秋冬)、セントチヒロ・チッチ(BiSH)、鈴木友梨耶(Cheeky Parade))等の撮りおろし写真/インタビュー、ガイドマップ、ラインナップ等、「@JAM×ナタリー EXPO 2016」の二日間をたっぷり楽しめる内容になっております。是非、オフィシャルブックを片手に、「@JAM×ナタリー EXPO 2016」を楽しみましょう!!※電子版はチェキプレゼントに応募できません。予めご了承ください。
  • 熟咲
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    花の散り際、枯れゆく様を独特の色調でとらえてみました。全68カット
  • FUCK YEAH
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    国内外のスケートボーダーを中心にスケートトリック、スナップ、ポートレイト、ランドスケープで構成。撮影地は東京、沖縄、ニューヨーク、メキシコ、アムステルダム、バルセロナ。スケートボードを通して、僕の見てきた世界旅の一部分。彼らのスケートボードに対する思いは、カルチャーが始まり、アートを生み、カンパニーが設立され、ビジネスが成立する。だがそこに有るのは、お金でも、名声でもなく、自分らしく居られる事。ただの板にウィールが付いた乗り物が世界で多発的にムーブメントを起こし、国境を越えて繋がり逢える。言葉、人種の壁を越えてスケートボードには自由がある。
  • SHINBASHI RHAPSODY Vol.2 feat. MASAHIRO
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    新鋭写真家・NAOKI作品。胸騒ぎの新橋、お酒くさい新橋。モダンとレトロの交差点。「シンバシ・ラプソディー」、また奏でる。
  • am Tokyo Girl's Way
    5.0
    大の鉄道ファンとしても知られるアイドル「私立恵比寿中学」の出席番号6番、ぁぃぁぃこと廣田あいかと東京メトロによる東京メトロ史上初のコラボフォトブック。彼女の鉄道好きのルーツになっている東京メトロとのコラボレーションで、テンションはMAX、ドキドキとワクワクが止まりません。普段は行けないような車両基地や、メトロの歴史の詰まった地下鉄博物館にも潜入。駅員さんや車両整備員の皆さんとのコミュニケーション、お気に入りの駅でフォトシューティング。メトロ愛に溢れるぁぃぁぃのキラキラした表情と、時折見せる大人びた表情。ぁぃぁぃファンはもちろん、鉄道ファンにも手に取ってもらえる廣田あいかと東京メトロ、両方の魅力が存分に詰まった1冊。
  • Mash Book
    -
    1巻880円 (税込)
    インスタグラムで大人気!エキゾチックショートヘアのマッシュ、待望の初写真集が発売! ふわふわヘアにクリームパンみたいな手(前足)、まるで別人のような豊かな表情に癒される人続出! 実は名付け親である女優の石田ゆり子さんも推薦! 「可愛くておかしくて、いやなこと全部忘れちゃう」 はじめまして、マッシュです! 僕の顔にはパワーがあるんだよ! だから、この本を見たら元気が出るんだって!きっとね。 この本では僕の1日を紹介しています。 マッシュ体操したり、スーパーマッシュマンになったり… 昼寝して、水飲んで…やっぱり蛇口からの水が最高だよね! 僕の小さいころのお話や、マッシュって名前の由来も教えちゃいます!
  • 公式写真集『ねこ鍋』
    4.7
    1巻880円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一目見るだけで、つい無意識に心から微笑んでしまう『ねこ鍋』。 おてんば娘の“まんず”、やさしくて元気な“ニャンゴロー”、凛としたたたずまいのニコ坊、おしとやかな“ましゅまろ大仏”。4匹の子猫たちは、部屋におかれた土鍋の中でのお昼寝が大好き。ひとりひとつづつ土鍋を占拠したり、ふたりでひとつをシェアしたり、ときには4匹みんなでひとつの土鍋にかたまって“激盛り状態”になってみたり
  • しまい忘れた猫
    -
    1巻880円 (税込)
    2014年ごろからネット上で話題になっている「舌をしまい忘れた猫」の写真集。猫はボーっとしている時や、リラックスしている状態の時に、舌を出しっぱなしで眠ったり歩いたりすることがあります。子猫、成猫、飼い猫、野良猫……どんな猫でもこの「しまい忘れ」をすることがあり、昔から猫の愛らしい仕草として親しまれてきました。近年ネット上でこの仕草が注目され、「無防備すぎる」「癒される」と話題に。本書では、国内外の「舌を出しっぱなしの猫」の写真を全77点掲載。
  • コトのおちり
    3.0
    菜々緒ポーズで悩殺!7万人のファンを持つ、おちり(お尻)がキュートな白猫・コトの1st写真集。袋とじレベルのおちり写真を中心に、相棒モコや子猫たちとの暮らしを収録。
  • ふたり。vol.2
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    「今」大切な人はいますか? 「今」の自分にとって大事な人、愛する人、必要な人。 「今」のふたりの関係、その空気を写真に写します。
  • ふたり。vol.1
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    「今」大切な人はいますか? 「今」の自分にとって大事な人、愛する人、必要な人。 「今」のふたりの関係、その空気を写真に写します。
  • 城下カズ×星野耕作 vol.1
    -
    フォトグラファー星野耕作が城下カズを撮りおろしていくシリーズ!城下カズ「最後の楽園」MV撮影に平行して、夜の六本木で撮影しました。夜の六本木にとけ込む城下カズの魅力が詰まる作品です。
  • 日々、徒然と (時々ピンクと)vol.1
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    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。 Taku Katayama×さいあくななちゃんコラボ!
  • 野川イサムの旅の風景 vol.01
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    女を撮りながら世界を旅して、心に焼きついた思い出の風景。
  • 野川イサムのロケの合間に見た花 vol.01
    -
    世界中をロケしてきた写真家が、束の間、美しさを感じた花たち。
  • フクとマリモ
    4.4
    『飛び猫』の五十嵐健太が贈る「猫とフクロウ」の癒し写真集! 2015年6月下旬、大阪・中崎町のカフェ「HUKULOU COFFEE」の看板フクロウ“フク”のもとに、子猫の“マリモ”がやってきました。初対面であっという間に仲良くなったフクとマリモ。じゃれ合うふたりのキス写真は、TwitterやFacebookから火がつき、国内外のメディアでも取り上げられ可愛すぎると話題に。そんな猫とフクロウの種を越えた友情を、写真集『飛び猫』の五十嵐健太がカメラマンで初めて撮り下ろし。丸いフォルムのフクとマリモがいちゃいちゃする姿に萌え、種を越えて育む友情に心癒される一冊です。 巻末にはSNSで話題となった「HUKULOU COFFEE」オーナー撮影の写真と、フクとマリモの出会いを描いたダイアリーコラムも掲載。
  • 日々、徒然と vol.3
    -
    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
  • 日々、徒然と vol.2
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    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
  • ふーちゃん生活
    -
    1巻880円 (税込)
    話題の人気猫「ふーちゃん」のある1日を、全124点の撮り下ろし写真で贈る1冊。ふーちゃんならではの「しょんぼり顔」をはじめ、なんともいえない表情が楽しい写真を朝・昼・夜、そして休日のパートにわけて楽しめます。さらに、「猫を飼ったことがないけど飼ってみたい」という方必見の「猫と暮らすQ&A」も見どころ満載!【ふーちゃん生活・主な内容】◆Part1 毎日のふーちゃん:朝起きてから寝るまで、どんなことやってるの?◆Part2 休日のふーちゃん:おとうちゃんとおかあちゃんにたくさん甘えたい!◆Part3 猫と暮らすQ&A:迷い猫だったふーちゃん。猫を保護したらどうしたらいい?
  • 京都異景 vol.2
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    人間が見ている可視光線を超えた近赤外領域を使った赤外線写真シリーズ!京都は古くからの建造物も多く、また自然も豊かに新旧が共存する所。観光でこられてた方も多くいらっしゃると思います。そんな京都とは一味違う異景色を赤外線写真に納めてみました。
  • 京都異景 vol.1
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    人間が見ている可視光線を超えた近赤外領域を使った赤外線写真シリーズ!京都は古くからの建造物も多く、また自然も豊かに新旧が共存する所。観光でこられてた方も多くいらっしゃると思います。そんな京都とは一味違う異景色を赤外線写真に納めてみました。
  • 日々、徒然と vol.1
    -
    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
  • スムチーふうこの スム日記 Part.1
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    大阪生まれの女、スムチー(スムースチワワ)ふうこの旅日記とノホホンとした日常をゆる~く綴る第1弾。
  • 道ばたポートレイト
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    【齋門富士男 撮影記】 どこを旅しても、気がつくと人を撮っている。すれ違いざまに撮ったり、遠くに見える全体の雰囲気にピンとくると、走って追いかける。どこの誰?何してる人?年齢は?そんなことは、関係ない。とにかく撮って、その後、話すこともあるし、お礼だけ言って通りすぎることもある。フレーミングへの思い込みや、して欲しいポーズも、無い。その人の魅力に服装が含まれる場合は全身を撮るし、顔そのものや目に魅力を感じた時は、寄りまくる。ひとつだけ、近かろうと遠かろうと、相手の目をレンズ越しにとらえたいという思いだけがある。 目は言葉より、おしゃべりだ。その人のいろいろな思いが見えてくる気がするから、こだわる。もちろん、旅で人を撮るというのは、ほとんど一瞬の出来事だから、心の奥底まで写すことは、むずかしい。でも、レンズ越しでの表情の移り変わりや目の中に、その人の弱さや強さや、優しさ。何かと戦っている心、時には邪気や狂気を感じたりすることもある。また、自分の調子がのらない時もあって、なんにも写ってないなぁ、という写真もいっぱいある。そんな写真には、自分のその時の弱さやあやふやさが見えてきて、それもよし、です。いわゆるポートレートといわれる写真とは外れるのかもしれないが、すべての決まり事ナシ。出会った瞬間に感じたまま撮る。それが自分流のポートレート。旅がそれを教えてくれました。今回は、インドのオジサン。デリー、ジャイプール、ジョードブル、バラナシ、リシュケーシュなど、あてもなく一人旅して撮った写真です。インドではやたら「オジサン」が目につく。立派な髭と大きくて深い色の瞳、そして顔に刻まれたシワに引きつけられることが多かった。道を歩いていたり、岸辺に座っていたり、祈っていたり。それだけなのに、なんかカッコイイ。ガンッと自分を持って生きているような感じ。ヒンドゥという宗教が内面の柱になっているのだろうか?50才を過ぎても、フラフラと定まらないことも多い自分とはえらい違いです。そんなカッコイイ、インドのオジサンの人生の一瞬に出会えたこちに感謝して、写真を選んでみた。それ違い、二度と会うこともないだろうオジサンの一枚の写真に、その人のストーリーを空想しながら。
  • ハリドワール
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    【齋門富士男 撮影記】 バラナシに2週間近く滞在していたら、飽きてきたのでハリドワールというところに行ってみた。デリーまで汽車に13時間あまり乗り、その後ギュウギュウ詰めのバスで6、7時間。遠い!ハリドワールについては、ガンジス河の源流であり、神々の住む山地への入口と観光ガイドブックの乏しい知識だけ。ものぐさというのもあるが、先入観なしの方がストレートに感じることができる気がして、あまり下調べなどはしないのが、いつもです。後でなにかの媒体などで、「へえ、こんなところがあったんだ、残念だなぁ」と少し思う時もあるが、それもまた出会った場所や人が、その旅の縁と思っている。ハリドワールのガートは着いた途端、なにか得体のしれないムンムンとした熱気が迫ってきた。「ここは撮りたいことがあるに違いない」。そういう、ピンとくる場所に出会うと、心が踊り、歩くのも速くなる。広く大きな河を大勢のインド人が取り囲んでいる。そして祈っている。その中に入り込み、人々の顔つきを見ると、街の匂いのするバラナシやデリー、ジャイプールなどで出会った人と違い、土着的な色が濃く、荒々しいパワーを放っている気がした。一番先に見に飛び込んできたのは岸辺に一列にならんでいる、手や足のない、物乞いの男たちや子供。そして、もの売りの女性、サドゥ、寝転がっているおじさん。着飾った女性。インドはどこもかしこも、やっぱり人だらけだなぁ。歩きざまに、ガンガン写真を撮りまくりたいところだけれど、突然、カメラを向けて拒否をされると、周りの人もNOだ。知らない森に迷い込んだ動物のように、慎重にとソロリソロリ進むのが肝心。撮りたい人のそばに座り込み、少し話をしたりして打ち解けたら、両腕に抱きかかえていたカメラをゆっくりと向け、「いいよ」というサインを待つ。やがて、誰か一人が写真を撮ることを受け入れてくれると、みんながOKサインを出してくれるようになったりする。まずは準備運動さながらに、人ごみをふらふら歩きながら、パシャ、パシャとシャッターを切ってみる。それから真っ先に気になった、赤いシャツを着た少年にゆっくり近づいた。片足がひざの下から無い。レンズの向こうには、まっすぐにこちらを見つめる瞳があった。気負いも曇りもなく、そこで物乞いをすることへの卑屈さも感じられなかった。彼らを撮ることの後ろめたさも、その少年を撮った瞬間に、吹っ飛んだ。「彼らも、現実のインドだ」それからは朝から晩まで、彼らと一緒にしゃがみこんでは、撮り続けた。撮りたいと思った対象を撮ることが出来て、なんか幸せになった。というか、彼らにもらった。乾ききった喉が癒やされていく。3日目にはガートでお祈りをするサドゥ達の集まる小屋に招かれ、写真を撮ることができ、チャイをごちそうになった。ハリドワールにいたのは、わずか3日。もっと滞在したかったが宿がとれず、リシュケシュに移動した。カメラをかかえている、一人旅のオジサンに、野宿は禁物!
  • Moriya Familia Film ~shoot~ 撮影現場 vol.2
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    Moriya Familia 結成のきっかけをつくった写真家にしてイケメン・ハンターの末光美幸が、2万円の製作費のショートムービー「Moriya Familia Film ~shoot~」の撮影現場に密着。フィルムと合わせて見ていくと7人のイケメンたちの素顔が見えてくる。
  • Moriya Familia Film ~shoot~ 撮影現場 vol.1
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    Moriya Familia 結成のきっかけをつくった写真家にしてイケメン・ハンターの末光美幸が、2万円の製作費のショートムービー「Moriya Familia Film ~shoot~」の撮影現場に密着。フィルムと合わせて見ていくと7人のイケメンたちの素顔が見えてくる。
  • バラナシ河岸
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    2011年4月、写真家・齋門富士男は30年ぶりにインド、バラナシのガンガー(ガンジス川)河岸を訪れた。インド中から死を待つ人々が集まるこのヒンドゥー教徒の「死出の地」で、写真家は何も考えずにひたすら写真を撮る日々を過ごし、バラナシの本当の姿を知った。 【齋門富士男 撮影記】 ガンガー河に沿って連なるガートには毎日、夜明けから夜中まで、数えきれない人が群がっている。河に向かい、お祈りをする大勢の人。地べたで眠っていたり、食べている人もいる。ノラ犬も牛も鳥もたくさんいる。ガートの端の方では死者を火葬したり、荼毘に付さず、水葬していたりする。そして、その河の水を浴び、飲み、持ち帰る。ガンガーの水がすべての罪を浄め、よりよい再生を叶えてくれるといわれ、崇められている聖なる河のほとりに佇んで、その空気を吸い、匂いを嗅ぎ、目で見て、浮かぶ言葉といえば「このグチャグチャな感じはやっぱり、すごいなあ」という平凡な感嘆と「インドでワシも考えた」という椎名誠さんの本の題名。さて、ここで、また写真に没頭するエネルギーが湧くのか? 2011年、4月。30年ぶりのバラナシの河岸で、すこしくたびれたオッサンはなんとも心もとない気分で、とりあえずシャッターを押すんです。毎日、毎日、ガートに出かけては写真を撮るんだけど、なんとなくピンとこないというか、集中しないというか、力がこもらないというか...ともかくダラシナイんです。それでも、30年も写真を撮っているから、「ちょっといいな!」という瞬間は見逃しません。ガートの外の迷路のような路地も、なんども行ったり来たりして、夜になるとビールを飲んで、カレーを食べて、眠って朝になる。そしてまたガートにでかけ、その日、目にしたことを撮る。ほとんど頭がからっぽで、あまりなにも考えなくなっていました。そんな写真もアリか? そんなことを2週間ばかり繰り返し、飽きて来たので、ハリドワールとリシュケシュに1週間ばかり出かけました。その写真は、また次にでも。 バラナシに戻って、小舟の船頭と知り合い、ガートの反対側の河岸に渡ることにしました。通称「対岸」と呼ばれる場所です。ガートでの賑わいが嘘のような、静寂の砂漠。そんな印象です。そこで見たものは河底が干上がり、 あらわになった人間の屍や牛の骨。それに食らいつく犬たちです。時々、対岸にある小さな村に住む人々にも会いました。不浄の地と呼ばれる対岸。バラナシの深い深い奥を覗き込んだようで、心が震えました。 滞在していた残りの10日間、取り憑かれたように対岸へと向かい、写真を撮りまくりました。その光景を撮るということの罪悪感と、撮りたいと思ってしまう欲求とを行ったり来たりで、毎日、グッタリして、人や動物がいて、食べ物やゴミの匂いのする路地があるガート側へと戻りました。たくさんの人の渦にまぎれ込むと安心感に満たされ、肩の力が抜けてくるのがわかりました。 小舟でわずか10分程度の距離にあるガートの河岸と対岸。30年前には知らなかったバラナシのほんとうの凄まじさをかいま見た旅でした。 今回の写真はバラナシ滞在のとりとめのない記録ですが、言葉では表せないなにかを写真で感じてもらえたらと思っています。
  • 汽車通学
    値引きあり
    4.0
    1巻880円 (税込)
    北海道では、今も電車やディーゼルカーを「汽車」と呼ぶため、学生たちはそれを使った通学を「汽車通」(きしゃつう)といいます。北海道の大自然を走る ローカル線と、そこで出会った学生たちの「汽車通」姿を、北海道在住の鉄道フォトライター矢野直美氏が写し取る、泣きそうなほどあたたかな鉄道写真集で す。
  • 月刊 むしろ、大阪。 Vol.1
    -
    大阪のストリートで繰り広げられる日常!?非日常!?
  • 週刊 肝付瑠生 vol.5
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.4
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.3
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.2
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.1
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • cute dogs DELUXE01 シェットランド・シープドッグ
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    1巻880円 (税込)
    カワイイわんこ・にゃんこを撮り下ろしたオリジナル写真シリーズ。 今回は「シェットランド・シープドッグ」 100ページ以上に渡ってカラー写真が堪能いただけるデラックス写真集です。 生後3か月から12か月以内のパピーを激写。 お子様にも楽しんでいただけるようにシンプルに写真だけを表示しております。 癒しとして見ているだけで楽しい写真集です。 「シェットランド・シープドッグ」について 英語名 Shetland Sheepdog 愛称 シェルティー 原産国 スコットランド Produced by ilogos
  • 彼方へ 神楽坂恵 vol.3
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    1巻880円 (税込)
    中国地方の山間の古い城下町、女優・神楽坂恵が18歳まで過ごしたふるさとで想う幻想をテーマに、小林幹幸がショートムービー的に撮影した写真小説。
  • 彼方へ 神楽坂恵 vol.2
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    1巻880円 (税込)
    中国地方の山間の古い城下町、女優・神楽坂恵が18歳まで過ごしたふるさとで想う幻想をテーマに、小林幹幸がショートムービー的に撮影した写真小説。
  • Psychedelic -Cloud #02-
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    1巻880円 (税込)
    我々が目にするもの、そこには“気付かれぬまま”に存在する無数の情報がある。カメラは身体器官の機能を拡張する。見えなかったもの、見たくなかったものを容赦なく晒す。カメラの性能が人の視覚を超えたとき写真の機能もまた、変わる。ただの雲ですらこれほどの様相を露にするのだから…
  • 彼方へ 神楽坂恵 vol.1
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    1巻880円 (税込)
    中国地方の山間の古い城下町、女優・神楽坂恵が18歳まで過ごしたふるさとで想う幻想をテーマに、小林幹幸がショートムービー的に撮影した写真小説。
  • Psychedelic -Cloud #01-
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    1巻880円 (税込)
    地表から見上げる雲には形があり、それは刻々と変化を続け(年老いてゆく生物同様に)二度と同じ姿に戻ることはありません。それは私達が生きる“現実”を象徴しているようであり、“世界”もまた生命の特徴をもっているように思います。これは息づき脈打つ身体を持った世界/地球の生物としての相、“世界の皮膚”を撮った写真です。
  • 美男子ファイル~Hiroaki~
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    1巻880円 (税込)
    Hiroaki君との出会いはふらりと入った吉祥寺のスタバでした。本郷奏多くんと岡田将輝くんを足して2で割った感じ。明らかな美男子です。声を掛けずにはいられませんでした。撮影は出会いの場、吉祥寺で行いました。撮影しながら感じたのはHiroaki君の優しさ。穏やかな性格。こんなに美男子なのに主張し過ぎない感じで自然体。19歳、Hiroaki君の“今”を撮れた気がします。
  • 女装の肖像 #4
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    「accept you for who are you」 撮影の仕事を通して出会ったモデルの子から、実はパートナーがいるから紹介したいと言われた時、話を聞くに従って撮らなければならないとの思いを強くしました。 「男でいなくてはいけないというのが疲れる。 今のような姿が自分にとっての自然体」 と話すロングヘアのSさんは、戸籍上は男性。ショートカットの似合うMさんと入籍し、中部地方のメゾネットで仲睦まじく暮らしています。 二人の趣味で作ったかわいい部屋で二人で次に欲しいもののカタログを眺め、二人でどの服がいいかとっかえひっかえ。 その姿は姉妹や女友達のようにも見えるけど、そこには深い愛情があるのが柔らかい視線から感じられます。 セクシャリティを難しく考えすぎる人が多い中、自分自身をふわりと肯定し、パートナーと生きているその姿を見ていると涙が出るほど嬉しくて、この幸せのかたちの可能性に沢山の人が気づくようにと願ってやみません。 次は二度目の結婚写真を撮らせてもらいます。衣装はSさんがウェディングドレス、Mさんが男装タキシードで。そっちの方がしっくりくるんじゃない?と笑いながら、暖かくなるのを待っています。
  • 女装の肖像 #3
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    「common hobby」 <同僚の男性の誕生日プレゼントは、女装させてくれることでした> ある日二人で私のスタジオにやってきた男女ペア、落ち着いた爽やかな男性のMさんと上品でよく笑う女性のSさん。二人は都内の落ち着いた会社の同僚。 SさんはMさんを女装させて、二人で写真を撮って写真集にしたいそう。聞くと、整った顔立ちのMさんをずっと女装させたいと言っていたら、自分の誕生日プレゼントに女装させる権利を貰った、とのこと。 スタジオにくるまでの間にメイクをしたり、一緒に買い物に行って洋服を選んだことをいきいきと話す二人は、まるでお人形遊びをしているようで女装にあるネガティブなイメージを払拭する爽やかさがありました。 ここに収めたのは、二人が初めて外へ出た日。 そして二人が付き合うようになって、初めて部屋の中でデートをする日。 友達から恋人へ移り変わる淡く面はゆい空気。女装が繋ぐ、男女の縁。そんなものもあるのです。
  • 女装の肖像 #2
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    山手線沿線の住宅街の一室でひっそりと営業するニューハーフヘルス。店長が住む部屋を待機部屋にして、様々な人が日々を送っています。そこにいるのは、ニューハーフ道を邁進する強烈な眼力の主・ユノ、まだ恋をしたことがないという人気ナンバーワンの19歳・チュリン、不細工だからとハードプレイを売りにして、マスクを被った接客・ヒミコカイザー。そしてひょんなことからお店に住んでいる職人のおじいさん。境遇も立ち位置も違う人たちが、「戸籍上は男」という共通点だけでそう広くない部屋に集い、それぞれの生活を送る様子を撮りました。オンナがひとたび集まれば、ファッションやメイクの話題に花が咲き、どう魅力的にボディラインを作り上げるかで盛り上がる。大変なことは多いけど、夢に向かって仲間と強く生きています。
  • 女装の肖像 #1
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    女装への罪悪感と25年以上にわたって葛藤を続けた末、ありのままの自分を受け入れることにしたという40代の男性。会社では優秀なリーダーとして篤い信頼を集め、趣味ではスポーツを愛し、筋トレを欠かしません。そんな男らしさの一方で、とても女性らしい感性を持ち合わせています。誰も家に入れたことがないという1Kのマンション。入り口の茶色のカーテンを引くと、一面ピンク色の世界。質感や色調を揃えた手作りのインテリア、自分のサイズに手直しした洋服の細かい仕事、その感性はまぎれもなく女性以上に女性的なものでした。「サーフィンや車と同じように、自分が打ち込んできた誇れることの一つなんだと思えるようになった」。女装はともすれば気持ち悪いと思われてしまいがちですが長い道のりを経て自分の心に向き合った彼の生き方は私にとって、尊いものに思われるのです。
  • BUDDY~Makusu×Shuto~ vol.2
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    1巻880円 (税込)
    撮影は全編築地で行いました。とても大人びていて存在感、貫禄のある2人。撮影していて2人が放つ独特の空気を感じました。かっこいいシーンだけではなくはしゃいでいる素顔の2人の姿も魅力的です。将来きっと違うステージで有名になる2人の貴重な作品。
  • BUDDY~Makusu×Shuto~ vol.1
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    1巻880円 (税込)
    撮影は全編築地で行いました。とても大人びていて存在感、貫禄のある2人。撮影していて2人が放つ独特の空気を感じました。かっこいいシーンだけではなくはしゃいでいる素顔の2人の姿も魅力的です。将来きっと違うステージで有名になる2人の貴重な作品。
  • 週刊 岡城也 vol.6
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。Jo君と一緒に過ごして彼を好きにならない女子はいないんじゃないかと思います。かっこ良くて優しくて一緒にいて楽しい。男性として最高に魅力的な城也君を見ていただければと思います。
  • 週刊 岡城也 vol.5
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。Jo君と一緒に過ごして彼を好きにならない女子はいないんじゃないかと思います。かっこ良くて優しくて一緒にいて楽しい。男性として最高に魅力的な城也君を見ていただければと思います。
  • 週刊 岡城也 vol.4
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    1巻880円 (税込)
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  • 週刊 岡城也 vol.3
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    1巻880円 (税込)
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  • 週刊 岡城也 vol.2
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    1巻880円 (税込)
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  • 週刊 岡城也 vol.1
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    1巻880円 (税込)
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  • 「いま、ここ。」感謝の会合 ~祝★三十路記念~ 丸山敦史
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    1巻880円 (税込)
    2013年8月24日、東京で行われた俳優 丸山敦史のトークイベント“「いま、ここ。」感謝の会合 ~祝・三十路記念~” そのイベント用に撮影された「ホスト」「デート」「夏祭り」…様々なシチュエーションの「丸山敦史」の未公開写真を中心に、イベント前の準備の様子や、イベント当日の様子を収めたフォト盛りだくさんで、お届けするイベント写真集! イベントに参加してない方はもちろんのこと、イベントに参加した方も裏話が楽しめる本人のコメントも入った豪華82ページの写真集を是非お楽しみください! 【丸山敦史プロフィール】 2007年「風魔の小次郎」(東京MX)でデビュー。 その後、ドラマ「超人ウタダ」(WOWOW)「湘南☆夏恋物語」(BeeTV)、 舞台「最遊記歌劇伝」「SAMURAI7」などに出演。 現在「獣電戦隊キョウリュウジャー」(EX)に出演中。
  • 週刊 若月勇太 vol.4
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。繊細で上品で優しい。若月勇太を激写!
  • 週刊 若月勇太 vol.3
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。繊細で上品で優しい。若月勇太を激写!
  • 週刊 若月勇太 vol.2
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。繊細で上品で優しい。若月勇太を激写!
  • 週刊 若月勇太 vol.1
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。繊細で上品で優しい。若月勇太を激写!
  • 週刊 室田晋 vol.5
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。夜の街とタバコが本当によく似合う、色気のある21歳を激写!
  • 週刊 室田晋 vol.4
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    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。夜の街とタバコが本当によく似合う、色気のある21歳を激写!

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